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おはようございます😃ともさです。暑いね💦マナさんのこの笑い顔みたいで癒されます😌。セナさんはいつも通りー。しかし、最近ではノミの薬を背中に付けたら、凄い嫌がり、なかなか警戒して触らせてくれません😞。左ラックにあるのは、上からSACDプレーヤーで真ん中は4Kブルーレイユニバーサルプレーヤーになります。パイオニア製になりますが、倒産したので、現在はTEACが修理受け付けてくれますが、部品がドライブ部分のみあります。部品無くなれば修理不能になる。ミュージックサーバーにお
2001年にSONYから発売されたSCD-XA777ES250,000円SACDのマルチチャンネル再生に対応しており、通常のステレオ再生に加えて5.1chマルチチャンネルディスクの再生が可能のようです。今となっては、当たり前の技術ですが、当時としては画期的だったのでしょう。2チャンネルしか興味のない私にとっては、意味のない機能ですが・・・(^-^;SACDの再生が不安定ということで修理依頼がありました。それなりに技術力が上がってきたとはいえ、SACDの再生には
中古のSACD盤で、リッカルド・シャイーの指揮した、マーラー交響曲第3番を売っていた。聴きたくなったので購入した。サントリーホールで、実際に聴いたことを思い出したが、アーカイブで調べてみたら、2002年の11月7日の公演だった。24年も経ったことに驚いたが、大編成の曲なのに、合唱もP席ではなく、ステージに入ったことを覚えている。かなり前の話ゆえ、演奏内容までは記憶にないが、SACD盤を聴いただけでは、やっぱり思い出すことは不可能だ。とはゆえ、この曲を聴くと、ホー
★画像はスティーブ・キューンの「忍びよる恋」のSACDです。タワーレコードの広告を見てジャケット買いしてしまいました。(^^;ヴィーナス・レコードの名作をジャズ・オーディオ・ファンの要望に応えてシングル・レイヤーSACD盤で再発売したそうです。★単純なジャケット買いなので奏者については全く知りません。9月までは聴けないと思っていたら、夕方から急に気温が下がり涼しい風が強く吹いてきたので、夜に真空管アンプの電源を入れて聴きました。実に良い音です。精力的な演奏で良いのですが、残念な
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025これも当時3枚組レコードで発売され1972年の日本レコードアカデミー賞交響曲部門を受賞した名盤。6回録音した悲愴をはじめカラヤンが生涯にわたって何度も録音した曲ですが、日本レコードアカデミー賞を受賞したのは1971年盤だけです。全集になった1970年代後半のDG盤の整然としたアンサルブル
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025当時3枚組レコードで発売され日本レコードアカデミー賞を受賞した名盤。カラヤンは日本の評論家うけが必ずしも良くなかった(クラシック初心者向けの指揮者として軽んじられていた)ので録音が圧倒的に多かった割にはカラヤンのレコードアカデミー賞の受賞は数回しかありませんでした。(フルニエとの「ドン・
★画像は望月優芽子の「レ・ダンス・フランセーズフランスピアノ作品集」のSACD盤です。ラジオの某番組で聴いたエリック・サティ作曲「ジムノペディ第1番」を此れからも聴きたくて買いました。★某日の夕方から急に涼しい風が強く吹き続けたので、夜には扇風機を弱風にしました。其れで此れは良い機会だと思い、久しぶりにオーディオ機器のスイッチを入れて再生。お目当ての「ジムノペディ第1番」は実に美しい良い曲です。癒されますね。ラジオ番組の説明ではヒーリング効果が有る曲との事でした。今回
リサイクルショップでオーディオコーナーを覗いたら、コンパクトな形状のアンプを見つけてしまいました。しばらく店内をうろつきながら悩んだ挙句にお買い上げ。前に素人オーディオ好きの一つの答えとしていたSACDプレーヤーとヘッドホンの間に鎮座しております。SACDプレーヤー直挿しの時よりも、単純に音圧が強くなり、ヘッドホンによる音の響きの違いも分かりやすくなった気がします。これでまた良い音を聴いていこうと思います。音は波動。音は周
MarantzSACD30nCDプレーヤーHEOS内蔵(ブラック)[購入はこちらをクリック]今すぐ購入MarantzSACD30nCDプレーヤーHEOS内蔵(ブラック)Amazonの商品は送料無料で特別価格です。商品の詳細については、今すぐ購入ボタンをクリックしてください。
微妙にジャケ写が違います。Artist:YesTitle:SymphonicLiveFormat:DoubleSACDHybridMulti-ChannelReleaseDate:8月28日3社から怒涛のリリースラッシュが続くイエス。今度は『シンフォニック・ライヴ』のSACDハイブリッド盤がリリースされます。詳細:https://www.ccmusic.com/yes-symphonic-live/4895241452437?srsltid=AfmBOop9NX6uKS
b©1982MJJProductionsInchimeです(◕ᴗ◕✿)ごきげんいかがですか?マイケルと言えばマイケル・ジャクソンですね。現在、映画「マイケル」が上映されていますがご覧になりましたか?私はまだ未見です。元来hime家はJAZZがメインですが、ロックや洋楽ポップスも聴くことが多く、マイケル・ジャクソンもレコード、CDやLD等幼少期から様々なメディアで聴いて好きなアーティストの一人です。そう言えばビート・イットやキャプテンEOそっくりのTシャ
(´・ω・)ノ<らいなーです。「SACDを初期型のPS3でリッピングすると思うと、PS3のルートキーの入手に手こずるはず」と。秒で見つけたが?某tor2webの某アーカイブの「2012年3月21日のキャッシュ」の対象リンクに、まるっとgz圧縮形式のファイルが、「完全な形で」残っておるのだが?僕の見間違いかなぁ?訓練が足らんのでは?休職期間が1ヶ月延長になりました。回復傾向にあるものの、大きな音などがやっぱりダメなのと、吐き気や頭痛を薬で抑えている状況にあるので、もう少し
おはようございます。オーディソースに付いてのご紹介CDデッキ編です。当方で現在使用中のSACDデッキTADD1000MK2です。こちらもディスクプレイヤーですのでAIRBOWウェルフロートボードを使用しています。元々はD1000にて購入し使用していたのですがメーカーよりMK2へのバージョンアップのご案内があり2016年3月に作業をお願いしました。内容は以下の通り1、電源の低インピーダンス化2、芯構造インシュレーターの装備3、ライン出力ボリューム昨日の追加
おはようございます😃ともさです。実はともさ、今月から元の職場に呼ばれまして、戻りました。正直、あまり元気がありません、ただ前に向きましょう。二輪車は、暑くてあまり乗らなくなりました。根性なしかな〜。夜勤残業は無しの条件を受け入れて頂いてありがとうございます😊。しかし、何故か凄く疲れてます😓。おすましなセナさんともさ妻様の膝に乗るマナさん何だかお腹がはみ出ています⁉️膝の上が大好きなマナさん。ともさ達の前で仲良しさんなマナさん、セナさんです。たまに、凄い勢いで暴れ
おはようございます。今回はソフトについて。オーディオといっても我が家の場合、映像系と2チャンネルピュアオーディオが混在しておりまずは2チャンネルピュアオーディオ用ソフト(ソース)のご紹介です。先ずはアナログレコード皆さんお気づきでしょうかそう、80年代アイドル大好き人間です。レコードってホコリ&静電気との死闘で再生までにすごく手間がかかりますがここを乗り切ると心地よい上質の音楽を聴くことが出来るのです。次にCDこちらも80年アイドル多しですがSter
まあ~自称TOTOマニアな私でもさすがにコレは知りませんでした。「ALLIN1978~2018」なんでもデビュー40周年なんでそれに因んだ企画かと思いますが、LP17枚、CD13枚、Blu-Ray1枚計31枚セット54,000円!!。う~ん、知っていても買ったかどうか????。昨年の話なんで、とっくにSoldOut。なのでこの箱についてはなんとも言えないんですが、この箱の話、ある音楽ライターさんのブログで知ったんですね。で、内容について色々教えて頂いたんですが、その中で問題と
★画像はNickiParrott(ニッキ・パロット)の「思い出のパリ」のSACD盤です。某日ラジオのスイッチを入れたら「シェルブールの雨傘」が流れて来て、凄く久しぶりに聴いたので繰り返し聴きたく成りました。其れでCDを買いたくなったのですが、基本的にサントラ盤は嫌いなので、他にないかと検索したところニッキ・パロットの物が出て来て、SACDだからという事で手に入れました。★ニッキ・パロットの事は知っていましたが、アルバムの購入は初めてなので声を聴いた事も無く、わくわくしながら再生すると
◾️最後の「黄金のラインナップ」最初は映像作品でリリースされたタイトルがハイブリッドSACDで再発されます。2004年5月15日マサチューセッツ州ローウェルのTsongasArenaで収録。Artist:YesTitle:SongsFromTsongas-Yes35thAnniversaryConcertFormat:ハイブリッドSACD(3枚組)-5.1サラウンド対応ReleaseDate:2026年7月10日RecordedliveattheT
往年のオーディオ・マニアの方々のおこぼれをヤフーのオークションやフリマで買い集めて音楽鑑賞を楽しんでおりますが、YouTubeで、ただただ良い音を聴くならヘッドホンという結論動画が多い中、私なりに行き着いた一つの答えがこちら。デノンのSACDプレーヤーに高性能ヘッドホンを直挿しでSACDを聴く!デノンのSACDプレーヤーはヘッドホンプラグにも力を入れていたそうで、高性能アンプ程では無いにしろ良い音が出るらしいです。カタログ的にはSDCDプレーヤーもヘ
ESOTERIC名盤復刻シリーズSACDジャズ編、新譜が入荷しました。エリック・ドルフィー/ラスト・デイト同内容が前半ステレオ、後半モノラルで収録されています。数量限定品につきお早めにどうぞ。
みなさま、こんにちは。本社移転も終わりに近づき、来週からいよいよ3号館の引越を行います。今月中に引越はすべて完了しますが、新3号館でのYouTubeの収録までにはまだ少し時間がかかりそうです。また、収録室が変わるので過去の動画との音質比較は難しくなってしまうかも知れませんが、より良い環境での収録を目指してセッティングにも取り組みたいと考えています。また、音質比較だけではなく新社屋のご案内の動画も順次アップロードして行きますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。LFJ2026ラ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、エーリヒ・ラインスドルフ&ローマ歌劇場管弦楽団によるプッチーニの歌劇「トゥーランドット」です。1926年にミラノ・スカラ座で初演されてから今年で100年を迎えます。これを機としてRCAに残された名盤がSACDハイブリッド仕様となってリリースされました。RCAが誇ったリビング・ステレオで聴くラインスドルフの「トゥーランドット」、これは抜群に素晴らしいものがあります。国内盤の発売はアナログ時代の1971年以来55年ぶりとのこと。リマスターが施された名盤を
みなさま、こんにちは。1号館は引っ越しも無事に完了し、平常営業に戻りました。試聴室の大型化と店舗面積の拡大に伴い、従来よりも試聴しやすくなっております。また、中古品の店頭展示も始まり、短時間であれば目当ての中古品をお試しいただくこともできるようになりました。みなさまのご来店を心よりお待ち申し上げております。ゴールデンウィークに東京で開催され逸品館が出展した「ラ・フォル・ジュルネ2026」の動画をアップロードしております。通常よりも編集にかなり時間がかかるため、3日おきのアップロー
みなさま、こんにちは。2026年5月18日にオープンした新1号館ですが、ようやく試聴の準備が整いました。お買い得で綺麗な中古品も多数展示しております。突然のご来店でも対応は可能ですが、なるべくご予約の上ご来店お願いいたします。店内の写真は現在準備しておりますが、ブティック?のように綺麗なお店ですので、社員一同ご来店をお待ち申し上げております。▼逸品館新店舗オープンのご案内https://e.ippinkan.com/gw-guideさて、LFJ2026逸品館デモンストレーション動
CD初期のCBSSONYとかDENONレーベルのソフトはプリエンファシスがかかっていたことはよく知られている。リッピングの際に問題になるのがこれで、リッピングソフト側で処理をしてくれるものもあるようだが、我が家の場合、うまく処理が出来ず、高域がシャカシャカのファイルがいくつかある。なんとかしたいなあと思っていたのだが、優先順位が低く、手がけるのも億劫だし、あまり聞かないものも多いので、尚更優先順位が低い。ボブ・ジェームスにFoxieというアルバムがあって、どう見てもプリエンファシスが
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ルドルフ・ケンペ&ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団によるリヒャルト・シュトラウス管弦楽曲の最新録音「アルプス交響曲」、組曲「町人貴族」、「メタモルフォーゼン」です。いずれもライヴ録音かつ、初出音源ということで通常CD、SACDハイブリッド盤それぞれが先日発売されたばかりの注目盤となっています。今回は後者のSACDハイブリッド盤を購入したので、そちらを取り上げていきます。「ルドルフ・ケンペ指揮/ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団」リヒャルト・
今年2月頃に突如訪れた、「良い音でCDを聴きたい」マイブーム。先ずはヘッドホンを導入。ヘッドホンのスペックを引き出して良い音で聴くなら、良いCDプレーヤーでしょ!という事で、VictorCA-EXHR10000を導入。アンプとスピーカーをつなぐケーブルを良くすると音が良くなると言うオーディオ・オカルトを半分信じてカッコ良いバナナケーブルを導入。CDを買い漁っている過程でSACDというCDの存在を知り、ならばSACDの音を聴いてみたいと思っ
みなさま、こんにちは。LFJ2026が終わり引き上げた荷物を整理して試聴室を原状復帰するのと同時に倉庫の引越し、さらに店舗の引越に続いて3号館の引越と、猫の2本の手では足りずタコやイカの手足も借りたいくらいです(笑)。ともかく今年は大きな予定満載です。1号館の移転~グランドオープンは5月18日を予定していますが、情報通信機器の切替のため15日は全館閉店、15/16/17日は1号館閉店となります。何かとご迷惑をおかけいたしますが、ご了承のほどお願い申し上げます。今回の新社屋(借家です
1.セオリー無視。まずは「入り口」から変えてみた2025年の後半、オーディオ機材をすべていれかえました。10年以上ぶりの更新。予算的にすべてを一度には無理、そのため1つずつ買い替えていきました。オーディオのセオリーでは出口(スピーカー)からとよく言われています。しかしあえて『川上』であるプレーヤーから手を入れることにしました。2.1万円のマルチプレーヤーで感じた、ちょっとした「寂しさ」というのも、手頃なマルチプレーヤーで聴くSACDの音に、どうにも『これじゃない感』を拭えませんでし
★画像は「ベスト・オブ・スター・ウォーズ」で、世界初のSACDHybrid盤(完全生産限定盤)仕様です。ジョン・ウィリアムズが指揮者と説明が有ります。以前CDで発売された物がSACDで限定販売との事だったので予約して、3,520円(税込)で買った物です。商品を箱から取り出すと、シングルレコード盤と同じ大きさだったので悩みました。SACDの筈なのにレコード?と。しかし、紙ジャケットにはSACDと印刷されていたので、商品説明を確認すると「7inch紙ジャケット仕様」と有りました。(