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「オール・MADEINJAPAN」は、なんかワクワクする。例外はヘッドホンのAKG(オーストリア製)だが、これは手放せない。これでしか奏でられない音楽がある。それは譲れない。AKGK-501…といいつつ、「日本製」のヘッドホンも一丁、手に入れたいと思っている今日このごろ。僕のことだから、早晩きっと入手することだろう。(アテはある)前段はこれくらいにして、「後宮」に控えていたDIATONEDS-700Zを引っ張り出してきた。正妻の地位に上らせるためである。僕のDS-
DIATONEが唯一サラウンド向けに作った小型2wayのDS-100ZVです。普段はサラウンド、トップフロント、トップリアの計6本はサラウンドスピーカーとして使ってます。フロントはDS-20000Bですから、センターとサブウーファー以外はDIATONEなので実質DIATONEでDolbyAtmosが聴ける感じです。日本全国探しても中々ないんじゃないかな?って思ってます(笑)そんなDS-100ZVをステレオでAudysseyMultEQEditorをかけてAVC-X6800HとAVR-X
実家に置きっぱなしにしていた、DIATONEのスピーカー「DS-77EX」を、スマホからUSB-Bバスパワー駆動のDACFX-AUDIO「FX-00J」を介して、FX-AUDIO「FX-98E」ハイパワーデジタルアンプで鳴らしてみました。40年前のスピーカーですし、実際鳴るのかなあ、と思いましたが、いやあ本当につややかないい音色で、すごく良かったです。テナー・サックス奏者のベン・ウェブスターのアルバム「KingoftheTenors」、こんなに良かったっけ!?、と一人唸っ
DIATONE2S-204を直したい。先日使用した写真です。突板の状態が悪く、見た目が最悪(笑)こんなゴミみたいなスピーカーを自宅に持ち込むのは嫌なのです。出来るだけ綺麗に修復してあげたいと思う。突板を剥がします。写真は、やり方を確立した感じの頃(笑)このやり方は、ノギスを隙間に差し込み、突板を剥がしていく方法。突板が割れると剥がし難くなるので、接着してあるところだけを剥がしていくのが良いと判断したのです。この方法以前は、突板の剥がれた箇所を探し、隙間に
先日、AVR-X1700HとNS-BP200の組み合わせでAudysseyMultEQEditorを使った音を友達に聴いてもらいましたが、その時にAdPowerの効果の話をしたところ同じようなサイズの滑り止めとかシールとか物理的に貼り付ければ変わるのでは?という話が出たので実際にやってみました。Amazonに似たようなサイズの同じ六角形の滑り止めがありましたので買ってみました。これです。流石にDS-20000Bのようなかなり剛性の高いエンクロージャーのスピーカーでこんなサイズの物がなん