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久々に100万超え見ました(笑)元箱、専用カバー、専用クロス、専用ワックス、説明書、スタンド、ジャンパーケーブル付いてるので高くなるだろうなとは思ってましたが、まさかここまで高くなるとは思いませんでした(^_^;)家のは本体の状態は良いですが、スタンドがDS-20000B用ではなく、その前に使っていたDS-20000用なのと、カバーがない、ジャンパーケーブルもない、上にスピーカー載せてるので天面に小傷があるので売ったところでこんな価格にはならないでしょうけど、それにしても最近は状態の良いもの
落札するつもりはなかった。誰も入札しなかった。状態が悪いから。ウーハーエッジ硬化、スコーカー破損。ヤフ○クで落札DIATONEDS-1000Z落札価格¥1430円送料¥8080円合計¥9510円31kg二階に上げるの大変。運んでもらえばよかった。ネットは風呂場で洗うかなりの汚れはがれエッジをブレーキフルードで軟化断線をハンダでくっつけ龍角散のふたをトンカチで叩いて振動板を作ったレジンでくっつけなんちゃってスコーカー完成。音はチョットうるさい。でも無いよりは音
山水AU-D607FEXを自宅に持ち帰る。81年のアンプですから、このアンプで聴いてみたいのはレコード。まんさん。レコードはこれしか聴いていない。1度出すと、同じものばかりになってしまう。悪い癖です(笑)・・・・・が、ここで問題発生。フォノイコがダメなのか、左の音が小さい。問題があるみたいで、直ぐに解決できませんでした。後で作業場に移動して診るしかなさそうです。気を取り直してPCから再生します。最近はCDPを使用しなくなりました。ディスク入れ
TecnologiaeCuore試聴会2月21日(土)TecnologiaeCuoreフリー試聴体験会「DynamicaudioSpringFestival2026」今年も開催!2月21日から3月20の1ヶ…dynamicaudio55551f.wordpress.com家から東京は遠いです(^_^;)しかしまあ、こういうのは大体東京からなんですよね…。愛知県で試聴会やってくれたら行きます(笑)そして家では吸音&反射パネルのおかげでDS-4NB70が前よりだいぶ良い音で
先日、1988年発売開始したDIATONEのDS-500というスピーカーを購入、補修も済ませてニコちゃん山荘で楽しく音楽を聴いていたわけですが、今回更にスピーカーを購入してしまいました。1970年代、1980年代にオーディオ・ブームなるものがあって、当時の中高生は音楽聴くのにラジカセだったりステレオセットを揃えるのが当たり前だったんですよ。私もその当時、中学生になったらラジカセ、高校生になったらステレオと親をねだり倒してステレオ買ってもらってました。先日購入したDIATONE
ヤフオクで見つけました。DIATONEDS-MA12005年頃に発売された限定モデル価格は105万円/本73kgかぁ~どっちにしても部屋には入らないなぁ〜(笑)
https://tecnocuore.com/TecnologiaeCuore|心から音楽を愛する人のためのスピーカーTecnologiaeCuore(テクノロジア・イ・クオーレ)は三菱電機のDIATONEの遺伝子を受け継ぎ、理想のサウンドを追求するスピーカーブランドです。tecnocuore.comホームページが更新されてます!製品情報や技術解説などが記載されてます!偶然にも昨日久々にDS-4NB70をDS-20000Bに乗せて聴いていたんです!そしたら、Tecnolog
日中に時間が出来たので、システムに少し変更を加えて聴くことにした。変更したのはトーンアーム。オーディオテクニカのトーンアームにしてみた。最近はオルトフォンのロングアームばかり聴いていたので、他のアームにするとどれだけ音が劣るのか気になっていたのです。試聴するレコードはマンさん。金田式のフォノイコライザーを使用して、FOCALに接続。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家
好きなメーカーの1つが山水。サンスイではなく、山水。勿論SANSUIでもない。この時代のDシリーズは、漢字の山水がよく似合う。この時代特有の山水トーンが聴きたくなった。古いJAZZを聴くときに、山水トーンが良いと思ったのと、DIATONE2S-204を入手したタイミングもあり、ジャンクコーナーに並んでいたこの機種を「救って」しまったのだ。確かプライスカードには、「ガリが酷くて使い物にならない。」くらいのことが書いてあったと思う。1981年のアンプですから、2026年現代で
【昭和レトロ】38年前のスピーカーを甦らせる。ヤフオクで買った38年前のスピーカー。DIATONEDS-500の件、この当時のダイヤトーンのスピーカーに見られるユニットのエッジの硬化の件、私が落札したDS-500もガチガチに固くなっておりましたので専用薬剤を購入して軟化させてみました。修理するに当たって、ピュアオーディオとしてまともなスピーカーの音って最近聴いた事ないのでリファレンス様に評判の良かったヤマハのNS-BP200を購入してリファレンスとしました。エッジ軟化剤を3号の絵筆でエ
ここ最近聴いている真空管アンプ。DIATONEを接続すると、とてもよく鳴ってくれます。PCを音源にして再生。これも飽きる(笑)レコードに切り替えます。JAZZから桃子さんへ。TMへ(笑)ジャンルなんて気にしていません。何でも聴く!ジャズに戻ります。アンプをNECA-10Ⅱに戻しました。DIATONEを撤去。FOCALが聴きたくなった。音はまるで違う。DIATONEで聴いていると、とても厚みがある音で高音が薄くなりません。それ
真空管アンプでDIATONE2S-204を鳴らしてみたい。1962年製スピーカーの2S-204ですから、設計・調整は真空管アンプの時代です。ならば接続すると、当時の音に近くなる筈。と、いう訳で、箱から出しました。2年半ぶりに登場(笑)去年は使用した覚えがない。エディーさんからの貸出機。どんな症状か忘れたけど、真空管とソケットの洗浄と調整をして復活した覚えがある。記憶に薄いが、確かそうだ(笑)調整が狂いやすかった記憶です。使用する前に調整をします。
ま~わかってはいますがそうなりますよねぇ~っていう感じですね(笑)aiwaのSX-LFD5も小型スピーカーでそんな高いスピーカーでもないのに中々良いなぁと思って聴いてましたが。やっぱりこの曲をDS-20000Bで聴いたらどうなる?って思うわけですよ(笑)で、聴くと差が大きすぎて…。何もかもが違いますねぇ(^_^;)YouTubeオーディオライブラリの空気録音をしたJAZZの曲だったんですが、SX-LFD5では聴こえなかった低いズシッとした低音が聴こえてきました(^_^;)こんな音さっきは
DIATONE2S-204を聴きたい。聴きたいと言うか、ほぼ毎日のように聴いている(笑)「ように」なので、時間に余裕がないと聴かない訳です。使用するアンプはNECA-10Ⅱ改。本来ならばここで使用するアンプをA-10Ⅱ改から切り替えて、SONYTA-N86改にする予定でしたが、TA-N86を使用して30分位でプロテクトが掛かり?音が出なくなった。正確にはプロテクトが掛かったのかさえよく判っていない(笑)最初の頃は「普通」の音が出ていました。これ改造したのかな???
連日のように聴きまくっているDIATONE2S-204。とても気に入っています。このスピーカーは、現存数がどの位あるのだろうか。検索しても使用している方が見つかりません。出てくるのは、俺の記事ばかり(笑)しかも「DIATONE2S-204を直したい~」と言うタイトルばかりが出てきてとてもウザイ(自爆)検索結果から内容が判りませんので、タイトルの付け方を変えないといけませんね~アートさんを聴くことにした。アート・ペッパー・ミーツ・ザ・リズム・セクション(MON
来た(笑)年始は暇がなくて、なかなか来れなかった。来たところで何を買うって訳ではない(笑)DIATONE。ヤシカ・コンタックスマウントって奴じゃないですか!気になったけど買いません。400mm単焦点レンズ。但しM42マウント。何故かカメラコーナーでないところに置いてあったNikon。タカラのシステムコンポは売れていない。気になっていますが、置き場所を考えると手が出せなくなりました。万力。噴霧器。2台共同じ症状で動かないらしい。簡
Wadiaの返却が決まりました。動作確認をして、私が手を入れる必要がないと判りましたので、「仙人郷」へ帰っていきます~3ユニットもある巨大なDACでした。(電源ユニットは隠れている。)PCよりバーバーさんを試聴したのが最後でした。取り外して梱包・・・・重いし沢山あるし大変だ(笑)梱包して、玄関に置き、翌朝に車に積み込む。本日発送します~(^o^)丿通常モードに戻します。WadiaとAccuphaseのプリとCDPを置いてあったところに、NECA-10Ⅱ改に戻します。
ヴォーン・ウィリアムズ:管弦楽曲集ネヴィル・マリナー指揮アカデミー室内管弦楽団(1972-1980,デッカ)思えばヴォーン・ウィリアムズが僕の出発点だった。久しぶりにこのCDを聴いてみよう。新しいオーディオ・セットにしてから、まだ聴いていないので、どのように聴こえるのか。このCDでは、《「富める人とラザロ」の5つの異版》がもっとも好き。この曲から再生を始めた。よくもまあ、こんな万能選手型のスピーカーを生み出したものだ、ダイヤトーンってやつは。「本当に好み
と、いう訳で、QAcousticsを設置。最近はWadia2000ばかり聴いていたので、DACもUNI-DACに変更した。どちらも目立たない(爆)矢印を付けてみた(笑)スピーカーはDIATONEの上に置いただけで、DACも上に置いただけ。使用するアンプはAccuphaseC-200VとP-600。音源はPC。やっとうに家っぽい組み合わせになった。久しぶりにQさんを聴いた。UNI-DAC電池駆動は組み合わせたことがなかったと思うが、これが凄く相性がよくて、透明感
深夜に暖色の照明をスピーカーに当てて小音量で聴いてみました。なんか良いですね。DS-20000Bのスコーカーとツィーターの金色のリング部分がキラッと光っています。テレビの画面にライトが写りこんでますが、まあそこは仕方ないです(笑)聴いているのはautumninseattleというJAZZのアルバムをUSBメモリーに入れたものです。AVC-X6800HからDS-20000Bを通して聴いてますが、癒しというかなんというか。良いですね~これ。この暖色の光が頭上後方からスピーカーに向かって照
Wadiaの動作確認。RCA接続を試験。と、書いても聴いているだけ(笑)DIATONE2S-204とWadiaを組み合わせています。この組み合わせで聴いているのは、俺だけだと思う(笑)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beスピーカーの年代を考えると、真空管アンプとレコードで聴くのが正解と思いますが、そんな事は無視。Wadia2000を
玄関前に置いたDIATONE2S-204。こっそり運び入れるつもりで玄関前に置いてありますが、うに家はカメラが沢山設置してあるので、何を運んでいるか丸見え(自爆)それなので、コレを持ち込み、中央突破していきます。これ持って帰ってきて何が悪い?状態で運び入れます。そして部屋に運び入れる。部屋の状態からも判る通り、大掃除をする暇はありませんでした。これが置いてあると、MartinLoganは音出しできない。邪魔(笑)PCからWadiaを通して試聴開始。アル
DIATONE2S-204を直したい。仮組して音を出してみた。TWを交換して、16Ωのところに8ΩのTWにした訳ですが、この状態でも当然ですが音が出る。前にもバッフルだけで音出しの試験をして、音が出るけど、ちょっと違うなと感じていました。TWを入れ替え、インピーダースの違いから補正抵抗を入れてみる事にした。16Ωですから、8Ωのスピーカーに対して8Ωの抵抗を入れる。するとTWが大人しくなります。TWが大人しい訳ですから、低音が目立つようなバランスになります。これも記憶の
実家に置きっぱなしにしていた、DIATONEのスピーカー「DS-77EX」を、スマホからUSB-Bバスパワー駆動のDACFX-AUDIO「FX-00J」を介して、FX-AUDIO「FX-98E」ハイパワーデジタルアンプで鳴らしてみました。40年前のスピーカーですし、実際鳴るのかなあ、と思いましたが、いやあ本当につややかないい音色で、すごく良かったです。テナー・サックス奏者のベン・ウェブスターのアルバム「KingoftheTenors」、こんなに良かったっけ!?、と一人唸っ
皆様、あけましておめでとうございます。しばらくの間、沈黙を守ってきましたが、私は変わらずここにいます。何か特別なことをしていたわけではありません。強いて言えば、懸賞で当選したJBLのスピーカー(BAR300MK2)をセットアップし、その真価を引き出すべく「キャリブレート機能」で部屋の音響特性をあわせこんでいた……そんな、静かですが贅沢な時間を過ごしていました。JBLBAR300MK2が教えてくれた「本物の音」今年の紅白歌合戦は、この新しい相棒のおかげで、ものすごい迫力で楽しめました。
DIATONE2S-204を直したい。突板を貼り、表面を整える、細かいヤスリを使用して表面を仕上げる、そしてワトコオイルを塗布する。今回は渋い色味が良いかなと思い、エボニーを選択した。ん~渋い。・・・・渋すぎるぞ~~~アンティーク感が強く出てしまった感じになりました。といっても、今更再研磨して色を変えるのは手もが掛かるし、コストの面でもやりたくない。バッフルを取り付ける(爆)振り向くな!先に進めってことです。バッフルを固定していきます~
2026年初めての休日は...年始の仕事で、それなりに疲れていたのでレコードをセットして針を落としてって感じじゃなかったので手軽に聴けるスマホアプリのSpotifyをポチ!最初の聴くのは、お気に入りの【目をとじて小旅行(イクスカーション)】自身のメインシステムで昭和を堪能してます。スマホ:SHARPAQUOSsense4liteネットワークストリーマー:WiiMProPiusプリメインアンプ:SANSUIAU-
DIATONE2S-204を直したい。突板貼りは苦戦の連続(笑)もうやりたくないと思ったが、FOCALにも貼れたらよいかもなんて思いついてしまう。前回の写真を流用(笑)やすり掛けで手が真っ白になるまで汚れていて、全く撮影していなかったので、写真を流用するのです。(手抜き)2台共に研磨終了です。これから塗装に入ります。塗装と言うか、オイルを塗布して着色していきます。いつもは透明やナチュラルなんて言われる色がないものを使用するのですが、今回は元の色に近い色の
DIATONE2S-204の突板貼り。この面を貼るのは4回目。突板貼りに慣れてきましたが、ここが最後の貼り付けになります。ボンドを塗布して乾燥させてありましたので、霧吹きで濡らします。突板を貼ります。木目が合わないのがストレス(笑)アイロンを当てながら接着していきます。上手くくっ付いてくれません(笑)こんな風に浮き上がってきます。少し時間を置いてから、アイロンで押し当てるとくっつくので気にしない。待ち時間は隙間のパテ埋めと、やすり掛けをして表面を整え
DIATONE2S-204を直したい。この記事も連載化しています。今までどの位の記事を書いたんだろうと思ってカウントすると・・・・10回目くらいだと思う。大した回数ではないものの、何時になったら終わるんだという声が聞こえてきそうです(爆)さて、前回の続き。固定してあった金具を取り外します。接着を確実なものにするために、再度アイロンで突板を整えます。再び接着したい面に霧吹きで水を吹きかけていきます。突板を貼り付けて、固定します。アイロンを使い、十分に