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「アバルト595アライメント調整」ですこの「3rdチンク」はデビューが「2007年」ということでもう10年をはるかに超える年月で造り続けられていましたねえこのモデルほんとに「名車」でスタイルは「可愛く」またアバルトモデルになるとなかなかの凄みを身に着けて「外観で可愛くカッコ良く」標準モデルでは「必要にして十分」な「トコトコ感」で愛ら
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はアバルト500のショックアブソーバーとサスペンションの交換をしていきます。距離を走られているのでリフレッシュという事で交換させていただきます。取り付けさせていただくのはビルシュタインのダンパー、STのローダウンスプリングとバンプラバー等の消耗品です。まずはフロントから分解していきます。ストラット式で外すのは苦労しないですが、アッパーマウントとボディーを固定しているナットにアクセスするのにカウルを外さないといけないので外していきます。
今回の「オートモビル・カウンシル2026」の主催者展示"ピニンファリーナ"のブースで格別のオーラを放っていたのは"Fiat750AbarthRecordPininfarinaEnduro(1957)"です。このクルマはフィアット600のエンジンをベースに排気量を拡大し、750ccクラスでの速度記録を狙うために開発され、当時のイタリアで最も先進的な自社風洞試験設備を持つピニンファリーナがボディデザインを担当し、チューブラーフレーム+超軽量構造と、風洞実験を重ねた"涙
さて、丁度アバルト695の任意保険の更新日に切り替わる様にポルシェ911カレラの納車日を決めた9月7日(日)、朝イチでタクシーでポルシェセンター青山世田谷認定中古車センターに。まあとにかく暑いのがイヤで、涼しいウチに受け取りたく。例の元コーンズのスタッフに出迎えていただき、「バラしましたね」「営業さんにバラしたのは◯◯さんですよね」…うん、確かに営業には言わないでと言ったから受付友達には喋っても仕方ないか。…いずれバレるのでと「あははは」…。で、営業さんとまずはご挨拶する前にパチリと。
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はアバルト595にSTの車高調を取り付けさせていただきます。STsuspensionはドイツのサスペンションメーカーKWの姉妹ブランドです。KWとSTで細かい機能の違いもありますが、最も大きな違いはシェルケースの素材です。KWはステンレスケースかアルミケースを採用しているのに対して、STはスチールケースになっています。自分の車にも取り付けさせていただいているので、こちらもよろしければお読み頂ければ幸いです。『STXTAp
こんばんは♪岐阜市も冷え込んでます🥶今年も残す所後少し・・1月〜3月納車の方はお早めにご相談ください。予約が埋まりつつあります。さて本日ご紹介はアバルトから乗り換え10年程のお付き合いのお客様。ホンダシビックタイプR赤色もかっこいいです!盗難防止装置、イグラ2+とドライブレコーダーの取付です。リアドラレコも配線隠して取付してます!次回はオーディオとの事!この度はありがとうございました♪
※あくまで資格のない素人の整備記録になりますので、作業される方は参考程度に自己責任でお願いします🙇♂️みなさん、こんにちは!ぷっちん@赤火です🔥前回の投稿でアバルト595C納車をお伝えしたかと思います(^^)今回は早速納車したアバルト595Cのカーナビ、ミラレコ、レーダー探知機を取り付けた作業を紹介していきます👍今回カーナビを交換したのは・納車の帰り道(東京→神戸)で、ルート案内の画面が見辛く道を間違えた・マップが古かった・Bluetooth接続した音楽が途切れることがあった
2026年3月3日:MT-DRACOオリジナルスポーツスプリングブランド立ち上げ当初、ジュネーブモーターショーにて当時のアイバッハ会長と息子さんの社長さんと親しくなったのがきっかで取り組みが始まりでした。フィアットの足回りをやるならアイバッハをお使いなさい!早速アイバッハ製スプリングをフィアット500に換装してテストドライブしたのですが、殆ど全てのアンジュレーションを忠実にキビキビと拾ってくれましてウ~ンラリーカーじゃないんだから・・・・
三寒四温感じるここ最近もうちょっとだけ雪道堪能したかったです⛄週末は半袖でも汗ばむくらいの気温だったのに、この平日は肌寒いですね🥶でも森の木々は花粉スイッチが押されたようで、空気は埃っぽく僕のセンサーも感じ始めました、、、そんな花粉の時期が終わり気温も快適な頃、暑くなる前の準備体操としてクルマの練習会を開催します!!いつもお世話になっているキャロルさんと合同の練習会です場所はナリタモーターランドさんステラ開設初期に開発テストでもお世話にな
今日横手では恒例のイベント。この手のイベントでは秋田県最大の参加台数を誇ります。近年多くのイベントは事前申請必須、参加申し込みはネットだけと言う希少車オーナーが多い高齢者には参加申し込み自体のハードルが高いケースが目立ちますが横手は当日参加OK。それ故に普段他のイベントでには参加しないシングルナンバーのワンオーナー車が突然参加する事も有り見逃せないイベントでもあります。しかし残念ながら参加車の7割方はそのままでは車検は通らない改造車。その異様な雰囲気を嫌い折角参加したワンオーナー車が二度と参加
2025年11月24日:LOTUSELISE/EXIGEオリジナル車高調標準仕様の直巻きスプリング、フロント10Kリア12Kの設定ですがご要望により8K/10K/12K/14K/16Kの中で調整可能です。装着後の減衰調整とフルタップ全長調整そしてある程度走行後、若しくはオーバーホール時にスプリングバネレート及びショックの減衰設定等の変更等々、5年先・10年先での調律チューニングが楽しめると思います。MT-DRACO