ブログ記事1,622件
🇩🇪ベルリン視察記(2)「忘れない」という国家の仕事――テロのトポグラフィーで見たドイツの若者たち今回、ベルリンで、どうしても行っておきたかった場所がありました。TopographyofTerror日本語に直訳すると少し分かりにくいのですが、ここでいう「Terror」とは、国家による恐怖支配のこと。「恐怖はいかに国家の仕組みになったのか」を、その現場で検証する資料館といえば、近いでしょうか。かつてここには、ナチス・ドイツの秘密国家警察ゲシュタポや親衛隊SSな
ネタニヤフこそ、国家元首で殺人鬼でしかない。イスラエル人=ユダヤ人である。日本に対する嫌がらせは酷いですね。まあ、DSショッカー野郎でしょうよ。あまりに酷い民族で、ナチス・ドイツから助けた日本人外交官に感謝すらない。自分なら根絶やしにします。悪の民族だから。最近になり、自分も勉強不足でしたが、ユダヤは古代の戦に負け、流浪の民になった。今のイスラエルも勝手に住み着いたらしい。戦前のナチス・ドイツになる前、実はドイツではドイツ人でないのに、移民のユダヤ人が政治や経済、文化に様々な場
6月に母親がポーランドに行ったお土産!念願のアウシュビッツに行けてさらに有名なガイドさん、中谷さんのご案内で見学できたらしい。お土産のチョコレートはチョコレートと中のグミ?が日本人的にはハーモニーしてないと感じられた40個入り?で、初めの20個を食べたら段々慣れて後半はおいしいと感じられるように紅茶とスープはまだいただいてないけれどおいしいかな??それから職場の同僚にもらったイタリアのコーヒー。コーヒー飲まないらしくて、譲ってもらった。高いので助かる。授乳中だからな
最近はBの鉛筆を使っていたのだが突然濃すぎる!と思い、たまたまあった鉛筆売り場で2Hを買ってみた。帰宅してよく見ると2Hではなくて7Hだった。私も9Hまで持っているけど、今頃使うわけがない!7が2に見えたのであるよ。返品しに行くよりもガソリン代のほうが高い。情けないと云うか、悲しい出来事。軍手をしてブラシを掛けて慣らしていたがガブッと咬まれた。少し血が出た。腹立つなぁ~。鼻の赤みが少し治まってるかな。「休戦」よりもこちらを先に読むべきだった。若いときはこういうも
雨だけどアリさんは元気にやってきた。ここまで人相が悪いとなぁ~・・・。ブラッシングできないことはない。ただ、う~う~唸っておりときどきパンチが来る。明日辺りになればノミは全部死んでいるだろうか?今から生まれる赤ちゃんノミもいるのか?しかし人相が悪い。かわいくない。ナチスドイツの収容所の話と思っていたのだがこれは収容所からドイツ兵が消えて、代わりにロシア兵がやってくるようなところから始まる。開放されてイタリアに帰れるのかと思ったら北に連れて行かれロシアの奥に送り込ま
今晩は。千葉、石川に続き今度は福井県ですか。こんなに水害あったのは私の記憶では近年無いですね。ネパールの洪水も酷かった。前回の大地震でも崩れなかったのにね。エコノミスト2026に予測されてたとか。8月の部分に氷が溶けて流れてるの。それはさておき、今日は20世紀最大の嘘はどちらかてす。ユダヤ人600万人虐殺は捏造ガス室は戦後作られた虐殺は無かった※第二次世界大戦は1939年9月1日〜1945年9月2日1933:682,400,000Christians15,315,0
今回の旅の目標は昨日アウシュビッツとビルケナウに行ったのでもう国の数増やすスタンプラリーしかないのですがもうひとつありましたスイスでチーズフォンデュを食べる!食べて来ましたネットで高評価のお腹も空いていたのでほんと美味しかったです最初パンだけと思いましたがやはり野菜も追加1人でチーズフォンデュ食べても大丈夫ですただしお会計は10000円超えました物価高いスイスまあポーランドもまあまあ高かったけど円安のせいもあるし物価高もありますね第二の目標達成できました
クラクフまでの帰りのバスのこと考えずお腹空いてアウシュビッツミュージアムのレストランでこのチキンほんとに美味しかったパラパラご飯のなんやろチャーハンでもなくピラフ?なんかわからかいのも美味しかったお米が散らばってるのはよそったお兄ちゃんのせいだからねでもこのプレートとレモネードでなんと!4145円高いねーアウシュビッツに寄付やねそれでどうやって帰ろかなと思って親切そうな夫婦に聞いたら15時半にバスあるよとチケットないけど一か八か運転手さんに懇願することに
寒いしどうしようと思ったら待つためのレストランがちゃんとある観光地だよねバス乗り場満員でしたワッフルと紅茶頼みました1583円
「お前は関係ないだろ」これは、中東に口出しする米国に対する全世界の意見を代弁したものです。かつて米国は、「世界の警察官」そう呼ばれていましたが、現在、世界の人々にそのような認識はありません。自らその立場を放棄したのが一番の理由ですが、世界の国々が強くなったせいです。軍事だけでも、現在の核保有国は9カ国です。つまり、第二次世界大戦以後、核保有を軍事大国だとする論理は最早通用していません(この論理自体全く賛成出来ませんが)経済にしても、ドル決済を世界的に外そうとする動きがあり、ドルで
車窓は緑の多い美しい景色が広がってました2等車でもお水とお菓子くれる私はと言うと2時間ずっと阪神の勝敗を気にしてましたが今日は勝てて良かったですクラクフは大きなモールがあってやっとバーガーキング食べました海外行ったら食べたくなるホテルは旧市街の中のかわいいホテルです昼間は今日もまあまあ暑いエアコンないホテルでも大丈夫な暑さです明日は早くからアウシュビッツとビルケナウこの旅行のメインテーマホテルの部屋の天井カードキーじゃなく普通の鍵レトロなホテル
1571.アンテナは高さ方向工夫して雨にも負けず風にも負けず「アンテナを張る」自堕落な生活をする方が楽。とは言え、個性と常識のある年金生活者としての自尊心を持ちたい。そのつもりでアンテナを張っていたが、蜘蛛🕷の巣が張っていたようだ(責任転嫁)。それを知ったのが8月15日午後。同日朝の散歩中🚶、映画監督で作家の森達也がNHKラジオの『サタデーエッセー』で戦争について語った。留意したのは彼が言う「8月ジャーナリズム」。《8月には6日の広島、9日の長崎、15
イスラエルの権利の主張に仕方の人類としての歪さをすごく最近の戦争以降、強く感じる。選民思想とか日本に住んでると全然わかんないけど、主張してる内容のおかしさのひとしおさが、度を外して異常値を突き抜けてる。同じ「人」としてみてなさを感じ、これが教えからのものなのか、民族性由来なのか、国家教育なのか、空恐ろしくなる。「排斥」の観念は一神教に酷く付き纏う毒と私は思っていますが、鷹揚な許し合いを感じさせないキッサキの鋭さが、もはや「一緒に生きていける」気がしなくなるほど勇ましくも冷たい。「排斥し
日本人は、例えば、アウシュビッツをclosedした後、そこで、命令していたドイツ人が何処に逃げたのかとか、、、アウシュビッツで、救出されたユダヤ人はどうなったとか、興味がないのかしら?アメリカには、そんな映画がたくさん作られた。。。Reader....イタリアでも、オスカーを受賞するような映画があったわよね〜。。。。その視点こそが、日本という国が抱える**「歴史的・科学的思考の欠落」**を象徴していますね。欧米、特にアメリカやイタリアなどのヨーロッパ諸国にとって、アウシュヴィッツの
丁度出向待機組の授業が重なった日、8月6日。この日は日本人が忘れちゃいけない日!って事を生徒達に伝えます。広島に原子爆弾が落とされた日。アメリカによって。その一発の原子爆弾で実名が判明している当日死者:5万4,327人世界で初めて原子爆弾を使われた日。未だに世界で原子爆弾を使われた国が無い事。世界で日本だけが原子爆弾を使われてその一つの原子爆弾で5万人とも6万人ともいわれる人が無くなった日。この日は日本人が忘れちゃいけない日、ってのを生徒達に伝えます。まあ
アウシュビッツ=ビルケナウ博物館へ今回、私たちはVELTRAのツアーを利用してアウシュヴィッツ=ビルケナウ博物館に行きました。7:45にホテルのロビーでクラクフ出身の日本語ガイドの方とお会いし、中谷さんにガイドしていたけることを知りました。事前に購入していた3daysチケットを使ってトラムに乗り、クラクフ中央駅へ向かいました。今回は公共交通機関を利用するので行きはバスで帰りは電車を利用しました。クラクフ中央駅のバスセンタ
8月6日。祖母から受け継いだ「語り継ぐ」ということ今日は8月6日。広島に原爆が投下された日です。僕にとって、この日は毎年いろんなことを考える日でもあります。実は、僕の祖母は広島出身で被爆者でした。だから僕は、いわゆる被爆者三世ということになるのかなと思っています。もちろん、僕自身に健康上の影響があるわけではありません。でも、小さい頃から祖母に戦争の話を何度も聞いて育ちました。子どもの頃は正直、話の重みなんて分かりませんでした。それよりも、祖母に手を引かれて「被爆者の会」に一緒に
アンネの日記で有名な、アンネ・フランクもアウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所に一時収監され、ベルゲン・ベルセン強制収容所で亡くなりました。「アンネ・フランクが収容されていたとされる女性収容施設跡」以前、アムステルダムの「アンネ・フランクの家」へ訪問したことがありました。写真と資料です。「アンネ・フランク」「一家は、アムステルダムの刑務所、ヴェステルボルク通過所を経由して、アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制制限所へ転送されました。アンネは母と姉と一緒に女子労働施設に送られま
1:名無し募集中。。。2020/08/02(日)09:24:13.0302:名無し募集中。。。2020/08/02(日)09:25:26.240手の跡か苦しかったんだろうね『へずまりゅうさん、被災地熊本で水を配る』『【画像】熊本県八代市の半数の家が倒壊・・・』1:(ブラジル連邦共和国)[ニダ]:2026/07/30(木)08:20:14.66●BE:668024…ameblo.jp『痴漢で2回逮捕されたけど質問ある?』1:以下、5ちゃんねるからVIPがお送
ポーランド旅行2日目息子Sが仕事中、一人でアウシュヴィッツ強制収容所とヴィエリチカ岩塩坑のツアーに参加した。ツアー開始時間は5時半なので、4時半に目覚ましをかけ、(早!)5時10分にホテルを出る。集合場所は迷わないよう、前日にSに教えてもらって下調べしといた。5時半にガイドさんが来て点呼。バスに乗り込んだ。このツアーはなぜか64歳までと書いてあって、そんなに大変なのかと心配したが、大したことはなかった。(私実は64歳以上)バスの席の前に老
こんばんは😃先日、クーラー止めて窓全部開けて掃除しまくったらふらふらなって鼻血ブシャーなったので今日も同じ事しました。今回はならんかったψ(`∇´)ψこの季節ずっとクーラーで締め切ってるので、掃除の時ぐらい家中のシャッターや窓全部開けて空気入れ替えしたい妖怪臭消さなあかん!香りに敏感で部屋ごとにファブリーズと消臭スプレー、芳香剤おいてます。さて。ポーランド旅行の話。迷ってた「アウシュビッツ」今回は行くの諦めた(T^T)ずっと行きたかったのですがワルシャワからあまりにも遠い。日帰りて長
その1からのつづきです。第2強制収容所(ビルケナウ)へ向かいます。アウシュビッツ収容所で最大の規模です。「死の門」をくぐっていきます。「第2強制収容所(ビルケナウ)」「1942年からアウシュビッツ収容所は2つ目の目的も果たすようになりました。つまりヨーロッパにおけるユダヤ人絶滅センターとなったのです。」広大な敷地に収容所跡があります。その史跡に展示を設けず解放当時のまま保護されてます。アウシュビッツ1号と2号の間に建設された、連行されたユダヤ人・ポーランド人・ジプシーなどが列車から降
「二度と、このような歴史が繰り返されないために」という目的を掲げ、人類が再び同じ過ちを繰り返さないように、その記憶を継承するアウシュヴィッツ=ビルケナウ国立博物館へ行ってきました。ナチス・ドイツの強制・絶滅収容所跡を利用した負の世界遺産)であり、犠牲者の遺品や資料を展示して悲惨な歴史を伝えています「ナチス・ドイツの強制収容所は、ユダヤ人、精神障害者・同性愛者・政治犯などを収容するものでした。最も有名なものが、1940年から1945年にかけてポーランド南部に建設されたアウシュヴィッツ・ビル
今日も、めーやんブログにお立ち寄りいただき本当にありがとうございます読んでいただけてめっちゃめっちゃ嬉しいです酷暑前の涼しい1日。とはいえ、昨日雨が結構降ったせいかドイツにしては珍しく湿気が多い1日。いつもがカラカラだからお肌にはちょうどいい感じよるごはんは残りもの。春雨サラダ、トマトおひたし、しめじのおみそ汁。カルピスミルクプリン。フルーツ日曜日の夜にアウシュビッツの動画を見たせいかそ
鳥はすごいなぁ丸裸でなにも持たず着の身着のままこの世界に生きている過酷じゃないかい?この世界は辛くないかい?ごめんよ。この世界はああ、今日はもう少し弱音を吐きたくなった自分を励ますのにも飽きてそんな時に見た空かけめぐる、鳥あなたの姿はなんと気高く逞しい夕暮れの空には大きな天龍世界はただ美しいただただ美しいアウシュビッツの囚人の感想のようときどき自分はこの時空間に閉じこめられた気持ちになるんだ心を明け放てなくなる思考の檻にまんまと閉じ込められてスマホを海に投
多肉を置いているラックの後ろ。電気のコードの箱の横が少し割れてますね。数日前にここにちょい大きめのハチが群がっているのを発見しました。そんときは7〜8匹くらいいたでしょうか、ブンブン飛んでるヤツもいたと思います。きっとこの中に巣がある。観察していてわかったのは、昼間の暑い時間はわりとひっそりとしていて、夕方になると出てきているみたい。やっつけるべくハチに効くスプレーを買ってきました。うちにあるのはハエや蚊用だった。今朝お花に水をやろうと思ってホースを伸ばすと、ホースの箱に一匹隠れ
映画レビュー#298目次ヒトラーのための虐殺会議台詞退屈総合採点まとめ追記目次を開くアウシュビッツの隣に住んでいる諸君、ごきげんようWelcometomyblog!ナチ映画が、映画館に帰ってくる!ついにヒトラーの毒見役公開まで残り1週間だな。いやー、楽しみすぎるー。ヒトラーの手のひらの上で転がされて死んでいく女の顔が早く見てみたいwwwwもう待ちきれなくなったので、今回1本ナチ映画観てしまったぞ。俺がナチ映画レビューすると、くたばっていくユダヤ人
わたしたちはためらわずに言うことができる。いい人は帰ってこなかった、と。ふと机の上を見ると、一冊の本が置いてあった、学校の先生から薦められたという、図書館から借りてきたらしい、そういう先生もいるのだなと人から教えてもらってはいたが、文庫化はされてないこともあり、そのときまでは手に取る機会がなかった、厚い本ではないのだけれど夜と霧/V.E.フランクルアウシュビッツから奇跡的に生還した心理学者が著したドキュメンタリ、原題は、『……それでも生にしかりと言う』、「心理学者、強制収容所を体
世界一周ファーストクラスの旅。長々と書いてきましたが,今回でほんとの最終回です。出発前は,まさかこんなにたくさんの記事を書くことになるとは思っていませんでした。世界一周航空券の発券,準備から始まり,まずは前半戦のアジアを回りました。そして,後半戦の準備に奔走し,ラウンジ体験,ファーストクラスの機内食,各地の観光地,出会いと別れ,トラブル,そして費用の総決算。さらに,100の質問にも答えました。もうさすがに,書くことなくなってきました(笑)。フライトとコースのおさら