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DIATONEが唯一サラウンド向けに作った小型2wayのDS-100ZVです。普段はサラウンド、トップフロント、トップリアの計6本はサラウンドスピーカーとして使ってます。フロントはDS-20000Bですから、センターとサブウーファー以外はDIATONEなので実質DIATONEでDolbyAtmosが聴ける感じです。日本全国探しても中々ないんじゃないかな?って思ってます(笑)そんなDS-100ZVをステレオでAudysseyMultEQEditorをかけてAVC-X6800HとAVR-X
先日、AVR-X1700HとNS-BP200の組み合わせでAudysseyMultEQEditorを使った音を友達に聴いてもらいましたが、その時にAdPowerの効果の話をしたところ同じようなサイズの滑り止めとかシールとか物理的に貼り付ければ変わるのでは?という話が出たので実際にやってみました。Amazonに似たようなサイズの同じ六角形の滑り止めがありましたので買ってみました。これです。流石にDS-20000Bのようなかなり剛性の高いエンクロージャーのスピーカーでこんなサイズの物がなん
今一度中音域補正を試してみました。まずは、OFFの状態のカーブです。こんな感じです。Toole博士のカーブです。次にこのカーブに対して中音域補正ONです。こんな形になりました。まず、ここで試聴比較してみました。AVC-X6800HとDS-20000Bの組み合わせで聴く感じは、やはり中音域が少し細くなり低域と高域が強調された若干のドンシャリ感を感じる音になりました。続いて、中音域補正をOFFにして、自分でDS-20000Bのスコーカーとツィーターのクロスオーバーである5kHzのところ
DIATONE2S-204を直したい。このスピーカーは、1962年製のスピーカーです。60年前のスピーカーが、今の時代に残っているだけでも貴重な存在。殆どが処分されていると思われます。このまま返品して処分されるのは勿体ない!そう思って、一度返品用に梱包した箱から出すことにした。同時に返品しない旨を販売店に連絡した。こうして2S-204の修復をすることにした。どうせ復活させるなら、部屋に於いても良いと思える状態にしたい。だから突板を探して注文した。酷い外観で、突板
先日、野球観戦に行った折、吉田苑さんとこに立ち寄りました。お目当てはこれ❗️見ての通り、DIATONEDS-4NB70の血統を受け継ぐ、TecnologiaeCuore社の「DS-TC52B」です。大きさはDALIのMenuetよりも少し大きい程度と思ってたよりも小ぶりなんだけど、音場は驚くほど広大部屋が一気に音で満たされます。入室当初、こんな小さなスピーカーからこの広大な音場が生まれているとは思わず、それらしきスピーカーを探したほど。流石にDIATONEの「DS-4NB70」