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ま~わかってはいますがそうなりますよねぇ~っていう感じですね(笑)aiwaのSX-LFD5も小型スピーカーでそんな高いスピーカーでもないのに中々良いなぁと思って聴いてましたが。やっぱりこの曲をDS-20000Bで聴いたらどうなる?って思うわけですよ(笑)で、聴くと差が大きすぎて…。何もかもが違いますねぇ(^_^;)YouTubeオーディオライブラリの空気録音をしたJAZZの曲だったんですが、SX-LFD5では聴こえなかった低いズシッとした低音が聴こえてきました(^_^;)こんな音さっきは
実家に置きっぱなしにしていた、DIATONEのスピーカー「DS-77EX」を、スマホからUSB-Bバスパワー駆動のDACFX-AUDIO「FX-00J」を介して、FX-AUDIO「FX-98E」ハイパワーデジタルアンプで鳴らしてみました。40年前のスピーカーですし、実際鳴るのかなあ、と思いましたが、いやあ本当につややかないい音色で、すごく良かったです。テナー・サックス奏者のベン・ウェブスターのアルバム「KingoftheTenors」、こんなに良かったっけ!?、と一人唸っ
DIATONE2S-204を直したい。先日使用した写真です。突板の状態が悪く、見た目が最悪(笑)こんなゴミみたいなスピーカーを自宅に持ち込むのは嫌なのです。出来るだけ綺麗に修復してあげたいと思う。突板を剥がします。写真は、やり方を確立した感じの頃(笑)このやり方は、ノギスを隙間に差し込み、突板を剥がしていく方法。突板が割れると剥がし難くなるので、接着してあるところだけを剥がしていくのが良いと判断したのです。この方法以前は、突板の剥がれた箇所を探し、隙間に
DIATONE2S-204を直したい~エンクロージャーの突板を綺麗にしたいので、止めればよいのに全て剥がした。剥がして、やすり掛けして、突板をカットして並べてみた。何となく行けそうな気がしたので、木工ボンドで貼り付けてみる事にした。ボンドを薄く延ばし、その上に突板を置いて、空気を抜くように貼り付ける。剥がれてこない様にするため、板を置いて、それを万力等で固定した。写真とは違う説明(爆)数時間後。突板が波打った(爆)大失敗だった。突板を全て剥がす。木