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『JUNKWORLD』(富山県内上映終了:ほとり座)公式サイト:https://junkworld-movie.com/前作『JUNKHEAD』を観たのが2021年6月でした。堀貴秀監督は当初から「3部作」を公言し、その時点でどこまで構想ができていたのかは知る由もないですが、あったとしても、ストップモーションアニメの制作は手間がかかり、むしろ、4年後に続編が公開されたのは早いくらいではないかと。本作はエンドロールで制作の裏側が観られますが、本編鑑賞中はその苦労は意識せず
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このロボットが守るのは「世界」か?それとも「愛」か?JUNKWORLD独学で映画づくりを学んだ堀貴秀監督が個人制作で完成させ、数々の賞に輝いたSFストップモーションアニメ映画「JUNKHEAD」のシリーズ第2弾です。はるか昔、人類は地上の生息域減少により地下開発を進め、その労働力として人工生命体マリガンを創造しました。しかしマリガンは自らのクローンを増やして人類に反乱してしまいます。第3次停戦協定から230年後の世界では、人類は地上に留まり、地球規模
こんにちは、猫光線です先月iPadAirを購入したらAppleArcadeの無料体験がついてきました。目ぼしい作品は無いかとストアを探していたら、ありました!!JUNKWORLD!キングダムラッシュのアイアンハイドが開発したIPで、2025年10月現在ではAppleArcade専売になっています。こんな作品出てたなんて、私全く知りませんでした。💦先に言いますとかなり面白いです!キングダムラッシュのゲームメカニズムを一度解体して、新しいゲームに作り上げたかの様な感触です。時代
JUNKシリーズ監督の実家で採れたお米。ヒノヒカリっていう品種らしい。関西にはよくあるのかな?関東ではあまりみかけない。監督手書きイラストの袋に入って送られてきました。お高くて手が出ないよー、な新米。しかも生産者直送だからねっ。炊いたらツヤツヤ光っていて、ほんのり甘みがあって、美味しかった!限定50個でしたからね。あっと言う間に売り切れましたね。映画のファンだったのに、面白い展開だ。
7月に「JUNKWORLD」という映画を見たんですが、メチャクチャ面白かったです。ネタバレなしで紹介感想を書きます。本作は全編ストップモーションアニメ(しかも質も高い)で構成されており、この点だけでもその希少性による価値が大きいですが、それだけでなく内容もとても面白いってんだから凄いです。しかもこの凄い映画が日本映画ってところも何気に嬉しくなってしまうところ。本作はシリーズ物の2作目です。2年前くらいに第1作目である「JUNKHEAD」の存在をたまたま動画配信サービ
「JUNKWORLD」を観てきました。JUNKHEADの前日譚。人間によって労働力とすべく創造された新生物マリガン。いつしか地下は新生物の巣窟に。地下に異変を感じて調査に向かう人類とそれを迎えるマリガン。パラレルワールドで進行するストーリー。少し頭が追い付かないけど、さまざまな生物がうじゃうじゃとしているさまを見るだけでも見ごたえあり。日本語字幕付きゴニョゴニョ語版で観たけど、このゴニョゴニョ語、よくよく聞けばなかなか笑える。堀貴秀監督。
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件名はね、外国語が(多少)役に立った自画自賛と、スリランカの首都名を知っていたおかげでスリランカの女性と仲良くなれたお話です。いやー、いつかどこかで役に立つと思ったんよねスリジャヤワルダナプラコッテ。覚えてよかったスリジャヤワルダナプラコッテ。フィンランドのヘムレンさんをイメヱヂした毛糸で編み編み、猫耳またはウサギ耳のニット帽ですが。ピコーン☆何やら別物になったような。きっとこの映画にセンノウされたんですね。キモカワグロな生物?がいっぱい登場するの。
インドネパール屋さんでチャパティをいただきましたの段。チキンカレーとダル(豆)カレーとトマトスープにサラダ、それにまぁるいチャパティが2枚(半円に切ってます)。チャパティとナンの違い、ご存知ですかな?ナンは白い小麦粉を練って酵母や乳酸菌で発酵させてタンドールでふっくら焼く。チャパティは練った全粒粉を発酵させずに鉄板などで焼きます。当然チャパティの方がお手軽。タンドールがないおうちでもアウトドアでもフライパンですぐ焼けます。アジア各地の小麦地帯で食されています。ワタシ
シネコンでの上映は終わったのですが、そのタイミングでいつも行くキネマ旬報シアターで上映が始まりました。ミニシアターなので落ち着いて見られます。シネコンでは途中から吹き替え版のみになっていた。どうしてももう1回字幕版が見たくて‥。こちらでは日替わり交互に上映されています。いつもここの観客層は高齢者も多いけど、大学生のような若い人も多い。みんな映画好きという感じ。だから本当に映画を観に来ている。そのせいもあってか、ゴニョゴニョ版のいい加減なセリフにみんな笑わないので困ってし
ジャンク繋がりで次はスポーツ…そんなの無いか😅次回作は『JUNKEND』で決まってるらしいです。JUNKWORLD今から3年ほど前に前作をAmazonプライムで観ております。ま、でもその辺はこちらのリブログで…。『コマ撮りアニメは大変だぁ!?』今日から3月、年度末…今日からメットライフドームもベルーナドームと名称変更となります。今回のアマゾンプライムビデオは劇場で見損なってしまったけど気になってた作…ameblo.jp他の作品を観に行って気になっちゃったらしく、続編?も期待した
監督・声の出演:堀貴秀声の出演:松岡草子三宅敦子ファンタジア国際映画祭最優秀長編アニメーション賞など数々の賞に輝いたSFストップモーションアニメ映画「JUNKHEAD」シリーズ第2弾。前作から1000年以上前が舞台。人類は生息域減少により地下開発を進め、労働力として人工生命体マリガンを創造したが、やがてマリガンは人類に反乱を起こす。停戦後、人類は地上に留まり、地下世界はマリガンが支配していた。そんな中、地下世界に異変が起こり、人間とマリガンによる調査チームが派遣される。やっ
以前書いた、スマホから画像貼れない問題。ストレージとキャッシュを削除したら画像が貼り付くようになりました。さて、昨日はハードな月1仕事の日。事前に事務作業で出来ることはやっておく式にしてから、帰宅後の作業時間が減り、夜中までやっていたのが嘘のよう。2時間弱で終わりました。しかし、昨日はショックなことが。大好きな「JUNK」シリーズの監督からのポスト。元々少数スタッフで制作していたのですが、いきなりそのスタッフ全員が辞めてしまったと。当然ひとりで、となれば、最初の作品のよ
これは未来のカルトムービーです。↓JUNKWORLDクセになるという言葉があります。私、この映画、クセになってしまったと思います。3回目観てきました。観客は私だけ。貸し切りです。おかげで爆笑したりセリフを口ずさんだり楽しみました。3回目となると見逃しいていたシーンや設定が更にわかってきます。情報量がものすごいのです。一度で理解できる人はものすごく知性が高い人でしょう本作は愛の物語です。ロボット・ロビンから強化人間トリスへの。無償の愛は神話を経て現世へまた蘇りました。
今年観た映画のパンフレット。今回は「JUNKWORLD」です。個人制作で話題になったストップモーションアニメ「JUNKHEAD」のJUNKシリーズ第2弾になります。第2弾といっても、ストーリーは「JUNKHEAD」の約1000年前の話になります(「JUNKHEAD」の感想はこちらにあります)。日本語版とゴニョゴニョ版がありますが、自分は日本語版で鑑賞しました。地上を人間、地下を人が労働力確保のために創造したマリガンがそれぞれ支配していた2343年。地下のマリガンの都市カープ
やっと観に行けました👏「JUNKHEAD」からの「JUNKWORLD」全部で3部作ということで、2部作目をようやっと観れましたシール等いただきました🙌わっほい♪いやぁー、ネタバレなしで書くのは難しいですね。現在3部作目である「JUNKEND」を制作中とな。楽しみですなぁーいやぁー、もうどうなるのよさぁ。気になりダンス💃ほんと、あの3人兄弟もどうなるのよさぁ。3部作目で全て明らかになるんだとさぁ。楽しみすぎるでしょ!ロビン!頼むよ!
ひと月ひと旅のツキイチトラベル最近立て続けに日本映画を見ています。(ネタバレ無し)まずは大人気の「鬼滅の刃・無限城編」鬼滅の刃は、息子たちとアニメで1話から見ていて「コミックで結末を知るのはやめよう」という協定を結んでいます(?)アニメのクオリティと声優さんの演技が良いのでTVと映画で追うことになっています。無限城編は映画で三部作と聞いて「めっちゃお金とるやん…」と引いていたけど第一章を見て
手術前に見ておかなかったら上映が終わっちゃうかも?と字幕版と吹き替え版両方見に行った「JUNKWORLD」上映回数は減りましたが、まだ上映中。万人受けする作品ではないけど、この世界観が好き。監督のお人柄も好き。第50回トロント国際映画祭にノミネートされたそうです。「MidnightMadness」ってすごいネーミングの部門。なんでもカルト的な人気を誇るプログラム部門なんですって。(言われてもよくわからない(笑))この週末、見に行けそうだったので、チケッ
映画鑑賞前の早朝朝ごはん@新宿は、だいたいネタ切れなので、とうとう行きました珈琲貴族エジンバラ1975年創業の、24時間眠らない喫茶店…喫煙可のため避けていたけれど、分煙していると書いてあったので、実は初めてのエジンバラ…確か10年くらい前に歌舞伎町から引っ越して今の新宿三丁目に移転してきたと。エレベーターで2階へ上がり、着いた途端「タバコ臭っ!」となりましたが引き返すにも他に行くあてもなく…いちおう禁煙席に通してもらい中は広めで、空調もちゃんと回ってるのとしばらくした
映画”JUNKWORLD”が公開された。ストップモーションアニメ、即ちフィギュアを少しずつ動かしコマ送り撮影の作品。前作は4年前2021年公開の”JUNKHEAD”今作のストーリー設定は前作の約1000年前。当然、前作の主人公”パートン”の出番はない。()↑前作の主人公パートンは無機質転化による頭部のみ人間、電気的刺激で自我を保てる存在。様々なアクシデントに遭遇、6回も顔かたちを変え使命を忘れたり記憶を失ったりと、唯、人品性格が一貫していたのがいい。
アロマなど自然療法の教室を主宰するまるまるアロマパンダ3号のブログですブログ内容は…自然療法・芸術鑑賞・地球にやさしく・食が主。基本毎日更新。はじめましての記事はこちら募集中の夏休みスペシャル詳細はこちら!↑↑↑8月8日と21日の2日間!夏休みの表参道でのステキ体験、是非すぐ売り切れることで有名(?)な『JUNKWORLD』とヒグチユウココラボ商品。【通販/新商品・再入荷】通販にて、ただいま販売しております。〈新商品〉https://t.co/RgpEmC
JUNKWORLD2025年日本監督:堀貴秀脚本:堀貴秀撮影:堀貴秀照明:堀貴秀編集:堀貴秀配給:アニプレックス公開:2025年6月13日技術:ワイド(1.78:1)/カラー時間:104分鑑賞:横浜ブルク13/シアター3(129+2)/吹替映倫:PG12見どころーーーーーーーーーーーーー『JUNKHEAD』などの堀貴秀監督が、前作の世界観はそのままにロボットの奮闘を描いたストップモーションアニメの第2弾。人工生命体によって支配されている地下世界で異変が起きる中、
何度観ても面白い。↓JUNKWORLD2回めの鑑賞です。1回めは情報量が多すぎて理解できなかったことが多々あり、今回で確かめたかったのもあります。しかし一番の動機は面白いから。これに尽きます。本作は神話なんですね。一ロボットの純粋な忠誠心が築き上げる壮大な神話をストップモーションアニメで作ったのです。いや逆か。ストップモーションアニメを作るために神話を借景にしたのです。一番の見所はエンディングロールでないでしょうか。制作の様子がよくわかり、唸ります。好きじゃなきゃできま
映画「JUNKWORLD」を見ました。本日2本目。どこの映画かわからない言葉を聞きながら字幕を見ていたら、たまに出てくる日本語の単語にちょっと笑ったり。キットカット食べたくなったり。未来の、地球の話かなと、最後思った。2パターン。いろんな生き物がいたけれど…(人種?と言っていいかはわからないけれど、でもたぶん大まかには2パターン)最初よく割らない世界の、なかなか不思議な映画でした。
7/2(水)@錦糸町TOHOシネマズにてJUNKWORLD2025年|日本|105分|PG12監督・脚本・撮影・照明・編集・声の出演他:堀貴秀楽しみにしていた『JUNKHEAD』の続編公式ホームページをのぞいてみたところDIRECTORとして、堀貴秀さんの記載しか見当たらなかったのですがエンドロールでは、前作よりも関わっている人の数が増えていて(それでも制作部隊は+6名ほどの少数精鋭ではあるらしいのですが)
JUNKの世界が還ってきた!映画「JUNKWORLD」2025年105分<監督/原案/キャラクターデザイン/絵コンテ/撮影/照明/編集/音楽ほか>堀貴秀今回も“ほぼ一人制作”スタイルを継承しつつ、6名のスタッフと少数精鋭チームで完成!<作品概要>前作『JUNKHEAD』で世界を驚かせた堀貴秀監督による、「JUNKHEAD」シリーズ第2弾。本作はその前日譚(1042年前)にあたる物語で、地下世界の謎とロボット・ロビンの奮闘を描きます。<内容>独学
『JUNKHEAD』の続編が完成し、6月に観に行ってきました。こちらの続編です。『映画『JUNKHEAD』』何年か前に観た映画が再上映されたので、観に行って来ました。未来の地球の話で、人類はほぼ永遠の命を手に入れたけれど、生殖能力を無くしてしまった。そこへウィルスが…ameblo.jp設定は『JUNKHEAD』の時代から千年前のお話。ストーリーを説明するのは難しいのですが…。人間とマリガン(人工生命体)の戦いや、ロボットのロビンが人間のトリス様を守ろうとして文明を創造するとか…。
ラジコン・模型:プラモデル:日記・一般いらっしゃいませ『る~む335』です数年に一度無性にギターが欲しくなる時がある。某オークションサイトでウェットミンスター(マツモク製)のムスタングモデルが出ていて無性にほしくなった。以前念願かなってストラトキャスターを購入したからもう買わんぞ!と思っていたが、やっぱりほしくなった。20代の頃サンダーだったかフェレッシャーだったかのムスタングモデルを使っていたサンバーストの奇麗なボディだった今回のウェストミンスター(
はるか昔、人類は地上の生息域減少により地下開発を進め、その労働力として人工生命体マリガンを創造したしかしマリガンは自らのクローンを増やして人類に反乱第3次停戦協定から230年後の世界では、人類は地上に留まり地球規模に広がった地下世界をマリガンが支配していたそんな中、地下世界に異変が起こり、人間とマリガンによる調査チームが派遣される女性隊長トリス率いる人間チームと、クローンのオリジナルであるダンテ率いるマリガンチームはともに地下都市カープバールを目指す途中で、マリガンのカルト教団「ギュ