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現在26歳の社会人です。現在休職中。精神科にて不安障害(不安障害のなかにはパニック障害、広場恐怖症、社交不安障害等の種類があります。)と診断されました。本日(2025/09/30)でSSRIのお薬の服用を始めて4日目になります。私が飲んでいるのはセルトラリンというお薬です。今のところの副作用は下痢と少しの吐き気と少しの目眩、不安感、食欲低下です。以前服薬していたスルピリドとレキサルティを辞めたのもあってか不安感や死に対しての恐怖感が強く出ています。正直ベットに横になっておくのがやっと
5時に目が覚めその後少しまた寝ました。7時半くらいにベッドから出て瞑想、ヨガ、ラジオ体操の後みんなで朝ごはんを食べました。昨日イケアで買ったブルートゥースのコンパクトスピーカーを早速試してみました。操作も簡単で軽いので大満足です。午前中は室内クライミングのプライベートレッスンを夫と一緒に受けました。以前習った先生にお願いして月に一度2人でレッスンを受けることにしました。5Cまではそこまで苦もなく登れるのですが、6A以上になるとテクニックも筋力も足りないのか登れてませんでした。家で毎日やるお
心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。『「幸福ホルモン」があなたの血管を傷つける』セロトニンは本当に「幸せ物質」なのか?私たちは長い間、セロトニン(5-HT)を「幸福ホルモン」と呼んできました。実は血管の健康にとっては全く逆の顔を持っていることが明らかになってきています。それは、水道管の内側に錆びが積もっていくように、血管の壁を厚くしてしまう作用です。2025年の最新研究では、血管平滑筋細胞においてセロトニンを
”論文で示された「心臓の健康状態を悪化させ、また消化管出血を引き起こす可能性があるSSRIを含むメンタル薬」の一覧”SSRIの新たなリスクを知るうつやパニック障害、PTSDなどに広く処方されているSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)の問題については、過去にずいぶんと書きました。ベンゾジアゼピン系のメンタル薬(主に抗不安剤や睡眠導入剤など)の依存や離脱の問題が取りあげられることが多くなった最近、神経内科や精神科の医師たちは、ベンゾジアゼピンよりも
抗うつ剤を服用し始めて彼氏と喧嘩しやすくなったという話を聴いた。この話は色々なことを考えさせられてとても奥が深いと思った。まず、彼女は彼氏とのコミュニケーションにおいて、以前とは違うと言っている。本人が喧嘩しやすくなったと言うので、些細なことで怒りが出やすいなどの変化があったのだろう。しかもそれを本人は自覚できている。抗うつ剤はうつ状態を改善する薬だが、場合によれば躁転を来したり、副作用としてイライラ感や神経過敏が出現することもある。従って、その喧嘩をしたという今までとは異なる本
@トリンテリックス2月21日の夜から4分の1に増量した今日で9日目。率直にいうとめまいキツくなってる〜とにかく歩くと今までとは違う揺れ方でくら〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んふわ〜〜〜〜〜〜〜んていう立ちくらみが長〜く続く感じのめまいが。安定剤ロラゼパムなのに効きも3時間くらいしか持たないし効きもイマイチだし。体も重い感じ。朝の起床時は揺れは0。だけどトイレや洗面やなんだかんだ家の中をウロウロしだすと始まる。とにかく今はシンプルに歩きがしんどいだから20分の散歩を最近はできなくなった。朝
こんばんはいつもお読みくださりありがとうございます昼過ぎ月経開始その直前に仕事場で上司や同僚に相談・確認をしている最中に怒り爆発悪態モード炸裂止まらなくなってしまった月経前であり不調になる可能性は伝えていたとはいえ落ち込む気をつけていたのに止められなかった一番最悪な状態の時のような大暴走大崩壊モードではなかったが酷かった蟻地獄を登っている心地だ頭の中のカスカス感。痺れてると言っていいのか変な感じが今もある。落ち込むと言ったものの実は不安の感情などの感覚は低く自分が遠いよう