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滅多に使わないオーディオだけど、最近娘が推しのアーティストのCDを聴いてるらしく、でもCDトレイの閉まりが不十分で、読み込みエラーで聴けないことがあるらしい。これ、数年前にも発生しネットで調べたのは覚えてるが、滅多に使わないので、直したか全く覚えてない。メルカリで売ってしまおうと思ったが、時代の趨勢で後継機は出てないし、意外に値は落ちてない。評判もよく、売るのは惜しくなってきて、やっぱ直すことにした。エラーの写真撮り忘れた。CDユニット取り外しトレイ全面下の白いギヤを回してトレイを前方
今回はアナログオーディオの話題です。DENONDL-103はMCカートリッジだが、高さが低い。しかし、マイソニックラボのヘッドシェルは厚みがあるので装着すると、トップから針先までの高さは19mmある。これならば、プレーヤーで高さを調整すれば使えるかと思いついた次第。私の場合、テクニクスSL-1200MK7というアナログプレーヤーを使っているのだが、例えばDENONPMA-S10ⅢというアンプはMM/MC対応なので、ダイレクトにつなげば音は出る
現在、家にはDENONのアンプが4台あります。AVアンプAVC-X6800HAVR-X2700HAVR-X7200WAプリメインアンプPMA-2000AEこの4機種です。現状はAVアンプで音楽を聴くというのはなしという人が多いですが、好みの音じゃない場合は仕方ないとしても好みかそうじゃないかのレベルで普通に聴けるレベルの音になってます。おそらく知らない人も多いかと思うので改めて書きます。特にピュアダイレクトではなくAudysseymultEQeditorを使って自動音場補正
DENONのミドルクラスのAVアンプの中で、最もコストパフォーマンスが良かった「AVR-X3800H」が大手のサイトでどこも値引き販売中のようです。デノン、ミドルクラスAVアンプ「AVR-X3800H」がECサイトで値引き販売中-PHILEWEBデノン、ミドルクラスAVアンプ「AVR-X3800H」がECサイトで値引き販売中www.phileweb.com夏にも一度同じレベルまで値下げがなされている時期がありましたが『DENON・MarantzAVアンプ5種特価販売中』現
aiwaSX-NH6STRASSER(AIWA)SX-X7どちらもAudysseymultEQeditorで自動補正とイコライザーを調整しました。AVR-X2700HとAVC-X6800Hで計4回、各6箇所で測定してイコライザーを調整しました。SX-NH6はダイナミックな低域で結構低い周波数まで出る感じで、中高域もそこそこの質感を持っています。こちらがSX-NH6の周波数特性とEQのカーブです。アンプはAVC-X6800Hです。SX-X7はどちらかと言うと優しい音で、聴き心地が良
DENONのサウンドマネージャーが変わって2台目となるCD/SACDプレーヤー。記念すべき初号機は吉田苑様にて聞かせて頂きましたが、新時代と謳う割りには従来機とさして変わらず、演奏が始まって三秒で止めてもらいました。さて、本機は如何に。発売は2016年11月、価格は120,000円(税抜)でした。USB-A端子だけでなくヘッドホン端子もなくし、とてもクリーンになったフロントパネル。質感が上がった印象を受ける。本機の大きな変更点はディスク再生に特化したこと。前作に当たる1500REではネッ
多分、5GHzと2.4GHzのSSIDを同期して一つにしているからだと思うんですよねぇ。テレビ周りが刷新され、テレビにサウンドバーを接続する構成で使用しています。基本的にHDMI機器、テレビからの「音」に関しては全てDENONHOMESOUNDBAR550が再生を担っていて、問題なく再生が出来ています。単純にスタンドアローン運用だったら何の問題も無いんです。ただ、ファームウェアのバージョンアップだとか、将来的に、リアスピーカーとしてDenonHome1
みなさま、こんにちは。YouTubeの撮影編集に気を取られ、メルマガの配信が一日遅れてしまいました。申し訳ございません。師走に入り、今年ももう一ヶ月をきりました。本当に年々時間のたつのが早くなります。情報の変化も早く、ついて行くのが精一杯です。趣味の魚釣りは続けていますが、ここ数年急に海の様子が変わってきました。黒潮蛇行が収束したと言われていますが、それよりも早くから海の変化は起きています。魚の数が減り、暖かい水温を好む魚が増えています。本来は秋が過ぎると釣れなくなる魚が12月
近所のHOにてGET!DENONDIRECTDRIVEPLAYERSL-71D1976年に発売されたモデル型番がDPではなくSLなのでベルトドライブプレーヤーの後継機でダイレクトドライブとなったシリーズかなあ?見た目はダストカバーの曇り以外はとても綺麗リフターが動かない?とか、、、ダストカバーが傷だらけ!ダブルアクションで1時間かけて研磨しました!曇りは無くなりかなり綺麗な感じになりましたその他クリーニングリフターは調整で対応出来ました!回転は33-45とも
「音楽は好きだけど、最近はなんとなく流して聴くだけになっている」そんな感覚、ありませんか。部屋に音は流れているのに、心までは届いてこない。もう少しだけ、音に包まれる感じがほしいと思う瞬間もありますよね。JVCNX-W30について調べている人の多くも、実は同じような気持ちを抱えていました。高価なオーディオは無理。でも、今より少しだけ音を楽しみたい。その“ちょうどいい距離感”を探している人が多い印象です。口コミを追っていくと、音質だけでなく、使い心地や生活へのなじみ方につ
◼️TechnicsSL-1500C内蔵フォノイコライザーの実力本機は、アンプとライン接続する方法と、内蔵フォノイコライザーを接続する端子の2種類がある。(切り替えスイッチあり)つまり、同時に2つのアンプと接続して、出力先であるアンプを切り替えスイッチで選択出来る。今までは、プレーヤーに内蔵しているフォノイコライザーなんてどうせチープだとの先入観から見向きもしなかった。今回、内蔵フォノイコライザーとDENONPMA-A110と接続してJ-Popを鳴らしてみると、これがなかなか艶のあ
先日、DENONの新世代AVアンプ「AVR-X2850H」についての記事を書きました。『DENONの新世代AVアンプ第1弾「AVC-X2850H」発表!』AVアンプをつくっている日本国内メーカーのでは唯一と言っていいほどのがんばりを見せているDENONが、数年ぶりにAVアンプの刷新を行うようです。デノン、HDM…ameblo.jpその「AVR-X2850H」の一世代前の「AVR-X2800H」が現在かなり値引き販売されているようです。画像引用:AVWatchデノンのAVアンプ「AV
まえにHARDOFFで300円で買ったTEACのサブウーファーが、90Hzくらいがウルサイと嘆いた事がある。いろいろと設置向きなど工夫してみたが、実際何度聴いても納得いくものにはならなかった。そこでまた久しぶりにHARDOFFへと足を運んでみた。2.1ch中華アンプはあるのだから前回同様ジャンク品でよろしい。何か掘り出しものは無いかと、ハイエンドコーナーは見向きもせず、ジャンクコーナーへ直行!う~ん、今日はこれだ、って物は無いな~~ザンネン。。。と思っていたところ、試聴コ
ディスクプレーヤー(兼DAC)としてDENONDCD-SX11を使っています。ほぼアキュフェーズのアンプと同時購入でした。アキュフェーズのプレーヤーにしようかと迷ったのですが、こちらのほうが価格がこなれていたこと、あと音質的に見劣りしなかったのが決め手でした。よくDACはDA変換部のDACチップのグレードが音質を左右するといわれますが、このDCD-SX11はそれほどハイグレードなDACチップを使っているわけではなく、また最近、複数個のDACチップを使うことで音質アップを狙ったDACがあ
急にタイトルの言葉を思いつきました(笑)去年ぐらいから度々このブログにも書いてますが、個人的には本当にオーディオの新しい音の追求の仕方であり、これまで自分も含め誰もやってないやり方で、尚且つこれまでのどの方法よりも自分の理想の音に近づけられる方法だと思います。それが、いつも言ってるDENON&marantzのAVアンプのほぼ大半に搭載されているAudysseyの自動補正+パラメトリックイコライザーによる音質の調整ですね。前日も書きましたが自動補正がルームアコースティックの調整をデジタル的にや
心躍る花文字。笑顔の花が咲きますように花文字作家・講師のりんです。先日、友達とランチに行ってきました友達のチョイスで伺ったのは、**一宮市木曽川にある「ドゥノン(DENON/ゲストハウス・ドゥノン)」**さん。名前は前から知っていたけれど、行くのは今回が初めてでしたせっかくなのでステーキを注文。パンかライスが選べましたが、+料金でカレーに変更できるとのことで、迷わずカレーに🍛(こちらのお店はステーキカレーが名物なんですって!)パスタも少し白菜とトマトのパ
アームの動きの不調から立ち直ったDP-47Fの「カートリッジ交換」です。純正のDL-80から、SHUREM97xEに交換します。交換の理由は特になく、気分転換です。カートリッジはヘッドシェルに取り付け済みなので交換は、いたって簡単です。以前の「ヘッドシェル選定」の投稿のとおりシェルカートリッジは2セット所有しています。『DP-47Fカートリッジヘッドシェル選定』ひとつ前の「DP-47Fメンテナンスアームが内周側に進まない針飛び」でDP-47Fの不具合解消
DENONやmarantzなどのAVアンプが対応してるAudysseymultEQeditorですが、このブログでは散々このアプリについて使えるアプリである事やステレオでの音楽再生においても優秀である事を書いてます。しかし、オーディオ評論家はAVアンプの試聴レビューは記事として上げているものの、AudysseymultEQeditorのオンオフレビューや活用術というような記事はアップしてませんし、YouTubeで検索しても日本人では僕の映画館さんと僕のチャンネルぐらいでしか深ぼってませ
1つ前の動画ですが久々にKOKIAの白いノートブックです。今回はDS-600ZX(1本49,800円)とDS-20000B(1本550,000円)の比較空気録音です。同じくDIATONEでもこれだけ価格差のある3way同士を同じアンプに繋いで空気録音するような動画はあまり他ではあまり見ない気がします。なのでやってみました(笑)この動画の1つ前の魔王魂の捩花も同様にDS-600ZXとDS-20000Bで比較してます!空気録音自体がコアなジャンルの動画ですが、その中でも他ではあまりやっていなか
新年あけましておめでとうございます。昨年中はご愛顧いただきありがとうございました。本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。2025年末企画としてスタートしたプリメインアンプの聞き比べが終了いたしました。記憶に残った機種を価格順にあげてみます。【DENON-PMA-600NE-SP/プレミアムシルバー】メーカー希望小売価格(税別):59,000円https://e.ippinkan.com/shopdetail/000000014686今回組み合わせたDALIOBERO
👉ここでは基本的なポイントだけを紹介していますが、詳細な解説、手順と図解については詳細記事で解説しています。ぜひチェックしてみてください!HEOS(ヒオス)は、日本の音響ブランドDenon(デノン)が開発した便利なワイヤレス音楽システムです。すでにAmazonMusicを使っている方なら、HEOSデバイスと組み合わせることで、音楽体験をさらにレベルアップできます。パート1.HEOSアプリからAmazonMusicを再生する「HEOS」アプリをダウンロードしてインストールします。
来た(笑)年始は暇がなくて、なかなか来れなかった。来たところで何を買うって訳ではない(笑)DIATONE。ヤシカ・コンタックスマウントって奴じゃないですか!気になったけど買いません。400mm単焦点レンズ。但しM42マウント。何故かカメラコーナーでないところに置いてあったNikon。タカラのシステムコンポは売れていない。気になっていますが、置き場所を考えると手が出せなくなりました。万力。噴霧器。2台共同じ症状で動かないらしい。簡
ようやくSX-NH6の動画を作ってアップできました。実際より少し低音は弱い感じですがそこそこいい感じでは録音できてると思います。SX-NH6は意外にもピュアダイレクトでもそこそこ良い音だったので、AudysseyのONとOFFの状態の差は他のスピーカーより少なく、スマホのスピーカーで確認したら、差が小さかったのでちゃんとしたスピーカーかできればヘッドホン、モニターヘッドホン推奨です。