ブログ記事2,156件
CBR1000RR-RSP—グランプリレッドvsファイアーブレードカラーCBR1000RR-RSPといえば、MotoGP直系の性能と“走る芸術品”のようなスタイリングが魅力。そこに色が加わると、第一印象はもちろん、所有欲や印象も大きく変わります。そこで今回は、代表的な2色を比べてみました。🔴グランプリレッド—情熱の赤CBR1000RR-RSPの標準的なカラーとしてもっとも目立つのがグランプリレッド。これはホンダのモータースポーツ遺伝子を色濃く感じさせ
今年初仕入れ車両です2015年式ZX-10R逆車ABS仕様走行距離が10622km車体やエンジンがとても綺麗です(^^)画像からもコンディションの良さが伝わってきません?(笑)トリックスターフレームスライダーカワサキ純正オプションエンジンカバー(ジェネレーター&パルスカバー)フェンダーレスキット前後シートもとても綺麗です付いていると安心のラジエーターコアガードR&G製です前後タイヤはダンロップα142024年製造で数百kmしか走行していません(
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑
ご近所様のFTRUSB電源の取付のご依頼でしたUSBとタイプCの両方が使えますモバイルバッテリーを繋いでエンジンを切るとモバイルバッテリーから車体のバッテリーへ充電を始めるそうです必要な機能なのかそうではないのかはわかりませんがいろいろな製品があるんですね(^^)このUSB電源はKaedearというメーカーの製品です携帯ホルダーから電装部品まで様々な製品がありますU様@VFR800転倒修理でお預かりです傷が入っている部分はすべて交換となりま
【入荷情報】圧倒的存在感。ハヤブサ2型オレンジカラー×ブロックスパフォーマンスマフラースズキが誇る究極のメガスポーツ、**GSX1300Rハヤブサ(2型)**が入荷しました。今回入荷した車両は、ひときわ目を引くオレンジカラーに、Brock’sPerformance(ブロックスパフォーマンス)マフラーを装着した一台。ただでさえ存在感抜群のハヤブサですが、この組み合わせはまさに“別格”です。■ハヤブサ2型ならではの完成度2型ハヤブサは初代の圧倒的パワー感を継承しつつ、
希少カラー入荷!1500台限定!ヤマハTZM50Rテレコールカラー今回ご紹介するのは、今ではなかなかお目にかかれない一台――ヤマハTZM50Rテレコールカラーが入荷しました!90年代レーサーレプリカブームを象徴するミニスポーツモデルで、その中でもこのテレコールカラーは特に人気・希少性ともに高いカラーリングです。■TZM50RとはTZM50Rは、ヤマハが誇る水冷2ストローク単気筒エンジンを搭載した本格派50ccスポーツ。ミッションは6速、軽量な車体と相まって、50c
今日の大田市の天気。曇り時々雪。今日は仕事初め。ですが、早朝から風雪で仕事へのテンションは全く上がりません(汗)なので午後からは出雲市迄行って来ました。先ずは車両の登録に必要な会社の印鑑証明を取りに法務局へ…そして、その足で向かったのは出雲市N様宅昨年転んで損傷していた、レース専用NinjaZX-10RのBabyFace製バックステップ補修部品が届いたので交換作業です。長い間お待たせして申し訳ございませんでしたm(__)m
今日も継続検査で陸運局でした合格頂きました(^^)フロントタイヤが少し編摩耗を起こしていて違和感がありました現状をオーナー様にお伝えさせて頂きました(^^)ちなみに今日は強風+激寒!車検に行くのを躊躇しました(笑)行きましたけどね(^^)在庫車両のご紹介です2012年式ZX-10R走行距離がなんと6224kmととても少ないです!ヨシムラスリップオンマフラーが付いていますアグラス製バックステップフェンダーレスキットカーボンタンクカバー
🏍️魅力ポイント🔹1.卓越したデザインと存在感マット調のグレーとブラックのカラーは流行の落ち着いた風合いで上質かつスポーティな雰囲気を演出します。フェアリングに配置された赤いピンストライプと「10R」のロゴがアクセントとなり、精悍なルックスを際立たせています。🔹2.スーパーバイク譲りの走行性能エンジンは998cc水冷・直列4気筒で、高回転まで鋭いレスポンスを発揮。高いパフォーマンスを求めるスポーツライダーにも十分なパワーを備えています。Showa製の高性能サス
今年は年明けからスーパースポーツご成約ダッシュがすごいです特にカワサキZX-10Rに至っては営業日の2日に1台のペースでご成約いただいておりますKawasakiNinjaZX-10R40周年アニバーサリー🏁🔥伝統のカラーリングに最新スーパースポーツの性能を融合した特別な一台。40年の歴史を感じさせるデザインとサーキット由来の圧倒的パフォーマンスはまさに別格です💚この特別なZX-10Rとともに最高のバイクライフをお楽しみください🏍️✨ホンダVFR40
今日は朝一からリアスプリング交換でした現在のレートからもう一つ上(硬い)へ車種はHRCグロムですスプリングコンプレッサーがあると一瞬で交換完了です(^^)使用頻度はとても少ない工具ですけどあると便利♪今日も陸運局ですCBR1000RR逆車予備検査でしたこちらも点検進めていきます昨日、予備検査を受けたSC57後期型は書類は登録地へ発送完了点検も進めていて既にこのような状態です吸気系エアクリーナーエレメントの点検(今回は交換無)センサー類やカプラ類の
カワサキNinjaZX-14Rファイナル/マレーシア仕様―究極のメガスポーツ、ここに極まる―今回ご紹介するのは、カワサキNinjaZX-14Rファイナルモデル(マレーシア仕様)。生産終了となった今でも、圧倒的な存在感と完成度で根強い人気を誇る“メガスポーツ”の頂点とも言える一台です。■ファイナルモデル×マレーシア仕様という希少性ZX-14Rの中でもファイナルモデルは特別な存在。その中でもマレーシア仕様は国内流通量が少なく、コレクション性の高さも魅力の
いよいよお正月休みも本日までの方が多いのではないでしょうか明日から仕事初めですね一足先に、2026年の営業を開始しているスーパースポーツ館よりお送りします近年はお馴染みとなったIMU制御軸いわゆる六軸センサーと呼ばれるものですねハヤブサをモデルに深堀していきます新型ハヤブサが“別次元”に感じる理由―IMU制御軸を深掘りする―「速い」「安定している」「怖さがない」新型ハヤブサに試乗した多くのライダーが、口を揃えてそう言います。その正体こそが、スズキが本気で作
新年あけましておめでとうございます本年もスーパースポーツ館をよろしくお願いいたします昨日より新年の営業を開始した当店ですが2026年第一号成約はスーパースポーツ館となりましたカワサキZX-10RKRT車両同様の速さでのご成約ありがとうございます年末年始の特徴でもあるご遠方からご来店ただきご成約となりましたこの時期は、普段は現車確認ができない本当の遠方からご来店いただくケースがとても多い時期となります一見の価値ありの特別な車両がお待ちしておりますご成約誠
祝日は国旗🇯🇵を掲揚します友の会の皆様開けましておめでとう㊗️ございます。9時からやってるイオンに福袋を買いに行きましたが、うどん屋の福袋は超人気で売り切れ(//∇//)ふむー😕たこ焼きの福袋はなんとかゲットできました。んで、帰っておせちと🍶お酒でまったりしました。去年に車検上がりで帰ってきたカワサキ寒いけど少し乗りたくて近くの公園に。やっぱポジションきつい😓ね。でも、かっこいいね😎アップライトなポジションを検討中です。んで今日は元旦です。ベネトンB188もいい具合に仕
走り納めしてきましたダブル忍者です水戸にもガンダムMH設置されたので芸術館前から撮る人撮りました続いては三ノ丸大手門ほとんど人は居なかったでも、同じ目的の人もこんなのもありましたしばらく楽しんだので次へそば処里美のガンダム器用に製作されてましたこっちのが古くから見てる休暇しにコンビニへこの辺りのコンビニと言えばセイコーマート北海道を味わって温まりましたこの金額、お財布に優しいので都内にも欲しいコンビニですね高萩インターから高速で帰りました楽しかったよいお
10Rが車検から帰ってきたらノーマルウィンカーに戻ってたまえのLEDウィンカーは壊れてたらしいでね、こんどはバルブだけLEDに交換しようと思ってたけど150度とか、180度とかシングル、ダブル段つきピンとか長さ、太さいろいろ調べるのメンドーになりウィンカーごと買いましたウィンカー4個で¥2000Eマーク付きです
🎅サンタクロースのトナカイの時速(推定)アメリカの物理学者や天文学者が“本気で計算”した例があります。サンタは12月24日の約24時間で世界中の子ども(約5億世帯と仮定)を回る移動距離はおよそ1億6000万kmこの条件で計算すると…👉時速約100万~300万km🚀どれくらい速いかというと新幹線:約300km/h、戦闘機:約2,000km/h、地球の自転速度(赤道):約1,670km/h、サンタのトナカイ:その数百倍日本限定にしても日本の配布世帯数:約900万世帯日
ヤマハTZR250R1993年モデル(3XV)実走行15,051km|倒立フォーク×V型2気筒の名機2スト250ccスーパースポーツの中でも、今なお別格の存在感を放つ一台——ヤマハTZR250R(3XV)1993年モデル。年々タマ数が減り、相場も上昇し続ける中、今回ご紹介する車両は実走行15,051kmの希少な低走行車です。■3XV最大の特徴|V型2気筒エンジンTZR250R3XVといえば、250ccクラスでは極めて珍しいV型2気筒エンジン。・高回転
レプソルCBR最後のカスタム部品を取り付けて作業完了しました!明日、お引き取り予定です(^^)カスタム内容はまた後日、ご紹介したいと思います納車整備中のホワイトレプソル外装もすべて取り付けて、明日からテスト走行開始です在庫車両になる逆車CBR1000RR中古車点検げ仕上げの段階なんとか年末休暇までに掲載して年末年始に皆様にじっくり見て頂きたいですねー(笑)売れてくれたら嬉しいけど(^^)年末ではありますがぱらぱらとバイクのほうも売れております何年
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
X-14Rはツアラーなのか、それともスーパースポーツなのかカワサキZX-14R(NinjaZX-14R)。その巨大な車格と圧倒的な排気量から、「これはツアラーでしょ?」「いや、どう見てもスーパースポーツでは?」と意見が分かれる一台です。結論から言うと――ZX-14Rは“どちらかに分類できない異端のフラッグシップ”。その理由を特徴とともに見ていきましょう。■エンジン性能は完全に“スーパースポーツ級”ZX-14Rの心臓部は1,441cc水冷並列4気筒エンジン。
🏍️入庫速報!HONDAVFR400Rロスマンズカラー入庫しました!皆さんこんにちは!本日は当店に入庫したての注目車両をいち早くご紹介します✨伝説の400ccレプリカHONDAVFR400R(NC30)ロスマンズカラーが店頭に並びました!📍HONDAVFR400Rロスマンズカラー(NC30)—当店在庫車両🏁車種:HONDAVFR400R(NC30)🎨カラー:ロスマンズカラー(Rothmans)📍実走行:13983Km🔥入庫車両の魅
🏁ご成約ありがとうございます🏁カワサキNinjaZX-10RR2018年モデル/エボニーカラーこの度、ご成約となりました✨スーパーバイク世界選手権(WSBK)直系モデルとして誕生したZX-10RR。マルケジーニホイールなど、RRならではの特別装備を備えた“選ばれし人のためのNinja”です。精悍なエボニーカラーは、派手さを抑えつつも存在感は別格。走りを知る大人のライダーにこそ刺さる一台でした。希少なZX-10RRをお選びいただき、誠にありがとうございます。これ
スズキのフラッグシップモデル**GSX1300Rハヤブサ(2025年モデル)**が現在【販売中】です。“究極のスポーツツアラー”として進化を続けるハヤブサは、圧倒的な加速力と最高速性能はもちろん、街乗りからロングツーリングまでを高次元で両立する完成度の高さが魅力。■1,340cc直列4気筒エンジン低回転から湧き上がるトルクと、高回転域まで伸び切るパワーフィール。アクセルを開けた瞬間に体感できる“別格”の余裕は、ハヤブサならではです。■最新電子制御をフル装備ライディン
①一般公道向けモデルの“終焉”が現実味を帯びている現行YZF-R1(RN65J/海外含む最新世代)は、ユーロ5+将来の排ガス規制に完全対応させたまま継続販売するのが非常に難しいモデルです。998ccクロスプレーン4気筒高回転・高出力特性レース直系設計これらは環境規制と真逆の思想。実際、欧州ではR1の公道モデル縮小・終了の噂が常に付きまとっています。👉「次が出る保証がないR1」という点が、現行モデルの希少価値を一気に高めています。②“レースベース車”としての立ち位置が異常に
■ヤマハYZF-R1MZX-10RRと真正面からぶつかる、ヤマハの“本気”スーパーバイクの世界において、**「YZF-R1M」と「ZX-10RR」**は避けて通れない存在です。どちらも“市販車”の枠を超え、レースで勝つために生まれたホモロゲーションモデル。そのライバル関係は、今なお語り継がれています。■ライバル①カワサキZX-10RRZX-10RRは、✔WSBK制覇を前提に作られたエンジン✔軽量パーツと高剛性シャーシ✔「勝つための合理性」を徹底追求した1台
2016年式ZX-10Rに装着されているウッドストック製バックステップ逆チェンジ仕様の修理です軽い転倒で破損されたようですこの機会に逆チェンジ→正チェンジにしますチェンジ側です画像ではわかりにくいですが逆チェンジを応急?でしょうか正チェンジにされてありますが動作にさすがに無理があるようで(^^;正規の部品で正チェンジになりました動きもウルトラスムーズです♪ブレーキ側です一部、部品同士の干渉が見られたのでこちらも正しい部品を取り付けて干渉がなくなりま
【入庫速報】KawasakiZX-10RR(2021年モデル)遂に入荷!🔥Kawasakiのフラッグシップ中のフラッグシップ――**ZX-10RR(2021年モデル)**が新たに入庫しました!世界限定生産・国内流通も非常に少ない“RR”グレード。サーキットで勝つために作られたスペシャルモデルが、ついに当店へ✨■RRだけの特別装備2021年モデルのZX-10RRは、スタンダードの10Rとは一線を画す専用パーツが満載。鍛造“Marchesini”ホイール軽量化によりハンドリングが
10Rの車検終わったなんだかんだで結構高額でした古いバイクだし安心して乗るにはプロに任せた方がいいよねと思う車検終わったのでマフラー交換かなり重いノーマル排気デバイス付いてるからかなちなみに10Rはサイレンサーでかなり消音してる交換終了息子のバイクだけどね