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最終更新日:2025/4/22なぜ、シール交換してもオイルが漏れるのか?いったん錆が発生すると、フォークのオイルシールを傷めてしまい、オイル漏れが発生します。正立フォーク外から見えませんが、アウターチューブの中にオイルシールが入っています。倒立フォーク(TZR250R3XV)インナーチューブにかなり凹凸があります。倒立フォーク(CBR1000RR)錆と傷錆や、飛び石でインナーチューブに凹凸ができると、その部分がオイルシールを傷めて
こんばんは♪隼のお客様!燃料ポンプフィルター交換をご依頼いただきました♪タンクを浮かせてガソリンを抜きます!タンクをひっくり返して燃料ポンプを外します!取り外した燃料ポンプを分解!ポンプボディーが入っていたケースの底が黒ずんでます。しっかりと清掃して燃料ポンプフィルターはしっかり汚れています。コチラが取り付ける新品フィルター!元通りにポンプを組み立ててタンクに戻します。トルクをかけてタンクに燃料を戻して完成!お待ちいただいての作業となります!ではまた〜♪株式会社
いやぁ〜…寒いっすね(・∀・)今朝は、、-15℃くらいっすねぇ(・∀・)今後1週間くらいは、、朝は-10℃くらいになりますねぇ…しかしながら!来週くらいからは、、暖かくなりそうっすねぇ(・∀・)自宅前の雪の溶け具合次第では、、3月20日(祝日)に、、ハヤブサ迎えに行けるかもしんないっすねぇ(・∀・)まぁ、とりあえず、、ジスペケで試走してから、ってのもアリっすねぇ(・∀・)いやぁ〜楽しみですね〜(・∀・)はてさて、、そんな、、北海道のバイクシーズン開幕間近なの
GGRIPのフロントシート貼り換えサービスをお願いします。送料込みで1万円位でした。youtubeなどで評判は良さそうです。つるつるシートから変更になります。中身はこんな感じプチプチにくるんで箱に入れて着払い伝票で発送します。届くのが楽しみです(*^^)vつづいてバッテリー交換気持ち背が高く容量の多きYTZ14Sタイプへ交換です(^^♪今回のメーカーは中国のスーパーナットです。評判は良いみたいです問題無く入りそうです。一晩充電しておきます。次回は巻き付
最近AIスゴイよ〜と言う話を身近で聞いたので試しに聞いてみました。MAPセンサー故障時の症状:初代スズキ・ハヤブサに焦点を当ててはじめにマニホールド絶対圧(MAP)センサーは、最新の内燃機関、特にオートバイにおいて不可欠なコンポーネントです。MAPセンサーは、最適なエンジン性能、燃費、排出ガス制御を保証する上で重要な役割を果たします。このレポートの目的は、MAPセンサーの故障症状について包括的な理解を提供することであり、特に初代スズキ・ハヤブサ(初代隼)に焦点を当てます。MAPセンサーの
こんばんは♪クラッチメンテナンスのお客様!前回の続きです♪クランクケースのガスケットは前回剥がしましたが、今回は続きでクラッチカバーのガスケット剥がしからスタート!クラッチスプリングボルトが当たった部分もバリ取りを行いました。そして今回交換する部品!クラッチバスケットも交換となりました。新品部品も含めて洗浄して組んでいきます。緩かったスリッパークラッチのリフターボルトもしっかりトルクがかかりましたので、ネジロック剤をたっぷり塗って組み込み!フリクションプレートを組みクラッチ
昨日は、ですねぇ、、ブログに書いた通り…ハヤブサ通勤通称ハヤツー←しつこいしまして、ですねぇってか、この画像(・∀・)インスタのストーリーにも載せたのですが、、とある方から、、可愛いお花が写っていますと、メッセージ頂きまして、、確認すると、、綺麗にハヤブサのタンクに反射して写っておりました(・∀・)よく、お気付きになられましたねぇ(・∀・)そんなこんなで、、昨日は、、午後からちびっ子の病院関連で休みだったんですが…ちびっ子の学校では、、体育大会が開催されておりまし
ここ数日、、天気が不安定っすねぇ…(・∀・)まぁ、仕事の日は、雨が降っても別にいいのですが(・∀・)ただねぇ、、蒸し暑いのがツライっすねぇ(・∀・)今日だって、、こんなんすよ(・∀・)釧路根室は置いといて(・∀・)それ以外の地域はほとんど30℃前後(・∀・)身体的にツライっすねぇ(・∀・)で、本日の話題は、、将来バイクを降りるとしたら何キッカケか?というお話し(・∀・)コレねぇ…どうなんでしょうねぇ…(・∀・)事故や病気を除けば…まぁ、若い人なら、○結婚した○男
車検場で係員が「車体番号がガスレポと違うから整合しない」とのことにモヤってました。口答えはしないけど。ガスレポの車体番号はあくまでも試験車両なのでそりゃ違うだろ!っと。気になって、今日も7時から早朝出勤して調べます!仕事などやっている暇はありません!2010年4月以降製造の車に適用される加速走行騒音規制となんぞや?社外マフラー交換には「性能等確認済表示」が必要です。これは「事前認証制度」と呼ばれ、騒音試験や書類審査を経て認証されたマフラーのみ車検に通ります。認証は車