ブログ記事1,222件
2001年にSONYから発売されたSCD-XA777ES250,000円SACDのマルチチャンネル再生に対応しており、通常のステレオ再生に加えて5.1chマルチチャンネルディスクの再生が可能のようです。今となっては、当たり前の技術ですが、当時としては画期的だったのでしょう。2チャンネルしか興味のない私にとっては、意味のない機能ですが・・・(^-^;SACDの再生が不安定ということで修理依頼がありました。それなりに技術力が上がってきたとはいえ、SACDの再生には
特殊な加工・製造をすることによって「通常のCDと比べて高音質になっている」と謳われているCDが5種類ほどあるのでそれを紹介します。(どれも通常のCD再生機で再生可能です。)画像引用:ファイルウェブ画像引用:特選街web画像引用:セタガヤCD買取センター「SHM」は「スーパー・ハイ・マテリアル」の略で、通常のCDとは素材が違います。その恩恵で再生するときの読み取り精度が上がることで音質が上がる仕組みです。「SHM-CD」って何?:通常のCDプレイヤーで再生できる高音質CDお気に入りの
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ルドルフ・ケンペ&ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団によるリヒャルト・シュトラウス管弦楽曲の最新録音「アルプス交響曲」、組曲「町人貴族」、「メタモルフォーゼン」です。いずれもライヴ録音かつ、初出音源ということで通常CD、SACDハイブリッド盤それぞれが先日発売されたばかりの注目盤となっています。今回は後者のSACDハイブリッド盤を購入したので、そちらを取り上げていきます。「ルドルフ・ケンペ指揮/ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団」リヒャルト・
以下の記事で、foobar2000v1でPCMをDSDリアルタイム返還しながらUPNP出力する設定について書きました。【備忘録】foobar2000からPCMをDSDリアルタイム変換しながらUPNP出力する設定|VacuumIron当時はfoobar2000v2でうまくいかなかったのでやむなくv1を使用していたのですが、v2で動作させることができたので、その備忘録を残します。■foobar2000のバージョン。■入力したプラグインとそのバージョンUPNPのコン