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仕様を考えたり部品が発生したりと時間がかかりましたが2016年型ZX-10RRS型やっと完成しました(^^)マフラーはBEETスリップオン触媒付きになります(ノーマルサイレンサーはお渡しします)フロントブレーキマスターはブレンボのレーシング19×18スタンダードでブレンボですがこちらは正真正銘?のレーシングです(苦笑)タッチは握り始めから効きだし抜群の制動力を発揮!してくれるはず(^^)定番のフェンダーレスキット!後ウインカーは社外品でバルブはLEDで
本日のお引き取りですM様@CBR1000RR車検でお預かりでした燃料ポンプなどを交換しました沢山走ってください(^^)このたびはご依頼ありがとうございましたS様@ボルトバッテリー充電完了でお引き取りですしかし、電圧は少し低め今季もつかな?(^^;また何かありましたらいつでもおしゃってくださいエンジンオイル交換でご来店はF君@ZX-10R沢山、ご相談をしました後は宜しくご検討ください(^^)またお待ちしておりますK様@レプソルCBRバック
昨日と今日で継続検査&予備検査へ行ってきました月曜日は継続検査でGPZ900R少し気になる点がありました案の定、指摘を受けましたがなんとか合格対策しておいて良かったです(^^;本日は予備検査でZX-10R在庫として入庫時にある程度の箇所は確認しているのでこちらはすんなり合格これから本登録&点検が始まりますW400のエンジンオイル&エレメント交換です前回の交換も当店で施工させて頂いております2度目のご依頼ありがとうございます(^^)今のペースでいくと
【究極のメガスポーツ対決】スズキ2型ハヤブサvsカワサキZX-14R足つき・性能を徹底比較!メガスポーツの代表格といえばこの2台。「ハヤブサか、14Rか」一度は悩んだことがある方も多いのではないでしょうか🤔今回は足つきと性能面を中心に、実際のオーナー目線で比較してみます!■足つき比較(重要ポイント)◆スズキ2型ハヤブサ(GSX1300R)シート高:約805mm車重:約266kg(装備重量)数値だけ見ると大型ですが、シート形状がスリムで、タンクとの繋がり
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑
あえてリッタークラスではなくホンダCBR600RR(PC40)を選ぶ理由スーパースポーツと聞くと、真っ先に思い浮かぶのは1000ccクラス。圧倒的なパワー、最新の電子制御、スペックだけを見れば確かに魅力的です。でも最近、あらためて評価されているのがCBR600RR(PC40)という選択。「なぜ今、あえて600なのか?」その理由を少し掘り下げてみます。■公道で“楽しめる速さ”という価値CBR600RR(PC40)は全開にできるシーンがちゃんとあるバイク。速いけど、
CBR1000RR車検整備燃料ポンプが入荷しました7万円の高価な部品(^^;タンクに取付ましたもちろんパッキンも新品にチューブの取り回しをいつも迷います(苦笑)バッテリーも新品へタンクを車体に取り付けてガソリンを注ぎ込んでエンジン始動します問題なくかかりましたパッキンからの漏れもないですこれで車検も受けれますね(^^)中古車点検中のZX-10RRS型アッパーカウルアッパーサイドカウルアンダーカウルが付きました(^^)アッパーサイ
T様@ロスマンズお引き取りでした大変喜ばれていました念願のロスマンズ!おめでとうございます!実車はかなりかっこいいです!あと、街中でもめちゃくちゃ目立つと思います年代で言えば40代後半~50代のおっちゃんからは熱い視線を浴びそうです(笑)差し入れも頂きましたいつもありがとうございますm(__)mZX-10Rエンジンカバーガスケット交換ですクラッチカバージェネレーターカバーパルスカバーオイルパン以上のガスケットを交換ジェネレーターコイルも綺麗
【今が買い時】カワサキZX-10R(2018年モデル)実は“買うなら今”な理由とは?こんにちは、シイナモーターススーパースポーツ館です。お得にお値下げした、いや、お値下げできた車両!!本日は、スーパースポーツの王道カワサキZX-10R(2018年モデル)について、「なぜ今が買い時なのか?」を深掘りしてご紹介します■2018年モデルは“完成度の高さ”が魅力2018年式ZX-10Rは、SBKで圧倒的な強さを見せていた時期の技術が濃く反映されたモデル。ショーワ製バランスフリーフ
ペイントに出していたレプソルCBRの外装が戻ってきました綺麗に塗っていただいておりますとても鮮やかなオレンジ♪カスタムも含めて進めていきたいと思います入荷もありましたCBR1000RRSC57逆車走行距離がとても少ない車両です洗車を行ったのですが距離が浅いせいもあってめちゃくちゃ綺麗です(^^)もう少し綺麗にして販売したいと思います(^^)2台目もCBR1000RRSC57でこれも逆車なのです(^^)ユーザー様からの買取車
今回はKawasakiZX-10RSEのご入庫。SHOWA製電子制御サスペンション・KECSフロントフォークからオイル漏れが発生したため、オーバーホールのご依頼です。走行距離は約25,000km。電子制御フォークとしてはそろそろメンテナンス時期です。🔧ガス圧チェックからスタートまず気になるのが、ボトムケース側にあるガスタンク。ガス圧を測定すると…右側:規定値の約半分左側:ガス圧ゼロ(計測不可)という状態。オイル漏れとガス抜けが同時に進行していたと判断できます。
🏍️入庫速報!HONDAVFR400Rロスマンズカラー入庫しました!皆さんこんにちは!本日は当店に入庫したての注目車両をいち早くご紹介します✨伝説の400ccレプリカHONDAVFR400R(NC30)ロスマンズカラーが店頭に並びました!📍HONDAVFR400Rロスマンズカラー(NC30)—当店在庫車両🏁車種:HONDAVFR400R(NC30)🎨カラー:ロスマンズカラー(Rothmans)📍実走行:13983Km🔥入庫車両の魅
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
レッカー依頼!場所は奈良県橿原市のイオン駐車場でステップ破損画像を送ってもらったらばっちりヒビが入っておりましたこのままだと100%折れて走行不能になりますこれが送られてきた画像ですそして案の定積み込んでいる最中に折れてしまいました(苦笑)レッカーしてよかったですこれで乗って帰ろうもんならえらいことになっていたと思いますちなみにこの日、連絡は2回頂いていて一回目はパンクの連絡でしただだ漏れではなかったので近日中にオイル交換もあったのでそのついでにとい
なぜYZF-R1は高くなった?答えは簡単開発コストが爆増2010年モデルから2025年モデルで起きた納得の理由スーパースポーツの象徴とも言えるヤマハYZF-R1。2010年頃のモデルと、最新2025年モデルを比べると「価格が上がった」「装備が別物」と感じている方も多いのではないでしょうか。しかしこれは単なる値上げではなく、開発内容そのものが別次元へ進化した結果です。今回は、なぜR1の開発コストがここまで上昇したのか、その理由を分かりやすく解説します。電子制御が“オプション”から“
冬ライダーなら共感100%!?バイク乗りの「冬あるある」10選寒さが本気を出す冬。それでもバイクに乗ってしまう…それがライダーの性(さが)ですよね😂今回は冬のバイクあるあるを共感たっぷりでまとめてみました!①エンジン始動が「お願いモード」になるセルを押す前に心の中で「頼む…かかってくれ…🙏」冬はバッテリーが弱りやすく、始動性がガクッと落ちます。始動音が一発で決まった日は、それだけで勝利です(笑)②グローブ外した瞬間、指が消えるスマホ操作や給油のためにグローブを外す
2025club10R全国ミーティング。二日目です!みんなよく眠れたかな?昨日は少し頭使いました😆『2025club10R全国ミーティングDAY1。研修に焼肉に二次会。』小牧市に着きました。『友に会いに愛知県までドライブ!もちろん道中は麺道中?2025club10R全国ミーティング!』ドライブ!『club10R2024全国ミ…ameblo.jp朝が来ましたー。朝食摂ってミーティング会場に移動です😊程なくしてここへ。憧れのあれの朝ごはん😋カフェヨシノ小牧店。
カワサキZX-10R04モデルシリンダーヘッドカバーよりオイル漏れにてガスケット交換あまり整備性が良くなくてエンジン上部のブラケットを外さないとカバーを脱着できません前回に他店で交換した時に液体ガスケットを外すのに傷を付けてますこの傷がオイル漏れの原因になり研磨が出来ないとこなので液体ガスケットで補修します今回交換するガスケット類とボルトついでにプラグも交換液体ガスケットを塗り新品のカバーガスケットを組み付けますヘッドカバーボルトを規定トルクで締め付け
新車より中古が高い!?ZX-10Rに起きている“逆転現象”の正体とは【2026年最新版】ここ数年の中古バイク市場で、異常とも言える現象が起きています。それが――👉「ZX-10Rの中古価格が新車価格を超える」逆転現象。スーパースポーツの中でも特に話題になっているのが、カワサキNinjaZX-10Rです。なぜこんな事態が起きているのか?2026年現在の市場動向と合わせて解説します。■ZX-10Rとは?なぜここまで人気なのかZX-10Rは、WSBK(スーパーバイク世界選手
マフラー交換のPC40型CBR600RR作業完了しました(^^)排気漏れもなく完了!木曜日にお引き取り予定です納車整備中のGSX-R1000ステムベアリング交換です試乗した際、ステアリングに少し違和感がありました車体からステムを取り外しました地面が見えますねー(笑)ステムからベアリングやレースを取り外して新しいベアリングを組み付けます車体のアッパー側にも新品ベアリングを組み付けますここからステム→フォーク→ホイールと組み付けての作業を集中して行います
🏍️【冬でも最高】千葉県おすすめツーリングスポット完全ガイド|寒い季節こそ房総へ!こんにちは😊寒い冬でもバイクに乗りたいライダーさんへ!「冬は寒いから走れない…」そう思っている方にこそ知ってほしいのが千葉県・房総エリアの冬ツーリングです❄️✨実は房総は✔雪が少ない✔凍結が少ない✔海沿いルートが多いという理由で関東トップクラスの冬向きツーリングエリアなんです🏍️🔥今回は「走って楽しい」「景色がいい」「初心者でも安心」この3拍子が揃ったおすすめスポットを紹介します!