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見に来て下さってありがとうございますございます映画『JUNKHEAD』と、続編の『JUNKWORLD』を観てきた感想です。公式サイトに載っている程度の内容ですが多少ネタバレあると思うのでネタバレOKな場合のみ読んで下さいね。映画『JUNKHEAD』を最終日にギリギリ滑り込みで観に行って、その翌日にレイトショーで続編映画『JUNKWORLD』を鑑賞しました。映画『JUNKHEAD』の公開日は2017年だそうですが、続編映画『JUNKWORLD』の公開日(6/
謎の現象の調査に赴いたトリスとロビン、そしてダンテ多くの犠牲を払いながら、目的地にたどり着くと時空の狭間がそこから現れたものは?「JUNKWORLD」公式サイト『JUNKHEAD』でインディーズ映画界に旋風を巻き起こした、新人監督・堀貴秀による”JUNKシリーズ”第2弾制作決定!junkworld-movie.com鑑賞日2025年6月15日映画館鹿児島ミッテ10PG12対象ばかしアリの性器描写一人で数年にわたり独学でストップモーション
さ、ずっと公開を待っていた続編。観に行きました!監督が、前作が公開できなかった場合を考えて、その場合でも続編は公開したい、そのために前作がなくても成立するようにと練られた物語なので、若干前作と雰囲気が違う気もします。前作より前の時代の物語、ってスターウォーズみたいな作りですが。今作は前作と同じように何語かもわからない「ゴニョゴニョ語」版と日本語版があるのですが、最初どちらを先に見るべきか迷いました。上映時間の関係もあって、字幕の方を観たのですが、正解でした!
映画”JUNKWORLD”が公開された。ストップモーションアニメ、即ちフィギュアを少しずつ動かしコマ送り撮影の作品。前作は4年前2021年公開の”JUNKHEAD”今作のストーリー設定は前作の約1000年前。当然、前作の主人公”パートン”の出番はない。()↑前作の主人公パートンは無機質転化による頭部のみ人間、電気的刺激で自我を保てる存在。様々なアクシデントに遭遇、6回も顔かたちを変え使命を忘れたり記憶を失ったりと、唯、人品性格が一貫していたのがいい。
JUNKWORLDを観た。大ヒット個人制作人形アニメの続編は、スタッフと予算が莫大に膨れているのが、オープニング画面ですぐに伝わる。ただし、例の"気持ち悪さ"は健在で、富と名声を手にしても作家としての姿勢を崩さず好感。『カメ止め』と反対に、完全な続編として2作目を制作したのも正解だし、さらにネームバリューのあるうちに、クラウドファンディングでの資金集めしたのも大正解。ただその中身はストーリーが何度も何度も繰り返されタイムリープ過ぎの上、特に意外性もなくギブアップだ。劇場にはマニアっぽい客多数だ
掘貴秀監督がほぼひとりで全てを作り上げ話題になったストップモーション・アニメ「JUNKHEAD」の続編「JUNKWORLD」を観てきました!4年前に公開された「JUNKHEAD」を観た時は、本当にぶっ飛びました!ひとりでこんなものを創るなんて、正気の沙汰ではありません!『久々にぶっ飛んだ天才の作った映画を観てしまった!「JUNKHEAD」』『JUNKHEAD』「天才と狂気は紙一重」とはよく言ったものです。この映画はまさにそんな作品。映画制作の経験も知識もない掘