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KATOから2026年1月発表分の新製品情報が年末に発表なっています。まずは東日本から211系3000番台房総色です。パンタグラフ2基搭載編成も合わせて製品化です。E657系はE653系リバイバルカラー(青)です。外国型からはDBET425形進行型電車レギオです。ドイツの車両で他のKATOの特急列車とあわせて楽しめる通勤車両が登場といった感じです。気になるのが情景小物のイルカです。水族館や海辺によさそうですが、イルカ2頭で1980円はもう考えられない金額です。もう1枚からは最近製品化が続く?
ゴールデンウィークでの関西旅行で、自分へのお土産として購入した、KATO京都駅店さん特製のマイテ492、暫くは放置状態でしたが、今日の日曜日の午後は時間が空きましたので、ようやく重い腰を上げて、セットアップに取り掛かりました。『京都遠征のお土産~その③KATO京都駅店特製品マイテ492~』ゴールデンウィーク後半最終日ですが、私の住む東京地方は当初の予報通り雨、それも朝からそこそこの雨量だったりしています。ですので、外で遊べないこんな日は模型弄り…ameblo.jpまぁ、セットアップ
1階展示の延長でまずは引き込み線展示に向かいます。227系Uraraなども展示される引き込み線展示ですが、この日は117系でした。保存車両として見れたのはラッキーでしたが、もっとレアな車両だったら良かったような・・・。117系だから館内が空いてのんびり見れたことにします。奥にはトワイライトエクスプレスオハ25です。案内はカニ24でしたがどこにいったのでしょうか?札幌行の表示に豪華な車内を上から見ることができます。旧客はオハ46です。展示が定期的に入換されるのは京都鉄道博物館のポイントです
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF651000後期形」(品番3061-1)です。EF65は昭和40年に登場した、平坦路線向け直流電気機関車です。合計308両が製造されました。基本番台の他にブルートレイン牽引機の500番台(P形)、重量貨物列車の牽引機の500番台(F形)、正面貫通扉を設置し耐雪耐寒装備を強化した1000番台(PF形)のバリエーションが存在します。その中で1000番台(PF形)は旅客・貨物ともに使用可能な汎用機として昭和44年から合計139両
PLUMの小型機関車キットを組んでいる間にいろいろ調べて、この機関車の素性が分かってくるにつけて愛着も出てきました。日本車輌製造のDB251形ディーゼル機関車、25tクラスで、この手のスイッチャーとしては、そこそこ力もある。昭和の古き良き時代には、各地の専用線で各種の貨車を引っ張って、国鉄の連絡駅までやって来ていたことでしょう。上回りを素組みした後も集中して工作を続けて、昨日、完成の運びとなりました。動力については、天賞堂のコアレスパワートラックWB26が指定されています
昭和50年代後半にブルートレインを見て育った鉄道少年にとって、東京機関区のEF65形1000番台(PF形)は憧れの電気機関車で、後に書籍や雑誌で見たヘッドマークを付けて整列した写真は圧巻でした。同形全盛期を伝える8両並びの光景を振り返ってみました。1978年7月19日付で新製配置されたEF651113。写真は田端運転所時代ですが、約30年にわたって旧東京機関区を拠点にブルートレインけん引に活躍しました東京機関区でEF65PF形が並ぶ写真は、雑誌「鉄道ファン」をはじめ同形
JR西日本の電気機関車でトワイライトエクスプレス色に塗られたEF651124が、下関総合車両所での台車検査を終えて4月4日、山陽本線で試運転を行いました。山口県下関市内で見てみました。本線試運転を行うEF651124=新下関ー幡生EF651124は2022年4月に全般検査を受けていて、今回の台検はほぼ予定通りの周期で行われたようです。同機を眺めると、検査を終えた台車は再びグレー色が目立つようになりました。一方で車体は、特急色のEF65形同様、一部がややまだらな
今週半ばから変な風邪を引いてしまい、散々な週末となりました。そんなこともあって、逆に訪問歴をユックリ振り返ることも出来たんですが、最近少し前のブログが繰り返し読まれています。「永久保存版TomixとKATO線路システム比較その3解決編」2023年の9月に書いた内容ですからもう1年半も前の話。4月に入ってから特に多くなっているのが何故なのか正確には分かりませんが、「にほんブログ村雑感とcos15°のカベ」を書いてから伸びてきているのでその関連なのかなとも思い、約1ヶ月ぶりで
かなり前、夏のお話。。。。出社帰りに会社近くの模型屋を覗いてみました。そこで、このような物が目に入りました。しかも定価の50%OFF。思わず、大人買いしてしまいました。普通は購入前に暗い過去の記憶を蘇らせ購入を躊躇するのでしょうがレジに持参していました。。。。。・・・暗い過去の記憶・・・・今回同様のEF65の交換パーツを購入し、意気揚々とチャレンジしたものの、製品に取り付けられている前面ガラスを外す際、うまくいかず、途中でポキッと2分割。気を取り直
ああ良き天気心安らかなり日本の夏蝉の声いま静かにして木の下に宿れるなりと言いたくなるような良い天気だったので、朝のサントリーへ。工9182レ宮原転回京都線工臨返空狙いはコイツ。未明に長岡京〜山崎でレールを下ろし、宮原大阪駅回りで帰ってくる宮原工臨です。実は朝スジのロンチキ工臨をバリバリ順光のサントリーで撮れる条件は割とシビア。光線が当たる部分が所定スジではギリギリで、秋以降は写真の切り位置では機関車の面に太陽光が当たりません。私自身も曇られたり面が陰ったりで、これが三度目の
先日12系客車を整備してカプラーが全車KATOカプラーになったまでは良かったのですが、牽引する電気機関車の問題が出てきました。アーノルドカプラーだった時は、アーノルドカプラーのまま姿を保っているTOMIXのEF65が牽引する電気機関車でした。この製品は品番2101EF651100という製品で、1990年代前半に購入した物。屋根やパンダグラフは当時愛読していたNゲージマガジンを参考に色を塗ってあります。手すりがモールド表現で、テールライトは赤の着色という懐かしさを感じる車両です。1
2000年5月6日、高崎駅にて。上野から「EL&SL奥利根号」を牽引してきた、EF65-501。25年前のきょう。高崎に来ていたワタシは、ちょうど上野からやってきた「EL&SL奥利根号」の機関車交換を見ていくことに。この日、上野からの牽引に充当されたのはEF65-501。かつてのブルトレ牽引機EF65形500番台の旅客型(P形)トップナンバーであることから「Pトップ」の愛称がつけられていた。後ろに連なる「EL&SL奥利根号」の客車はブルーのオリジナルカラーを保った12系、腰部の
こないだのトミーテックLIVEでPFのカラシのヤツが予告されてましたやん。アレ見てたら欲しくなっちゃいましてwwwTOMIX7135“JREF65-2000形電気機関車(2127号機・JR貨物更新車)”某所の熱帯魚のお店で残ってるのを発見しまして買って来ました。そう言えばレジのところによそで買った中古のTOMIXの商品(基本・増結を別で買ったっぽい)を持って来て、“カプラーがバラバラなんやけどどないしたらエエかな?”って相談してた人、解決したんかな?よっぽど“全部ボデーマウント
伊豆箱根鉄道大雄山線5000系の大場入場の甲種輸送を撮影に行きました。初めて見る伊豆箱根鉄道大雄山線の甲種。伊豆箱根鉄道大雄山線5000系を、小田原から牽引したのはEF65-2085でした。久し振りに見たPF。国鉄時代、東海道本線のブルトレを牽引したEF65-1000番代。東海道本線の絶対的エース伊豆箱根鉄道大雄山線5000系大雄山線5000系を切り離し沼津駅に向け発車伊豆箱根鉄道駿豆線大場から、ED33電気機関車が来ました。東海道本線から伊豆箱根鉄道駿豆線へ、甲種輸送の確認。
前回、”よく分からん!”と一先ず白で塗ったコックですが…黒:BP(ブレーキ)白:MR(元ダメ)赤:ERP(釣り合管)と、フォロワー様が教えて下さいました。そういわれても、私にはどれがどれだか…。と改めて画像を検索。もう個人サイトが無くなり、ブログなどの記事もどんどん減ってしまい、以前ほど出てきません。模型を探しても詐欺サイトばかり…と、ネット検索への愚痴が止まらなくなりそうなのでここまで(笑で、塗ったのがこちら。1エンド側2エンド側古
かとうさんから発車した後期PF。Assyくんでスノープロウ装着の再現できるということで増備wまずは、3061-3C3のスノープロウ付カプラーと、28-272-1ナックルを。スノープロウを外して。ナックルに。スカートに戻して。良き。両エンドとも換装したら。はい、完成w有り無し比較。うんうん、有りが嗜好やわ(*´ω`*)これで2種完成。あとは、クーラー付とスノープロウ+クーラーの2種やな。また今度wwちなみに、3061-8に3061-3C3のスノープロウだけ外して換装したろか
1月13日成人の日EF652092+伊豆急2100系R-5編成+マニ50-21869863レ今日も東海道本線を跨ぐ跨線橋から、JR四国に貸し出されるロイヤルエクスプレスの甲種輸送9863レを撮るために未明に現場へ去年は、ロイヤルエクスプレスの甲種輸送をいつもの縦構図で仕留めていたので、今年は編成全体を横構図で撮ろうと考えていました。今回もこの甲種輸送を撮ろうと、跨線橋には多くの撮影者が集まり、今か今かと9863レを待っていましたが、通過時間の10分前になると、雲の塊が
ご無沙汰しております。週末の運転会に向け絶賛準備中のそいっしゅです。なんだかんだ忙しくて1ヶ月更新できませんでした。動画の方も1ヶ月出せてなくて申し訳ないです。ひとまず今回は、この1ヶ月(+α)で増えた車両を紹介して、空白期間を埋めていきたいと思います。・TOMIX92878485系T18編成最初は新潟の485系T編成。北陸特急に手を出したとかではなく、宇都宮線枠での購入です。今では旧製品になるこのセットですが、新ロットとの違いはモーターとダミーカプラー、付属品のヘッドマーク
今日も時間が取れたので、年内にEF65を撮れる機会は最後かも知れないので参戦。まず8584レを西国分寺の中線に入線するシーンを撮ったのが1枚目で牽引釜はEF65-2088号機。北府中に移動してPF狙いですが、その前に通過した貨物列車が2枚目で3093レの牽引釜はEF210-104号機でド逆光です。そして目的のPF75レが来た時にはラッキーなことに、曇りになって通過したのが3枚目、牽引釜はEF65-2083号機。府中本町に移動して西国分寺でバカ停していたのEF65-2088号機を
毎度!おばんです!今日の「お盆休みゆるネタ」は、御用絡みのヤボ用で・・・115系を乗り継いでたどり着いた・・・岡山。だったんですが・・・ヤボ用はあっさり?午前中で終わってしまったので、さてどうするか?そして迷った挙句に行ってみたのが・・・岡山の定番スポット?JR貨物岡山機関区敷地内のJR貨物食堂。「お盆期間でもやってるか?」なんて不安もよぎりましたが・・・公道沿いの通用口?エアコンの室外機が回ってたので、「営業中」を確信。では、「お疲れ様でした」につられて・・・入っ
12/13は西武の甲種輸送を撮りに行く前にシャトル便の撮影12月に入りPFが一連の流れで桃太郎に変わり代走をしていたので記録程度に75レコンテナ(東京タ~隅田川)EF652086+コキ100系20B2025.12.13
10日、昼前からフリーとなり、ひたちなか海浜鉄道のほしいも列車を撮影に行こうと予定していましたが、中止が発表されてしまいました…。それならば、リハビリを兼ねて都内をぶらついてこようと思いました。12:07頃、勝田からE531系K473編成628Mに乗車、そして土浦駅に到着!土浦駅で「休日おでかけパス」を購入!これで都内乗り降り自由です!12:26頃、E657系K7編成66M特急ときわ66号品川行きに乗車。車内で軽く食事をしながら、何を見に行こう
昭和50年代のブルートレインブームで人気を集めた東京駅発着の寝台特急。ヘッドマークを付けて東海道・山陽本線を駆け抜けた東京機関区のEF65形電気機関車はその主役でしたが、下関運転所の所属機も陰ながら活躍していました。雑誌などから当時を振り返ってみました。下関運転所に配置されていたEF65PF7次形の1094号機。写真は小郡駅(現新山口駅)でSLやまぐち号の入換時=1988年EF65形1000番台(PF形)7次形は1978年に27両が落成しました。このうち東京機関区には10
国鉄時代の1978年に東京機関区(当時)に新製配置された電気機関車EF65形1000番台(PF形)のうち、JR東日本に最後まで残っていた1115号機が9月10日、長野総合車両センターへ廃車回送されました。ブルートレインけん引用として登場して47年。往時の雄姿を伝えてきた同機は「終着駅」を迎えました。本稿では活躍の一端を思い出とともに振り返りました。寝台特急「出雲」をけん引して東京駅に到着したEF651115=2005年EF651115は78年8月23日付で落成し、当時
ホビセンXに、新発売の銀河セットこぼれ話が。【こぼれ話】25年1月発売予定の24系25形寝台急行「銀河」。このセットに収録されている「カニ24104」ですが、なーんか引っかかるなぁと調べてみたら、285系デビュー前に行われたEF65+カニ24+285系7両の試運転で使用された車両の番号でした。https://t.co/gH2L7r4b05pic.twitter.com/MmWcqd57Dw—ホビーセンターカトー東京(@katoshoptokyo)October31,202
2025年1月25日土曜日。5087レ撮影のため岸辺へ早めにやってきて59レや5085レなどを撮影して本番の5087レがやってくる時間を迎えました。13時47分頃223系W4編成他12両の新快速近江塩津行きが通過していきました。13時49分頃223系W6編成他12両の新快速姫路行きがやってきました。13時51分頃207系S15編成他7両の普通須磨行きがやってきました。13時52分頃271系HA656編成他9両の関空特急はるか31号関西空港行きがやってきました。13時54分頃22
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF652000復活国鉄色」その➊(品番3061-7)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF65は昭和40年に登場した、平坦路線向け直流電気機関車です。合計308両が製造されました。基本番台の他にブルートレイン牽引機の500番台(P形)、重量貨物列車の牽引機の500番台(F形)、正面貫通扉を設置し耐雪耐寒装備を強化した1000番台(PF形)のバリエーションが存在します。その中で1000番台
2025年7月の撮影です。撮影地は金谷駅から高台に登ったところです。まずは大井川にかかるJR東海の東海道本線の長い鉄橋。真ん中より少し右下に313系+315系の姿が見えます。そして、この撮影地の眼下に東海道本線と写真上部に大井川鐵道の新金谷駅にとまる茶色に白帯の客車が見えます。新金谷駅をアップで。客車の下には赤と緑のおもちゃのような乗り物が見えますが、新金谷駅前広場のトーマスの仲間の乗り物だと思います。そこにオレンジの客車のトーマス号が入線。トーマス号は新金谷止まりです。そこにブルー
ご覧くださりありがとうございます昨日2025年6月21日にサロンカーなにわのラスト運行がありましたサロンカーなにわとは1983年に14系を改造してデビューした日本初の欧風ジョイフルトレインですお召し列車に指定されるほどの豪華さでした45年以上活躍している豪華客車列車です展望ラウンジや様々な角度に回転できる座席特徴的な列車でしたしかし老朽化などから2025年度で引退する事になりました今回はその客車の最後の運行でした(別日撮影DD51-1193牽引)時間の兼ね合いなどもあり大阪駅で
2025年7月の撮影です。大和田方からやって来たブルートレイン急行。遠くから見るとEF65に見えて、雰囲気あります。なんちゃって塗装ですが、そこがまた愛嬌すら感じます。ケツ撃ち。こちらはE10形。重低音を間近で感じ、心地良いサウンドを堪能しました。