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SC-A47からSC-M58に変えて黄金比カーブを試してみました。このスピーカーです。カタログ出すのが面倒なのでオーディオの足跡より拝借。こんなスペックの機種です。アンプが200Hzから下と200Hzから上で別々というバイアンプ仕様にもかかわらず希望小売価格は7,500円だったという…。安すぎます😅この7.7cmの低域用ユニットが結構良い仕事してまして80Hzより下も出てるように感じます🤔ちなみに素のままで鳴らしてもそこそこ良い音します👍DS-20000Bの上だとこんなに小さいです。
やってみました。今日は以前までと違ってDS-20000Bの上で奥の方ではなく手前の方に設置してAudysseyの自動音場補正をかけてみました。こっちの方が良い気がします🤔クロスオーバーが自動だと150Hzで違和感があったので120Hzに下げて、160Hzに上げて、180Hzに上げてとやってみたところ、180Hzが一番良かったのでそこは変更しました🤔更に音量も-3.0dBになっていて大きすぎたので-1.0dBずつ下げていって最終的に-7.0dBに落ち着きました。イコライジングも再度やり直し
このスピーカーです(笑)家の中では1番音の悪いスピーカーであるaiwaSC-A47です。この機種は元々音の良さは求めてないですがAVC-X6800Hのプリアウトから繋いで自動音場補正をかけてみたら意外にまともな音になったという事で、更にサブウーファー繋いで鳴らしたりかなり、面白い事をやってきたスピーカーです(笑)今度は黄金比カーブをこのスピーカーでやってみました(笑)こんな感じになりました。カーブエディターの画面だけ見たらまともなカーブになっています😂しかし、補正前のカーブを見るととん
ここの所湿度が下がって来て絶好調のマーチンローガンCLSⅡです(^_^)/。しかし、それよりも以前は全くパワー不足で話にならないと思っていたDENONのPMA-700Zがここにきて凄く良い感じでマーチンローガンを鳴らして呉れて、それも低域が矢鱈と豊かに出るんです(^_^)/。後ろから最近買った小型の扇風機でガンガン冷やして居る所為も有るかも知れませんが、ほぼフルパワーで鳴らして居ますが、クリップして出力が途切れて仕舞う事も全く無く、超元気です(^^♪。で、低域が出始めると、後ろ
marantzのNR1609でD-202AXLTDの組合せで今聴いてます。このカーブです。夜中はどうなるのかが気になって今聴いてます(笑)懸念していたのは夜中の小音量時に高音と低音がどうなるのか。これです。やはり高音も低音も減ってますね。特に低音が元々弱い曲は厳しいです。ただ、中高音に関しては小音量でここまで綺麗に聴けたら僕としては十分ですというぐらいの質感は維持してます。高音が弱くなるのにちゃんと綺麗に聴こえてくるのが不思議です。中音域も細かい音まで割と聴こえます。低音に関してはある
昨日DS-20000Bで作った黄金比カーブ(自分の中での黄金比)が他のスピーカーにも通用するのかやってみました。昨日のはこれです。DS-20000Bは低音が20Hzまで真っ直ぐ伸びているのでこのカーブになりますが、D-202AXLTDはこうではないので低音は確実に変わります。という事でこうなりました。2kHzから上のポイントは全てほぼ同じ状態に作りました。AVR-X1700H、AVR-X2700H、AVC-X6800Hはこの形でいけました。DS-20000Bと変えた部分は低音域です。D
ちょっと弄った(笑)恐いのでスライダックを使用して電源を入れる。入った(笑)バイアスを調整します。今回はここの数字に拘った。コンデンサを交換しようと思ったのですが、足のピッチが合わなくて止めた。8200μFしかないので、これを10000μFにしたかった。出来なくはないので、今後の課題にしよう。基板に穴開けちゃえば良いだけだし(笑)自宅に持ち帰ります。A級アンプ並みに発熱するアンプになった。ヒートシンクが小さいともいえる。早速試聴。現在の評
あくまでも家の部屋でDS-20000Bを鳴らす場合のイコライジング黄金比を求めて煮詰めました。パッと見はこれまでと特に変わらないです(笑)しかし細かな調整を何度も繰り返しました。特に2kHzから上のポイントを重点的に動かしました。20kHzは元々の自動音場補正が作るカーブから0.3dB上げてます。右から2番目の10kHz辺りは元のカーブから1.2dBほど下げて20kHzとほぼ同じ高さにしてあります。その次は6.8kHz辺りをを約1.3dB下げ、その隣は4.5kHz辺りを1.4dBほど下
今日は、marantzのNR1609のプリアウトからDENONのPMA-2000AEのパワーダイレクト端子に繋いでまずは自動音場補正をかけてカーブエディターの調整をしました。その後、DENONのAVC-X6800HのプリアウトからDENONのPMA-2000AEに繋ぎ同じように自動音場補正をかけてカーブエディターの調整をしました。AVC-X6800HとPMA-2000AEの組み合わせではAVC-X6800Hのパワーアンプが動いたままプリアウトをするパターンとパワーアンプを止めてプリアウトするパ
ヤマハ、小型筐体に本格オーディオ技術凝縮、ストリーミングアンプ「WXA-70A」。ストリーマーも-AVWatchhttps://share.google/jirSE9NczF8p01ViCYAMAHAがステレオのアンプにどんどんYPAO入れてきてますよ!DENONとmarantzは遅れを取ってますよ!Audysseyとステレオ用でライセンス契約してプリメインに入れたらいいのに。AVアンプのAudysseyも宝の持ち腐れみたいに全然推さないのが本当に不思議です。よくAudyss
本日はエブリーのCDデッキの読み込みが悪くて再生出来なくなったので買うかそれとも100系のシグナスに付けていたDENONのアンプレス高級CDデッキを取り付けるか考えたけど外部アンプ等を取り付けるのも面倒なので買うことにしました携帯も繋げられるのでコレなら嫁さんも乗った時に使えるから決定早々に取り付け開始変換コネクターを取り付けここで気が付いたのですがいつもだと普通車だとデッキを取り付けるステーにアース線を取り付けるのだけどステーが樹脂で出来とるしょうがないのでアース
サウンドバーを探していると、安いモデルで十分なのか、少し予算を上げた方が満足できるのか、迷ってしまいますよね。テレビの声を聞き取りやすくしたいだけなのに、高価なモデルを買う必要があるのか。反対に、価格だけで選んで、映画を観たときに物足りなくなるのも避けたいところです。サウンドバーのコスパを考えるなら、価格の安さだけでなく、自分がよく観る番組や設置環境に合っているかが大切です。今回は、楽天市場で購入候補にできる4機種を比較しながら、音質や機能の違い、実際の購入者レビュー、買う前に確認したい
今回の北海道オーディオショウの目的をおさらいです。①B&Wの新型800シリーズを聴く!②アキュフェーズの新型アンプE-6000を聴く!③オーディオ評論家角田郁雄先生の講演会を聴く!④Soulnoteブースを聴く!そんな訳で早速のD&Mブースで新型800シリーズの試聴に入ります。1回目はDENONのPMA-3000NEで鳴らす804D5と802D52回目はマランツのMODEL10で801D5その中でD4とD5との聴き比べも含めて楽しませて頂きました。※これは自分の中での決め事
前の職場の近くに引っ越したばかりなのに勢いで転職してしまって💦また、車🚘通勤生活ガソリンがすぐに減ってしまう🙀先日、休みの日にガソリン入れるついでにコストコに寄ると気になってたサウンドバーが5,000円安くなってたんです【Denon】デノンサウンドバー【DHT-S517Kブラック】DolbyAtmosイネーブルドスピーカー内蔵ワイヤレスサブウーハー付き3.1.2chAmazon(アマゾン)勝間和代さんがDENONのサウンドバーが良かったとおっしゃっていて、欲しい
【NR1609+PMA-2000AE】この組み合わせで今日は長い時間音楽を聴きました。PMA-2000AEは家の中ではいつ見ても分厚くてゴツイですね🤔23.8kgなのであまり動かしたくない重さです。これでステレオで特に最新の機能は何もなくリモコンすらないというのがコスパ悪いな…と思わざるを得ないですね😅見た目は音良さそうですけど実際PureDirectで比較するとAVC-X6800Hとそう変わりません。Audyssey入れたら勝ち目は無いです😅ただ、AVC-X6800HやNR1609のプ
♳何か月ぶりかのハードオフ♳コーナーの前は大型スピーカーの展示場になっていた♳JBLS-143MkⅡ275000円♳JBLL55のエンクロージャー♳ダイヤトーンの上には♳DENONPMA-2000Ⅳ66000円♳アキュフェーズP-300165000円♳PAスピーカー♳レコプレやデッキ関係の棚♳エレキギターコーナー♳PRSなど♳Fender等♳モズライト2台♳エレキギターもアコースチックギターも品数多くフロアにも並んでい
まず今回は全パターン下のカーブで統一しました。もちろん若干のズレはありますが20Hzのポイントと20kHz、左から2つ目(97Hz)、左から3つ目(158Hz)のポイントは全く同じ状態に何とか持っていきました。スマホの画面ではそれぐらいが限界です。あとのポイントは見かけ上はわからないレベルまでは持っていきました。高さ方向(dB)は0.05dBぐらいまでの差に抑えてます。横方向(周波数)は100Hz以内ぐらいのズレに抑えてます。その状態でパターンは全6パターン作りました。NR1609単体N
【動いたシリーズパート2】iriverのHDDプレーヤーです。20年ほど使ってなかったんですが、AC電源挿して電源入れたら普通に動きました(笑)充電終わってから電源抜いたらバッテリーでも動きました😲これは凄い👏👏👏20年もの間ハードディスクや基盤が全く故障せず残ってるのもかなり凄いですね😲専門学生の頃はこれをずっと使ってました。当時コンピューター総合学園HALのサウンド学科(4年制)に通っていて、iriverとi-Audio、そしてAppleのiPodを使ってる人がクラスの中でいました。
DENONPMA-2000ⅡSIC改。先日修理したセレクターを取り付けます。正確には、部品取り機のセレクターを完璧な状態に仕上げて、その補修した基板ごと入れ替えます。部品取り機があると大変助かります(笑)お陰で部品取り機はカスの集まりの様になってしまいました。そろそろ町の収集所に持って行かないといけません。置き場所がないのです。入れ換えました。写真では全く伝わらない(笑)通電して簡易的に動作を診て・・・・組み立てます。ハイ、組み上がり~(^o^)丿
唐突ですが、本日10/6は、自宅で、レコードを聴いています。数年?ぶり、否、それ以上かも?、です(最初の大学の友人宅では、つい先日、レコードを聴きましたが、それにしたって、レコードを聴いたのは、かなり、お久しぶりでした)。ちなみに、カートリッジは、DL-103です。DP-60Mの、ストレートアームに、装着されています。手元のカタログ(昭和57年4月現在)だと、DL-103は、定価19,000円となっていますが、現在は、お幾らなのでしょうかね。October6,2026↓アナログ
昨夜何時間か聞いていたら、音が途切れた。その際にセレクターのランプが点いたり消えたりしているので、ここの接触不良で間違いないと思う。既に分解済み(笑)取り外します。予想通り、接点はキタナイ。清掃しました!接点グリースを塗布して組み立てます。
Qobuzでハイレゾ音源をダウンロード購入しました。普段Mrsの曲は全然聴かないのですが、妹にこの曲をスピーカーで聴かせて欲しいと言われて、AmazonMusicにアクセスしてストリーミングでアンプに送って一緒に聴いたら良い曲だったのでダウンロード購入しました。映画の主題歌らしく映画館を意識したような音作りになっていると妹が言っていましたが、確かにそんな感じです。ステレオで聴いてもアンプで擬似的にサラウンドにして聴いてもかなりの迫力です。曲と歌詞が良い上に音も良いなら最高です。DENONの
何となく電源コードをオヤイデのTSUNAMIGPX-RV2に変えてみました。この電源コードはDENONのCDプレーヤー、DCD-1650AEに繋がってましたが、そこから外してNR1609に繋いでみました。DCD-1650AEにはオーディオテクニカの型番忘れましたがケーブルが紫の1万ぐらいのやつにしました。CDプレーヤーはほとんど使ってませんしね😅こんな感じです。ケーブルが重くて硬いのでしっかり挿してるのに下に下がってます😅で、音はどうかというと昔PureDirectで聴いている頃はプリ
部品を交換しているDENONPMA-2000Ⅱ。コンデンサ交換です。ダイオード換装。通電~・・・・・・・・・いつもと違う挙動でしたので、電源を切り、総点検です。この日は、ここで終了(笑)電源基板を確認。再ハンダ。他の基板も同様に怪しいところが無いかを確認。スライダックに繋ぎ、通電すると、いつも通りの挙動。バイアスを調整します。蓋をした。音を出した(笑)軽く2時間程度。自宅に持ち帰りました。アルバム5枚試聴していると・・・音が途
相変らずマーチンローガンのアンプの事で『ゴニョゴニョ』やってます(;^ω^)。兎に角2ΩのSPでも平気で鳴らせるアンプって滅多に無いのですが、国産では殆ど無くて海外製になって仕舞うのですが、先日来狙っていたAmcronのPS2-Aの評価を色々と調べて居たら、低域ばかりが目立って今一つらしい(~_~;)。で、詳しい方のお薦めは『クレル』なのですがヤッパリ超お高くて手が出ません(~_~;)。で、それの入門者でも手が出そうな物と言う事でプリメインアンプタイプの物が昨日ヤフオクに出て居
DENON&marantzタワー(笑)この部分だけで相当な重量が😅鉄筋コンクリートのマンションなので恐らく床が抜けることはないと思いますが、アンプの横のDS-20000Bもスタンド含めたら1台辺りで50kgぐらいなので相当この部分だけ重量かかってますね😅【DENON&marantz4台のアンプの音質】まずこちらに関してですが、あくまでStereoの音楽再生においての音質が見事にグレードや年式、メーカーで差が付けられている事について書こうと思います。まず、やはりメーカーの違いですね。D&M
作業場へ移動した、DENONPMA-2000Ⅱ。分解します。埃が凄い。汚いので、ブロックごとに取り外して清掃する必要がありそうです。撮影をしてから配線を取り外します。この機種はこうだからなんて思い込みで作業しないで、元に戻せるようにしたいのです。ま~キタナイ(笑)清掃後です。
今日買ってきたカーペンターズのレコードを聞いてましたが、こちらも調子わるいです。フルオートのはずがオートで演奏が始まったり始まらなかったり。レコードの盤面の状態も良くないのか針が良くないのか。曲が終わったのに戻らなかったり昼からビックカメラに行って物色しましたが現物置いてるのはビックカメラくらいしかないので。DP-29Fデノン製です。売価15000円ほどです。今使ってるのがDP-26Fなのでもうちょっとグレードアップしたいところですが、今はAVアンプにつないでいるのでオーディオをグレ
到着したら、箱の撮影です。輸送事故は怖いですからね。開封前に全方向から撮影。これ、基本です。開封したら、梱包状態を撮影。これも基本です。必ず撮影したほうが良いです。箱から出したら、外観の撮影です。そして、動作確認。・・・・プリアンプに問題がありそうですが、左右共音が出るのでOKの範囲です。
到着した改造ベースのアンプ。小さいです。先ずはノーマルの状態を聴いてみましょう~ん~イマイチ(笑)こんなのまともに聴いてられないので、作業場に移動した(笑)これは違うアンプ。蓋を開けると、埃が積もっています。清掃しながら分解しています。左右独立基板なのは良い点です。部品を載せ替えます。電源を入れます。調整をします。音出し~(笑)流れるような展開に見えますが、実はそうでもない。このアンプは3代目。2台壊しました。自宅