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さて、購入したこのアンプですが…比較しないと実力がわかりませんねスピーカーとの相性もあるのでしょうお気に入りのアンプで比較してみたいですこの組み合わせこのアンプはなかなか音がいい私のメインシステムのアンプと比較しても遜色はないみたい安いDVDプレーヤーですが、これが案外音がいいハンドリングもいいので、重宝しているプレーヤーさて、このスピーカーとの“相性”もあるので聞いてみましょう〇試聴まずはこちらのソフトセッテイングは同じようにし
今回はホームシアターを始めるときに、どうAVアンプを選べばいいかについて書きます。AVアンプは多機能すぎて、何を基準に選べばいいか迷うと思いますが、実は最も注目すべきポイントは以下の2つです。①内臓アンプ数②プロセッシング数(拡張可能最大アンプ数)*カタログ記載の「プロセッシング数」がそのままイコール「拡張可能な最大アンプ数」にならない機種も多い、ので気を付けて下さい。詳しくは別記事で。そもそも論として、「AVアンプの値段は、概ね『内臓アンプ数』で決まっていて、2ch増えるごとに
光学ズームなのに色が微妙になり若干粗くなるXperia1Ⅲのカメラ(笑)まあそれは置いておいて、やはりKENWOODのLS-VH7も他のスピーカー同様の効果が出てます。この写真の左側の吸音ボードにMDF材が貼ってあるパネルの効果半端ないです(笑)適度な中高音の反射と低音の芯とコシが何とも言えないです(笑)小型のスピーカーが鳴ってるように聴こえない感じになるのが凄いです!低域の変化もその理由の一つではあると思いますが、やはりもう1つは中高域の適度な反射ですね。これが広がりを感じさせて小型感が
「音楽は好きだけど、最近はなんとなく流して聴くだけになっている」そんな感覚、ありませんか。部屋に音は流れているのに、心までは届いてこない。もう少しだけ、音に包まれる感じがほしいと思う瞬間もありますよね。JVCNX-W30について調べている人の多くも、実は同じような気持ちを抱えていました。高価なオーディオは無理。でも、今より少しだけ音を楽しみたい。その“ちょうどいい距離感”を探している人が多い印象です。口コミを追っていくと、音質だけでなく、使い心地や生活へのなじみ方につ
今回はアナログオーディオの話題です。DENONDL-103はMCカートリッジだが、高さが低い。しかし、マイソニックラボのヘッドシェルは厚みがあるので装着すると、トップから針先までの高さは19mmある。これならば、プレーヤーで高さを調整すれば使えるかと思いついた次第。私の場合、テクニクスSL-1200MK7というアナログプレーヤーを使っているのだが、例えばDENONPMA-S10ⅢというアンプはMM/MC対応なので、ダイレクトにつなげば音は出る
滅多に使わないオーディオだけど、最近娘が推しのアーティストのCDを聴いてるらしく、でもCDトレイの閉まりが不十分で、読み込みエラーで聴けないことがあるらしい。これ、数年前にも発生しネットで調べたのは覚えてるが、滅多に使わないので、直したか全く覚えてない。メルカリで売ってしまおうと思ったが、時代の趨勢で後継機は出てないし、意外に値は落ちてない。評判もよく、売るのは惜しくなってきて、やっぱ直すことにした。エラーの写真撮り忘れた。CDユニット取り外しトレイ全面下の白いギヤを回してトレイを前方
どうも🖐️イーダオンキョウです。あっっっっっというまに年末。。こないだまで暑かった気がするのにビビりますね😶今年もあと残りわずかですが当店に話題のアンプ「QUARTORIGOESTREMO2.2」の試聴機があります!(メーカーさんから年明けすぐぐらいまではお借りしてます)今年の頭ぐらいに発売されて大好評大人気のアンプ「Fantasia」シリーズのアップグレード版のアンプでA級動作とAB級動作の2モデルが発売されています。今回お借りしているのはA級動作の2.2いつも使って
きょうは、英国のポップ・グループサ・ニュー・シーカーズです。「ニュー」が付くからには、オリジナルがいるはずでオリジナルの「シーカーズ」は、「ジョージガール」等のヒットでお馴染みですね(^_^)。それでは、本題のザ・ニュー・シーカーズ。女性二人、男性三人のハーモニー中心のグループです。レコードは1971年にコカ・コーラのCMソングとしてリリースされた「愛するハーモニー」です。「聞けば、思い出す」名曲ですネ(笑)。「愛するハーモニー」1971年(わたし
DENONのサウンドマネージャーが変わって2台目となるCD/SACDプレーヤー。記念すべき初号機は吉田苑様にて聞かせて頂きましたが、新時代と謳う割りには従来機とさして変わらず、演奏が始まって三秒で止めてもらいました。さて、本機は如何に。発売は2016年11月、価格は120,000円(税抜)でした。USB-A端子だけでなくヘッドホン端子もなくし、とてもクリーンになったフロントパネル。質感が上がった印象を受ける。本機の大きな変更点はディスク再生に特化したこと。前作に当たる1500REではネッ
2025年8月4日(月)は手放す予定のDENONCDPDCD-SXをDENONサービスセンターへ持ち込みました。出品前にDENONサービスセンターで点検修理を受けるためです。落札された後のクレームを無くすためにも必要な点検ですよね。DCD-SXは重たいので、ラックから引き出したり、車に乗せるのも一人ではキツイので家内に手伝ってもらいます。サービスセンターまでは台車に載せて移動しました。これまでDENONサービスセンターは八尾から枚方に移り、今回は大阪市中央区
現在、家にはDENONのアンプが4台あります。AVアンプAVC-X6800HAVR-X2700HAVR-X7200WAプリメインアンプPMA-2000AEこの4機種です。現状はAVアンプで音楽を聴くというのはなしという人が多いですが、好みの音じゃない場合は仕方ないとしても好みかそうじゃないかのレベルで普通に聴けるレベルの音になってます。おそらく知らない人も多いかと思うので改めて書きます。特にピュアダイレクトではなくAudysseymultEQeditorを使って自動音場補正
日本国内は、クラウドファンディングで提供なんですね。いつものインプレスにデノン、1台で“高さと広がり”のある空間オーディオ再生、ワイヤレススピーカー「HOME200/400/600」という記事が。記事の写真見た時に、ん?って思ったのですが、HOME200はHOME150HOME400はHOME250なんだと認識していました。1台でも高さや広がりを感じる再生ができるワイヤレススピーカー3機種を発表した。GREENFUNDINGでのクラウドファンディングを4月7日午前
JOHNPATITUCCI/JohnPatitucci(1988,GRPRecords)チック・コリアがプロデュースした、僚友、ジョン・パティトゥッチのファーストアルバム。1988年のレコードだが、僕がよく聴いていたのは、2000年から2001年頃のことだ。個人的な思い出がよみがえる。埼玉県越谷市で、妻が長男を出産した頃の情景だ。東武伊勢崎線・せんげん台駅にほど近い、とある中古屋でCDを買った。あの頃は、あちこちに中古CDと古本を売る店があった。健全じゃない類似店は深夜
久々のD-202AXLTDです。こちらも最新のイコライジングにしたらどうなるかやってみました。先日D-102EXGのイコライジングもしましたがやはりさすが上位モデルと言った感じです。結構D-102EXGが評価されがちですがこちらも良いです。ただ、方向性が違いますね。D-102EXGは鳴り方が元気です。D-202AXLTDはウーファーが大きくなる分少しゆったりします。おそらくここで評価が落ちてるんだと思います。しかし、Audysseyの手にかかれば音は激変します(笑)まず、D-102EX
急にタイトルの言葉を思いつきました(笑)去年ぐらいから度々このブログにも書いてますが、個人的には本当にオーディオの新しい音の追求の仕方であり、これまで自分も含め誰もやってないやり方で、尚且つこれまでのどの方法よりも自分の理想の音に近づけられる方法だと思います。それが、いつも言ってるDENON&marantzのAVアンプのほぼ大半に搭載されているAudysseyの自動補正+パラメトリックイコライザーによる音質の調整ですね。前日も書きましたが自動補正がルームアコースティックの調整をデジタル的にや
ようやくSX-NH6の動画を作ってアップできました。実際より少し低音は弱い感じですがそこそこいい感じでは録音できてると思います。SX-NH6は意外にもピュアダイレクトでもそこそこ良い音だったので、AudysseyのONとOFFの状態の差は他のスピーカーより少なく、スマホのスピーカーで確認したら、差が小さかったのでちゃんとしたスピーカーかできればヘッドホン、モニターヘッドホン推奨です。