ブログ記事16,815件
2026年7/25~8/23の間、フジテレビ本社屋にて、ちいかわおばけの森が開催予定ですよ(天の声)公式サイト:お台場ファンライジング-フジテレビお台場ファンライジング〜楽しくアガる!真夏のエンタメ最前線〜開催www.fujitv.co.jp公式IRhttps://www.fujitv.co.jp/fanrising2026/area/pdf/chiikawa.pdf画像は公式サイトから。ちいかわ達がかわいいおばけになって
11一般の「祭り客」を選定・製作しますこれは「トミーテック」の人形ここ数年に渡って毎年(半年ごと?)値上がりしています…右から小学生女の子2人・男の子1人・先生・警備員こちらは市販品(プライザーの未塗装の中国製品?)塗装は私なので…出来が悪い(笑)よく解らないのですが、プライザーと表記されていたので購入した物確かに成形品自体はプライザー、「細い手足」も成形されているしかし同じものが幾つもあるプライザーの了解を得て、(限られた
せっかく新宿にいるのだからとこちらにも寄ってきました「氷おばけ」🍧五月とはいえあっつあつの真夏日でしたが、行列はなくラッキー!と思ったら整理券制だったがらみたいです待ち組数は4組、待ち時間は30分(‘ε’)受付タップしたらすぐに店員さんが出てきて中に入れてもらえましたあれ、誰もいない?と思ったら、地下にも席があって皆そちらに案内されていたようです「氷おばけ」はその店名通りかき氷専門店です🍧おばけちゃんもたくさんならんでいました👻♡おばけちゃんの後ろに置かれた『「かき氷」
カルディでこれ売ってたからッ、、、、今年ももうッ、、、、おわりだよッって、ハチワレちゃんが言ってたからカルディ見に行ったらいた〜ハロウィン商品たくさんありましたちょっと不気味な歯のグミや目玉のキャンディとかもあったりそんな中から買ってしまったネコちゃん巾着黒ネコちゃんの方を購入お菓子が入っていますシナモンロールのメープル味もあったので一緒に〜
来年の弊スタジオの公演のテーマは「怪(あやかし)」現在、常陽資料館と常陽藝文センターにて、丁度「妖怪展」が開催されております。茨城には多くの妖怪伝説があり、特に、天狗・鬼・河童の話が多く残されております。常陽資料館の方には、本物の河童の手が展示されています。とても小さいです。妖怪は学術的にもちゃんと研究されており、今日の常陽藝文センターでのギャラリートークでは、井上円了先生と、柳田国男先生のことを知ることが出来ました。井上先生は「妖怪とはなんぞや」という定義から始まり、現象を論理的に説
07さて「おばけ/ゆうれい」達の舞台はほぼ完了ですあとはここに「おばけ/ゆうれい」達の配置をします…その前に電飾の配線作業をしますジオラマ自体を「ひっくり返し」たり「横に寝せたり」の作業があるので細かい物を付けてからの作業は(破損の)リスクが大きいので先に配線作業を済ませてしまいますLEDの線は「本堂+庫裏」の配線が一本「庭+墓場」から一本「テント看板」からの合計3本これと「電池ボックス(単4)」「スライド
05おばけの追加*ろくろっ首髪を振り乱しています*井戸から現れる「番町皿屋敷のお菊」古い井戸から現れました(井戸と一体)*寺の「一つ目小坊主」「Nゲージの子供フィギュア」ほうき持ってます「小坊主」と言うと男の子なんですが、みんな両手を下ろしてる…手を上げている女の子がいたのでこれを使いました…こんなもんかな~*「墓の主ー「殿様」の霊」ですHOの座る人改造単純