ブログ記事4,617件
■あらすじ「シングル収納ロッカー」イケメソなのにコミュ障、という残念なイケメンの主人公。先輩にも利用され職場でも邪険に扱われ…と心寂しさを募らせてた主人公が駅の構内にあるロッカーを介在にして謎の女性とメッセージのやり取り。どうやらロッカーの向こうには「別のソウル」があるらしく、彼女はそこの住人。主人公は彼女に会いたくて、ロッカーの中に入っていくがいきなりロッカーの扉が閉められ、主人公は向こうの世界に置き去りにされてしまうこちらの世界
昨日の「方舟」に続いて手に取ったのが赤川次郎さんの「マリオネットの罠」。ちょっと前に買っていた本。帯には「元祖・どんでん返しミステリー」とある。途中でダレることもないので1日で読んでしまった。美人の殺人鬼が次々に人を殺していくという話なんだけど、犯人はもう分かっているし最後にどんな仕掛けが待っているのだろうと思っていたら・・・・。なるほど。ま、衝撃の展開というほどのことはないが、まあ「どんでん返し」には違いない。タイトルに全て語られていたということか。昨
本日はこちら。これが初読みの作家さん。ラノベっぽいタッチなのに、ミステリしてる!『探偵小石は恋しない』読みました。探偵小石は恋しないAmazon(アマゾン)出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B0FQV1RLYF良く言えばミステリに造形が深い…悪く言えばミステリヲタクの小石は探偵。いわゆる殺人事件の捜査をしたいのに、来る案件は不倫調査ばかり。何故なら小石には特殊な能力がある。人の恋心が視認できる
夕木春央の方舟を読んだ。知人にお勧めされたのがきっかけだ。有名な本でタイトルは聞いたことはあったものの、内容はミステリーであること以外知らずに読み始めた。方舟(講談社文庫)[夕木春央]楽天市場なかなかのびっくり設定である小説であった。所謂クローズドサークルミステリーだが、王道と見せかけ王道ではない。殺人犯が大人しく生贄にはならないだろう!!!!!!という当たり前の感情が湧いてくる。とはいえ当たり前の感情なので、登場人物の中でも話し合われ、その時考えよう!拷問器具もあるし
6月30日のちょうど2週間前に攻略を開始した泡沫のユークロニアですが、その次の日に風邪を引いてしまい、攻略を一時中断していました。その風邪もようやく治り、今日、改めて攻略を開始しました。1人目の帷(とばり)の攻略が終わりました。といってもGOODENDのみです。PROGRESS回収chartとBADENDはまだやっていません。GOODENDが終わったところでスイッチライトの充電が切れましたいやぁ、GOODENDだけで、ものすごいどんでん返しがありましてね?
いやぁぁぁ~~ワールドシリーズも終わってしまいましたね。あまりにも…ショッキングな結末~😱😱日本では数少ないアンチ大谷の自分としては…大谷にスリーラン浴びせて大谷轟沈~~もらったぁぉ~~と思ったですが~~ホント、これは…トロントの悲劇です😱。九回、あと打者二人ですからね、、、トホホ、そこでドシャースに同点アーチが出るとは…あの当たりも低い弾道で飛んでファールだろ、、と思ったらレフトポール際にはいった~~~😱😱😱~~~ワールドシリーズは、やはり劇的ですね。。トロント・ブ