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タイトル:光・淵公開:2023年、中国、全30話配信:WOWOWジャンル:ミステリー、ブロマンスキャスト:張新成(チャン・シンチョン)、付辛博(フー・シンボー)あらすじDNAの変異が発生し、他人との共感が欠如した「零度共感者」が人類の1.3%を占める世界。凶悪事件を扱う特別捜査部(SID)の第六隊隊長・駱為昭の元に殺人事件の知らせが入る。現場から帰る際に裴グループの若き総裁・裴溯が現れた。裴溯は7年前の事件の関係者で、駱隊長には因縁があるようで…はじめにこのドラマは、中国
中国ドラマ「光・淵」と原作「黙読」との違いもう中国BLの深みに嵌ってぬけられないわたしです(笑)今日はWOWOWで視聴しているブロマンスドラマ「光・淵」と原作小説の「黙読」の違いを詳しくご紹介してくださっている動画を見つけましたのでご紹介させて頂きます「Sの読書タイム」さんの動画です-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be凄いですよね!為になりすぎ
FODチャンネル全30話原作:priest『黙読』光・淵完走!近未来サスペンスドラマ「光・淵」を完走しました。終わってみれば、なぜこれが中国で発禁になっているのか理由が謎!ブロマンスと言えばブロなんだけどそこまで色は強くないし、これがダメで「君子盟」や「猟罪図鑑」がオッケーな意味がちょっと分からんが、とにかく日本に来てくれたことには感謝しよう。登場人物がとにかく多いし、バラバラに見える事件が実は裏で繋がっているという濃厚な脚本で、公式の相関図がなければキャラの名前を忘
ついに小説未履修部分に突入😙だいぶ妄想入ってるので読み飛ばしてくださいませ🙇♀️妄想力高めなきゃ!と思ってたらそれをガンガン刺激するシーンが次々あって狂喜🤭裴溯はあれから体長の家にずっと住んでるんねハイ!いわゆる同棲です😎秘書と話してる時の穏やかな顔と彼女が去った後の鋭い冷淡な顔のギャップがゾクッとしてたまらんわそしてあのパパを病院で殺しかけた行動は演技だったの?🤔自分を敵をおびき寄せる餌にした?毎回のデートシーンとしての車中会話🤭ドラマでは推理を話し合う場になってるけど
ついに最終回!日本が初放送だから、これ収官、ってことになるんだよね?どうなるんだ?と思ってた最終回さらわれたパパのこと、忘れてたよ🥺そか、范教授は裴溯にパパを殺させ、零度共感者としての道を選ばせるつもりだったのね🥺あの出会った時から裴溯が零度共感者としてパパより上だと信じる范教授は最終的には裴溯がパパを殺してこちらに来ると信じて疑わなかったそれは裴溯の長い長い演技のたまものだったわけで🥺それはDNAに逆らえなかったパパをも救うことになるんだと范教授も言ってたっけ…裴溯がパパ