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こんにちは。Pinguです。本記事では、「アウシュビッツ=ビルケナウ強制収容所」を訪れた模様を記載します。幸運にも、公式の日本人ガイドである中谷さんのツアーに参加することができ、ホロコーストの象徴でもあるこの地を、自分の目で見て、耳で聞いて、肌で感じることができた一日は、旅の中でも特別なものとなりました。2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①②③Day2クラクフ
こんにちは、Pinguです🐧✈️2024年9月のポーランド旅行記、クラクフ観光の4日目もいよいよ終盤です。本記事では、ポーランドのアウシュビッツ訪問を終えてクラクフ市内に帰り、夜ご飯とデザートを食べに行った模様をお届けします。2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①②③Day2クラクフ①②③④Day3クラクフ①②③④⑤Day4クラクフ①
皆様ごきげんよう、Paris⁺です前回記事では初めての二本立てで記事をお送り致しまして(一度にまとめた方がご気分が辛くないかと思いまして…)『人が【人間】でなくなる場所〜アウシュヴィッツ強制収容所〜』皆様ごきげんよう、Paris+です。本日はまず皆様に注意喚起をさせて頂きたいと思います。本日の記事は先日の旅行記事よりも↓『もし、あなたの国の3分…ameblo.jp『人が【人間】でなくなる場所〜絶滅収容所ビルケナウ強制収容所〜』皆様ごきげんよう、Paris
「本当はどうしたい?」から始まる自己再設計をサポートするセラピストのがじゅまるです💁🏻♂️🧡今回は、少しだけ不思議な話をします。前世が本当に存在するのか。これまで多くの人が議論してきましたが、結論は今も平行線のままです。ヒプノセラピーの前世療法も、「これが本当に前世だ」と証明するためのものではありません。むしろ大切なのは、無意識が見せてくる映像や感覚にどんな意味があるのか。そこなんですよね。2018年。私がスクールで前世療法を受けたときにも、知らないはずの数字や
先週の日曜日、NHKこころの時代でヴィクトール・フランクルの6回シリーズアンコール放送の第二回目をやっていた再放送は実は今日の土曜日午後1時からNHKプラスワンで11月30日の朝6時まで視聴可能ヴィクトール・フランクルはウィーン出身のユダヤ人でナチスの収容所の生還者で精神科医精神科医として極限の状態で人間はどの様な状態になるのか、を自らを実験台として捉え観察する事と自殺者を止め励ます事を上から与えられた生きる使命として捉える事で生き延びた
【タヴィストック】オーケストレーション2026/01/03高校生のブログーーー洗脳という監獄ーーーダニエル・エスチューリン著「世界を牛耳る洗脳機関タヴィストックP.9にあります」何でもかんでも‼️タヴィストックの社会心理学者連中がやらかしてんだよね。タヴィストックが指揮者だよ‼️ーーータヴィストックーーーオーケストレーションとはオーケストラの指揮(しき)を意味しますタヴィストックがやっていますアメリカ軍(NATO)への指示です194
私がマラソンを走っている間、夫はベルリン巡りのツアーに参加して、ガイドに案内されながら、ベルリン市内を観光していました。夫が撮った画像に「生への列車、死への列車」という銅像がありました。ナチスに殺されていくユダヤ人の子供たちを救おうとする動きはイギリスでもありました。以下の説明は、SNSを貼り付けました。生への列車英国人のニコラス・ウィントン(1909-2015)は、ナチ支配下にあるチェコスロバキア領内で行き場を失っていたユダヤ人の子どもを救おうと、1939年3月か