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DENONPMA-1500R黒の改造です。ボリュームを変更するために、取付穴を拡大します。穴あけ終了(笑)はじめに書いておきますが、この記事はいつもの30分作業ではありません。2時間掛かっています。それなので上の写真はだいぶすっ飛んだ内容です(笑)入力基板、トーン基板を撤去した前日の記事からの続きですが、更にヘッドフォンの基板、リモコン基板、入力切替兼フォノイコの基板を撤去。撤去したところにRCA端子を新設し、実績のある配線素材を使用してボリュームまで配線。ボリュームか
日射しが強くなってきたので物置から簾(すだれ)を出したり、ついでに少し整理したり・・・そしたら、先日CDプレーヤーの復旧したときに、ふと、これのリモコンもあったはず?と思ってました。まあ、特に直したプレーヤーを使うこともないので、リモコンが有っても無くとも気にしないです・・・そしたら・・・まさかの展開!出てきました、リモコン!!それも一つや二つじゃないの!他のも併せて合計で6個も!◆SONYCDP-552ESDCDプレーヤー用リモコン↗電池はちゃんと
DENONPMA-1500RSIC改にボリューム新設したい。依頼は端子を新設して、良質のボリュームに変更して欲しいというもの。サービスマニュアルよりパワーアンプのコネクターを見ると、ここの部分から入力できそうです。+-15Vのラインがあるのが気になるところ。フロントパネルを取り外してボリュームが付いている基板を見ると、リモコン対応のボリュームが付いています。15Vのラインはここを経由して彼方此方に行っている様子。面倒を避けて基板を生かすなら、このボリュームと同じ外形サ
ターンテーブルを外す前にヘッド保護ヘッドを移動します。これ重要(回転数を拾うヘッドを傷付けますこれね~~~~棒有名店で緩めず外した写真をどうどう載せていたので驚きです知らないと言う事は・・・。このオープンのヘッドみたいなパーツがプラッターの内側を再生してるんです(若干の隙間有りますけどテープ同様擦ってたらアウトなので(ここも調整してね長孔のネジを緩めてヘッドを放す事これが戻していないと高速回転します(故障した~~と騒ぐ人も居るか?警告シールは、ここじゃ見ないよ(
相変らず毎日マーチンローガンです(;^ω^)。120W×2のE-305Vでも役不足なのに、ほかのアンプだとどの程度頑張って呉れるのかが知りたくて色々と試して居ます(;^ω^)。1階からQUADの405を持って来ました。以前コレで鳴らした時に結構頑張って呉れたと思って居ましたが、もう一度実際に鳴らしてみたら、E-305Vより大分控えめの音量で鳴らしても、前面のヒートシンクは結構『アッチッチ(;^ω^)』になって仕舞いまして、其処を以前E-305Vを後ろから冷やす為に使ったFAN
みなさんアマゾンでお買い物してますか?フライデーセールやってますね。昭和オヤジのオイラ現物を見てお買い物頑なに、実店舗で買い物。何も買わなくてもブラブラ見て回るだけでも楽しいひと時。冷蔵庫とか運べないようなものは送料払って届けてもらった。その時だけは運転免許取らなかった事を唯一後悔するのである。しかし、時代は令和オイラが初めて所謂通販というものに手を出したのは6年前のこの時『とうとう、こいつに手を出してしまった(´Д`A;)』我が家の年代物
DENONPMA-1500R黒SIC-MOS仕様を改造して、SIC-SBDを換装する為に、ダイオードを取り外す。部品を取り外す前には、写真を撮影して間違いが無いか後で確認できるようにしています。ダイオードの向きを撮影してから取り外し。1枚目の写真に至ります。SIC-SBD。俺は決まってロームを使う。そしてSIC-SBDに換装。ここに至るまで、念入りに方向があっているか確認してSBDに方向まで書き込んで目視で簡単に確認できるようにして、テスターで確認して
最近はSC−P5を手に入れてからこのパワーアンプに魅入られてしまった。幅120ミリ、奥行130ミリ、高50ミリ。D級パワーアンプではなく、トランジスタアンプのこのサイズ。カーオーディオではかつてあったのではないか。DIN1サイズのパワーアンプ。モノラルパワーアンプでこのサイズ。出力は不明。データ無し。カーオーディオなら25ワットか35ワット。ホームオーディオ、PA用としてだから45ワットか50ワットかも知れない。回路はB級、音出しは確認している。これをも
DENONPMA-1500R黒にSIC-MOSを換装したので電源を入れる。電源を入れたのは昨日だ。電源を入れるのも嫌だけど、調整するのも嫌(笑)壊したくないので特にそう思う。何もしなければ、何も壊れない。壊れないけど、新しい音を聴きたいか何かを進める。その何かは改造という訳です。このままでは調整ができませんので部品を入れ替えます。部品を入れ替えました(笑)作業内容は掲載なし(爆)そしてまた電源を入れる。FUSEが切れるのを思い出す作業なので、とても嫌
DENONPMA-1500R黒の改造。UHC-MOSって評判が良いみたいですが、これをSIC-MOSに交換してしまいます。UHC-MOSを取り外しました。前回この機種の色違いを弄った時と造りが異なることに気が付いた。黒の方は、UHC-MOSに絶縁シートに加えて放熱用のシリコングリスが塗布してある。分解します。ハンダを吸い取ってUHC-MOSを取り外し。SIC-MOSを組みつけてハンダ付け。ここまでで規定の30分作業が終了。意外に作業が進まないのです。なんか中
DENONPMA-1500R黒のリレーを交換する。慎重に作業をしています。2000Ⅱと1500Rと、2連続でMOSが燃えましたので、慎重に作業するのです。結果としては、アンプの元の状態が悪かったと結論付けていますが、3連続失敗だけは嫌すぎます。慎重に成らざるを得ません。購入しておいたリレーに換装します。いくら改造しても、リレー接点が汚れていてはまともな音なんて出ませんので、新品に交換します。やり慣れた分解です(笑)1500Rも2台目になると手際が良くなります。
昨日はNS-BP200で空気録音してました。小型でお値打ちなこのスピーカーもかなり良い音で鳴ります。アンプ3機種全てで良い音で鳴ります(笑)空気録音もかなり良い感じで録音できました。しかし、ついでにDS-20000Bも1曲だけ録音しましたが、マイクの設置位置がイマイチなようで耳で聴いた音とだいぶ違ってしまうんですよね…。それで、今日はDS-20000Bのマイクポジションを色々変えて試し録音しましたが、どうにも良い感じで録音できないんですよね…。明日もまた試してみますが、ほんと空気録音のマイク
事の始まりは、コレだったかなぁ~遠い記憶◆YAMAHAYSA-2(1985年発売)これ買えば良い話だが◆FIDELIXからも同じピュアストレートアームが出て居ました(こちらは、知りませんでしたよオクを見てたら(沢山ストレート化したアームがでもね~~ロングアーム皆さん(ロングが好きだね~~~ロングは、良いけれどもプレーヤーの側に横固定で使う設定なのだろうかそれね~(多分良く無い僕は、そう思うんだけどなぜかと言うとターンテーブルとカートリッジ(針先ま
先日出てきたカセットテープのケースのみ。実は中身が無いのですが珍しいものでカセットテープは処分しましたが面白いのでこれだけ残してました。DENONのカセットテープで「ふんどし」みたいな蓋だけテープにはめて持ち出します。ケース無しで嵩張りません。こんな風に使います。ちょうどこのテープだけケースが無かったのでこれを付けて保管します。メーカー違うけどまあいいか。
日本コロムビアのDENONブランドの初代HD-Xカセットテープを撮影してみました。HD-XはTypeⅡです。カセットテープを取り出してみました。
DENONPMA-1500R黒を作業場へ移動してきました。分解して動作を確認してみます。前回1500R金はLチャンネルの調整ができない状態でしたので、そうでないことを確認するのです。見慣れた中身(笑)早速Lチャンネルのバイアスを測定します。電源を入れたばかりなので、数値が低い。15分程通電してからの測定値。やはり上がってきました。半固定で調整できるかを確認。⇒できました~(^o^)丿Rチャンネルのバイアス。やや低めですが、大丈夫そうでした。
日本コロムビアのDENONブランドのHGカセットテープを撮影してみました。HGはTypeⅡです。カセットテープを取り出してみました。
EMTレコードプレーヤーは、放送局用とは有名な話局用=良いに決まってるだろと言う図式が出来(舶来品だしね~~~まぁそれだけで(凄く良いんだろうな~そう期待を持ちますねどう凄いのか神掛かりで分からぬまま過ぎて来ました今エレクトリでいくらするんだ?なんと40万円シルバーワイヤーは、OPで10万円プラスって材料なんて知れてるだろ(後で交換出来ないから足元見られてるわね~ははは買うしか無いJAZZ喫茶でEMTのカートリッジで鳴らしてる店が有りま
AVR-X1700H→AVR-X2700H→AVC-X6800Hの順にアンプが切り替わる空気録音動画を作りました!スピーカーはaiwaSX-NH5です。今回ほどアンプの差がわからない動画は初めてかもしれません(笑)実際に聴くとAVR-X1700HとAVR-X2700Hは確かにあまりわからないんですが、AVC-X6800Hは流石に違うんですけど空気録音では違いが出ないです。ただ、AVR-X1700Hの音の良さがわかる事が一番なのでその意味ではちゃんと出てる気はします。個人的にはこの動画でAV
気温が上昇したので、オーディオアンプをSansuiAU-X111MOSVINATGEからDENONPMA-A100に入れ替えた。音質の変化はほとんど感じられない。これから約半年間は、DENONPMA-A100を使うことになる。最近の1年間は、特定係数の対角4次不定方程式の整数解を求める問題に挑戦していた。今は、不定方程式x^4+20011*y^4=z^4+20011*w^4の自明でない整数解を探しているが、48159^4+20011*9898^4=88181^4+20
今日はAVR-X1700Hにバイアンプ接続でDS-20000Bを接続しました。アンプを本体のインピーダンスを4Ωに切り替えて、AudysseyMultEQEditorで自動音場補正をかけました。アンプが3台並ぶのが面白いのは僕だけかもしれません(笑)で、カーブエディターでイコライジングして聴いてみました。あ。低域が弱い。全体的にちょっと音が薄い。という感じでした(笑)そのまま、AVR-X2700H、AVC-X6800Hと順に繋ぎ変えて同じ曲を聴きました。順に音が分厚くなり、低域
タイトルに書いているので、中身がバレています。ま、それでも到着ぅ~(爆)梱包は上手くない。箱を振ると中身が動いているのが判る。中を見て、納得(笑)置いた。黒のPMA-1500R。黒もあったんだという感じです。この時代のオーディオは、完全に離れていた時期でしたので全く知らないのです。ボリュームの傷が気になる。こりゃ傷を消せないな~今回はメルカリで購入したものを改造するために、ウチに直送してきたもの。動作確認をして返事をしないといけませ
おっとっと(笑)気がついたらAVR-X1700Hが届いていました笑意外にも2025年製でした。AVR-X1800Hが発売されてからも製造していたんですね。少し高くなったDENONタワーです。AudysseyMultEQEditorのアンプ選択画面に3台も出てくる人は滅多にいないのではないかと思いますね。測定結果はそれほど変わらないですね。ひとまずスピーカーはaiwaのSX-NH5で極力AVC-X6800HとAVR-X2700Hのカーブに近づけました。ダイレクトだと若干3台とも違う
ついにAVR-X2700Hでもカーブエディター画面で低域が下がらない状態を実現!前回はこうでした。今回はAVC-X6800Hと同じく低域が真っ直ぐ伸びました!補正前の30Hz付近の山を見るとほんの僅かに前回より低域が上がってます。これにより補正後を見ると前回は80Hz辺りから下の周波数が0dB付近だったのが上がってます。理由は不明ですが、数日鳴らしてから再測定したらいけそうな気がするという勘は当たりました(笑)これで、AVR-X2700HもAVC-X6800Hとほぼ同レベルで良い音に仕
DENONPMA-1500Rを直したい。先日お伝えした通り、閃光が走りました。とても瞬間的に青い光が(笑)あ~青なんだ~と思った(爆)真黒になったFUSE。8Aのものです。手持ちがないのでホームセンターへ買いに行きました。売ってない(笑)ミニFUSEの8Aが売っていなかった。6Aと10Aがあるのに何故と言う感じです。仕方がないので、普通の8Aとミニの6Aを買う。再度電源を入れると・・・・電圧を徐々に上げながら電源を入れますが、直ぐに切れた。
今回は「ヨドバシカメラ名古屋松坂屋店」の紹介です。2025年12月22日に行ってきました。4・5・6階がヨドバシの店舗になっていました。まず見かけたのが、プロジェクターコーナーです。こちらのお店は、REGZAとAnker推しのようでした。『究極のホームシアターシステム』として、Nebula(ネビュラ)Ankerのプロジェクターに巨大なPOPが作ってありました。ネットワーク対応のプリメインアンプを使った2chリビングシアターの提案の展示もありました。こちらはDALI&D
今日もAVR-X2700HにSX-NH5を繋いでカーブエディターで調整してましたが、SX-NH5はAVC-X6800Hの方が良いですね。その要因は、下の画像の白丸部分です。AVR-X2700HAVC-X6800H左側の補正前の僅かに上がりきらない30Hz辺りの山が原因で右の補正後の波形が80Hz辺りから下の帯域が持ち上がらない事によって低域の厚みや低い周波数が弱くなってしまう事でイマイチな感じです。あれこれ工夫してイコライジングをいじってみましたがAVC-X6800Hの音質にはもう一歩追
25年以上前に購入したTANNOYMercurymx1を7.1chのサラウンドバックに使用していましたが、アンプをDenonAVR-X1800Hに新調してAudysseyを使って測定したら、高音域を異常なほど補正したので、mx1のツィーターをみたらボロボロになっていました。どうせ買い換えが必要なら、DolbyAtmosやDTS:Xに対応させるためにフロントハイトスピーカーSonySS-CSEM2を購入することにしました。音声ソースはPCでHDMI接続で、Foobar2000で7
本日は車の洗車をして、夜8時頃からaiwaSX-NH5の音質調整をしました。今日はAVR-X2700Hの方で調整です。昨日のAVC-X6800Hが低域が20Hzまで真っ直ぐだったのに対してAVR-X2700Hでは低域が下がってしまいます(^_^;)まあでも、かなり低い帯域まで十分出てはいますけどね。補正前後の画面の補正後はどうなるかというとこうなります。一応30Hzあたりまで0dBはキープしているものの、このAVC-X6800Hのように30Hzが5dBに近づくことは出来ません。
時間があったのでハードオフに行ってきました、今回は個人的に割と当たりでした。一店舗目一割とオーディオが多いい店舗でしたこのPD-335多分ゴム交換で治りそうで欲しいのですが流します。なかなかいい商品ですねぇCDC-1500欲しいんですがレーザー交換するとかなりの出費になるので泣く泣く流します・・・(トレーが開かなくなって放置してレーザーに塵が積もっただけな気がします)発売時10万円くらいしますもんねぇ部品も高くなるのも仕方ないです。ここには特に欲しいものがないので別店舗行きます。