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先日、関西大学の安藤友敬(ともたか)選手がモンテネグロ2部のFKコムポドゴリツァとの契約を発表しました。安藤選手、サンガのアカデミー出身で現在関大2回生です。ユースでは10番を背負っていました。大学はどうなるか不明ではありますが、アカデミー出身選手の現在と題していくつかの選手の去就をまとめていきます。たまーにアカデミー出身選手について調べるんですけど、いいタイミングで海外移籍とかしてるんですよ。前回調べたタイミングでちょうど出てきたのが小山真生選手(東京国際大学→SVWマインツ※ドイツ
今日は大阪の名門コース茨木カンツリー倶楽部へ…第91回関西オープンゴルフ選手権2026プロアマ戦に参加してきます昨年、日野ゴルフ倶楽部KINGコースで行われた大会では…佐藤大平プロと一昨年名神八日市カントリー倶楽部で開催された際は…生源寺龍憲プロとご一緒した際にもその年にお二人共に初優勝されています何を言いたいかというと…お分かりですね(笑)ということで…『優勝請負人』…すいません今年もご一緒するプロに是非とも優勝を茨木カンツリー倶楽部は西コースで日本オープンや日本
叫んだのは…アマボールルームもです笑笑😆お天気いい中大桟橋へ大桟橋ホールへ着くと最初に遭遇したのは…アマボールルームの佐藤君🎉🎉学生チャンピオン🎉🎉🎉白石先生のスタジオパーティで踊ってもらったことあるんだ〜!!(お手伝いに来てた)とろけるようなワルツだった〜🥰ハイ佐藤く〜ん~~!!叫びました第6位入賞おめでと〜!!そして…チケットを取ってくれたオークラマダムの推し!!!!大人気の梨木組🎉🎉🎉彼も踊ってもらったことあるんだ🥰🥰彼のチャチャ大好き🎀🎀🎀ハイ、もちろ
「プロよりアマチュアの方が上手い?」と感じてしまう現象テレビの「格付け○○」的な番組で、自信を持って選んだ方がアマチュアだったプロのコンサートより、YouTubeで見たアマチュアの演奏の方が心に残った。子どもの発表会の演奏に、思わず胸を打たれたそんな経験がある人は、決して少なくないと思います。では、なぜこんなことが起こるのか。これを本気で説明しようとすると一冊の本になる話ですが、今回は、できるだけシンプルに整理してみたいと思います。そもそも「プロ」とは誰のことか。一口にプ
プロボクシングを変えた採点方式ボクシングの採点方式は昭和の時代5点方式から10点方式に変わった。ここまでは採点基準の数値を変えただけで大きな問題は無かった。攻撃、防御、ヒット数、ダメージ、ダウンを持って採点した。プロの試合でジャッジは何よりもダメージを優先した。ある意味わかりやすかった。アマはポイント、プロはダメージそんな時代が長く続いた。変わったのは、プロがラウンドマスト方式を取り入れた事である。ラウンドマスト方式とは、各ラウンドごとに優劣をつけましょうという採点方式である。
⸻1.🧮日本の将棋人口とその推移日本将棋連盟によると、国内の将棋人口は約1,000万人とされています。しかし、レジャー白書のデータでは、2020年の将棋人口は530万人と報告されており、年々減少傾向にあることが示唆されています。この差異は、将棋を日常的に楽しむ人々と、時折プレイする層を含めた広義の将棋人口との違いによるものと考えられます。⸻2.📊段級位別のアマチュア将棋人口分布将棋ウォーズの2023年8月のデータによれば、参加者186,559人のうち、有段者は33.6%
仙台シンフォニエッタ第53回定期演奏会を聴いて来ました。日時:2026年4月19日(日)14:00開演場所:日立システムズホールコンサートホール指揮:日比野裕幸主催:仙台シンフォニエッタピアノ:石丸友貴演奏曲:ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番ト長調作品58ソリストアンコールシューベルト:即興曲第3番変ト長調D899ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番作品135アンコールは、
先月初旬、わが家に東京のテレビ局の人が来られました。何でも、私のマジックを中心とした生活を紹介したいとのこと。マジックに関してはアマチュアとしての私なりのマジック理論を持っていますので、私でよければと取材を受けました。当日、ディレクターとカメラマン、助手の方の3名の来訪です。午前にインタビュー、私の日々の生活の撮影がありました。午後は定期的にマジックをしに伺っているデイサービスでの演技の撮影がありました。カメラの回っている時間は2時間あまり。私がなれてないものですから、カメラマンか
藤川監督の発言だけど、私は藤川監督に対して「まだまだアマチュア監督」と言いたいよ。一軍本番に使わないとアマチュア投手とわからないの?あのサー起用当番する前に、「アマチュア投手」と判らないのかね?そのアマチュア度を修正するのが監督やコーチだろう。藤川監督は2軍監督も無しにいきなり監督だもんね、まだまだアマチュア監督かもね?勉強研鑽して勝てよ❗
歳をとったからなのでしょうか。時が経つのがとても早く感じられるようになり明日の自分、1ヶ月後の自分、1年後の自分が今のまま同じ生活ができているのだろうか?とそんな事をふと考えてしまったのです。いつまでも元気でいられる保証もないしいつ事故にあってしまうかもわからない…それなら今をもっともっと楽しめるように自分にとって今優先にするべき事は何なのか取捨選択していかなけらばならないのかなとそんなふうに考えたりしています。日本の経済も刻々と変化していっていて国民の暮らしが更に苦しく
これまで、アマチュア・オーケストラのコンサート感想に、新交響楽団と東京藝大チェンバーオーケストラを取り上げた。今回は、千葉フィルハーモニー管弦楽団である。楽団ホームページにある金子建志先生の「楽曲解説」には常々教わるところがあり、コンサート感想で引用させていただいたこともある。また、曲目が楽団として思い入れもあろうマーラーなので、先生の指揮とオケの演奏に、一度、直に接してみようとチケットを購入した次第だ。公演前日に届いたメールを見てみると、「金子建志氏は、体調不良により出演を