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2025年モデルMT-07を購入!街乗りがとにかく快適なミドルネイキッド2026/1/312025年モデルのヤマハMT-07を購入しました。1,000km乗車し、街乗り良し、ツーリング良しの「万能使いの楽しさ」と言ったバイクでしょうか。慣らし運転で6,000rpm縛りで乗っていましたが、それでも十分な楽しさを味わえました。今回は、実際に乗って感じたインプレッションを書いてみます。座面が広くてお尻が痛くなりづらいまず最初に感じたのはシートの快適性です。2025年モデルのMT-0
整備や修理をやっているとこんな壊れ方する?って言うことが多々有ります。機械物ですから壊れると言えば壊れるんですが滅多に壊れない場所、こんだけ長くやっててもみたこと無いよな。。。って言う所が壊れます。これってメーカーさん・・・何か有るんじゃ無い?って思ったりしますがそういうときに限って保証が切れてると言うパターンが多いです。見たこと無い、経験したこと無いと言うのはこれからも出てくると思います。なぜならコスト削減で昔ならこう言う作りはしていなかったな・・・こんな薄くて大丈夫?なんていう風に
こんにちは。本日の作業日記をお届けします。今回の作業車両は、マイナーチェンジで大きな進化を遂げた2025年モデルのYAMAHAMT-07。この最新モデルの前後サスペンションを、さっそくマトリス(Matris)製へとアップデートするカスタムをご依頼いただきました。2025年モデル最大のトピックといえば、やはりフロントフォークが従来の正立式から「倒立式」へと変更された点です。剛性感が大幅に向上したこの新設計の倒立フォークに、さらなる路面追従性と細やかなセッティング性能をプラ
まいどおおきに!今日はヤマハMT07RM07J前回、タイヤにグサリと刺さったクギあれから数ヶ月、何故か空気も抜けず何事も無く走行し無事、真ん中だけスリップサインギリまで使ったタイヤ。.いつものダンロップGPR300をチョイス外したついでにベアリングもチェックすると少しゴリ感があったので今後のコトを考え交換。ディスクもパッドも減ってそろそろ限界...ホイール外すので同時にすれば工賃は無料だが予算の都合で今回
せっかく塗装したものの色味の違いが気になって作業をストップしたのが先日。『トップケースの塗装その6(色味の違い)』上塗りから48時間経ってだいぶ硬化反応も進んだでしょうからトップケースに仮付けした上で車体にフィッティングしてみます。おーつやつやで美しい。と、それは良くてや…ameblo.jpかなり悩んだ結果・・・純正色で塗装しなおすことに。正確にはさらに上から純正色を重ねて塗装します。やはりディープパープリッシュブルーP(イサム塗料)の2液ウレタン)とディープパープリッシュブルーメ