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今年1月にご案内し、大きな反響をいただきました「KYOSHOオリジナル・samuraiシリーズ」レジンモデル2種が発売になりました!2026年3月12日現在、弊社にも在庫がございますので、気になる方はぜひお取り寄せしたり、通販してみたりしてしてくださいませNOWONSALE2025年に発表されたSTIコンプリートカーのSシリーズ最新モデル「S210」がsamuraiシリーズで登場です。S210はVB型WRXとして初のSシリーズで、歴代最高出力の300psを誇
本日からのお預かり車両レガシィツーリングワゴン(BP5)へのメンテナンス作業となります本日の予定が『白紙』になってしまったので、週末ですが預かり車両の作業を開始しますキャリパーOH前後STIブレーキホースブレーキマスターシリンダーOHという内容ですこの車両はグレードがTunedbySTIなので標準でブレンボキャリパーの個体ですそうなると最大の不安はキャリパー固定ボルトが緩むのかネジ山が無事なのか!?という点ですその結果は、無事に4輪共に外せました
ZN6フルブッシュ交換BRZ/86では初作業旧型86(ZN6)がメンテナンスでお預かり今回のメニューはフルブッシュ交換+メンテナンスという内容ですBRZ/86シリーズへのフルブッシュ交換はこの車両が初めての作業となります登場からの年数を考えると今後ご要望が増えてきても不思議ではないですね今回のメニューですが、オーナーさまのこれまでのメンテナンスやカスタマイズ内容の関係で、一部ブッシュは実施しなかったり、アフターパーツに置き換えたりをする内容となります純正スタビブッ
VABオイル漏れ修理➀WRX-STI(VAB)のお客様事前の点検時に見つかった悪い部分のメンテナンスで入庫ですリビルトステアリングギアボックス本体純正タイロッドエンド純正パワステポンプ純正パワステホース(高圧側/タンク側)という内容です他の預かり車両の作業も残っている(あのBL5)ので、まずはこの1台を作業する事になりましたVABはパワステポンプから異音出るトラブルは定番メニューですが、今回は異音ではなくフルード漏れが酷かったですホース(タンク側
GRBシフトジョイント交換本日午後は偶然にも同じ作業のご予約でした初来店のお客様でWRX-STI(GRB)へのシフトぐらぐらへの改善作業となります今回も一部ブッシュがボロボロになっておりましたまだ先程のフォレスターSTIよりは残骸らしき粉っぽくなった物体は残ってましたが、症状は同じです部品点数は少ないですが、シフトフィーリングは激変しますまぁ、正常な状態に戻るだけですけどねシフトレバーが左右に大きく揺れたり、センターが定まらないような症状になったら部品交換しないと
悲報GDB-後期&Sシリーズユーザーさんへいやぁ、見積りを作成しててビックリしたので思わず投稿します今月から一部商品が値上げになって先月は巷を騒がせて大混乱になったSTIさんその混乱も全く収束してなくて、注文したけどメーカー側の在庫と受けた注文数が違っていたのでというあり得ない連絡で注文がキャンセルになってしまったり、値上げになってからでも仕方ないと注文しようとしても未だに欠品や品番がヒットしない部品が出てしまっていたりと収束はまだまだ時間掛かりそうな状況ですさて、本日の投
WRXS4が納車されて1ヶ月半が過ぎました。慣らし運転の目安、走行距離1000kmまでエンジンの回転数を4000回転以下も無事クリアし封印は解除となっています。とはいえ、今のところ街中や高速道路でもアクセルを踏み込む場面には遭遇していません。少し踏んだだけでも尋常じゃない速さとパワーがあるので⋯⋯。世間的にいろいろ言われている先代から排気量が上がった(2Lから2.4L)のにパワーダウン(300psから275psトルクもちょいダウン)してうんぬんのくだりは関係ないです。ボデ
◆ネクストステージ、2.5LストロングHVで2027年に登場か!?2020年のデビュー以降、国産スポーツワゴンの中核を担ってきた2代目レヴォーグだが、その後継モデルについて、最新の情報が浮かび上がってきた。気になるデビュー時期については、2027年前半に登場となる見込み。エクステリアデザインはジャパンモビリティショー2025で展示された「Performance-ESTIconcept」をモチーフにする可能性が高い。次期型最大の注目点は、スバルが展開を進めるストロングハイブリッド「S:HE
これが今まで使っていた純正シフトノブです。S2000はアルミやチタンなどの素材剥き出しのノブが多いですが、私の型式AP1-200系は皮巻きタイプで、外見は個人的にとても気に入っています。車両購入当初、中古車であったこともあり、手に触れる部分は交換したいという思いがあり、早々に購入したノブがこちらでした。SPOON製のジュラコンシフトノブ形状と重さで決めて使っていましたが、形はいいのですが、やはり軽すぎるというのは、ほぼ手の力だけでシフトチェンジをしなければならないため、徐々に使いづらさを
久々にEVOのDi2ファームウェア更新をチェックSTIが更新されてますが…現状バージョンアップが出来ない…BHはリム仕様ST-R8150有線接続なのでスマホからそのまま更新出来ますEVOはセミワイヤレスなのでSTIからの送信はしても受信は出来ないのでファームウェア更新が出来ません解決方法はショップが持ってるパソコンと接続するユニットSM-PCE02で更新ですがソフトのバージョンアップごときでお店へ行き有料で更新なんてアホみたいです残る手段はSTIの有線接続ただこれには別にケーブル
購入したSRAM一式とシマノ各コンポの重量比較シマノのコンポと重量比較してみた。R9170に11-34tはないのでCS-HG800にしている。クランクは購入品は46-32tに対してシマノは50-34tで統一した。クランク長が異なるが誤差だと思う。(Dura-AceもUltegraも46-36tはあるが、意外なことに50-34tよりも若干重い)購入品名購入品重量R8020R8070R8170R9170R9270シフター/STI(ペア)RedD1464550
WRXのセキュリティ施工は設置前の仕込みが完了しました引き続き車両への取り付けを進めます楽しんで頂いた皆様、ランキング投票の清き1ポチを1日1回お願い致します。自動車ランキングクリックすると投票されます。YouTubeInstagramtwitterfacebook最新情報やお得情報を随時ご案内していますので皆様のフォロー&いいねお待ちしてますSoundOfficeSWING(サウンドオフィススイング)埼
SENSAHSTIが壊れたので直したい。SENSAHって何???と思われると思うが、スラムのコピー品(笑)紐式のDURA-ACEよりも軽いという謎の多いシフターです。人と違った変わったシフターを使用したい、しかも軽量で、カーボン製、操作方法は使い慣れたシマノではなくスラム。そんなものを探していた頃に見つけたのが、このシフターでした。もう3年位使用していました。これが空打ちするようになったので、バイクのシフターはシマノのシフターに切り替えをしました。取り外したSENSAHを
スバルBRZ(ZC6)は2012年のデビュー以来、毎年のように改良を重ねてきた“アプライドモデル”という考え方で作られています。A型〜H型まで細かく進化し続け、その違いが走りのフィーリングにも中古車相場にも大きく影響しています。「どの年式を選べば失敗しない?」「弱点やリコールはどこ?」今回はそのすべてを“現場のプロ目線”で、分かりやすくブログ形式にしてまとめます。ZC6型BRZアプライドモデル一覧(A〜H型)A型(2012)…初期ロットB型(2013)…初期改善