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最終更新日:2026/6/5━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【この記事でわかること】フロントフォークのオイル漏れは、オイルシール交換だけで直る場合と、インナーチューブ再メッキが必要になる場合があります。原因がオイルシールの劣化だけであれば、フロントフォークオーバーホールで改善できる可能性があります。しかし、インナーチューブの錆・傷・メッキ剥がれが原因の場合、シールを新品に交換しても、またオイル漏れが発生します。放置すると、フォークオイルがブレーキキャリパー、ブレーキパ
中古車点検中ZX-10RRS型車体のコンディションが良いのと工場がちょっといっぱいなので2階にあげて作業中(^^)マフラーはBEETを装着しましたGBRacingのエンジンカバー3点セットも(^^)段付スクリーンフェンダーレスキット左右カスタムレバーこれは仕入れたときに既に付いていますあともう少しで完成予定です(^^)
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
🏍️新入庫情報|CBR1000RRSC57《人気の後期モデル》マットブラックホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)後期モデルが新入庫しました。近年ますます評価が高まっているSC57の中でも、完成度が高いとされる後期型×マットブラック仕様SSファン必見の一台です。🔥SC57後期モデルが今も人気な理由SC57は2004〜2007年に登場した初代CBR1000RR。その中でも後期モデル(2006〜2007年)は、✔走行性能と扱いやすさのバランスが
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
結論から言います。スーパースポーツに乗ってるだけで急にモテることはありません😂でも――確実に言えることがあります。それは**「刺さる人には、めちゃくちゃ刺さる」**ということ✨例えば…CBR1000RRYZF-R1ZX-10Rこの低いハンドル。前傾ポジション。レーサーみたいなフォルム🏁正直に言うと…万人ウケはしません🙃でも、「かっこいい…」って思う人にはガチで刺さります。👀女子目線のリアル実際によく聞くのは…・前傾きつそう💦・速すぎて怖そう😅・なん
さて。8耐のチーム紹介の続きです。まずは。こちら。カワサキプラザレーシングチーム。SSTクラス。カワサキのZX-10R。決勝では総合27位、SSTクラスでは5位でした。日本人ライダー3名で戦いました。続いて。同じくカワサキ。カワサキウェビックトリックスター。EWC参戦中のカワサキのエースチーム。マシンはZX-10RR。決勝は13位でした。これまでよりはちょっと勢いを感じないかも・・・。
CBR1000RR車検整備燃料ポンプが入荷しました7万円の高価な部品(^^;タンクに取付ましたもちろんパッキンも新品にチューブの取り回しをいつも迷います(苦笑)バッテリーも新品へタンクを車体に取り付けてガソリンを注ぎ込んでエンジン始動します問題なくかかりましたパッキンからの漏れもないですこれで車検も受けれますね(^^)中古車点検中のZX-10RRS型アッパーカウルアッパーサイドカウルアンダーカウルが付きました(^^)アッパーサイ
【今だからこそ、ハヤブサ2型に注目すべき理由—安心感×走行性能×価値のバランスが抜群】スズキが誇るモンスターマシン「GSX1300R・ハヤブサ」。その中でも“完成度の高さ”と“扱いやすさ”を両立したモデルがハヤブサ2型(2008〜2020)です。現行の3型が登場した今、あえて2型に目を向けるライダーが増えているのをご存じでしょうか?ここでは「今だからこそ注目すべきポイント」に絞ってご紹介します。◆1.完成度が極まった“熟成型”モデル2型は初代をベースにしながら、エ
🔥「赤きデメキン、走りの象徴」YZF-R1(RN24J)アクラポビッチ仕様入荷!ヤマハが誇るスーパースポーツの名機――YZF-R1(RN24J)。その中でも特にファンの心を掴むのが、この通称**「デメキンモデル」**と呼ばれる独特なデザイン。フロントカウルから覗く特徴的なヘッドライト形状は、一度見たら忘れられない存在感です。今回ご紹介するのは、鮮烈なレッドカラーに身を包んだ一台。ボディラインを際立たせる深みある赤が、サーキットだけでなく街中でも圧倒的な存在感を放ちます。💨サウンド
【もう再現不可能?】カワサキH2カーボン―現代では生まれないスペックの怪物もし「バイクの進化がどこまで行けるのか?」と聞かれたら、間違いなく名前が挙がるのがKawasakiNinjaH2Carbon。その存在は、技術、情熱、そして“メーカーの本気”が詰まった公道走行可能スーパーチャージャー・モンスター。しかし——今この時代に、もう一度このスペックのバイクを作れるのか?答えは限りなく“No”に近いのかもしれません。■もはや開発不可能と言われる理由●排ガス規
*【お値下げ速報】ZX-14ROHLINSEdition〈白金カラー〉入荷&在庫紹介✨―上質感が際立つ特別仕様が今だけのお買い得価格!―**当店に、大人気の**ZX-14Rオーリンズエディション(白金カラー)**が入荷しました!さらに今回は“特別お値下げ”を実施し、大変お求めやすい価格でご紹介します。■気品と迫力を両立した「白金カラー」オーリンズエディションの中でも人気の高いパールスターダストホワイト×ゴールドアクセント。この“白金”のコントラストが、ZX-14
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑
だいぶ過ごしやすい季節になって、ライダーシーズンがきました里親にだしたブレーキもやっと完治し、その間にフォークとリアサスもオーバーホール、フォークはバネレートも変更!ブレーキパッドもベスラのRJLに変えリフレッシュ完了そこで、奥多摩を軽く流してセッティングの方向性を確認するため、カメラを装着、8時半に行くと10月からは9時からだそうでした仕方なく30分待ち、開通と同時にコースインひとまず都民の森まで行って、路面確認。結構ウェットな感じで落ち葉もあり、ラフな操作は200馬力が自分に跳
スズキのフラッグシップモデル**GSX1300Rハヤブサ(2025年モデル)**が現在【販売中】です。“究極のスポーツツアラー”として進化を続けるハヤブサは、圧倒的な加速力と最高速性能はもちろん、街乗りからロングツーリングまでを高次元で両立する完成度の高さが魅力。■1,340cc直列4気筒エンジン低回転から湧き上がるトルクと、高回転域まで伸び切るパワーフィール。アクセルを開けた瞬間に体感できる“別格”の余裕は、ハヤブサならではです。■最新電子制御をフル装備ライディン
は前回の続きです『ZX-10R(RS型20年式)盆栽号と5年過ごして(いわゆるインプレ)』10月に入り30℃の真夏日があり未だ夏日が到来するWarmJapan4月にグリーンな季節が来たかと思いきや、もうホンダな季節10Rが我が家にきてまもなく5年…ameblo.jpブレーキトラブルはまた後述します、続いては5️⃣熱75点新型からはオイルクーラーが追加されましたが、同型エンジンでの追加ということは、前々からエンジンの熱問題はあったのでしょう。私はクーラントをスポーツクーラント