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お久しぶりでございます。とりあえず生きています。今月一気に12台ものエルガ新車を採用した南海バス。泉北に8台、東山に4台入りました。恐らく、泉北に関しては6月25日の夕方よりオールノンステ化(予備及びスクール等除く)された模様です。東山も朝夕の利晶輸送についているようで、こちらも大型車のみオールノンステ化された可能性が高そうです。さて、もう一つお話が。タイトルの通り、先週まで運用についていた堺営業所の天然ガス車(CNG車)ですが、今週から固定運用に入らなくなりました。そもそもガス車で最も
越後交通三条営業所所属いすゞガーラ2PG-RU1ASDJ先月導入されたばかりの夜行高速仕様のガーラ。京都・大阪または東京方面といった、県外を結ぶ路線で運用されています。行先表示は白文字LEDを採用。車内は3列シートのレイアウトとなっています。そんな越後交通のこの新車のガーラをひと目見ようと、今朝早くから南海堺駅で待機。三条・長岡から到着したところを無事にお出迎えしました。いすゞ公式から新型モデルのガーラが発表されたため、越後交通にこのモデルのガーラが入るのはこれが最後とな
公式側リア船橋210あ2039いすゞ·エルガ(PKG-LV234N2)平成20年式(2008)松戸新京成バスが4台導入したノンステップのPKG-LV。同社では2020年頃よりPKG-代の置き換えが始まったが、原則ノンステ車は更生の上で残留となった。2008年式では唯一のノンステ車であり、松戸新京成では最古参車両であった。2025年京成バス千葉ウエストに継承、翌年夏頃に新車に代替された。その後京成バス千葉セントラル習志野西営業所へ移籍。旧松戸新京成からの移籍例は3年振りで、再編後は
名古屋市営バス緑営業所所属NS-719いすゞエルガ2RG-LV290N4実に4年ぶりのいすゞ!名古屋市営バス令和7年度の新車が堂々のデビュー!先月から入籍が始まった、名古屋市営バス令和7年度の新車。今年度はいすゞが落札となり、実に4年ぶりにエルガの新車がお目見えとなりました。行先表示は、一昨年から本格的に採用された白文字LEDを装備。これまで存在していた“ノンステップバス”と“アイドリングストップバス”の表記が廃止されました。新たに、交通局の新ロゴマークがこんな感じで表
公式側リア·非公式側葛飾200か188いすゞ·エルガ(2RG-LV290N4)令和8年式(2026)京成バス東京金町営業所が初めて導入したエルガ。京成バス時代の8210号車の連番であり、仕様も塗装を除いてほぼ同様である。京成バス東京としては初めての大型新車である。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
日本の自動車レースの黎明期だった最初の10年間にいすゞのエースとして活躍されて、その後は自動車ジャーナリストとしても長い間活躍された重さんこと浅岡重輝選手がこの春亡くなられていたという知らせが回りました。重さんは日本の近代自動車レースの最初の1963年第1回日本グランプリにいすゞワークスからヒルマンに乗ってデビューしました。元々本当は自分で乗るつもりは無くてSCCJの役員として運営に携わるはずだったのですが、ドライバーが決まらないいすゞワークスのクルマに自ら乗る事になったそうですが、その後長い
相鉄バス横浜営業所所属2564いすゞエルガ2RG-LV290N4今秋頃に導入された、こちらのエルガ。先月、横浜にて開催された“バス利用感謝デー2025”に出展されていました。カラーリングは、つい最近の車両から本格的に採用されるようになった新デザイン。従来の青がネイビーに変わって、印象が変わったように思います。当時は、車椅子乗車体験で使われていたため、車内は外から見る形になりましたが、都市型レイアウトで燃料タンクは右前輪上に配置となってます。あと、相鉄バスの車両は横浜駅西口
🚍しずてつジャストライン(静鉄バス)「上足洗線」の運用に入るバスを集めてみた☺️系統番号「75」静岡駅前・新静岡バスターミナル〜県立総合病院・唐瀬営業所間を結ぶ路線💞センターラインのない道幅狭い道を大型バスが運用につく✌️📸写真はいすゞ・エルガ☺️🏡住宅街を走るので🧍利用者はソコソコいる💞三菱ふそう・エアロスター☺️日産ディーゼル・スペースランナー✌️🚍朝夕は運行本数が日中と比べて多いので狭い道でのすれ違いも観られる💞📸写真はいすゞ・エルガと日産ディーゼル・スペースランナーのすれ違い☺
八重タクシー3066広島200か30-66いすゞ新型エルガミオ2KG-LR290J5・2026年式ノンステップ♿
宇部市営バス14山口200か・・14いすゞキュービックKC-LV280L改・1999年式ワンステップ♿
三重交通桑名営業所所属5391いすゞガーラ2PG-RU1ASDJ今月から運用開始されたばかりの近距離高速仕様のガーラ。桑名のみ、のべ3台の配置で、ネオポリスやひだまりの丘等、桑名市内の主要箇所から名古屋(名鉄バスセンターまたは栄)を結ぶ路線で運用されています。車内は今まで通り、4列シートが12列で補助席ありのレイアウト。外観もこれといった変化はみられません。強いて言うならば、クレジットカードによるキャッシュレス決済に対応出来るようになったくらいかと思います。扉付近に専用の読み
撮影日2025.9.29撮影場所神鉄バスダイエー前バス停付近今では限られた路線しか残っていない神鉄バスですが、小型車だけのラインナップの中に変わった車両が多く存在しています。今回はその一台を掲載します。(一枚目)・ダイエー前バス停で出発待ち中の421号車です。狭いスペースにコンパクトに据え付けられていました。年式不明でBDG規制と思われる小型ツーステップ車で、一見リエッセに見えますがOEM生産されていたいすゞジャーニーJとの事です。前折・中グライドス
旭川駅前で、10時ごろから約2時間様々なバスを撮影することができました。道北バス旭川200か1382日野QRG-RU1ESBA道北バス旭川230か300(オリンピックナンバー)日野2TG-RU1ASDA2017年式ジェイ・アール北海道バス札幌200か5970三菱ふそう2TG-MS06GP2024年式北海道中央バスいすゞ旭川200か・884QPG-RU1ESBJ2012年式沿岸バス日野旭川230あ605ADG-RU1
↑↓現在は均一区間となり烏丸営業所が担当する31系統。いすゞワンステの1788号京ちゃんバスは31系統にほぼ張り付き。2026年5月撮影。岩倉操車場〜東大路〜四条を結ぶ31系統。四条烏丸からは丸太町〜熊野神社前へ合流する65系統と一体とした運行になって久しい。65系統→31系統の流れとセットになっている。白川通りへの合流パターンは31系統と65系統では異なっている。岩倉操車場に近い烏丸営業所が担当する。特徴としては、烏丸の京ちゃん1788号がこの系統で見ることが出来る。この西工のワンス
三重交通南紀営業所所属5902いすゞガーラ2PG-RU1ASDJ三重交通南紀に新たなガーラ!先月導入されたばかりとみられる、都市間高速仕様のガーラ。このガーラは南紀に配置され、名古屋南紀高速線でつい最近(それどころか、今日かもしれませんが・・・)運用デビューしました。三重交通が運行する名古屋南紀高速線のカラーリングといえば、これまで青一色の車両をよくお目に掛かるかと思いますが、今回は現行デザインのカラーリングが採用されていました。また、車内は後部にトイレ、補助席ありの5
公式側リア·非公式側船橋210あ2038いすゞ·エルガ(PKG-LV234L2)平成21年式(2009)京成バス市川営業所が導入したエルガの1台。2025年2月に新習志野高速営に転出、H741号車として企業輸送で運用された。同年11月には松戸営業所に転出、こちらでも貸切登録で企業輸送の日々だった。2026年2月に京成バス千葉セントラル習志野西営業所へ移籍した。1年振りに乗合車となり、津田沼線で使用されている。京成バス2272[市川](習志野200か1154)→京成バスH7
今日のトミカは1973年4月から1985年10月の間トミカ通常品で販売されていた、「68-1いすゞポンプ消防車」です。こちらのトミカはいすゞ自動車が製造していたTXというトラックをベースにした消防ポンプ自動車をモデルにしており、トミカシリーズではファイヤーチーフカーと梯子車を除いた消防車両としては初のモデルとなりました。トミカは日本製で、アクションはサスペンションとスーパースピードとなっています。実車は森田ポンプ株式会社(現在の株式会社モリタ)や日造市原ポンプ株式会社(現在のGMいちはら工
今回は、皆さんの中でも毎日の通勤通学などで乗っている人もいる路線バスのお話です♪日本のバス車両って今、新車で買おうとすると(国産車に限定した場合)2車種しか選べないという事を皆さんはご存知でしょうか?※中型バスに関しては、実質1種類(2ブランド)のみそう、国産車に限って言えば、いすゞ+日野の「J-bus」系と、三菱ふそうの2種類(3ブランド)だけで、あとは輸入車で入って来るスカニアと韓国製、そして中国製のEVバスくらい・・・■本ブログ内関連記事参照しかしながら、1988
バスコレ京都市交通局いすゞエルガEVデビュー記念のご紹介です。では早速、開封〜っと♪今年3月のダイヤ改正の日に運用デビューとなった京都市営バスのいすゞエルガEV。バスコレシリーズ初のエルガEVとして、満を持して製品化されました。モデルは九条営業所所属の4470(京都200か44-70)となっています。バスコレシリーズ初のエルガEVという事で、じっくりと観察していきます。現行モデルのエルフやフォワードにも採用されている、特徴的なヘッドライトをはじめとしたフロント周りを忠実に再
公式側リア·非公式側千葉230い215いすゞ·エルガミオ(2KG-KR290J5)令和7年式(2025)京成バス千葉イースト新港営業所として初めて導入した1台。同社の中型新塗装は初、同営の初新塗装車両である。社番は4000番台であるが、ナンバーは忌み番を避けたかったのか215を取得している。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
絶賛開催中の“JapanMobilityShow2025”いすゞグループでは、ある大型トラックの最新モデルが発表され、会場に出展されていました。それがこちら!新型ギガ!今から10年前にフルモデルチェンジして、当時開催された第44回東京モーターショーにも出展されていました。今回のJapanMobilityShow2025では、これまでのデザインを一新して登場となりました。今回は実際に出展されていた低床3軸仕様の車両をじっくり見ていきたいと思います。真正面から見るとこんな感
名古屋市営バス鳴尾営業所所属ES-771いすゞエルガEVZAC-LV828L1名古屋市営バスで初のエルガEVが堂々のデビュー!昨年度の新車で、ディーゼル車とは別に、電気バスも1台導入。先月25日から、鳴尾車庫⇔神宮東門を結ぶ神宮12系統で運行開始しました。では、そんな名古屋市営バスで初のエルガEVをちょいと拝見。一般路線カラーをベースに、フロントパネルには稲妻マーク。側面には電源コードどコンセントのイラストが入ってるため、一目見て電気バスだというのがよく分かるように工夫がな
先日、購入したエルフ。ナビとウーファーとリヤスピーカーを取り付けます。トラックは24Vなので、デコデコで12Vに落とします。イルミネーションも12Vに落とすので、こちらはリレーをかませます。ウーファーはバッ直電源がいるので、こちらもデコデコで12Vに落とします。配線の多さに頭が痛いwこの時間でもトラックの陰には氷がはる寒さwウーファーのバッ直ケーブルを取り回す。取り回しと漏電防止でかなり手こずるw2個のデコデコとナビ、ウーファー配線で悩むwナビの後ろのスペースが足りず、前に出
この2週間、仕事のストレスがMAXに。体はヘロヘロ、メンタルもズタボロ・・・こんな時は、気分転換が必要!!という事で、木曜日の夜に大阪を出発し、ジャパンキャンピングカーショー2026に行ってしまい、そして、なぜか本日帰宅(汗)仕事を終え帰宅。天気予報を確認すると、東京までの道中、三重県付近は雪マーク。本当はひと眠りしてから出発予定でしたが、三重県を越さねば、東京にたどり着けないかも・・・と、仮眠をせず、急いで自宅を出発。しかしながら、幸い、雪予報の三重県でも少し雪
公式側リア千葉230あ220いすゞ·エルガ(2RG-LV290N4)令和8年式(2026)新港営業所が新製導入したエルガ。先立って導入された4217,4218号車と同仕様であるが、前面のICステッカー省略や側面出入口ステッカーが従来仕様に変更された。旧ちばシティバス→イースト新港営業所ではこれまで末尾9番を欠番としていないが、現状4219が欠番となってる。
大宮駅西口10番乗場14時50分発西武観光バス大宮羽田空港15便羽田空港第3ターミナル行に乗車します。m(__)m西武観光バスと、東京空港交通、国際興業の共同運行です。スペーシアのバスは、西武観光バス大宮営業所の担当です。(⌒‐⌒)いすゞの正座席42席、補助席8席の50席のハイデッカーです。このバスで、羽田空港第2ターミナルに向かいます。それでは。(@^^)/~~~
🚍濃飛バス・美濃白川管理所管内にて☺️📸写真は🚃JR高山本線・白川口駅前にて😅🚍来年3月で廃止される濃飛バス・美濃白川管理所管内の2つの路線😭🚍それと同時に濃飛バスが白川地区から撤退する😅🚃JR白川口駅前を発着する濃飛バスも3月までとなる☺️📸写真は白川東白川線「越原消防センター」行きのバス☺️車両はいすゞ・エルガミオ💞📸写真は白川中央線「ゲンキー加茂白川店」行き😅車両は日野・ポンチョ☺️🚍どちらも14時40分発の便✌️🚃JR高山本線・白川口駅舎💞🚏3月の廃止で濃飛バスのバス停は撤去さ
公式側リア成田230あ6237いすゞ·ガーラ(LKG-RU1ESBJ)平成24年式(2012)東京ベイシティ交通が導入したガーラの1台。25年4月に京成バス千葉ウエストへ継承されたが、数カ月後には京成バス千葉イースト成東営業所に移籍した。ちばフラワーバス時代から続く"イチゴサーフィン"の絵柄が追加された他、リアのテールカバーが黒1色のものに換装されている点が特徴だ。寮車の5118→6236も在籍する。東京ベイシティ交通5119(習志野200か1407)→京成バス千葉ウエス
トミカイベントモデルNo.35トミカ博フライドポテトカー今年新発売のイベントモデルトミカ。トミカ博inTOKYOで入手。目次パッケージ車両紹介実車紹介商品名トミカ博フライドポテトカーシリーズ区分ナンバーNo.35発売日2026/8/6発売場所トミカ博価格\880JAN4904810082361パッケージ車両紹介実車紹介画像引用元:I
遥々北海道から参加するだけあって他の参加車とはカブリが無くどのクルマもピカピカ。こちらも北東北ではまず見る事のないいすゞジェミニ後期型。私にとっては新車のような年式ですが許容範囲が広くなったものです。グレードを示すエンブレムは一切無いものの大切にされている事は判ります。他地域との交流の無いイベントはどんどんツマラナクなります。これからも是非黒石を活性化してください。サンハウス、「ふるさとのない人達」。