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こんにちは。一日すっきりしない空でしたが、ゴールデンウィークも本格的に始まり、過ごしやすい一日でした。昨夜は、河合隼雄先生の『コンプレックス』を読み始めました。二十歳代に躓いた内容で、この4月までの三十年余り、河合先生の本とは遠ざかっていましたが、Facebookのコメントに要約して行く内に理解ができ、難易度は中程度と認識しました。コンプレックスの構造の要点についても知りました。ひと息つける時間と認識して、今朝はタリーズコーヒーの後、earthmusicandecologyに行
皆さん🌸南の島からこんにちは🎵いきなりですが、クイズです🙋♀️昨日5月15日といえばなんの日でしょう⁈色々ありますが…1972年(昭和47年)5月15日といえば…沖縄復帰の日第二次大戦後27年間にわたりアメリカのの統治下にあった沖縄の施政権が日本に返還され、日本本土への復帰が実現した歴史的な日午前0時と同時に車は右側通行から左側通行になり前日まで使えていたドルから円に通貨が変わり銀行にひとが押しかけるという騒ぎもあったとか💦そりゃ混乱しますよね〜💦💦💦社
東京藝術大学大学美術館で開催中の「日曜美術館50年展」でこれは、という作品、《社長の傘の下》の主観レビューをお届けします。本作の中央にスーツ姿の若い男性がおり、「遊園地の回転遊具」のような支柱を握っています。周囲には同じようなサラリーマンたちが、遊具にぶら下がり、回転しています。彼らは、表面上は楽しそうに見えますが、何も言わず、社長に言われるがままに動いているようです。本来は楽しいはずの遊具ですが、実際は受動的。楽しいはずのものが強制されている違和感があります。つまり、仕事を「や
弱いから苦しいのではないあなたを救ったペルソナ(仮面)……今、あなたを破壊している。カール・ユングは、ほとんどの人が弱いから苦しんでいるのではないと信じていました。彼らが苦しむのは、あまりにも長い間、偽りの自分を演じ続けてきたために……もはや本当の自分が誰なのかを忘れてしまったからです。あなたはそれを「大人になること」と呼ぶ。社会はそれを「普通であること」と呼ぶ。しかしユングはそれを「ペルソナ」と呼んだ。それは、承認を得て、拒絶を避け、社会の評価に耐えるために作られた心理的な仮面
サカナクションの「アイデンティティ」から、いただきましたしばらく考えていましたが、「“ひとりじかん”が好き」と言っても紹介するような素敵時間は無い(ダラダラゴロゴロするのが好きなので💗)「珈琲好き」と行っても素敵カフェでお茶する時間は無い(家でインスタントコーヒー飲む時間で十分幸せ💗)「甘いもの好き」と言ってもスーパーやコンビニスイーツに感動する程度(いや、安くて美味しいの最高💗)色々考えていた時に、車の中で流れてきた曲…🎶この曲、まさに、私をあらわす、そのものではないか