ブログ記事3,404件
2026年4月23日:LOTUSMF21ロータスエリーゼ2ZR240ファイナルエディション<保安基準適合>スポーツマフラー絶対台数の少ない車両ですが6月末までの受注にて大英断!スペシャルプライス(約10%ほどサービス)ご提供させて頂きます。同時にスーパースプリントサクションとの吸排気調律チューニングでしたら更に依怙贔屓させて頂きます。ご興味ありましたらお問い合わせ願います。MT-DRACO080-6689-9950
今回はイタリア車にスポットライトを当てて紹介させて頂きます。最初は元カーグラフィック編集長小林章太郎さんが所有されていた"アルファロメオSZ"、CCCJのブースに展示されていました。前回のポルシェの回で億単位の希少車を出品していたデルタクラシックスさんからは"チシタリア204A"、世界で7台しか製造されなかった車両で"A"はアバルトがチューンしている意味で、フロントノーズにはアバルトのエンブレムが取り付けられています。ガレージ伊太利屋さんが出品されていた"フ
アバルト595ツーリズモは、コンパクトでありながらスポーティな走りを楽しめる人気モデルですが、走行距離や使用環境によって思わぬ不調が現れることがあります。今回は「エンジンチェックランプの点灯」と「変速時のジャダー(振動)」にお悩みのオーナー様向けに、考えられる原因と対応についてご紹介します。まず症状として多いのが、エンジンチェックランプが点灯し、ミッション周りの挙動に違和感が出るケースです。テスター診断を行うと、「クラッチサブシステム不良」や「クラッチコントロールの不具合」といったエラ
アバルト595、695はシートのお悩みを持った方がとても多いです。マセラティでもトリブートフェラーリでも同じようなお悩みをよく伺います。シート交換のご相談も多い車両の1台ですね。私はこのマットブルーのボディ色は初でしたが渋いですね。
再チャレンジ296GTB起動。…と言っても最後までは立ち会いしなかったんですがw。結局専用テスターが前回あれば1度で済んでいた様な気もするんですがw、そのテスターで恐らくソフトウェアによるハイブリッドバッテリーのワーニングを強制解除し、充電を行なっていたようです。メカニックさんが「エンジン起動したらパスカード無くてもゲート開けてくれると管理センターの方が言っていたのでそのまま行っちゃいます」…素早い対応。因みに今回は牽引車、積載車(保険会社)も来ていたようで、人数も前回よりワラワラといらっし
フィットアバルト595スペアキー作成のご依頼です今回佐賀県からお電話頂きました最終モデルの595ですディスプレイオーデオにアバルト登場良いですね😊キーを回してエンジン始動するタイプですこちらを作成しました紛失キーも対応可能です無事エンジンかかりました😊本日もヴォクシー80の中古キーのリセットと登録とアルトHA36Sのキー紛失作成のご依頼頂きました明日も沢山のご予約ありがとう御座います😊キーを回してエンジン始動するタイプです純正部品の37145-74P11を使用して作成しまし
アバルトの日常使いを良くするためにコツコツとやってきたカスタムももう終焉。納車当初から気になっていたダッシュボードの上にボコっと無理着けされたブースト計を移設することにしました。先ずはビフォービュー納車当時の画像になります。アバルトは左ハンドル車が基準ってこともあって、右ハンドル車は無理着けでブースト計をダッシュに載せた格好。通称「目玉オヤジ」とオーナー間で揶揄されています。ま、とにかく見た目より何よりルームミラーとブースト計の間のスペースが狭くて視界の妨げになるだけにどうにかしたい
アバルトにBMCエアーボックスKITを取り付けました。人気ですね!
こんにちは、小澤です。いつのまにかもう3月になってしまいました…この調子だと今年も今年の抱負を何にするか考えてる間に年越してしまいそうです…さてさて、そんな悠長な事を言ってても仕事は待ってくれませんので頑張ります!今回はAbarth124のターボに付いているアクチュエーターをSTILE製の強化品に交換です。ECUチューニング等でパワーアップをされている車両なのですが、加速時高回転域で一瞬息継ぎするとの事。もしかしたらブースト圧が逃げてるのかも…と言う事で、今回は高ブースト対応
2026年1月9日:近隣のショッピングセンター駐車場からの富士山。すっかりと雪景色に。FIAT500Sルーティンチェック、SHORAIリチウムイオンバッテリーすこぶる元気。1~2週間に1回エンジン始動、約15分間位ドライブなら特に問題なく補充電は必要なさそうです。DIYでのバッテリー交換なら初期費用は鉛バッテリーより掛かりますが文字通リ5~10年後には元が取れる計算?!そして何よりも単体重量2.1kgはかなり魅力的。ドライカ