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ご訪問いただき、ありがとうございます。心理コンサルタントの白瀧です。さて、アドラー心理学では、人間は、常に、力や優越を求めて活動している、と考えます。劣等感が生み出す羨望感そして、この力や優越を求める努力において、人間は、多くの場合、羨望の種々の性格特徴を自らの中に見つけることになります。例えば、ある人が過大な目標を持っていたとしましょう。その過大な目標と、その人自身の現実との間の距離が大き過ぎると、その人は、一種の劣等感を抱くことになります。その距
ご訪問、ありがとうございます。関わり方を変えると見える世界が変わる♡楽しい子育てをサポートする勇気づけ保育士ママEmiです。プロフィールホームページお問い合わせ息子(当時小5)が初めてペースメーカーのジェネレーター(バッテリー)交換のため入院しました。2023年12月24日から入院。当初は10日前後と言われていた入院でしたが、結局、12/24~28の5日間で退院できました(年末年始で入院ベッドを空けたい意向もあったのかな?)退院後に
シュウジNiJiさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/me昼公演終演後面会でハドソン夫人役の大田アキラさんこれはアドラー編のハドソン夫人ホームズ編は職人役ワトソン役の上野貴彦さん今回見せ場作ってましたシャーロックホームズには欠かせない人です。シャーロックホームズ役の冨田亜紗子さん今回のホームズは手際良い推理力ものすごいです。今回は裏方さん照明していたまいたけちゃんこと中竹麻衣ちゃん今回は受付葵まいさん今回は
2025.12.15こんばんは🏙月曜日の夜ゆっくり過ごしましょう🐰以下、フェイスブック「魂を揺さぶる言葉たち」から一部引用します。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~『嫌われても、いいと思える名言』「嫌われてもいいや」、「軽蔑されてもいいや」、「笑われてもいいや」、「馬鹿にされてもいいや」、「見下されてもいいや」って思えるようになると、どんどん楽しく、楽になってくる。自分がどう思われているか、っていう事を考える時間を、丹念に減らしていく事が、どうやら大事らしい。-DJあおい
久々にアドラー心理学の本を読み返して、愛のタスクについてあらためて納得。愛は主語が「わたし」が「わたしたち」になること。そして愛は自立。気をつけなきゃいけないのは、「わたし」を強要する「わたしたち」は愛ではないってこと。愛のタスクは、愛されるための問題ではなくて、愛するための問題。愛されるために、愛されキャラとか愛されメイクとか、大事にされるには?とか、未だに他人軸の方法論が出回ってるけど、取り込むべきは「愛し方」。自分の愛し方を知らない人が、だれかを愛するなんてできないし、自
プロファイリング/カウンセリング/メルマガの登録/お問合せ課題の分離をしているつもりの親が、実は不登校の子にしてしまっていることこんばんは。不登校専門カウンセラーさくらです。今日は久しぶりの対面カウンセリングでした。無料ヒアリングでお話したときに「住まいは名古屋です。さくらさんに会えますか」と言われて、うれしかったです。そして、どの親御さまも同じようなことを言われるので、こんな話がありますって、今日は書いてみようと思います。親御さ
どうも、ニート界のアドラーこと、カリスマニートです。今回は小泉健一さんの『アドラー心理学を実生活に取り入れてみた』を読んで、あたしのどうでもよすぎる日常にアドラーをぶち込んでみた話をお届けします。◆「課題の分離」が最強すぎた件この本のキモはやっぱりコレ、「課題の分離」。他人の課題に首を突っ込むな。自分の課題には責任を持て。……って言われても最初は「???」だったんだけど、✅親の期待?親の課題です✅あの人にどう思われるか?相手の課題です✅働くべき?それ、社会の課題じ
「あの本、読みました?」で『嫌われる勇気』のアドラー心理学を知りたくなったので、まずは100分de名著シリーズでそれを読んでみる『アドラー人生の意味の心理学~変われない?変わりたくない?』についてアドラーの人生、アドラーが提唱した「個人心理学」のその考え方や実践についてコンパクトに学ぶことのできる1冊NHK「100分de名著」ブックスアドラー人生の意味の心理学変われない?変わりたくない?Amazonアドラー人生の意味の心理学変われない?変わりたくない?(NHK「
みなさん、こんにちは。このシリーズを通して、たくさんの学びを重ねてきました。最近の学びをまとめたブログを、こちらに置いておきます。『「不完全さを認める勇気」―わたしもまだ学び途中―アドラー心理学』みなさん、こんにちは。7年ぶりに開いた、岸見一郎さんの『嫌われる勇気』を、昨日読み終えました。読み終えた昨日は、たまたま年に一度の雪の日で、窓の外は一面の雪景…ameblo.jp『「嫌われる勇気×課題の分離」—自分らしく生きるためのヒント』今回、7年ぶりに、「嫌われる勇気」を読み終え
私がアドラー心理学と初めて出会ったのは、今から32年前。人間関係や仕事をうまくいかず、悩んでいた時にたまたま出逢った講座が「勇気づけのカウンセリング」それがアドラー心理学でした。当時本もなく、その後のアドラーの本がたくさん出版される時代となり岩井俊憲先生のご著書から沢山学ばせて頂き、また直接研修で学ぶこともでき本当に感謝しています。岩井先生の新刊を読了。「自分を信じる勇気」10代のためのアドラーの教えとありますが大人の私たちにも岩井先生が優しく語りかけて下さ
年齢を重ねてようやくわかった。「自分に優しくしていい」という、たったひとつの真実こんばんは、中島輝です。今日も、本当にお疲れさまでした。今夜は、少しだけ「自分を愛すること」について書いてみたいと思います。……と言うと、ちょっと構えてしまうかもしれません。「自分を愛する」なんて、ナルシストみたいで恥ずかしいとか、自己中な感じがするとか。私も、長い間そう思っていました。「頑張らないと、生きる価値がない」私はずっと、自分に厳し
アドラー流ままころメソッド子育て講師25年!受講生累計3,500名勇気づけ親子教育専門家の松坂好志子です子育ては学ぶ時代!ほめない!怒らない!勇気づけ育児!🌻まま転び八起き®︎マインドレッスンままころメソッドって何?ままころメソッドHP入浴剤大好きな私「ドンキ限定」って書いてあったからわざわざドンキまで行ってきたで、手に取ってよく見たら…花王やん!「え?ドンキ限定ちゃうやん!」って一瞬なったけど、調べたらどうやら先行
昨日、ちょっと面白いツイートを見ました演技タイプ診断のツイートですTLに流れてきました当該ツイートちなみに私も診断しようとしたら1個目の質問が「本番前の楽屋の過ごし方」だったので、ちゃんと診断するのは無理でした笑ですが、まあ、役者になったらどうありたいかを考えて回答していきました数分で出来ます悩まなければ1分くらいでしょう私は「指揮者」タイプでした私は舞台役者は再現性があってなんぼだと思っているし、自身の周りで何か起きた時に演技が変わるのは嫌だし、マチソワで心身の疲労度の違い