ブログ記事1,216件
本日朝イチ横浜市長選の期日前投票を終え、天気も良いのでウオーキングがてら、横浜西口のタワーレコードに行ってSACDを買って来ました!マイルス・デイビスカインドオブブルー言わずと知れた名盤です!上がSACD下が普通のCD少々色味は違いますが基本変わらないですね!中身はちょっと違います!SACDの表示は帯にマークがあるだけ!これ中身入れ間違ったら分からなくなるね!レコードも含めて、同じタイトルが3枚になりました!しかしこのメンツ凄いですよね!このプレーヤーはSAC
全国中年聖子ちゃんファンの皆さまこんばんは、ドナルド@北関東です^_^ドナルドの裏ブログ"聖子ちゃんマニア"へ、ようこそ!ドナルド、ついに禁断の領域に手を出してしまったのか?🤭念願だった、SACD(SuperAudioCD)playerを導入。SACDとは?👇https://ja.wikipedia.org/wiki/Super_Audio_CD難しいことをごちゃごちゃ書いてますが(笑)、簡単に言うとCDよりより高解像度な情報を持った音楽ソースと言うことになります。じゃあ
◾️SACDプレイヤーがピンチ『こわれもの』のSACDSACDプレイヤーの心臓部である「SACDドライブメカ(読み取り装置)」を他社に供給していた主要メーカーが外販ビジネスから撤退したため、自社でメカを開発できない多くのオーディオブランドが極めて厳しい状況に直面している、という記事を読みました。https://xenospectrum.com/cd-sacd-drive-supply-shortage/状況を調べてみました。D&Mによる外販終了デノンやマランツを擁するディーアンドエム
特殊な加工・製造をすることによって「通常のCDと比べて高音質になっている」と謳われているCDが5種類ほどあるのでそれを紹介します。(どれも通常のCD再生機で再生可能です。)画像引用:ファイルウェブ画像引用:特選街web画像引用:セタガヤCD買取センター「SHM」は「スーパー・ハイ・マテリアル」の略で、通常のCDとは素材が違います。その恩恵で再生するときの読み取り精度が上がることで音質が上がる仕組みです。「SHM-CD」って何?:通常のCDプレイヤーで再生できる高音質CDお気に入りの
皆さまこんばんは🌙PS-Customizeの渡邊です。早速ですが、『Sony式!?CECHA00&B00でBD-410へ換装する方法(公式修理をそれらしく再現)』皆さまこんばんは🌙PS-Customizeの渡邊です。早速ですが、CECHA00やB00では、メーカー公式修理機やリファービッシュ機などにおいて、BD-410…ameblo.jpこの記事👆で、公式と同等の方法でH00などから取り外したBD-410のSACD対応化の方法を発見したことに触れました。今回の記事では、私ほか匿名の有志
2005年にDENONより発売されたDCD-1650AE150,000円DCD-SA1に搭載されたAdvancedAL24Processingを搭載しており、独自の高速信号検出・処理技術によって時間軸領域での情報量を向上しているとのこと。1650シリーズとしては、ちょっとお高めの価格帯。SACDプレーヤーとして高付加価値のあるモデルとして、それまでの1.5倍の価格に引き上げています。こういうことをしっかりできるメーカーだからこそ、未だにオーディオメーカーとして残っている
みなさま、こんにちは。立春が訪れ暖かくなったかと思えば、この週末は厳寒に戻り体に応える気候です。テレビでは積雪による「雪下ろし」が度々報道されています。そういう部分で都会は住みやすいですが、人口が密集するため近隣に気を遣わなければいけないこともあり、一概にどちらが良いとは言えなさそうです。でも「住めば都」という言葉があるように、適応できるのが1番なようです。今週は、モデルチェンジで特価が出た「HEGALH120」の音質チェックを行いました。実売価格には同等の機能を持つ「Maran