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今晩、ライトフライ級のホープ吉良大弥が階級最強と思われるカルロス・カニサレスと対戦。WBA.WBO王者レネ・サンティアゴ、IBF王者タノンサック・シムシー、WBC王者岩田翔吉よりも手強い相手かもしれない。カニサレスの武器はハンドスピード。このスピードで田口良一、小西怜弥、木村翔を空転させた。打ち合っても強い。アンソニー・オラスクアガに打ち勝った寺地拳四朗相手に逆に打ち勝った。ただし、寺地はアウトボクシングに切り替え、勝利は掴めなかったが。吉良はアマチュア時代の高見享介のライバル
BSテレ東の名物番組『ゴルフ侍、見参!』。今回は万木城カントリークラブを舞台に、篠崎紀夫プロと地元トップアマのガチンコ対決という触れ込みだったが、蓋を開けてみれば……。プロの貫禄?いや、予定調和では?この番組、最近、「ハンデなしの真剣勝負」と煽るが、結果はいつもプロの圧勝か、せいぜいアマチュアが数ホール粘る程度で終わることが多い。番組のこれまでの戦績を見ても、アマチュアの勝率は圧倒的に低い。今回は例外だったかも。万木城CCのコースを知り尽くしたトップアマ、渡邉氏の地の利を武器に食らいつい
先のブログで文字ばかりの解説で覚えたマジックは忘れない。と書いた。しかしながら、こういうふうに感じるのは私達『本でマジックを覚えた世代』の特有の感覚なのだろう。今の『映像でマジックを覚えた世代』には、またそれなりの苦労というものがあって、同じように考えてしまうことがあるのだろうね。私世代より昔は、マジックは人に教えてもらうのが本道だった。他の芸能と同じように基本は師匠について学ぶのが本道であった。厳しい師匠から叩き込まれた芸は、忘れるどころか、自分のものにして一生のレパートリーとなるのだ。マ
今日テニスショップに行った際にまじまじとストリングマシンを見せてもらいました当然ショップで使っている物なのでプロ用と言おうか有名ストリングメーカーのストリングマシンは作りが違う私のようなホームストリンガーが使っているものとは大きな違がありますそりゃどんなに安くたって70万はくだらないので違うのは当たり前そして最も違う部分はマシンの剛性では無いでしょうかストリングを張ると数百キロの力がラケットフレームにかかります一般的なストリングの張り方は縦のストリングを先に張り、次に横のストリングを
どうやら暑い夏も一段落したようで、バイクいじり再開です、誰もがくれると言っても見向きもしなかった、納屋物YA6を分解しました、なんか、捨てるのも偲びない様な気がします、もう1度公道復帰させろと言われてるような気がして、、、ブラスト処理して、塗装して見ました、黒だと思ってたのですが、微妙に紫がかってます、程度の良いタンクも用意しましたエンジンは分解中です、なかなか、アマチュアが外れません、壊さない様に頑張って見ます。
このたび、2026年JARL選挙に全国理事として立候補いたしました。JARLに提出した選挙公報(詳細版を含む)でも、書ける内容は限られてしまいますので、こちらに記載します。コールサインJL1JAH氏名野口誠之(ノグチマサユキ)年齢60歳職業自営業資格第一級アマチュア無線技士略歴1978年開局1984年ハムフェアに出展社メンバーとして初参加。以降、2025年まで連続出展中。1989年~2005年NIFT