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さて。レッドバロンと言えば。中古車在庫の検索方法が独特で。自社イントラパソコンのみでの管理で。社員しかそれを検索できないので。客は気になる車種やカラーリングなどを伝えて探してもらうというのが定石でした。しかし。それも少しずつ変わってきているようで。最近では一部の個体をGoobikeに掲載しています。それでも。在庫店は分からないという摩訶不思議掲載ではありますが。。。そんな中で。Googleのオススメ記事に県内の在庫が掲載
買い取りメンテ中のVTR250。第3回目のブログは、ウィンカー編です。VTR250のウィンカーは、結構共通車種の多い大型のタイプが付いています。リッターマシンみたいに、威風堂々としたバイクならまだしも、250で、しかもVツインで車幅も狭いVTRでは、デカすぎる印象。Amazonで小型のLEDウィンカーに変更します。加えて、シーケンシャル点灯は嫌いなので、通常点灯のウィンカーを選びました。2個1袋で¥749これを2袋品物が来て、取り付けてみて、「しまった
去年から同型のVTR250乗りの方とツーリングに行くことが増えましてーその方はデジタルセグ表示のタコメーター使っていたんです自分はと言うとVTRちゃんを購入してからすぐデイトナの電気式タコメーターを取り付けていたんですけどねー壊れちゃったんですそれ以降買い替えていなかったんですというより必要ないんですよねー大体エンジンの回転数上いっぱいまで使う走り方なんてそうそうしませんからねーまあでもたまーに回してエンジンが唸っているけどコレってどのくらいの回転数なのかって
KMA午後練習で(正確には練習に行く途中で)壊れたブーツ。元々中古で8500円ほどで買ったガエルネの修理をする。手抜きでソールが剥がれて浮き上がった所だけに接着剤を流すと言う、ほんと手抜きの修理をしたせいですぐに剥がれました。仕方ないので、ソール修理の基本に立ち返り、全部剥がします。そしたらブーツの内部にも水が入り、接着剤が劣化してました。今回使うのは、アマゾンのセールで買ったゴム用の接着剤です。今回初めて使いますが、いつものボンド系接着剤は止めました。
**ペーパードライバー&ペーパーライダー講習****合同会社なうどら**ついに8年目突入!(法人としては6期目に入りました)本日は、ペーパーライダー講習に参加された男性のお客様の体験をご紹介します。先月免許を取得されたばかりで、「路上教習がなかったから怖い💦」という不安を抱えながら、初めての公道ライディングに挑戦されました。使用車両:HondaVTR250&CB400今回使用したのは、人気のHondaVTR250とCB400。同じHond
メンテ中のVTR250。第6回の今回はリヤサスです。VTRのメンテを進めている途中の試乗で、リヤサスのダンピングが抜けて、スプリングだけのボヨンボヨンでした。いや~、ダンピングが抜けると怖い!段差を超えると振動(揺れ)が収まらないし、コーナー途中ではラインが定まらない。今までの社外製(YSS)をO/Hする手法もあるけど、それだとVTRが長期店に居座るので、これはダメ。採用不可。で、ヤフーショップで新品なのに1万以下と言う物を購入。送料込みでも1.1万円
VTR250のシート加工をしました。あ、その前にドゥカ(SS900ie)のグリップを交換しました。ツーリングでコケた時に、端が削れてしまったので、VTRと同じAmazon購入グリップに交換。では本題のVTR250のシート加工。まず、シートカウルを外す。こいつは艶も無く色も褪せているので、別色に塗りなおす予定。で、シート本体は、周囲のタッカーを外して、捲ります。座面は以前のオーナー(甥の前のオーナー)が、シートがへたったからなのか、シート下地を削
ヘッドライト:JVB製タンクカバー:A-TECH製タンクパッドタイプRテールカウル:ホンダ純正他車種流用サイドカバー:ワンオフウインカー:KEDO製シート:サドルマン製タンクキャップ:リゾマ製テールランプ:ワンオフアンダーカウル:才谷屋製VTR250用アンダーカウルマフラー:サイレンサーLCI製、フロントエキパイ無限製、リアエキパイヤマモト製のサンコイチ