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第9回新空手×Standupアマチュアin京都2025年6月29日(日)会場:京都市武道センター(旧武徳殿)【第1部】◆新空手ワンマッチ勝利者K-4ルーキー小学生部堀田岳斗(KSS健生館高槻)判定勝ち小東雅人(KSS健生館桂)判定勝ち古川晃晴(泰真会)判定勝ち小東大雅(KSS健生館桂)判定勝ち森飛鳥(KSS健生館千本)判定勝ち池田蓮司(KSS健生館桂)判定勝ちK-4ルーキー中学生部武田里緒(KSS健生館今宮)判定勝ち◆新空手トーナ
毎週楽しみにしているBSテレ東の「ゴルフ侍、見参!」。テレビゴルフ番組史上初の「プロとアマがハンデなしでガチンコ対決」というコンセプトがたまりませんよね。クラブチャンピオンレベルのトップアマが、慣れ親しんだホームコースを舞台に、歴戦の強者であるシニアプロに挑むという真剣勝負。今週、2025年11月16日(日)の放送では、ゲストプロとして寺西明プロが登場します。寺西プロといえば、49歳でプロテスト合格という異色の経歴を持ちながら、2020年には「日本シニアオープン」優勝、そしてシニアツアー賞
先日、関西大学の安藤友敬(ともたか)選手がモンテネグロ2部のFKコムポドゴリツァとの契約を発表しました。安藤選手、サンガのアカデミー出身で現在関大2回生です。ユースでは10番を背負っていました。大学はどうなるか不明ではありますが、アカデミー出身選手の現在と題していくつかの選手の去就をまとめていきます。たまーにアカデミー出身選手について調べるんですけど、いいタイミングで海外移籍とかしてるんですよ。前回調べたタイミングでちょうど出てきたのが小山真生選手(東京国際大学→SVWマインツ※ドイツ
京都橘高校吹奏楽部、岡山東商業高校吹奏楽部、先日の九州地方の市立橘中学吹奏部。知ったきっかけは受け身です。YouTube動画のお勧めが両橘。いいね!が元の東商。みんな凄い、いい仕事しています。聞く人見る人を幸せな気分にしてくれる。みんなアマチュアのバンドです。部活です。時に本気になって、演奏演技にあれはダメ、これはダメなんて評価をする人がいます。Bの上だとかAの下だとか。チャンちゃらおかしいです。自分も”評価は最低です”と書いたことがあります。それは演奏演技ではなく、演奏
ジミー・A・カストロ・ザンブラーノ監督によるアルゼンチンのスリラー映画。出演はジェルマン・ティリーニ、ポール・トゥルキ、ジュリアナ・ベニテス。<あらすじ>ロシアンルーレットというゲームで偶然出会った複数の登場人物たちが、ゲームを通してそれぞれの物語や、ゲームに参加するに至った動機を知ることになる。<雑感>原題「Ruletka」大金が必要だった哀れな人間を集めて、無理矢理ロシアンルーレットをやらせる。逃げることは許されず、最後のひとりになるまで続けられる。わ
前回の続き。そのように我々が決めている段級が他の大会で認定されている級と5級ぐらいずれてしまって本当に困っているわけです。将棋でも級位者の差はかなりありますね。でも、これはいつまでも私たちだけがこだわって維持していても無意味で大多数がそうなってしまったのだから少し合わせなければいけないなと思ってずらしたわけです。これは少々苦渋の決断だったのではないかと推測します。日本棋院はこれを取り組まなければいけないと思っていて、なかなか機会がないのですが、私も声を上げていかなけれ
色んな意見があるとはおもいますが、私自身の経験からでお許しくださいね。海老原拳人・タカギルナ組がアマチュアからプロへと転向されたことは、まさに人生のターニングポイントとなる決断だと感じています。私自身も、九州アマチュアチャンピオンから全日本ファイナリストを経てプロになりましたが、その時代背景や自分を取り巻く環境の中で、「どのスタジオに所属するか」は競技人生を左右する大きな分岐点でした。九州という環境で東京の選手と競い、イギリス留学もアマチュアとしての資金面に限界を感じ、世代交代の波もあり
【ハフポスト日本版】の春は浮かれるだけの季節ではないという記事で日食なつこさんというアーティストを知りました。そこで紹介されていた彼女のニューシングル『煙と水晶』のOfficialMusicVideoを視聴して心が震えました。『煙と水晶』の歌詞には「迷い方すら美しい」という印象的なフレーズがあります。これについて記事の中で彼女が語る私の人生にずっとついて回る一文なのかなと思います。曲を作っていた当初は1サビで言い切ってもいいかなと思っていたんだけど、あえて曲の
みづほバイオリン教室よりお知らせです世界的バイオリニスト木野雅之先生より新しいコンクールが始まります❕と、お知らせをいただきました未就学児から社会人までプロだけでなく、アマチュア演奏家も参加できるようですhttp://www.tokyoicc.com/東京国際クラシック音楽コンクール第1回東京国際クラシック音楽コンクール開催のお知らせこの度、「第1回東京国際クラシック音楽コンクール」を新たに開催する運びとなりました。本コンクールは、未就学児から社会人まで、プロの演奏家を目指