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昨日はG−WORKSタミチャレファイナルラウンドに参加。半年ぶり。一度走りに行ってたおかげか、何とか練習走行からEPA100%で走れました。が、決勝でも2周以上周回遅れと皆さんの邪魔をしまくりました。スミマセン、、、総合最下位?でした。人数いっぱいの盛り上がりで久しぶりにコース横ピット。そんなに寒くなくて広くて快適でした。(充電器2台は調子悪い時用で稼働させてません)大晦日はみんなどこか出掛けてるので、1人でニューイヤーに向けて触ってます。果たして、XV-02はマトモにGTを走
基本的にノーマルで十分完成されたXV-02二駆とは違い等速四駆は高価なオプションは基本的に必要なく楽しめるシャーシなんですが、所有感を上げるという意味ではチマチマとやれることもあります(^-^)前後のカーボンダンパーステーを取付けるダンパーステーマウント樹脂の割にしっかりとしていてオフロードで走る訳ではない私の場合、必要にして充分な強度リアも同形状で共通化されています。交換してもしなくても問題ない箇所ですが、ドレスアップも兼ねることが出来るパーツで少し華やかにしてみよう💨ということで
ラリードリフトで遊んでいるXV-02なかなか難しいですが練習すればするほど上達するのが面白い(^-^)限られたオプションパーツしか発売されていないのでイジる楽しみはそんなにありません💦センターデフのように激的な変化をするようなパーツもありませんが、少しずつアップデート中♪足回りを中心に剛性アップを進めて質を高める作戦💨前回はカーボン混入の強化ナックルに交換『強化ナックル』二駆とは全く違う走り、操作で別次元に楽しいラリー遊び基本性能が高いのとそこまでイジる部分もないXV-02地味ではあ
土曜夜の部、ホーム先週は二駆に特化して四駆はお休みしましたが2週間ぶりにXV-02先日交換したキャスターブロック標準の6°から10°に寝かせた効果はいかに?いざっ💨ふむふむ、なんかしっかり荷重かけないとアンダーが強いww初期の頭の入り方が鈍くて旋回初期の姿勢が定まらないので微妙💦キャスター付いてタイヤが切れるとネガティブ方向に倒れ接地面減るから予想通りなんですが、かなり顕著な違いでした🤨ただ旋回中盤以降は安定感がありゲインゼロでも乗りやすさもあるけれど、個人的には標準キャスターの
RWDのフロントサスペンションはキャンバーやキャスター、トー調整など様々なセッティングが行えます。そしてサスマウント側でスキッドやロールセンターも調整出来たりと何でも出来るので沼にハマる訳ですが•••AWDの場合も基本的にはある程度調整出来ますが1箇所調整が標準で出来ないのがキャスターナックルとキャスターブロックで構成されていてキャスター角はXV-02の場合6°に固定されています。四駆のキャスターを変えたらどんなフィーリングになるのか気になってしまい見つけたのはイーグル製のアルミ製キャ
ものすごく時々、レースの準備をしています。1日5分くらいが限界です。ニューイヤーのGTにXV-02で出よう作戦です。1週間くらいかかったのをまとめて書きます。まずは仕様をチェック。GTのXV-02のギヤ比は6.54との事なので計算しました。68の27が良さげです。68はTT-02のハイスピードギヤのを使いました。(後でレギュよく見たらコレが指定でした、、)2、3日かかってスパーとピニオン交換、、、バックラッシュを音で確認しようとバッテリー繋いでみるも、まだエグゼスZ3にバインドし
ダンパーの動きがかなり重要だと感じる等速四駆スプリング本来の性能を引き出してくれ所有する大半のマシンに装着してきて私でも効果を感じるパーツRC-ARTのスプリングリテーナー見慣れた構成パーツXV-02の足の動きを更にバージョンアップさせるべく投入します💨組んだ時から気付いていたスプリングがリテーナー部分で擦れてギシギシしている感触💦多重巻きのスプリングは特にストローク時のねじれが発生しやすいので効果はテキメン!!煌びやかな謳い文句のオプションパーツより地味ですが装着して損はないパー
二駆とは全く違う走り、操作で別次元に楽しいラリー遊び基本性能が高いのとそこまでイジる部分もないXV-02地味ではありますが基本的な部分である可動部分のスムーズさや剛性アップを中心に改良オフロード走行も視野に入れているシャーシなので基本的には耐久性もあって不満もないフロントただタイロッドを引くナックルは若干強度が弱く引いたり押したりした際にたわみも見受けられます。XV-01カーボン強化C部品XV-02とXV-01の足回りは共通部品も多いので流用出来るのがいいですね☺️RDXナックルで
なかなか良い走りをしてくれるXV-02ラリーD四輪駆動なのでフロントには勿論ドライブシャフトがあります。切角は見慣れたRWDからすると全然ない😅ゼロカウンターのラリー走行にはそこまで切角は必要ないのですが、二駆と合わせて走るにはカウンターを当てないといけない場面も当然あります。駆動をかけながらステアリングを切るとご覧の通りジャダーが発生wwスロットルは20%くらいでもかバリバリ音がしているから100%だったらユニバーサルジョイントが砕けそう💧精神衛生上よろしくないので、ダブルカルダン
日曜夜の部、ナックルサーキット山田店長とも色々な話をして四駆は四駆でもカウンターを当てるドリフトではなくラリーボディを載せラリーカーらしくゼロカウンターで走りを楽しむ四駆に共感をいただきました!さて、最近は皆んなと走る事が多くワチャワチャ走っていたので、今回は1人じっくりと各マシン達と向き合ってきました😅ナックルを走るのは初めてとなるXV-02なかなかの注目度でおかみさんからも高評価なドライバー達☺️二駆の指が紛失しているので四駆は3割くらいの時間を割き両刀遣いを目指して特訓wwライ
私がラリードリフトを始めるにあたって、このギミックに惹かれ選択したと言っても過言ではないXV-02の最大の特徴センターデフを組み込める構造キット標準は前後直結のダイレクト仕様なので一般的な四駆シャーシと何ら変わりません。ここにオプションのギヤデフを組み込めば普通の等速四駆とは違う味わいが楽しめるのが◎♪♪ということで用意したのはギヤデフユニットとセンターデフ用スパーギヤオイル封入式ギヤデフユニットは前後のデフと同じものですが、センターに使うには専用の06スパーギヤが別途必要となります
土曜夜の部、ホームホームでエボⅤを走らせるのはお初XV-02の特性に慣れてきたとは言え、ジャイロに頼っているワタクシシェイクダウンの時は70くらいで始めたジャイロゲイン走るたびにゲインを下げながら四駆特有の感覚を身につけてヒコテックでは50あたりまで下げて走れるところまできました。そして今回はジャイロレスに向けて更にゲインを下げ最終的に30まで抑えて走り込み💦しかし20まで下げると挙動が乱れ始めてしまい特に二駆との追走時に合わせて走るのが難しい🌀ただ四駆の操作は着実に慣れてきている
本来のタミヤが推奨した通りに製作していない私のXV-02ウエイトバランスの補正をしました💨右側にモーター、受信機、ESCを配置左側にサーボとバッテリーを配置するのが基本そんなレイアウトを大幅に見直せば重量配分も全然違ってきてしまいます。一見すると左右対称な雰囲気に見えるXV-02フロントミッドのモーターと左右バランスを取るために反対側にサーボ、メカ類を配置モーターの後ろは何もない(笑)左右バランスは非常に悪いのが気になります。あ〜でもない、こ〜でもないと悪戦苦闘しながらバランス
いつもマシンが組み上がったら行っているアライメント確認XV-02は事前にキャンバーのみゲージで測って合わせてはいましたが念のために💦フロントキャンバーは3°で合わせたつもりがホイールの歪みがあるのか左側だけ3.5°だったので再調整リアキャンバーは2°で問題なしフロントは目測で0°に調整したつもりでしたがトーアウト0.5°でした😅リアはトーイン1.5°ステアリングの切角は29°少ない切角ですがラリードリフトでは必要にして十分な切角で問題ありません。セッティングホイールでの計測で更に
おはようございます🖐️日曜日に家族見学会で出勤したので今日は振替で休み(急遽)になりましたバルコニーの窓に取り付けていたサンシェードを外したり冬支度をやりながら…ラジ活もESCのスイッチとレシーバーが外れそうだったのでパーツクリーナーで汚れを取って新しい両面テープで貼って固定クリンビューTPパーツクリーナーL-30756ml10本組Amazon(アマゾン)日東電工両面接着テープNo.54120mm×10m54120(入り数:60巻)Amazon(アマ
完成したXV-02ラリーDRIFT仕上がりを確認すればするほど気になる部分が出てしまい少しでも改善したくなる部分ってありますよね??大したことのないように見えて実は効いてるんじゃないかと思う地味な箇所💦キット付属のピロボールスチール製の六角ピロボール強化アジャスターロッドとの組合せも悪くないけれどピロの当たりハズレによるのか若干渋さのあるピロもあります。低グリップな路面を走るドリフトの場合、摺動抵抗を減らすのは非常に大切いくら高いダンパーやアルミパーツを入れても取付け箇所が渋かった
こんにちは!ラジコンパーツのカスタム&販売をしているSENBOREXRacingです。SENBOREXより、タミヤのアジャスタブルサスマウント・セパレートサスマウント用の3mmカーボンアジャスタブル・セパレートサスマウントスペーサー「SBR0025」をリリースしました現在、タミヤの多くの車種で採用されているアジャスタブルサスマウントシリーズ。しかし、XM-01やXV-02をオンロードで走行させる際、サスマウントブッシュのみでは思い通りにロールセンターを下げることが難しい状況があります。
土曜夜の部、野田レジャラン頭の中は完全に等速四駆のラリーに夢中なので、このネタしかない(笑)ラジ天ルート66でシェイクダウンを終え、2回目の走行となったXV-02ラリーDスバルのピットサービスを受けて万全の体制※AI生成です。AWD歴は僅か数時間そんな私でもそれなりに走れてしまうXV-02のポテンシャルに惚れた💕今回はギヤ比を標準の7.0から7.91へとローギヤ化して追走時のコントロールと車速を抑えてみようと変更してきました。06モジュールのピニオンは手持ちは少なく26Tから2
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)ダンパー取り付け位置を内側にするも少し硬めなフロントダンパーレバー比とキット標準のスプリングだと動きも出しにくそう反対にリアは取説の位置からダンパーを立てロアアームの3箇所ある取付穴の内側を使えば悪くない硬さそして硬めなフロントのスプリングを何か使えるものがないかとパーツBOXを探していたら昔CC-01のストラット用スプリングを色々と試してていた時に買っていたスクエアのドリフト用スプリングを発見左がスクエア、右がXV-02標準
俺のラリー計画XV-02組立て備忘録です(*´-`)さて、メカの搭載も終えて残るはショートリポバッテリー搭載をどうするかだけに!!グリップマシンとは違い無駄を省きドリフトマシンらしく作ればXV-02のシャーシがカッコよく見えてきたぞ♪オリジナルのXV-02から掛け離れてしまうのは私なので仕方ない(笑)結局は改造するしか答えを導き出せないという結論に至り、幾度となく乗り越えてきた知恵と工夫で乗り切ります。過去の経験と知識、そしてリサーチと情報を統合しイメージを組立てると答えが見つかりま
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)オプションのサスマウントを入れてしまったのを皮切りに、どうしても納得いかない部分にメスを入れたくなります。組立てしている時から気になっていたステアリングワイパーの強度スマホ持ちながらなので速く動かせず分かりにくいですがロッド先端のピロボールの付け根がユラユラと動き、しなってしまいます。一度気になると駄目な性格なので夜もぐっすり眠り朝まで爆睡してます(笑)ネット調べると他のXV-02乗り達も同じ意見でワイパーのしなりがウィークポイン
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)ブログ上ではまだ完成に至らないXV-02この頃はバッテリー搭載用のパーツ待ちでした💦そんな中、ラリードリフトの師匠によるとリアのトー調整は必須との意見をもらいましたがXV-02は弄れない仕様💧前後サスマウント方式を採用しているのは今どきのマシンリアはトーが固定のサスマウントのため調整不可オプションのアジャスタブルサスマウントでなければトー調整出来ないww遅かれ早かれなので買ってしまった💧地味に金額張るけれど、某社に比べたら
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)高級メカはいらないよ〜と聞いていたので余りものと他のシャーシからの流用で間に合わせます😅ESCはお安いG-FORCEのBLC90サーボはフタバのS9570ジャイロV4、漢は黙ってジャイロレスだろ〜と聞こえてきそうだけど、、、ビギナーなので許してぇ(;∀;)一応搭載して保険をかけます(笑)受信機はR314SB-ECC-01RWDから外してきました😅まぁ、何とかなるでしょう!!的なメカ💦とりあえず先にメカの搭載位置を決め
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)パッと見て今風なドリフトマシンっぽい雰囲気と機能を持たせたシャーシ作りを目指しています(^^)過去に作ってきた魔改造マシン同様に純正の進化版的なシャーシメイクが私好み♪そして誰でも真似出来るがモットーなのでやり過ぎないのも大事です。そんな見た目にも拘りたくて選択したXV-02今回はボディマウント装着です。通常ならボディポストを立てるのがグリップ派では一般的ですが、あちらはポストじゃないと逆にボディ飛んでいくので仕方ないですが••
土曜日は肌寒い雨だったので走りには行かず自宅でゆっくりタイムとある事を着手したらどハマりしてしまい結構進んでしまった1日でした😁そして日曜昼の部XV-02の製作ブログは続いている最中ですが備忘録なので現実との時差はいつも通り💧えぇ、実は完成しているXV-02ラリーD昔使っていたボディで仮出撃💨こっそりとシェイクダウンしてきました!!初四駆、初走行、初心者と三拍子揃った状態で挑んだシェイクダウンワクワク感とドキドキ感はラジコンを初めて走らせたあの時!!の感覚✨そしてシェイクダウ
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)説明書の部分は終わりましたが、まだやる事があります💦製作時に気になっていたバンパーが弱い件昔TA08に装着していたカーボン製のボディマウントが余っていたのでビスで固定してルックスと強度を確保!!タミヤのシャーシって基本的にモーター用の冷却ファンを取付けることを想定していないので自分で考える必要があります。CC-01から外してきたファンモーター転がっていたアルミのステーを取付けなんとなく固定したら完成😅次にシャーシ側に飛び出
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)さていよいよ説明書の通り作る部分は今回が最後になります💨そんな最終セクションはダンパーの組立です。並べると部品点数が多い構成部品ピストンロッドは少し長めでストロークが取れる仕様。最新のツーリングカーはストロークが少なく硬めなショートダンパーですが、ラリーやドリフトはリバウンドもかなり重要!!写真撮り忘れましたがOリングは手持ちのTOPLINEに交換ピストンもTOPLINEのCRVピストン4穴を使おうかと思いましたが、シリンダー
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)製作はサクサク進みますが、写真を撮りつつブログを書くのが大変💧今回はフロントナックルとリアハブを組立てます。見慣れたCハブとナックルではなくナックル側がCの形状でキャスターブロックと組合せるのは個人的に初めてキャスターブロックは6°らしいのですがXV-01は10°だったようです。そして前後のユニバーサルシャフトユニバーサルシャフトになっているあたりXV-02はTT-02のようなエントリーモデルとは違っています。が、フロントはユ
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)XV-02はハイエンドシャーシではないので基本的には樹脂パーツで構成されています。しかしPROの名を冠しているので入門シャーシとは違い贅沢なパーツも奢られていてお得感があるシャーシです(^-^)v今回はフロントのダンパーステー最初からカーボン製でちょっとテンション上がるぞ〜(^-^)XV-02を組み初めて初のカーボンパーツやっぱりカーボンがあると一気に雰囲気が出てカッコいい!!シャーシの裏側からバンパー兼スキッドガードを装着
XV-02ラリーDRIFT組立て備忘録です(*´-`)タミヤのキットは基本的には難しくないのでじっくりと進めても案外進捗が早い💧ブログ更新はのんびりですが🤣今回はセンターギヤの組立てここで初となるオプションを投入アルミスパーギヤホルダー安かったのと後で変えるのが面倒だった😂樹脂製とは違いスパーギヤをガッチリ固定出来るのと剛性アップによるスムーズな回転に期待前後直結のセンターギヤ将来的には試したいセンターのギヤデフがオプションで出ていますが、まずは純粋に等速四駆を味わいます☺️