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今シーズンではきっと一番の視聴率だと思います話題のドラマVIVANTきっとみんな見てると思いますちょっと黒ハイジでなんか……、製作者の思惑に踊らされてるそういういやらしさがそこに!ここに!かしこに!臭うんだよなぁそして、そこにちゃんと乗せられて見てるですけれどもですが!ながーーーい(CM)そこで突然の睡魔ーー!一瞬で爆睡!(゚д゚)ハッ!???❗️❗️肝心なとこ見落としーー!そして思うのですなんだかな〜ぁここまで持って回ったどんでん返しの裏が
13:19〜魚座満月になります部分月食は「大転換」や「どんでん返し」「死からの再生」言われています。あらゆる過去を「リセット」してあらゆることを前向きに意識してみましょう!理屈を脇に置いて「直感」に従ってみてくださいね魚座満月のメッセージはコチラ人生は波のように流れています今はヨシと思う事でも、明日になれば違うなと感じることがあるかもしれませんその都度、自分に寄り添い、適応していくことが求められています全てをクリアにしようとしないでください時にはグレーな時もあるで
最近、特にはまってる作家。中山七里。きっかけは嗤う淑女シリーズからだった。そしてさよならドビュッシーに行き。能面検事シリーズにはまり、ついには御子柴礼司シリーズにどっぷりである。今回はその中の3作目読了。恩讐の鎮魂曲レクイエムである。2作目からの大胆な復帰作。御子柴礼司らしいか?温情だか知らないがリーガルサスペンスとしてはどんでん返しの中山である。完全にはまったな。
「犯人は愛を語り、作家は真相を騙る……。犯人は、永遠の愛を得たいと思った――東京の繁華街で次々と猟奇的殺人を重ねるサイコ・キラー。その名は、蒲生稔!くり返される凌辱の果ての惨殺。恐るべき殺人者の行動と魂の軌跡をたどり、とらえようのない時代の悪夢と闇を鮮烈にえぐり出す・・・」「いつでも読めるでしょ」と結構前から積読状態だったんですがついに読みました!我孫子武丸さんの「殺戮にいたる病」((o(^-^)o))ワクワクもう30年以上前の作品なんですね。我孫子武丸さんといえばゲー
『出版禁止』長江俊和さんの『出版禁止』を読了しました。いやぁ……これは怖い。そして、読了した今になって、もう一度怖い。作者プロフィール長江俊和さんは、テレビ番組の演出・構成作家としても活躍する一方、小説家としても作品を発表しています。映像作品で培った「本物らしく見せる」手法を生かし、ドキュメンタリーやノンフィクションを思わせる独特の形式で、読者を現実と虚構の境界へと引き込んでいきます。『出版禁止』は、その巧みな仕掛けを存分に味わえる作品です。あらすじドキュメンタリ
どんでん返しサスペンスの良作ある日ドイツ警察に天才ハッカーのベンヤミンが出頭してくる。彼はハッカー集団「クレイ」のメンバーとして世間を騒がせていたが、同じハッカー集団で、クレイより遥かに上の腕を持つ「MRX」に仲間を殺される。自分も命を狙われているため保護して欲しいというのだが・・・ピエロがお前を嘲笑う(字幕版)Amazon(アマゾン)どんでん返しが素晴らしいとのドイツ映画ですね。前々から気になってたのでやっと見てみました。うん、はっきり騙されました!あの気弱そうな面
楽園Amazon(アマゾン)殺人犯にならなければ脱出できない『方舟』『十戒』の著者が仕掛ける“禁忌の驚き”亡き両親から不動産を譲り受けた康之は賃借人・海原の遺留品整理の際に群馬の山奥の謎の物件の存在を知るそこは、切り立った岩壁に囲まれた「楽園」と呼ばれる奇妙な場所だった恋人の沙織と一緒にそこを訪ね探索をはじめた康之たちはすぐに六人の“住人”に拿捕された脱出のための条件はーー「誰か一人を殺さなければならない」(あらすじより…)夕木春央さ
いやあ、3日位掛けて、昨日、漸く見終わった最後は涙、涙で、2に続くって感じだねあまりのどんでん返しにびっくりだよチンギスうちのお店でも売ってます饅頭笑
おはようございます長い1ヶ月の夏季休業を終え今日からパッチワーク教室再開です夏季休業と言ってもまとまった時間が取れなかったこの夏ミシンキルトの課題と教室の準備を少しずつ進めていました昨日は・・・ステッチガイドを使ってキルティング🎶やはりミシンは早いですね🎶このままの勢いで仕上げたいところですが途中Curvesに行ってリフレッシュ🎶戻ってきてロータリーカッターで整えて内袋もカットして持ち手を挟み込みどんでん返しで仕上げます🎶完成🎶こちらのタペストリー
続いては...②甲賀流忍術屋敷ここがめちゃくちゃ面白かったです!今に残る本物の忍術屋敷、甲賀流忍術屋敷(甲賀望月氏本家旧邸)公式ホームページです。今に残る本物の忍術屋敷、甲賀流忍術屋敷(甲賀望月氏本家旧邸)公式ホームページです。www.kouka-ninjya.com↑行く予定のある方はHPで我慢!↓行く予定の無い方は私の写真をご覧ください↓大人(中学生以上)¥800(税込)小人(3歳以上)¥600(税込)現金のみです!↓まずは『忍者愛用のお茶』を飲みながら忍術屋敷の
公開年:2006年(洋画)監督:クリストファー・ノーラン出演者:ヒュー・ジャックマン、クリスチャン・ベール、マイケル・ケイン、スカーレット・ヨハンソン、デヴィッド・ボウイノーラン監督の『プレステージ』を鑑賞。「どんでん返しがすごい」とよく聞いていたのですが、予想を裏切りました。最後まで真実が見えなくて、ラストで一気に伏線が回収される感じの映画でした✨プレステージ(字幕版)Amazon(アマゾン)◾️あらすじ◾️19世紀末のロンドン。親友でもあった2人の若きマジシャン、ロバ
こんにちは、えびさんです。公開の二日目の8月15日、近所の109で「オークストリートの異変」を観てきました。製作スタッフや主演俳優を見ても面白くないはずはない、と期待した作品でした。上映開始時間の関係で吹替えで観ました。アン・ハサウェイは美しくカッコいいし、最後のどんでん返しもへえ、と感心しました。犬のスターバックも可愛かった。でもなあ、なんか釈然としない結末。ネタバレになるからここでは書かないけど。観た人と話したいなぁ。。。
ハイメンですおはよーございます✨VIVANTいいですね〜野崎の裏切りなど観てて飽きませんほんとはまたもや潜入捜査なんじゃないのかな〜と淡い期待有り途中から話についていけなくなって巻き戻したけどタイムラグの録画で観てたもので…VIVANTと湖池屋のコラボのポテトチップスいただきながら観ましたさらなるどんでん返しも期待してる自分…それにしても堺雅人さんの早口はリーガル・ハイの時も思ったけど聞き取りやすくてすごい…滑舌がよい人が羨ましいです特訓で上手
タイトルが美しくてただの恋愛小説だと思ってたんだけど、「どんでん返し」で超絶有名らしいので読んでみた←買うだけ買って2〜3年積読だったw葉桜の季節に君を想うということ葉桜の季節に君を想うということ(文春文庫)Amazon(アマゾン)悪徳マルチ商法・保険金詐欺(殺人)・借金地獄で強いられる「労働」とある富豪のおじいさんがひき逃げされ、その裏にマルチ商法会社が絡んでないか調査して欲しいと依頼がくるところから物語が始まってます←
このドラマに興味がない人には申し訳ないけれど自分が今、唯一好きなドラマなので興味がない方はスルーして下さいそれで全然オッケーです👌では、興味がある方へこのドラマしか観ていませんが、自分は最終回まで観るつもりですまぁ、ここまでの展開ではみつる(松山ケンイチ)がかなり無責任で勝手な男に描かれてる(-。-;もしもこのままずっと悪役だったなら脚本家の才能を疑います(笑)が、そんなはずはない!と、思ってます♡充の反撃が、逆ギレと思えて視聴者の癇に障ったと思うけどよくよく
野宮有さんの殺し屋の出世術を金曜の夜に一気読みしました。本屋さん大賞ノミネート作品の中で、個人的に一番面白かったと思っている作品(殺し屋の営業術)の続編です。今回も期待を裏切らず、どんでん返しに次ぐどんでん返しえそういうことの連続で、本📖は基本的に会社の休憩時間に読むのですが、続きが気になりすぎて週末に夜更かししちゃいました。前作同様テンポがよくて読みやすいし、最後まで飽きることなく楽しめます。そして、いかにもまだ続きがありそうな終わり方なので、続編を今から楽しみにしています。
最後につながるのではなく、最初につながっていた人達のその後。人物描写も上手いし、伏線回収も、どんでん返しもお見事!藤崎翔さん元お笑い芸人さんOJOGIWAAmazon(アマゾン)横溝正史ミステリ大賞受賞作品二転三転するストーリーと抜かりのない伏線回収面白かったです!神様の裏の顔(角川文庫)Amazon(アマゾン)9〜748円
我孫子武丸さんの小説殺戮にいたる病を読みました。これまたくっっっっっそ有名な小説!!!!!ひとつだけ言わせてください。まじで、超絶、胸糞悪い。最高。これ、マジで褒めてます。元から胸糞悪い本が大好きで桐野夏生シリーズとかも読み漁ってました。ちょっと余韻に浸らせて欲しいので感想は後日書きます。最後のどんでん返しが、、、、、本当に凄い。思い込みは怖いということを思い知らされる、、、個人的SSRです。オススメです。
今日は、横浜ブルク13で映画を見ました\(^o^)/スパイダーマンブランド・ニュー・デイ面白かったです(^o^)ストーリーがいいどんでん返しというのか...最後の最後に泣いちゃいます。見て損なし\(^o^)/byXperia1Ⅵ
人間はこれから救われるのではない、はじめからみんな救われているのだ。それは人間は神だから「神の子」ではないのです神そのものなのです人間には神性が宿っている人間には愛があるか〜あみ〜い私たちは今、現在の延長線上が未来だと思っている今が世紀末(滅亡へ向かっている)だから、よほどのことがない限り絶望的な状況になると思っている神さまなんているわけないのだから、奇跡なんて起きない、ポジティブになんてなれないこのまま行ってしまうとネガティブな集合意識でほんとうに地球🌏は滅亡してしまう
560ページの長編ながら、ぐんぐん引き込まれて一気に読んでしまいました。舞台となる硝子の塔が素晴らしくて、いきなり主人の毒殺から始まり次々と起こる密室殺人のトリックも驚きでした。名探偵の碧月夜と医師の一条優馬が、謎を追っていくのだが、まんまと騙されてしまった。こういうどんでん返しが来るとは思わなかったので、衝撃が大きかったです。
2017年のアメリカ映画時間逆行のサスペンス総括(★★★★★★☆☆☆☆)6.0点設定(★★★★★★☆☆☆☆)6.0点テンポ(★★★★★★★☆☆☆)7.0点突っ込み所(★★★★★☆☆☆☆☆)5.0点登場人物の魅力(★★★★★★☆☆☆)7.0点登場人物の個性(★★★★★★☆☆☆)7.0点ハラハラ度(★★★☆☆☆☆☆☆☆)3.0点虫(☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆)0.0点グロ(☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆)0.0点セクシャル(★★☆☆☆☆☆☆☆☆)2.0点
月曜日はお楽しみがあります。家に帰って録画したドラマを観ます。こちらです。(画像はTBSからお借りしました)日曜日の放送をみると、興奮しすぎて夜、寝られなくなります(笑)ドキドキ💓、ワクワク👏しすぎて、いざ寝ようと思っても、目が冴えて寝付けません。ですので、録画して、月曜日に仕事が終わり、ゆっくり観ています。面白いですね〜。まさかまさかの、どんでん返しがあり、誰を信用して良いのか分からなくなります。前回も最後に「えーっ‼️」という展開でしたが、今回も最後は「まさか‼️」という展開
『アナヅラ様』今回は、正直に言うと、読むのがちょっとしんどかったです。読み始める前は、現実にはありえないような世界の話なのだから、ある意味では距離を置いて読めるのかなと思っていました。ところが、そうでもなかった。むしろ、そのありえない世界の中で描かれる人間の過去や欲望、執着のほうが生々しく感じられたのです。ありえない世界なのに、怖いのは人間この作品の世界観は、かなり独特です。現実とはかけ離れているはずなのに、登場人物たちが抱えているものには、どこか現実の人間にも通じる怖さがあ
>インビジブル・ゲスト悪魔の証明(2016)⭐️4.3原題:Contratiempo(スペイン語)英題:TheInvisibleGuest冒頭で見えないのは、依頼人を襲った「犯人」。対話で明かされる、見えていなかった「真実」。それ以上に見えていない彼等の「真意」に、射抜かれるラスト。誰が誰を騙しているのか?二転三転しつつ、見事に着地する極上サスペンス。着地の"鋭さ"と"美しさ"は、内村航平にも劣らない。Amazon.co.jp:インビジブル・ゲスト悪魔の証明
ネットを見ていて、「え、野崎さん……?」と思わず二度見してしまいました。8月9日に放送された日曜劇場『VIVANT』第13話。今回、かなり大きく物語が動いたみたいですね。第13話で次々と明らかになったこと第13話では、乃木たちがタイで新庄を追う展開に。さらに、丸菱商事の長野専務が別班のメンバーだったことも明らかになりました。これだけでも十分ビックリなのに、まだ終わらないのが『VIVANT』。📺そして、さらに衝撃の展開が…別班員5人が拉致された事件を調べていく中で、
☆☆☆☆☆
「著者長江俊和氏が手にしたのは、いわくつきの原稿だった。題名は「カミュの刺客」、執筆者はライターの若橋呉成。内容は、有名なドキュメンタリー作家と心中し、生き残った新藤七緒への独占インタビューだった。死の匂いが立ちこめる山荘、心中のすべてを記録したビデオ。不倫の果ての悲劇なのか・・・」長江さん初読みです(*^_^*)読みやすかったです。ただ、もっとゾクゾクするような内容かと思えば中盤までは単調で終盤で一気に面白くなった感じでした。アナグラムだったり、仕掛け、伏線はあまり気付けません
「向日葵の咲かない夏」という、首を吊って死んだ同級生が翌週クモになって現れるという、かなりイカれたミステリ小説を読んだ。(ネタバレありですので注意ください)作品は、序盤で小学4年生の主人公「ミチオ」が、同級生S君の首つり死体を発見するも、死体が無くなってしまうところから始まる。いきなり衝撃的な出だしで、そこから3歳の妹ミカと「クモに転生したS君」の3人とともに、S君を殺した犯人と、消えてしまったS君の遺体を捜すという話である。そもそも「クモに転生したS君」が、ミチオと相談しあっているという
木村恵吾監督による日本の時代劇映画。出演は大河内傳次郎、轟夕起子、折原啓子。<あらすじ>幕末、国の行く末を案じ人々の心が千々に乱れるなか、幕府は攘夷派の公家を懐柔するための資金三万両を京都に運ぶことになった。その任を請け負ったのは一介の浪人馬場蔵人。彼は黄金を馬車に乗せて江戸を出立。それを聞いた蔵人と縁のある浪人や盗人が相次いで後を追いかけた。蔵人は持ち前の頭脳で襲い掛かる敵を罠に嵌め、自らも剣を振るいちぎっては投げちぎっては投げの大活躍。京都の反幕府勤王の志士ですら欺き斬り殺し無事に