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◎セカストと言うリサイクルショップに珍しいデンオンのカセットデッキ「DR-300」があったのですが、割と高かったので一度スルーしたんです。…でも一期一会になるかもしれないと思い、また行って買って来てしまいました。今回はこのカセットデッキを修理して簡単にレビューする内容になっています。☆今日の聖句ヨハネによる福音書5:24新共同訳「はっきり言っておく。わたしの言葉を聞いて、わたしをお遣わしになった方を信じる者は、永遠の命を得、また、裁かれることなく、死から命へと移っている
DL−57LをE405のプリ部に繋いだりマッキントッシュのプリアンプC712に繋いだりして聴き比べしました。E405はワイドレンジでハキハキとした音調。ちょっと素っ気ない感じ。C712はリラックス系。親しみやすいけどなんだか物足りない気がします。どっちを選ぶかというと、現実的にはE405に繋がないとトーレンスと共存できません。というわけでDL-57LはE405に繋ぐことに決め、次にE405のプリアウトとC712のライン入力を繋ぐケーブルを替えてみました。古河電工のFA−21を使
DIATONEが唯一サラウンド向けに作った小型2wayのDS-100ZVです。普段はサラウンド、トップフロント、トップリアの計6本はサラウンドスピーカーとして使ってます。フロントはDS-20000Bですから、センターとサブウーファー以外はDIATONEなので実質DIATONEでDolbyAtmosが聴ける感じです。日本全国探しても中々ないんじゃないかな?って思ってます(笑)そんなDS-100ZVをステレオでAudysseyMultEQEditorをかけてAVC-X6800HとAVR-X
今日分解したSX-NH5ですが、最近過去一で良い音が出てる為、他のスピーカーの調整に移れず毎日聴いてます(^_^;)流石にそろそろ繋ぎ変えたいですが…。次はSX-LM99にするか、LS-VH7にするか…スピーカーがたくさんありすぎて悩みます(^_^;)1つ思い出しましたが、このSX-NH5のツィーターとスーパーツィーターがSX-NH6と同じです(笑)ただ、ウーファーのサイズが違い、材質が少し違うからなのか全体的な音の雰囲気はちょっと違います。SX-NH5はドライではないですが少々冷たい
昨年の今日は、『ハードオフ/ブックオフ』と『猫と孫娘』と題して個人的な出来事を書いていなした。ハードオフ田舎店に陳列されたパソコンハードオフ田舎店には😹グッズがいっぱい田舎県田舎市にあるハードオフ田舎店に行った時は、めぼしい商品が無かった。昔欲しかったレコードプレーヤが陳列されていた。DENONDP−3000DENONDP-55L現在の小型デジタル機器を見慣れていると、陳列されたプレーヤの大きさに驚き、購入しても置き場所がないから諦めました。『ハードオフ/ブックオフ』お目当て
前にもブログに書いたことあると思いますが、家のセンタースピーカーはSONYのXRJ-55A95Kのセンタースピーカーモードを使ってます。このテレビのスピーカーはテレビの画面を振動板として使って音を鳴らす有機ELじゃないと出来ない特殊なものになってます。全機種ではないですがSONYの有機ELの中の上位モデルはこのセンタースピーカーモードが使えます。あまり使っている人はいないかもしれませんが、これもDENONやmarantzのAudysseyMultEQEditor対応のアンプであればそこそこ
さて、購入したこのアンプですが…比較しないと実力がわかりませんねスピーカーとの相性もあるのでしょうお気に入りのアンプで比較してみたいですこの組み合わせこのアンプはなかなか音がいい私のメインシステムのアンプと比較しても遜色はないみたい安いDVDプレーヤーですが、これが案外音がいいハンドリングもいいので、重宝しているプレーヤーさて、このスピーカーとの“相性”もあるので聞いてみましょう〇試聴まずはこちらのソフトセッテイングは同じようにし
★二ヶ月ぶりにレコードを聴きました。室温は14度なので真空管式プリアンプを強制冷却出来る為、暑く成る前に楽しまなくては。(^^)★レコードは高音質の45回転LPで、プレーヤーはDENONのフルオート式DPー45F改です。2、3年くらい前に書きましたが、出力コードと電源コードが安物だったので切断して、出力側はRCA端子化し、電源側は国際規格の端子でオーディオグレードの物に交換したのでラックスマンの電源ケーブルを接続しています。上位機種も安物コードと電源コードが使われていますが、OFC線
ようやく出来ました。AudysseyMultEQEditor解説動画です。音楽向けと言ってますが、勝手に言ってるだけです(笑)音楽再生をより良く聴く為にはいくつかの設定項目にポイントがあるのと、カーブエディターにいくつかのポイントがあるので、そこがサラウンド向けに使用する場合との違いになります。なので、音楽向けと勝手に言ってます。ただ、このポイントを抑えれば音楽再生が良くなります。前半の自動音場補正はサラウンドで設定するのと特に変わりません。スピーカーを2本で設定するのと最後にD
3月末に投稿した記事の中でプリメインアンプYAMAHAA-1000のRECOUTに不具合が見つかったと書いたのですが...少しチェックしてみたらさらに理由がわからん事になってしまった。RECOUTのポジションをTUNERTRIOKT-1100の電源を入れて受信OK!カセットデッキSONYTC-K555esⅡをソースへ切替ちゃんとTUNERのポジションからの出力があってメーターはちゃんと振れました。
今日もこのスピーカーで聴いてました。アンプはAVR-X2700Hで聴きました。いや~満足です。ずっと聴いていられる感じです(笑)このスピーカーでここまで満足できる音を聴ける日がくるとは夢にも思いませんでした。低域も低い帯域が出ないなぁと感じるところはなくかなり低い帯域からしっかり出る上に中域も高域も抜け、艶、キレが絶妙で金曜ロードショーのフライデーナイトファンタジーのトランペットは優しいけど、ピンクパンサーの曲はキレと抜けが適度にあり、心地よく聴けます。サックスもボニー・ジェイムスさんの
このいかにもミニコンポのスピーカーがaiwaSXSX-NH5です(笑)素の音はあまり良いとは言えません。それもそのはずです。自動音場補正で測定した結果を見ると、補正前の低域が赤丸の部分が弱くて低域に厚みがありません(^_^;)補正後にカーブエディターで低域を上げれば出てくるのでだいぶ厚みが出てきます。カーブはこんな感じです。元々の自動音場補正時に作られるカーブがこの形なので低域と高域はだいぶカスタムしてます。補正前後を見るとこんな感じなので結構調整後は変えてますよね。こういう
メインルームの不具合の調査一向に進みませんが近日中に再開しましょう♪ところで、チェックの際に保管していた機器があったのでチェックブロ友さんからゆずっていただいたソニーCDP-333ESJですこちらは…色々あるけど、トランスが2つというのは気になりますね再生します試聴用のプレーヤーと比較しても遜色なし癖も少なくいい音ですこれ電磁波対策したら化けそうです世間の評価は低いモデルらしいですが、つくりがいいのでいじり倒したら面白いかも次に…DENON
D-102EXGの音をなんとか良くしたいと思ってあれこれやっていました。また1つイコライザー調整の奥深さに触れました。改善前のカーブです。これだと、音は綺麗ですが中高域が硬いというかかさかさするというか…あまり聴き心地がよくなかったんですよね。これが改善後です。4kHz辺りからゆる~く下げていってます。これがかなり良い感じになりました。中高域がしっかりでつつ、抜けが悪く感じる事もあまりなく、それでいて聴き心地がまろやかになりました(笑)他のスピーカーの大半は改善前の画像のような高域の下
日本国内は、クラウドファンディングで提供なんですね。いつものインプレスにデノン、1台で“高さと広がり”のある空間オーディオ再生、ワイヤレススピーカー「HOME200/400/600」という記事が。記事の写真見た時に、ん?って思ったのですが、HOME200はHOME150HOME400はHOME250なんだと認識していました。1台でも高さや広がりを感じる再生ができるワイヤレススピーカー3機種を発表した。GREENFUNDINGでのクラウドファンディングを4月7日午前
メインシステム再生に本腰になろうとしていましたが…音がでない…フルボリュームでも小音量しかでないまたもや故障か…なかなか先に進まないシステム困ったものです予想はなんとなくできていますが、前回は複数の不具合が重なってしまったので今回は徹底的にしらべることにしましたシステムを全部はずすようなのでまた大変です早速いきましょう♪さてこちらを用意こちらは何も不具合なしまずはこの部分をみてみましょうはい、なりました中域のユニットには不具
久々のD-202AXLTDです。こちらも最新のイコライジングにしたらどうなるかやってみました。先日D-102EXGのイコライジングもしましたがやはりさすが上位モデルと言った感じです。結構D-102EXGが評価されがちですがこちらも良いです。ただ、方向性が違いますね。D-102EXGは鳴り方が元気です。D-202AXLTDはウーファーが大きくなる分少しゆったりします。おそらくここで評価が落ちてるんだと思います。しかし、Audysseyの手にかかれば音は激変します(笑)まず、D-102EX
日々変化と進化をしていくAudysseyMultEQEditorのカーブエディターですが、今回また新たな発見をしました。これまでは、ターゲットサウンドオプションという高音域の下がり方が変わる項目をロールオフ2にしていました。その状態で、ほぼ真っ直ぐにしていましたが、最近少し高域を最終下げていたのでロールオフ1にしてみました。これが最近までのロールオフ2で下げた状態です。でこれを、ロールオフ1に変えてみました。それだけだと、綺麗に下がらないのでこのようになだらかに下げてみました。
デスクトップのPC用スピーカー、これまでは。。SONYの古~いワイヤレススピーカー「SRS-X11」に有線接続していました。普段使い(YouTubeなどの再生)には音質も文句無しなんですが、唯一の問題は「AC電源が通常接続して使えない」こと。なので普段は充電状態で使っていますが、まあ時々充電切れになることもあります。その場合はACアダプターを接続すれば音は出ますが、充電状態になるので継続使用はベストではありません。。。ということで、ACアダプターで常時接続できるスピーカーは無
去年の7月の動画に2件ほどコメントが入ったのですが…。それ自体はありがたいことなのですが、1件目のコメントにも回答しましたが、当時と今では音が違ってまだまだ試行錯誤して日々進化している途中なんですよね。だいぶ前の動画1つだけ見て高音がきついとか言われても新しい動画見てもらえないでしょうか…と言いたいです…。そもそも空気録音動画は基本はモニター系の癖の少ない音が出るスピーカーやヘッドホンで聴かないとあまりちゃんとした音は聴けません。また、変な音になっていてはいけないので動画を作る際はAKG
カツです。最近、「物騒な世の中だな」と感じる瞬間が増えた気がする。ニュースを見れば詐欺、強盗、トラブルの話ばかりで、正直うんざりする。でも、だからといって何も考えずに過ごすのは少し違うとも思う。俺ならまず、「全部を怖がる」より「見極める」ことを大事にする。世の中が危ないのは事実だけど、全部が危険なわけじゃない。例えば、人との関わりでも「この人は大丈夫か?」と一歩引いて考えるクセをつける。それだけで無駄なトラブルはかなり減るはずだ。それと同時に、「自分の身は自分で守る」という意識は必須だと思
普段取り憑かれた用にAudysseyMultEQEditorのカーブエディターについてこのブログやYouTube動画で発信してますが、カーブエディターの動かし方やいくつポイントが付けれるかなどは書いてこなかったので書いてみます。まず、自動音場補正が終わると初期の状態は低域の落ちてくる位置は違えどこの形になるスピーカーがほとんどです。家ではDS-20000B、DS-4NB70、DS-600ZX、SS-HA1に関しては、こうなります。これは低域再生能力が高いとこうなります。で、ここから
いやいやいや(笑)そんな事誰がやるんだよ(笑)という事をやってしまいました(笑)この超小型のaiwaSC-A47にこのYAMAHAのNS-SW700を組み合わせて鳴らしちゃいました(笑)普通やらないでしょ!(笑)と自分にツッコミ入れたくなるぐらいとんでもない組み合わせを試しちゃいました(笑)これはもうほんとにバカなこと思いついたな~と思いながらもめっちゃ楽しかったです(笑)SC-A47は3W+3Wのアンプ内蔵で77mmのフルレンジスピーカーです。YAMAHANS-SW700は
スピーカーの音は“置き方”で変わる!素人でもできるオーディオDIY実践編vol.2|その他の記事|toolboxhttps://share.google/78HPEsxY2J9D5tTUNまあ、仕方ないですけどね…。僕も部屋の音の反射などを興味持ったのは6~7年前で1年半前ぐらいにAudysseyの魔法にハマったので…。まだほとんどのオーディオマニアはこの魔法に気づいてないですし、使ってるアンプがAVアンプという時点で拒否反応となるのが基本だと思います。しかし、この記事はスピー
まずはこれですね。aiwaSC-A77です。こちらも再調整です。SC-A47の2つ上の機種ですがさすがにSC-A47よりもしっかり低音は出るもののSC-M58と比べると低音でウーファーがボコボコ悲鳴をあげるまでの限界が早いです(^_^;)まあ、SC-A77はフルレンジでSC-M58はフルレンジ+ウーファーという組み合わせなのでその違いもあるかもしれません。SC-A77の周波数カーブはこんな感じになりました。こちらは通常のパッシブスピーカーと同じ感じになりました。音質は中々良いのですが、上記
まずはこのSC-A47ですね。もちろん前にも自動音場補正をかけてイコライザー調整したことはありますが、最近進化したイコライザーカーブを試してみたくなり再度やってみました。今回はこんな感じです。割とまっすぐです(笑)800Hz辺りの凹みは自動音場補正で周波数カーブが真っ直ぐになっているはずなのですがボーカル帯域の低めの帯域が妙に出すぎてハッキリ聞こえない感じになる曲があったので少しづつ下げていきました。興味深かったのはPureDirectの状態でもそのボーカルの聞にくい帯域はそれほど差があ
次はこれ前回の査定は0円今回は少しでもお金になるようにオーディオ買い取り業者に来てもらいましたラジオカセット作動レコード配線入れて全て作動させましたDENON昔はデンオンって言ってた査定は0円(ToT)(ToT)💦DENONは入ってない東芝のCDプレーヤーカセットCDラジオ電池でも使えるハイターで掃除全て作動するのに査定は0円(ToT)(ToT)💦自作ガレージで使いますSONYミニカセットラジオもカセットも動きます査定は0円(ToT)(ToT)(
みなさま、こんにちは。3月の声を聞いて一気に暖かくなると思いきや、今週末は2月に逆戻りということで寒暖差が体に応えます。今週は8日の日曜日にD&M川崎本社に出向きmarantzレジェンドの澤田さんにお付き合いいただいて、新製品「DALISONIK」シリーズすべてのモデルのYouTubeを撮り終え、11日水曜日から順次アップロードしています。今回は、SONIKの価格帯に合わせてDENONDCD-600NE/PMA-600NEをブックシェルフの音出しに、DENONDCD-3000N
AVR-X2700H、AVC-X6800Hと2台のアンプでSX-NH6とDS-20000Bのイコライザー調整をしました。またちょっとイコライザーは進化したかもしれませんね。SX-NH6のイコライザーカーブです。少しずつ少しずつ変更を加えているので前回のカーブも見た方はパッと見何が変わったと思う程度の差しかないんですが、高域をほんの少し下げました。代わりに中域の位置を2.5kHz辺りに変更して下げ幅を0.1dBほど減らしました(笑)あと、低域も1番左の白い丸をほんの少し下げました。これが前回
おはようございます😃ともさです。今日は何だか寒いね🥶。レコードに興味があるセナさんいつものリラックスさん😌マナさんもリラックス〜。たまたまいつものオーディオショップである第一無線さんで変わり種ねレコードを見つけた❗️買っちゃった〜1979年鈴鹿8時間耐久レースのレコードを見つけちゃった。しかも、オーディオメーカーのDENONさんから発売だ〜意外だわ〜。当時DENONさんは、その頃日本コロンビアレコード内の会社だから。さて、この時はヨシムラスズキが優勝したみたい。クー