ブログ記事853件
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸②-2」(KATOC62)です。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『実家の押入れから・・・模型の残骸②入線‼️(KATOC62)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸②-1」(KATOC62)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた…ameblo.jp〜②-1からの続きです〜上方より。ボイラーも曲がってしまってますね。キャブの中はモーターで詰
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸②-1」(KATOC62)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた鉄道模型が、奇跡的にも実家の押入れからいくつか出てきました。見るも無残な姿でしたが、せっかくなので記録に残しておこうと思って記事にしました。まずはパッケージ。思いっきり汚れてますね〜。当時でも6000円以上した記憶がありますが、どうやって買ったんでしょうね〜、お年玉かな?全く記憶がありません。🤔品番は「203」。かなり古いで
今日はC62重連牽引の旧形客車急行ニセコの話、前回の続きです。手持ちパーツを活用し、アレンジや改番などやって増結セット(KATO10-874)相当の6両が揃いました。何でこの構成になったのか?など荷物車両を中心に書いてみます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。現在は復活運転だったC62ニセコ号、C623+旧形客車5両の運転(写真)ですが、KATOから発売予告が出たのを機にC622号機と旧形客車”急行ニセコ”セットを導入して現役時代の重連牽引を再現する予定で
今日はKATOのC623号機です。14年前に買った最初の蒸気機関車、DCCデコーダを機関車側に取り付けていました。ボディー更新を予定しているので、今回事前にデコーダをテンダー側に設置し直し、配線など大幅変更です。C623号機(KATO2017-3)です。'95年までの復活運転=C62ニセコ号~客車5両編成を牽引しています。編成端のスハフ44は貫通扉をアレンジ交換して実車に合わせるなんてこともやりました↓。『C62ニセコスハフ44貫通扉を旧タイプにアレンジ[鉄道模型]』今日
今日はKATOのC622号機です。2025年最後の増備車~早速DCC化を行って走れる所まで来ました。既存の3号機と重連を組んでテスト運転をやっています😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。当初の予告より遅れましたが、今年最後の増備車が到着しました。蒸気機関車C622号機(KATO2017-2)と、旧形客車急行ニセコ基本セット(10-872)です。発売予告が出て購入を決断↓、既存のC623号機と組んで旧客の"急行ニセコ"を再現する腹です。『KATOから
今日はKATOのスハシ44です。これまでスハフからの自己流改造でC62ニセコ号に連結していましたが出来が良くなかった😅、”SL冬の湿原号”のAssyを入手して更新することにしました。今回は途中までですが、早速茶色→青塗装に変わっています😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日弄った↓”C62ニセコ号”編成、C623(2017-3)が牽引する客車3両目に『C62ニセコ号編成~旧客にも車端銅箔[鉄道模型]』今日はKATOのC623が牽引する”C62ニセコ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「C62常磐形(ゆうづる牽引機)」(品番2017-6)です。C62形蒸気機関車は、昭和23~24年にD52形蒸気機関車のボイラーを流用した改造名義で製造された旅客用の蒸気機関車です。合計49両が製造されました。その大型で強力な性能を生かすべく、東海道本線や山陽本線等の優等列車牽引に活躍しました。また、C62は東日本地区にも配置されていましたが、優等列車では「はつかり」「ゆうづる」といった列車の牽引にもあたりました。模型の「C6
新年明けましておめでとうございます。本年も”重単5175”を宜しくお願い致します。今年も元日恒例?昼間から鉄道模型酔っ払い運転です😁。直流/交流や北/南関係なく列車が走っています。本記事の写真も動画も今日吞みながら撮ったものです。■C623+C622+旧形客車急行ニセコ号年末に客車の整備を終えたので、早速の客車11両編成で走行です。■EF5836+荷物列車東海道本線急荷36レ去年最も改造を頑張ったと思う機関車~動く機会が少ないので走らせました。(DCC自動
今日はKATOさんから発売予告が出たC62北海道形と、”急行ニセコ”旧形客車編成の話をしてみようと思います。期待していたのが出るので買いますが、手持ち車両を活用したり..また色々ややこしいことになりそうです😅。小田急NSEも来ますね~。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。毎月恒例;KATOさんの発売予告が出ました。目についたのがこのポスター左側のC62北海道形と急行ニセコセットです。久々の再販と思います。私は既にC623号機を所有しています。残念ながらSL
信州各地は紅葉が真っ盛り。今日は松本に行って沢田敏子さんの「松本ぉ~」を最後に聞いてこようと思います。表題の件はず~っと昔から模型でも行われていた話。今回は年末にC622が再販されるとのことでC62の2軸従台車も再販されることになり予約したのがきっかけです。C62の従台車を利用する手として、D51⇒D61、C59⇒C60のパターンがあって時々ブログでも見かけます。D61は北海道で行われた軸重の軽量化。D614の写真は結構残っているみたいです。北海
今日はC62ニセコ号編成のスハフ44です。模型では実車と位置が異なるサボ受け等の移設をやってみました。削る方が難しいんですがやってみっか~という感じ😅、今回2両に施工しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。何度も出て来るC62ニセコ号です。C623牽引の旧形客車5両編成で北海道;函館本線(山線)で復活運転が行われていた姿を再現しています。’95年で運転終了、晩年は頑張って撮影に通いました。あれから丁度30年です。客車はKATOのスハフ44(5216
で、一回り、SLを見てC62の写真を全然、石炭臭くなく、なんか不思議最初は、圧縮空気で動く、有田鉄道(現えちごトキめき)のD51を連想しましたが一応、動態保存のようです。ま、こいつ銀河鉄道999のモデルここで切符を買う、走行場所は以前、と言っても40年前やがと違う。以前は、山陰線に沿って、北上。二条駅方面に行ってた現在は、逆に、京都駅方面に走る↓山陰本線との交差部、逆進中。同じ場所、戻って来た、正進中、山陰本線の電車に抜かれる
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「C622東海道形」その➊(品番2017-8)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。C62形蒸気機関車は、昭和23~24年にD52形蒸気機関車のボイラーを流用した改造名義で製造された旅客用の蒸気機関車です。合計49両が製造されました。その大型で強力な性能を生かすべく、東海道本線や山陽本線等の特急「つばめ」「はと」等の優等列車牽引に活躍しました。その中でC62形2号機は、除煙板はステンレスで縁取りされ