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希少カラー入荷!1500台限定!ヤマハTZM50Rテレコールカラー今回ご紹介するのは、今ではなかなかお目にかかれない一台――ヤマハTZM50Rテレコールカラーが入荷しました!90年代レーサーレプリカブームを象徴するミニスポーツモデルで、その中でもこのテレコールカラーは特に人気・希少性ともに高いカラーリングです。■TZM50RとはTZM50Rは、ヤマハが誇る水冷2ストローク単気筒エンジンを搭載した本格派50ccスポーツ。ミッションは6速、軽量な車体と相まって、50c
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑
25Rのリヤサスペンションの交換ですノーマルサス最後の勇姿(笑)ヤフオクで10RのリヤサスペンションをGETしました21年式のサスペンションです16年以前のサスペンションは形状が違いますのでご注意くださいあとこちらこれがないと取り付けできませんノーマルサス用と10Rサス用が取り付けられるカラーが入っています取り付けは簡単ですゆっくりやっても1時間位で出来ますリンク周り44nm(3本)サスペンション取り付けボルト35nm(2本上下)比較してみました
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
総額軽く400万円オーバーの…890DukeRRなんですが、フロントフォークだけでカスタム費用が70万円は超えたでしょうか…※リアショックと足したらサスだけで100万位かな…しかしながらお金を掛ければ速くなる訳ではなく、世の盆栽カスタムライダーさんには耳の痛い現実がここに有りますよ…勿論、ノーマルより良くなった部分も有るんですが、、、今の所…スポーツ走行でタイムに直結するコーナーのボトム付近での向き変えはノーマル時代が1番良かった印象です笑と言うのもノーマルフォークはバネレートも
今年初仕入れ車両です2015年式ZX-10R逆車ABS仕様走行距離が10622km車体やエンジンがとても綺麗です(^^)画像からもコンディションの良さが伝わってきません?(笑)トリックスターフレームスライダーカワサキ純正オプションエンジンカバー(ジェネレーター&パルスカバー)フェンダーレスキット前後シートもとても綺麗です付いていると安心のラジエーターコアガードR&G製です前後タイヤはダンロップα142024年製造で数百kmしか走行していません(
【今が買い時】カワサキZX-10R(2018年モデル)実は“買うなら今”な理由とは?こんにちは、シイナモーターススーパースポーツ館です。お得にお値下げした、いや、お値下げできた車両!!本日は、スーパースポーツの王道カワサキZX-10R(2018年モデル)について、「なぜ今が買い時なのか?」を深掘りしてご紹介します■2018年モデルは“完成度の高さ”が魅力2018年式ZX-10Rは、SBKで圧倒的な強さを見せていた時期の技術が濃く反映されたモデル。ショーワ製バランスフリーフ
【今だからこそ、ハヤブサ2型に注目すべき理由—安心感×走行性能×価値のバランスが抜群】スズキが誇るモンスターマシン「GSX1300R・ハヤブサ」。その中でも“完成度の高さ”と“扱いやすさ”を両立したモデルがハヤブサ2型(2008〜2020)です。現行の3型が登場した今、あえて2型に目を向けるライダーが増えているのをご存じでしょうか?ここでは「今だからこそ注目すべきポイント」に絞ってご紹介します。◆1.完成度が極まった“熟成型”モデル2型は初代をベースにしながら、エ
本日は息子の10Rを車検に昨日のうちにマフラー純正にここまで純正だけどサイレンサー無しで爆音廃棄デバイスのワイヤーが面倒だったけど無事装着トランポと2台で向かいます途中、つくばマラソン開催してた開けた道にきたら消えて行きやがった乗り方もだいぶ良くなった感心無事に到着引き取りは来週かな帰りに道の駅常総でメロンパンゲット美味しかったあれっ💦オレ、バイク乗ってないじゃん
【入荷情報】2019年モデル・500台限定生産ZX-10RR―特別な一台が到着しました。スーパースポーツの頂点を語るうえで欠かせないKawasakiZX-10RR。その中でも希少価値の高い2019年モデル・世界限定500台の特別仕様が、このたび入荷しました。走りのポテンシャル、レース直系のコンポーネント、そして限定モデルならではのオーラ。まさに“RR”の名を冠した者だけが持つ究極の存在感です。■世界500台限定の価値2019年モデルのZX-10RRは、カワサキが本気で