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小野田紀美大臣、、、、巷では評判が高い、、、、❓❓❓外国人政策で大鉈をふるったと、、、、個人的見解であるから、賛否両論あるだろうが、、、私はこの人、嫌いである。記者との会見で、記者が永住権と言ったら、「永住権では無い、許可です、権利では無い、許可してるのです」と言い切った。確かに間違いではない。永住許可である。しかし、言い方がキツ過ぎる。一刀両断の如く、記者に対して威圧的に言い切る。この人はアメリカ人とのハーフ。ハーフが故に、日本人としてのアイデンティティを全面的に強く出
今年の秋に戯曲集『不愉快犯ー別府三億円保険金殺人事件ー』(論創社)を出版する。併録は診療内科の病棟を舞台にした音楽劇『オー・ハッピー・デイ』と頂き女子を主人公にした最新作『魔法少女ルルちゃん』である。校正作業のために一年ぶりに『不愉快犯』を読み直したが、本作は九州弁で書かれている。登場人物のほとんどが九州弁をしゃべるからである。戯曲は主人公の「よかですか、よう考えてみんさいよ」という台詞で始まるが、もちろんわたしは九州弁をしゃべることができない。「いいですか、よく考えてくださいよ」と書いた第一
ここ数日の日誌(〜6月8日)いつもいるスタバが、今日から「90分制」のカードをレジでドリンク購入時に配りはじめた。これは今日の画像で、こちらのカードです。「時間を超えてる方には、ほかのお客様のためにもこちらからお声かけして、」というやつですね。これは扱いが難しいやつですよね。この地域で一番すいているコメダも、かつては超満員でした。だけど、今はガラガラです。いつくか理由があると思うけど、そこも超満員の時代に「混雑時は90分で」と貼りはじめ
「佐々木、イン、マイマイン」「若き見知らぬ者たち」「ヴァニタス」などの内山拓也監督・脚本・原案が、「シャドウワーク」「愚か者の身分」「悪い夏」などの北村匠海を主演に迎えて撮りあげた自伝的作品。内山拓也監督の故郷である新潟県を舞台に、自身の居場所とアイデンティティを模索する孤独な少年が、息をのむような大きな愛を知るまでの20年間を描く。日本海沿いの町に暮らす少年・大地は、幼少期に暴君のようだった父の影響で言葉を発することができない。現在は母の亜樹と雑居ビル屋上のプレハブに暮らしているが、水商
こんにちは、らくだです。このシリーズはインサイヘッドで心のしくみを学んで、心が育つプロセス心が育つ理想的な状態心を育てるためにはどうすればいいのかこんなことを学ぼうというシリーズの15回目。1作の解説に14回かかり、いよいよ今回から2作目について解説していきます。2作目もまた、どれくらいで終わるか今のところわからないので記事の数がかさみますが、人の心の成長という点でとても忠実に表現してくれていて生き方のヒ
timeleszの8人最後のシングルとなった…『消えない花火』。私は4形態買いました。おそるおそる、今一度…MVを見てみます(それぞれの盤には、違った特典がついていて、MVがついてたり、メイキング映像がついてたりいろんな特典映像がある)。…まだ無理でした。泣いてまう。…MV撮影のメイキング映像を見てみる。8人がほんとに楽しそうに笑っています。笑いいっぱいのバーベキュー。プールではしゃいで…。謝罪会見で、7人は誰もしゅーとと連絡を取ってないと言っていましたが、逮捕されたらスマホは没収
このところ読んできた思想史家の先崎彰容が推奨していたフランシス・フクヤマの『アイデンティティ』(2019年発行)を図書館で借りて読んだ。フランシス・フクヤマは、冷戦が終わった後に出版された『歴史の終わり』で、人類の政治思想が自由民主主義の勝利を論じたことが有名だが、その後のトランプ現象やポピュリズム、社会の分断を説明するために著した本。従来は政治を動かす主因を経済的利益と考えがちだったが、人間には「自分の尊厳や価値を認めてほしい」という承認欲求があると指摘する。この欲求が、民族・宗教・人種
今日の日誌(10月5日)夜はzoomでミーティング、午後は対面でセッションなど。今日の使える画像から今日のセッションでは、ちょうど向こう1年分のコーチングフィーを入金してくれたばかりのクライアントと、改めてゴール設定について話しました。いろいろ話したあと、こちらが提案したアイディアが当面の大きなゴールが、クライアントにはズドンと入ったようで、まずはそれでいこうとなりました。そのときのクライアントの状態は、内面が思い切り大きく揺れ
ということで、次期シトロエンC4の予想CGが載っていました。なるほどぉ、こんな感じですか。これはAUTOCARが描いたものなので、こうなるという訳ではありません。去年発表されたコンセプトカー、シトロエンELOのイメージを引き継いで描かれています。シトロエンELOはコレ。顔はイメージを受け継いでいますが、シルエットはCGのような平凡なものにはならないでしょう。独自性こそがシトロエンブランド記事はAUTOCARがシトロエンに対し取材したもので、その中で、シトロエンデザイン責任
こんにちは、らくだです。このシリーズはインサイヘッドで心のしくみを学んで、心が育つプロセス心が育つ理想的な状態心を育てるためにはどうすればいいのかこんなことを学ぼうシリーズの17回目。(前回より2作目解説スタート)前回は、本作の位置づけとして人が思春期を迎える中でアイデンティティという社会のつながりのなかでの自分を確立させていく話で、前回はアイデンティティを確立させるなかで「損得」におちいってしまうって