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嬉しいご報告!東京都の府中試験場で牽引二種免許の技能試験(いわゆる一発試験)に合格し、免許証の交付を受けました!これが〜↓こう!右下に「引二」が追加されました!交付会場の年配の男性受付職員の方に「あら、やったね〜。牽引二種?頑張ったね〜」「俺も牽引二種持ってるんだよ!」と話しかけてもらえてめちゃめちゃ嬉しかったです!笑試験場職員の方はやっぱり免許オタクが多いのかしらw二種の学科試験を半年前に通過し、今回技能
公式側リア千葉230あ2230いすゞ·エルガ(2KG-LV290N4)令和7年式(2025)25年3月に千葉中央バスが導入したエルガ。同社が導入した最後の車となった。同年4月に京成バス千葉イーストに継承、すぐに塗り替え作業が行われ新塗装第1号となった。5月より運用に復帰している。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
おはようございます😊唐突ですが昨日、タカラトミーから株主優待品が届きました(•ᴗ•)★𝐓𝐨𝐦𝐢𝐜𝐚55𝐀𝐧𝐧𝐢𝐯𝐞𝐫𝐬𝐚𝐫𝐲①日産フェアレディーZ「NISMOGT500」②「トミプラワールドのりのりタイムズ!!」③日産フェアレディZ「Z432」④いすゞサインカーこれら「非売品」なので、大事に持っていれば価値が上がるものなんでしょうか?よくわかりません😭トミカは1970年に初代6車種で販売をスタートしました。2024年までに累計10億台を超えました。日本
公式側リア·非公式側江東200か239いすゞ·エルガ(2PG-LV290Q4)令和2年式(2020)2020年京成バス東雲車庫に、東京BRT用1007号車として導入。23年に東京BRT潮見営業所に移籍、R007号車に改番となった。その後24年6月、BRTの車庫移転に伴い葛西臨海営業所所属になった。24年10月に1013号車とトレードする形で京成東雲に移籍、再度1007号車となった。側面社名表記が一般路線車と同様の"京成バス"表記になった他、車番フォントも一般車と同様のものになって
万博まで試運転や教習で出てこないであろうと思い込んでいた南海バスの電気バス。2025年3月9日に「0系統堺シャトル」でデビューしました。『ついに南海バスも大型電気バス導入へ!【路線バス/南海バス】』シレっと納車されました。情報提供はこちらの主様です。いつもありがとうございます!pale9blue-green’sblog南海バスが好きな人間の写真置き場…ameblo.jp以前、BYDジャパン製電気バスのお話を書きましたが、その後、いすゞの電気バスも納車されています。デビュー
本日のお仕事はイスズのエルフになります。この顔のエルフはあまり見なくなってきましたね。インジェクタートラブルやDPF初期のトラブルで色々と勉強させていただいた車両です。今回は走行不能になりました。どうやらスムーサーの故障です。ATFのフィルターが滅茶苦茶詰まっていましたので、内部の問題かな???という事でサクッとミッションを降ろします。はい、降りました。内部は金粉まみれですね。トルクコンバーターを外し…こちらは洗浄もできないので交換します。バルブボディも
公式側リア·非公式側千葉230い215いすゞ·エルガミオ(2KG-KR290J5)令和7年式(2025)京成バス千葉イースト新港営業所として初めて導入した1台。同社の中型新塗装は初、同営の初新塗装車両である。社番は4000番台であるが、ナンバーは忌み番を避けたかったのか215を取得している。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
撮影日2024.12.16撮影場所西鉄バス赤間営業所昨年暮れ訪問した、西鉄バス及び子会社の西鉄バス宗像の赤間営業所で撮影した写真です。(一枚目)・赤間営業所の端に廃車体が停められていました。見慣れた「赤バス」の中型車5638号車です。2001年式KK規制の日産ディーゼル車で、中型リーフサス・スロープ付きワンステップ車です。西工96MCB-Ⅰボディを架装しています。前中4枚折戸となっており、当時の標準スタイルです。窓はKK規制初期の為黒サッシ逆T字窓
今日は~!(^-^)/⛩🌅🎍🎌ナビ~1414年末年始ブログフェスティバル!!(一般車両)日産↑キャラバン↓ホーミーE24S61年~S61年~となりますキャラバン)ホーミーが登場から今年で40年に!!キャラバン/ホーミーはS48年に登場しました日産の1BOXの1台となりE24はS61年~に。幼少の頃にS48年~のE20·S55年~のE23と共によく見かけ最初E24は平成に入ってからと思ってましたが、後にS61年に登場と分かり、結構前からあったんだ!?と思わされる様に。因みにE
名古屋市営バス緑営業所所属NS-719いすゞエルガ2RG-LV290N4実に4年ぶりのいすゞ!名古屋市営バス令和7年度の新車が堂々のデビュー!先月から入籍が始まった、名古屋市営バス令和7年度の新車。今年度はいすゞが落札となり、実に4年ぶりにエルガの新車がお目見えとなりました。行先表示は、一昨年から本格的に採用された白文字LEDを装備。これまで存在していた“ノンステップバス”と“アイドリングストップバス”の表記が廃止されました。新たに、交通局の新ロゴマークがこんな感じで表
三浦半島の施設の駐車場で行われた旧車ミーティング。ピニンファリーナデザインのホンダ・シティ・カブリオレ(1984-87年)。いま見ても可愛らしくカッコいいピニンファリーナのボディ。当時沖縄のレンタカーで運転したことがあります。風を全面的に巻き込む、まさにオープンカーと言う運転位置。真っ直ぐに座る高い運転姿勢。前後左右の良好な視界。非常に運転しやすい魅力的な車でした(^^)ただエンジンが非力で、ATだと全く加速しません(><)
今日のトミカは2004年5月から2010年9月の間、トミカ通常品で販売されていた「70-3いすゞエルフ高所作業車」です。このトミカは通常品「83-4いすゞエルフ佐川急便」をベースにしたトミカで、いすゞ5代目エルフの高所作業車をモデルにしています。トミカでは箱に記載等はありませんが、株式会社タダノが製造しているスーパーデッキAT-150Sというデッキタイプの高所作業車を再現していると思われます。『トミカ83-4いすゞエルフ佐川急便』今日のトミカは2002年4月から2011年3月
秋北バス能代営業所所属いすゞガーラ2PG-RU1ASDJ一昨年の夏頃に導入された、夜行高速仕様のガーラ。実に5年ぶりに導入された夜行高速仕様の車両で、能代・大館〜埼玉(大宮)・東京(池袋)を結ぶ“ジュピター号”で運用されています。ナンバープレートは、ご当地図柄ナンバーを採用。秋田のご当地図柄には、ご存知の秋田犬が描かれています。車両自体に関しては、これまではスーパーハイデッカータイプを導入してきましたが、ご覧のようなハイデッカータイプに切り替わりました。また、同社の高速車で初
石和(いさわ)温泉2025ファミリー旅行その8甲府ちょこっと観光とお土産など最終日は、甲府からでも石和温泉からでも帰れるようにと特急券の予約はせず行程と空席状況みながら移動しました(鉄オタ家族が大活躍)甲州夢小路甲府駅北口の線路沿いに素敵な街並みがあり電車から見えて気になっていたので立ち寄り甲府城下町を再現したショッピングモール移築などもしているそうで、雰囲気ある素敵な一角です週末で混雑しているタイミングでしたので見学のみ
絶賛開催中の“JapanMobilityShow2025”いすゞグループでは、ある大型トラックの最新モデルが発表され、会場に出展されていました。それがこちら!新型ギガ!今から10年前にフルモデルチェンジして、当時開催された第44回東京モーターショーにも出展されていました。今回のJapanMobilityShow2025では、これまでのデザインを一新して登場となりました。今回は実際に出展されていた低床3軸仕様の車両をじっくり見ていきたいと思います。真正面から見るとこんな感
ご訪問ありがとうございます。相変わらずのミニカーのお時間ということで、スピードシティーのファーストフード店で遊んでみたいと思います。早速スタンバイしているクルマがいますね。まずは、トミカのトヨタ・タウンエース・ハンバ-ガ-カ-になりますね。トミカのショーケースと見ているとこれだ!と思ってしまいました。まだ現役のトミカだったのですね。ハンバーガーをそのまま搭載しているのが、インパクトがあり、謎の部分でもありますよね。黄と赤の取り合わせが、食欲をそそる感
こんばんは。6月なのに、暑すぎます。JRバスに大きな動きがありました。ジェイアールバステックが、今月いっぱいで高速バス事業から撤退します。東名ハイウェイバスなどの運行路線は、親会社のジェイアールバス関東が引き継ぎます。バステック、思い出はいっぱいあります!2012年4月。大雨の中、東名ハイウェイバスのバステック便に乗りました!三菱ふそうエアロエース。現在は別の会社で第2の活躍をしています。静岡駅にも来ていました。2019年撮影。バステックは、国内4メー
撮影日2025.8.19撮影場所三田駅前バスターミナル先日撮影した神姫バスの淡路交通移籍エルガです。県内他社からの移籍ですがかなり馴染んでいます。(一枚目)・出発待ち中の2187号車です。まるで生え抜きの車の様に馴染んでいます。2005年式KL規制のいすゞ車で、10.5m級中間尺の大型スロープ付きワンステップ車です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓です。行先表示器はLEDで側面は中ドア後部の設置です。路線車の標準色となっています。車内は前事業者時代の仕様で
撮影日2025.8.19撮影場所堺駅南口バスターミナル先日撮影した南海バスのエルガCNGノンステです。まだ現役だとは思いませんでした。(一枚目)・堺駅南口バスターミナルの343号車です。2011年式LDG規制のいすゞ車で、10.5m級中間尺の大型スロープ付きノンステップ車です。CNG車で屋根上にガスタンクが有ります。前グライドスライド・中引戸で黒サッシ逆T字窓、熱線吸収ガラスです。行先表示器はLEDで、06NS仕様の国交省標準仕様ノンステです。路線
昨年9月に「神戸200か60-00」到達の記事をアップしているが・・・↓『神戸ナンバー「神戸200か60-00」到達(2024年9月上旬)』さて、私の長いバス趣味活動の中でメインともいえるナンバー進捗研究であるが、先月遂に「神戸200か」が60-00に到達した。3桁化の神戸ナンバーは1998年5…ameblo.jpあれから、1年経たずに次の61-00番台に突入した。恐らく61-00は今月(2025年7月)登録と推測しているが、その後61-02まで登場していることは確認出来た。しかしいず
撮影日2021.7.25(3・4枚目は2025.2.20)撮影場所熊本駅前バスロータリー(3・4枚目は中島五丁行き車内)※2025.4.163・4枚目追加九州産交バスのいすゞ+富士新7Eの大型ノンステップ車です。(一枚目)・F2-1番桜町バスターミナル・子飼橋・詫麻原本通り・八反田経由小山団地行き1202号車です。2001年式のKL規制車で、大型スロープ付きノンステップ車です。前グライドスライド・中引戸で黒サッシ逆T字窓です。
年明け早々、体調不良でダウン気味だったので、更新が遅くなってしまったが、現在は復調している。体調不良とは言いながらギリ会社を休まなくてもいけそうだったので、何とかやり過ごした次第・・。さて、本来年明け直ぐに書く予定だった神戸市の初代保存ボンネットバス、1956(S31)年式いすゞBX131-川崎航空。実は以前から工場へ正式に見学希望を打診させていただいていたところ、昨年末に許可が降りたので見学させて頂いた。折しも今から約40年前にも当時の長田工場で撮影させていただいていたので、先ずは
写真は松戸新京成バスMH101号車時代公式側リア·非公式側ナンバー:松戸210あ101いすゞ·ガーラ(2TG-RU1ASDJ)平成29年式(2017)船橋新京成バスに深夜急行用FS101号車として導入。コロナ禍で運行休止後は貸切車として車庫で眠っていたが、2023年春に除籍。経年車とトレードする形で松戸新京成バスに移籍した。移籍後は松戸発着の高速車として運用されたが、こちらも路線休止となり車庫で留め置かれていた。25年4月、京成バス千葉ウエストに6101号車として継承。同年1
高尾での撮影も終わり続いて、武蔵五日市と秋川へ向かいます。高尾→八王子→拝島→武蔵五日市高尾→立川→拝島→武蔵五日市の、二択がありますが、八高線経由で向かいます。どちらで行っても、到着時間は変わらないので、八高線経由で。八高線はワンマン運転のため、乗降時はドア横のボタンを押して乗降します。乗り換え時間があり、遅い朝昼食を、拝島駅構内の吉野家で食べ終わり、バスターミナルを見ると立川バスが。拝島駅立川バス八王子200か1397三菱PKG-AA274KANエアロスター
先日飛び込んできた、日野自動車と三菱ふそうトラック・バスの経営統合ニュース。新会社の社名が「ARCHION(アーチオン)」に決定し、2026年4月に事業開始予定と発表されました。これを見て、「日本のトラック・バスの代名詞とも言える日野やふそうは本当に消えるの?」「愛用しているセレガやエアロエースはどうなるの?」と、疑問に思った方は多いのではないでしょうか。さらに、日野はいすゞとも「J-バス」というバス製造の協力関係があります。この「日野・ふそう統合」と「日野・いすゞ協力」が絡み合い
みなさんこんにちは、にしこー日記編集者です。今日のテーマは「高槻市営バス」現在、大阪府で唯一の公営バスとして残る高槻市営バス(高槻市交通部)。バスマニアになってから何度か撮影に行っているのでその時の写真とともに…「高槻市営のここがすごい!!」(帝○平○大学ジャナイヨッ笑)をお伝えします!❶色々な種類の西工がいる!高槻市営バスには西工が今でも多く在籍しており、種類も豊富です♪いすゞKL-LV280LV1いすゞPJ-LV234L1日野PKG-KV234L2三菱ふそう
それではラストです。m(__)m水戸駅南口15時00分発関東鉄道バスみと号赤塚経由東京駅日本橋口行に乗車します。いすゞの44名乗りハイデッカーです。(⌒▽⌒)関東鉄道は、京成グループの会社です。この路線は、JRバス関東、茨城交通、関東鉄道バスの3社共同運行路線です。(⌒▽⌒)SUICA等の交通系カードで利用すれば、片道150円安くなります。このバスで、東京駅日本橋口まで行き帰宅します。それでは。(^^)/~~~
2007年5月の大阪市バスのスナップから。場所は大阪駅前である。モデルになるバスは、いすゞのキュービックバスをセレクトしてみた。フロントスタイルが斬新で、今でも人気のバスである。当時の大阪市バスには、ノーマルなタイプのほか様々なタイプが在籍していた。人にやさしいバス、地球にやさしいバスである。前者はリフト付きバスからノンステップバスに発展した。さらに地球環境に良いバスとして、ハイブリッドバス、天然ガスによるCNGバスが導入されたが、いすゞキュービックでは後者が見られた。大阪駅前にはそれ
公式側リア·非公式側松戸210あ6350いすゞ·エルガ(2RG-LV290N4)令和7年式(2025)京成バス千葉ウエスト松戸東営業所が導入したエルガ。6349号車と共に同営業所初の新塗装車として納車された。京成バス千葉ウエストとしても、初めての新塗装新製導入車である。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
昨今のバス業界では"電気バス"が話題だ。以前から既存車種を改造した車での試験運用はあったものの、基本的にディーゼルやハイブリッドが主流だった。日本で電気バスが増え始めたのは、2020年にBYDが日本向けに大型電気バス「K8」の販売を開始した頃だろう。▲国内K8初導入の平和交通(左)。お隣の京成は暫く静観だった。2021年2月に平和交通が導入したのを皮切りに、国内各地で導入業者が増えていった。一方京成グループでは京成バスと東京BRTが水素バスを導入したが、電気バスについては導入を見送っていた