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👇は、キャベツやブロッコリーの畝です。畑にだんだんと緑が少なくなってくる頃なので、ヒヨドリなどが餌を求めて青物野菜を狙ってやってきます。👇は、キャベツですが、結球した周りの葉が齧られています。👇の畝は、キャベツやのらぼう菜が作付けてあります。まだ、鳥の被害にはあっていませんが、防鳥対策が必要です。👇は、アーチパイプを準備して、防鳥ネットでキャベツやブロッコリーを囲いました。👇は、茎ブロッコリーやブロッコリーの測花蕾が収穫できそうです。👇は、茎ブロッコ
2026/1/22(木)1日目6時出発の予定が少し遅れて。関東地方は晴れそうですが長野、新潟の県境の斑尾高原スキー場はどうかなと心配しながら。シニア夫婦二人です。ずっと年末年始のスキーでしたが去年からは二人なので、お休みの取れる、ウィークデーになりました。8時近くに嵐山SAで朝ごはん。私はいつものらぼう菜(菜の花系?)のお蕎麦が多いかも?。群馬県に入ると険しい山々と青空と雲☁️⚠️大雪注意報がニュースで流れていて心配でしたが高速はほとんど雪も無く一安心。ここで、チェーン規制、ス
4年ほど前の冬、よその玄関先で「葉牡丹」の寄せ植えを見ました。まるで薔薇の花のように綺麗だったのです。「来年は私も葉牡丹を買おう」と思いました。そして買ったのがこれです。11月に買って、冬の間ずっと楽しませてくれました。そして葉が枯れ出したので、廃棄しました。ところが、最近別の顔に献身した葉牡丹を近所で見つけたのです。そして、もう少し経った様子がこれです。中から芯が伸びて、その先に菜の花が咲いていたのです。(これも先日近所で見つけました)そう、葉牡丹は別名「花キャベツ」。ア
日曜日の「めぐみの里山」とにかく1月……。それは2026年!今年最初の?里山の作業!あれこれ休憩?休憩時間に?ちょっと、、、それは?「のらぼう菜」そのまま生?生のまま実食!それは生でも……。生でもイケる!そんな晴天♪︎よく晴れた日♪︎いなぎめぐみの里山×パルシステム東京https://www.palsystem-tokyo.coop/activity/inagi-meguminosatoyama/サロン・ド・カフェこもれび/もやいhttp://www.n
春になると店先に並ぶ、アブラナ科のナバナです。高温に熱した鉄のフライパンで、米油をひいてさっと炒める。味付けは天然塩だけ。のらぼう菜はそのものの味がしっかりしているのでこれで十分。茎の部分は甘くみずみずしくやわらかさの中に独特の食感があります。あまり見かけない野菜なので、出会えたときは迷わず手に取ります。今年は「のらぼう菜ありますよ!」とお声かけ頂きました。去年かなりリピートしたので覚えていて下さった様です春の野菜には、ほのかなアクや苦みがあり季
ミニ白菜を遅くに植えましたがやはり巻かないまま花が咲き始めました白菜の花の蕾料理し楽しみたいと思います蕾を収穫して酢味噌和えでいただきました柔らかく癖がなく美味しいービニ―ルトンネルで育てているスナップエンドウビニールを開けるとヒョロッと伸び生長していました前日雪が降ったこともありトンネルを外すことなく帰宅しましたが今週これから暑くなるとのこと次回はそろそろ支柱を立てネットを張らねばと思います今期のソラマメはアブラムシ沢山ついて水シャワー、
わが家の定番菜花「かき菜」の種蒔きをしました。2025.10.29撮影29日(火)は、前日に続いて陽射しが届く秋らしい天気となりました。朝のうちに里芋の収穫を行って、午後3時頃までは所用で出掛けて作業が出来ませんでした。帰宅後、折角の天気なので菜園の作業を陽が暮れるまで時間行いました。作業は、予定した冬越し野菜のうちかき菜の種蒔き作業をすることにしました。(上.栽培予定地、左下.牛ふん堆肥、右下.化成肥料)写真上:昨年の「かき菜」は、大区画(7.5㍍)の半分ほどを使って栽培しました