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たった一つの小さな「コツ」があなたを変える【今日のコツ】役割ではなく存在として、何をこの世界に贈りたいか。共に生きる皆さんへこんにちは、野澤卓央です。今日もメルマガをお読みくださりありがとうございます。◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦存在としての在り方は、「何をするか」よりも先にある問いです。僕らの中にある思い込みや正しさ、固定概念は、自分ひとりで作り出したものではありません。育った家庭。学校。社会の空気。時代背景。その時代ごとに存在する「集合意識の固
癒し・浄化願い・もちろんご供養ぜーんぶお寺でかなう!「しあわせないのち」を繋ぐ寺嫁藪木れいこです水子供養に行こうと思っても、お供えのお花に迷う(もしくは、困る)。どうしてこんなに迷ってしまうんだろう・・・自分でも分からないとき、ないですか?そんなとき、この記事が少しでも参考になれば幸いです。大前提は、みんな悩んでるし、迷ってるっていうこと。だって人生にそんな予定が入るなんて思ってなかったし、だれも教
メジュゴリエ聖母のメッセージ2026年2月25日愛する子どもたち!この恵みの時に、新たに、わたしはあなたたちを呼んでいます、人生・いのちを神にささげなさい、一人ひとり、その回心を通して、神があなたたちを復活へ導くことができますように。小さな子どもたち、神はあなたたちのそばにおられ、あなたたちの祈りを心にとめておられます、でもあなたたちは眠りにいざなわれています、そのため神は、あなたたちを目覚めさせるために、そしてあなたたちが春の花のように聖なる輝きを放つようにと、わたしをあ
先日、『医療のパラダイムシフト2025』に向けたLIVE配信の中で、視聴者の方から、こんなコメントをいただきました。「命の灯が消えそうな友人がいて、何もできなくて、自分は無力だと感じます」この言葉に、胸が締めつけられるような思いがしました。私自身も、医師として、幾度となく「無力さ」を感じてきました。どれだけ早く診断してもどれだけ迅速に治療を始めても助けられなかった命が、あります。遺族の前で、悔しくて、悲しくて、泣いたこともあります。「命を救うはずの医師なのに、私は何もできなかっ
作物の育成を養い育てる「妖精たち」「精霊たち」のささやきが、ふれてきます。精霊たちの声が聞こえます。それを私は大切に受信します。私たちは今、意識を愛に向けあたたかいまなざしを持つことが必要なのです。それが、地球の波動を高めていくので、とても必要なのですね。例えば、食につながる野菜やお米や果物が、「高いから」とか「買えないからやめとこう」とか心が揺れやすい時ですが、それよりも大切なことがあります。その周波数を越えてもっと奥をみてほしい、と自然界のいのちたちが言うのです。
「死」を見つめ、「生きる力」を取り戻すこんにちは、野上徳子です。今年も開催いたします。『医療のパラダイムシフトサミット2025』今回のテーマは「死を通して、今を生きる力を取り戻す」医師として、そして心理カウンセラーとして30年間、私は“生きること”と“死ぬこと”に向き合い続けてきました。けれど、医療の現場で痛感するのは「治すこと」だけでは、人は本当には癒されないという事実です。人生の最期に、何を想い、どんな言葉を残すのか。病と向き合う時、人はどんな
画像引用:楽天「いのち」というお菓子、名前は聞いたことがあるけれど、どこで売ってるのか分からないと感じている方も多いのではないでしょうか青森のお土産として知られるラグノオの「いのち」は、ふんわりとした生地とやさしい甘さが特徴の人気スイーツですただし、全国どこでも常に買えるわけではないため、「売ってない」「見かけない」と感じやすいお菓子でもあります。この記事では、いのちが買える実店舗・通販情報を調査し、確実に手に入れる方法を分かりやすくまとめましたいのち(お菓子)
前回の続きです(^^)/そういった、それまでのひとつ、ひとつのプロセスにおいて成果と感じられるようなこと、また、どこか腑に落ちないといった感じのこと、それぞれがあっての流れのなかで、2017年に満を持して、「いのちと氣づきの学校」(以下学校と表記)というご縁に出会うことになりました。前回のブログの冒頭にも書かせて頂きましたが、ひとつ、ひとつのご縁のプロセスの流れによって自ずと導かれていった、そんな感じでもありました。そして、それまで色々なものに触れてきたからこそ、「いのちと氣
20年以上前に心身の健康を失っていた時に老齢の気功の先生にカラダを診てもらったらカラダが勝手に動き出して元気になってしまった。ふたたび心身の健康を失ってしまって20年以上前の体験はいったい何だったんだろう?そう思い出した時には既に気功の先生はいらっしゃらなかった。検索して活元運動という言葉を見つけてぼくの整体指導室を訪ねてくださった。もともと敏感なカラダの持ち主なのに何年にも渡って不調を抱え続けている状態だった。
☀️天照大神は出雲へ行くのか?ー神在月にひらかれる“天と地の神議”―十月、出雲では「神在月(かみありづき)」と呼ばれる特別な時を迎えます。全国の神々が出雲大社に集まり、「神議(かむはかり)」という会議を開く月です。一方、他の土地では神々が留守になるとされ、「神無月(かんなづき)」と呼ばれます。では、そのとき、天照大神はどこにおられるのでしょうか?出雲へ行かれるのか、それとも天上にとどまられるのか?🌕天照大神は高天原に鎮まる古代の神々は、大きく「天つ神」と「国つ神」に分かれま
地球のゆかりんです。2月26日(木)秋葉原UDXで行われた映画「レターパック裁判2〜勇者のペン〜」の完成披露試写会に行ってまいりました!!僭越ながら、わたくしもボランティアエキストラとして、ちょこっっっっとだけ出演させて貰ってます(^^)………てなことは置いといて。試写会を終えて改めて思ったこと。それから。4月25日(土)に横浜でこの映画の上映会を主催する者としての想いを、ここに書こうと思います。どうかお時間ある方は、最後まで読んで下さると嬉しい想いを記す前に、この映画をご
🌱「はる」は「張る」春の語源は「張る」。冬のあいだぎゅっと内側にためていたエネルギーがふわっぐんっすーっと外へ向かって張り出す。植物が芽を出すように人間のいのちも張り出す。ウキウキするのは軽いから。古語の「うき」は浮き。重さが少しほどける感覚。それが春。🌸天地がひらけたときのような感覚が小さく私たちの中にも起こる。これは根性でも努力でもなく自然のリズム。いのちの周期。🌿でも、焦らなくていい芽は一晩で大木にならない。春は急ぐ季節ではなくひらく季節
──静けさのなかで見つめた、いのちのかたち先日、画家・熊谷守一美術館の40周年展「めぐるいのち」を観に行ってきました。猫の絵は有名なのでご存じの方も多いのではないでしょうか。守一さんは97歳まで筆を取り続けた画家で、「森の人」とも呼ばれました。熊谷守一さんって、こんな方です。なんだか衝撃的な感じですね。でも、若いころは美男子でした。なんでこんな風になってしまったのかーーーその人生は、静けさと深い悲しみ、そして限りないやさしさに満ちていました🍃熊谷守一
2025年8月24日の波動表2946裏8673臆10629今日の波動と同調した今日のことば『いのちが大きく動く時です』表2946裏8673臆10629『Thisisatimewhenliveschangedramatically.』かな:でぃすいずあたいむうぇんらいぶずちぇんじどらまてぃかりー表11046裏9562臆1
春と秋のお彼岸の前後で行っている頭の穴追いという愉気がある。初回の来室時には行っていませんが頭を緩める必要があるとぼくが判断した人に声を掛けて行っています。頭部の調律点で気の通らない鈍い処を選んで親指で押さえて気を通していく。最初はずぶずぶと調律点に穴が開いていきそのまま更に愉気をしていくと凹んだ穴の周囲の堤防の1カ所が崩れて穴が移動していきます。押さえている指の感覚だと頭骨上に現れた溝(穴)を追いかけていく感じ。頭骨が導いてくれ
ご訪問ありがとうございますもうすぐ防大は夏季定期訓練ですね!がその前に少し時間が経ってしまったのですが昨年12月に行われた硫黄島研修の話です防衛大学校では3学年の冬冬季訓練の一環として硫黄島研修があります硫黄島は島全体が自衛隊基地でわたしたち一般人は上陸不可自衛官であってもごく一部の限られた方のみが上陸することのできる島だそうです昨年12月に入りそろそろ?と息子に聞くと12月●日ですとそれ以降硫黄島研修については何の話も出ないまま冬季休暇に入りました息子
カラダの中や、心の中に停滞していものがあると停滞を解消させようとしてカラダは活発に動きだす。動き出した結果を、ぼくらは風邪や発熱として認識する。カラダが活発に動いている現象を病気だと認識してしまって慌てたり、不安になってしまうとせっかく動き出した働きの邪魔をしてしまう。不安や恐怖の在り方は無意識運動が働けないように邪魔をする。カラダが元気を動員できているのに頭の緊張は真逆の作用として働いてしまう。カラダが元気を
おはようございます😊ご訪問いただきありがとうございます!---💐Ⅰ胸のざわつきに気づいた瞬間胸がざわついた瞬間、「あ、また嫉妬だ」と思う前に、私はその感覚をただ感じていた。不快でも、嫌でもなく、ただのエネルギーとして。その日、胸の奥で起きていたのは、“嫉妬”という名前のついた感情ではなく、もっと手前にある、いのちの動きだった。---❄️Ⅱ嫉妬に呑まれていた頃の私以前の私は、胸のざわつきに気づく前に、思考が物語をつくり始めていた。-
「神話はいのちの取り扱い説明書」③人は誰でも、思い出せない過去を持っています。記憶が抜け落ちているのに、なぜか胸の奥がざわつく場所。そこにはたいてい、光よりも闇が多い。弱さから嘘をついたこと。羨ましさから誰かを傷つけたこと。愛されなかったと感じた記憶。誰かをいじめたこと、いじめられたこと。意地を張って困らせたこと。辱められたこと。取り返しのつかない失敗をしたこと。本当は消してしまいたい場面ばかり。だから私たちは、「楽しかった過去」だけを残してそれ以外にそっと蓋を
流れが変わったら、菌が動き出した。最近ね、出会う人がガラッと変わってる。今年に入ってから特に。「あれ?私、次のステージ呼ばれてる?」っていう感覚。この前もね、話してる最中にふっと思ったんよ。あ、いま、ひと皮むけたなって(笑)気づきって空からドーンと落ちてくるもんじゃなくてちゃんと準備ができた人にだけそっと差し出されるものなんやね。そして──🌾3月10・11・12日ふくふく茶房で麹を仕込みます。麹はね、ただの発酵じゃない。“いのちを育てる時間”。静かに見えて
今日の東京都心は晴れて穏やかな暖かさでした。今日は12月8日。仏教徒にとっては、大切な意味のある一日です。お釈迦様がお悟りを開かれた日だからです一昨日、昨日、今日は各宗派でも、イベントをしているお寺も多いと思います。今日はお寺の布教大会に行って参りましたので、皆さんと一緒に味わってみたいと思います今日は5席の布教の内、新潟県新潟市妙光寺の井上慶永師の布教をご紹介します。※青字は井上師の言葉の要約です。<願われている>今日は「名前と
どうもこんばんは。このク◎な氷河期給食世代のせいで、やっと仕事にありついたろr、げふんげふん、兀突骨です。仕事やら他のネタはしばらく後に角、書くとして(将棋好きはこの変換が第一)、今日は確か2025年11月末をもって完成した、もとはアーリーアクセス版で作られていたSteamで20%OFF:いのちのつかいかた『いのちのつかいかた』はゲームブック風マルチエンディングRPGです。プレイヤーの選択によって「執着」が変動し、旅を通して決めた「いのちのつかいかた」で結末が変わり
こんにちは。京都の朗読家馬場精子です。ブログにお越しくださいましてありがとうございます。すでに市の広報やホームページでご覧くださった方もいらっしゃるかもしれません📖🪈来月3月14日(土)よりチケットが発売されます(全席指定)〈文化パルク城陽主催公演〉馬場精子と虎谷朋子による朗読とフルートの出会いーことばと音色が紡ぐいのちの物語ー6月21日(日)14:00開演13:30開場文化パルク城陽ふれあいホール(西館2階)Program宮沢賢治『やまなし』太
湯豆腐やいのちのはてのうすあかり久保田万太郎湯豆腐の豆腐の味、美しさ、もろさなどが「いのちのはてのうすあかり」と微妙に照応している。つまり、湯豆腐といのちのはてのうすあかりの取り合わせが絶妙だ。もっとも、この句の構造(季語と作者の思いの取り合わせ)は月並俳句の典型である。「去年今年貫く棒の如きもの」(虚子)、「降る雪や明治は遠くなりにけり」(中村草田男)などがその例。ボクの「人はみな誰かの死後を生きて雪」なども同じだ。この構造の句は作者の思いが分かりやすく、口当たりがよくて人口に膾炙する。
2025年2月19日水曜日能勢町立能勢ささゆり学園の2年生、2クラス48名を対象に「いのちのお話」の公演を行いました。公演には保護者4名や他にも担任以外の先生も数名が入れ替りで見学に来てくださいました。子どもたちはとても真剣に見てくれて、公演中のこちらからの問いかけにも元気よく答えてくれました。人形劇では、こどもたちが赤ちゃんのことを一生懸命応援してくれているのが伝わってきて、とても心温まる時間になりました。ささゆり学園では質問時間もしっかりと取っていただけたため
「ゐ」と「ゑ」の意味と使い分け日本語にひそむ、在り方と実りのこと私たちは普段、「い」「え」という音を、あまり意識せずに使っています。けれど、古い日本語には「ゐ(ヰ)とゑ(ヱ)」という文字があり、そこには、日本人が大切にしてきた生き方そのものが込められていました。ゐは、「居る」「在る」という力ゐは、「居る(ゐる)」の音。何かを成し遂げることよりも前に、まずそこに在るという感覚です。動かず、比べず、主張せず、ただ今ここに、鎮まって存在する。古代の人にとって家も、国
さくらが咲きました🌸ここのところ冬のような気温なのでまだ満開にはいたらず、寒いし雨降りなのでお花見まだの方も多いのではないでしょうか。晴れた青空のもと、太陽の暖かさを感じながら見上げたいもの。一本の木でいったいいくつの花を咲かせるのでしょう。そのエネルギーをずっとずっと時間をかけて蓄えていた木のすごさ、不思議さを感じます。あるタイミングがくると春という季節に花がいっせいに開きます。いのちの尊さを目で見える形で艶やかに美しく清楚に凛として魅せてくれます。桜にはエゴがないのでしょう。私を
不思議に思っていた。自分で、空間を作りながら、家具、雑貨、植物、小物、カタチ、色、触り心地、香りまでレイヤーを重ねて重ねて積み重ねて生み出しながら、同時にワタシは【無】何もない状態もイメージしていることを。それはきっと、どちらを選んでも、どちらになっても、大丈夫なことを忘れないでいようと魂が教えてくれていたからだ。ポッシブルの話の中で、重なった。【存在証明】と【存在共鳴】の話。人は、うっかりすると、モノを持っている自分⚪︎⚪︎ができる自分肩書き、評価、才能、持ち
はじめましての方へはじめまして!!神戸市北区八多町のいのちの拠り所☀️ITONAMI☀️農と暮らしの遊び場ですこちらではITONAMIについての大切なお話になります長くなりますが是非ご一読ください++Contents++①ITONAMIのビジョン&想い②ITONAMIってどんなことしてるの?③ITONAMIの活動への参加方法④参加にあたってのお約束・ルール⑤ご参加のお申し込み&お問い合わせ・・・∞・・・∞・・・∞・・・∞・・・∞・
絵本「きみがよものがたり」に書かれているきみがよの心とは…皆さんがよく知っている日本の国家である「きみがよ」は32音から成り立っていて1音1音読み解いていくと日本人の心の原点である愛と調和を大切にしているものが視えてきます。古代の歴史、縄文時代では四季の変化のなかで母なる地球、生きとし生ける全てのいのちを大切に思い太陽を尊び、日を拝む心を育んできました。それは今でも受け継がれ新年の日の出に手を合わせ拝む日本人の姿はとても美しいですよね。