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土曜夜の部、ホーム今回はXV-02とTA02を走り比べて何がどう違うかをじっくり確認したかったのもあり8割は四駆に時間を割いて走ってきました。単走で走るジャイロレスな等速四駆は指がかなりアジャストしてきてかなりおり良い傾向です♪ブレーキやスロットルの加減、特にステアリングの動かし方が繊細になってきたようでこの前までジャイロに頼っていたのが嘘のようにスムーズな走りになったのを実感😉改めて交互に走らせると性格が違う2台前後重量配分が45:55のTA02と50:50のXV-02の特性の違いは
流行り廃りに流されず自分が良いなと思ったら自分なりに楽しみ尽くすのがワタクシ流行っているからやるのではなく、本当に好きだからやるのが長続きのコツ??まぁ、等速四駆熱は冷めるどころか熱くなる一方なんですがね😁話は変わりディフューザーと言えばドリフトマシンでは装着率が高い定番なパーツ最近はGRKやRDX用のコンパクトなものがスタンダードYD-2時代は大きめなディフューザーが付属してきましたが最近装着しているマシンはあまり見かけませんね💦他にも高級なディフューザーが社外品でも発売されてい
RWDのフロントサスペンションはキャンバーやキャスター、トー調整など様々なセッティングが行えます。そしてサスマウント側でスキッドやロールセンターも調整出来たりと何でも出来るので沼にハマる訳ですが•••AWDの場合も基本的にはある程度調整出来ますが1箇所調整が標準で出来ないのがキャスターナックルとキャスターブロックで構成されていてキャスター角はXV-02の場合6°に固定されています。四駆のキャスターを変えたらどんなフィーリングになるのか気になってしまい見つけたのはイーグル製のアルミ製キャ
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)ステアリングワイパーの組立てです。タイロッドを組む時はアジャスターレンチがあれば便利✨アジャスターに傷を付けず手も痛くならなくて便利グッズ♪ワイパーは軸がベアリングなのでスムーズただ樹脂で柔らかめなので剛性は弱いサーボで押し引きしたらグネグネしそうな予感💧ふるっぴさんからの事前情報では信じられないくらいポキポキ折れるらしい😱とりあえずワイパー本体をポストに挿入特にワイパーの横に付くピロボール部分の台座が細いリブ2本だけなの
レストアが終了した等速四駆弍号機であるTA02等速四駆のラリードリフト仕様に仕立て上げ、2台体制となりました(^-^)二駆と走る時のラインや角度を合わせたりする難しさ、ラリーカーらしい走り方や動きを求め、ゲインゼロでマシンを支配下に置くのはなかなか難しいですが、簡単じゃないからこそハマります(^。^)奇しくも型式に02と同じナンバリングな2台ついにTA02がラリードリフト参戦♪等速四駆の楽しさを味わっているXV-02純然たるラリーシャーシでセンターデフを備えていて走りやすく新型なだけ
なかなか良い走りをしてくれるXV-02ラリーD四輪駆動なのでフロントには勿論ドライブシャフトがあります。切角は見慣れたRWDからすると全然ない😅ゼロカウンターのラリー走行にはそこまで切角は必要ないのですが、二駆と合わせて走るにはカウンターを当てないといけない場面も当然あります。駆動をかけながらステアリングを切るとご覧の通りジャダーが発生wwスロットルは20%くらいでもかバリバリ音がしているから100%だったらユニバーサルジョイントが砕けそう💧精神衛生上よろしくないので、ダブルカルダン
土曜夜の部、ホームホームでエボⅤを走らせるのはお初XV-02の特性に慣れてきたとは言え、ジャイロに頼っているワタクシシェイクダウンの時は70くらいで始めたジャイロゲイン走るたびにゲインを下げながら四駆特有の感覚を身につけてヒコテックでは50あたりまで下げて走れるところまできました。そして今回はジャイロレスに向けて更にゲインを下げ最終的に30まで抑えて走り込み💦しかし20まで下げると挙動が乱れ始めてしまい特に二駆との追走時に合わせて走るのが難しい🌀ただ四駆の操作は着実に慣れてきている