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久しぶりに京都鉄道博物館に行ってきました🚃SLスチーム号は今回もC622スワローエンジェル。いつまでもお元気で。C571は健康診断中?ランチはドクターイエローハヤシライス。次はジオラマ。今月末にはオープン10周年記念で色々イベントあると。暖かいので車庫のベンチでまったりタイムとかSLの運転室に入り遊ぶ?ええわ〜ちょっとは鉄道補給できたかな?
昨日はドクターイエローのぞみ下りの検測がありました。梅小路公園で見頃の里桜を撮影後、京都駅八条口で撮影しました梅小路公園梅小路公園の里桜は見頃でした梅小路公園の芝生広場の外周は満開の里桜で埋め尽くされていました。福禄寿と京都市電ドクターイエローカラーのモッコウバラも咲き初めモッコウバラと八重桜いつものポッポーが聞こえてきました。急いでJRの線路沿いへ移動SLスチーム号今回はC62でした京都鉄道博物館で動態保存されているC62-2
自分にとってこの世で一番美しい工業製品はこいつだと思ってる※以下の注釈の記述はWikipediaの画像の共有機能によるもので自分が許可をもらったわけではないSakurami(本人の許可を得て投稿)-函館本線倶知安~小沢間,CC表示-継承3.0,リンクによるば~いはどそん※かつてコンピュータゲーム開発の会社として一世を風靡したハドソンは、本当に蒸気機関車のハドソン型(C62のような、2C2または4-6-4と呼ばれる形式)にあやかって名づけられた社名とのこと
雨の金曜日、まっすぐ帰宅したくないし、気分転換したいし😤!あ、助手席足元に車両あったよね…というわけで、走行会に行ってきました🤓鉄分補給してきました✨ポポンデッタ南船橋店153系新快速、C62+20系、EF58試験塗装に青大将客車、455系と珍しい顔合わせ。東海道線のワンシーン20系屋根は美で好きです😊C62のブルトレとEF58茶色特急色のEF58も展望車と新快速青大将と新快速地域や時代は無視の顔合わせ北斗星DD51に20系ブルトレ組み合わせは好き😁少し最高速度が遅
暇な休日の暇つぶしに乗り鉄としけこみました。初利用のうれシートです。まあ、座席は普通の転換クロスシートですが、指定席になっています。¥300吹田貨物ターミナル駅でEF210151号機REDTHUNDEREF51013号機60周年記念ラッピングの赤い方!こないだは青い方も見た!青い髭みたいですね。EF510は向こうに行ってしまいました。駅ホーム越しにEF21010号機明治のチョコレートの壁サントリーの山崎工場そして
「爺の鉄道模型」11922026年3月21日今日3月21日はFER開業65周年です。勢ぞろいした自作の421系やED72.キット組立のEH10やC62・C58.客車群です。
昨年末に入線した列車なんですが、“ウチの客車急行”としてまとめてませんでした…。『KATO10-872&874“43系急行「ニセコ」”入線。〜その1〜』長年夢見た編成です。KATO10-872&874“43系急行「ニセコ」”何故に長年の夢なのか?C62の牽引した代表的な編成として挙げられる“つばめ”“はと…ameblo.jp入線時にご紹介したのは山線にアタックする重連でしたが、本日は3号機の単騎にてご案内します。紫合中央にて重連を解放したのち…「出発。」実車の3号機も好調機とし
謹んでお悔やみ申し上げます。メーテルと鉄郎、車掌さんが、今にも999号から降りてきそうです。
1990年代前半(詳細不明)パソコンのデータを整理していると、この画像データが出てきました。古い写真が劣化しないようにコンビニにあるマルチコピー機のスキャナ機能を使って保存したものです。手持ちのプリンターよりも高画質ですし用紙の大きさに関わらず1枚30円なので9枚並べて取り込んでいます。30年以上前の90年代前半に、北海道で走っていた“SLニセコ”との写真を集めたものでした。色々と懐かしいです。ここからの写真は解像度そのままでアップします。この旅行では当初、SLニセコの
アニメ「銀河鉄道999」のメーテル役をされていた声優の池田昌子さんが3月3日にお亡くなりになりました。オードリー・ヘップバーンの吹き替えでも有名でしたが、10代の頃、「銀河鉄道999」にハマっていた自分にとっては、やはりメーテルの印象が強かったです。再掲ではありますが、平成9年9月9日を記念してJR東日本から発売された「銀河鉄道999」の台紙付きオレンジカード2枚セットでお別れとさせていただきたいと思います。さようならメーテル、ご冥福をお祈りいたします。J
いつかの京都駅山陰線ホーム。京都は自宅からそこそこ遠かったので、相応のお金と時間がかかり、そう度々出かけられませんでした。特別な場所として、半分旅のような気分で鉄友や単独で行ったことは小6から数回でした。蒸気汽関車動態展示施設、梅小路蒸気汽関車館は今の整備された京都鉄道博物館とは程遠いばい煙の沁みついた質実剛健の機関区といった印象でした。鉄道少年にはそっちの方が値打ちがありました。京都駅から結構な距離があり、最初の頃はタクシー、小学生が単独でタクシーに乗るのは
COMEXは、2回の怪しいタイミングの取引停止後に信頼性の問題を抱えている「シカゴ・マーカンタイル取引所は、決済価格が計算される重要な期間中に技術的な不具合が取引を混乱させた際にお金を失った少なくとも2人の天然ガス投資家からの補償要求を拒否した…….損失の回収努力の拒否は、1月の障害を引き起こした原因と2月25日のその後の混乱——請求が拒否されたわずか1日後——についてのCMEの詳細な説明の欠如にすでに苛立っていたトレーダーたちを激怒させている….https://x.com/kshaugh
呉線吉浦~川原石1969年7月21日PentaxSPSuper-Takumar135mm/f3.5TXC62は「急行あき」も牽引していて、急行列車ながら特急のようにヘッドマークを掲げているのが特徴でした。この時の事は半世紀年以上も経った今でもよく覚えていますが、刻々と通過時間が迫ってくるなか、これといって良い撮影場所を見つけられず、結局は踏切の脇にしゃがみこんで望遠レンズで狙ったものでした。今から見ると稚拙な写真ですが、当時の慌てた中学生のボクが蘇ってくる写真です(
呉線吉浦~川原石1969年7月21日PentaxSPSuper-Takumar135mm/f3.5TX当時、呉線にはC59の他に旅客用としては最大のC62も活躍していました。貨物用の最大の機関車D52のボイラーにC59の足周りを組み合わせ、チョイとアレンジしたものですが、真正面から見るとその凄さに圧倒されたものでした。中学3年生の撮影としてはせいぜいこれが精いっぱいで、アングルなどを考えるゆとりもありませんでした(^O^)。
皆様おはこんです。ご訪問ありがとうございます。EF62のことを記して半月も経ってしまいました。さて、カツミのシュパーブラインキットを何処かの模型店で特製品に仕上げたと思しきC622です。シュパーブの改造であることはすぐ判る方も多い思いますが、このカマの特徴について書いてみたいと思います。ベースとなった機関車は昭和40年代中頃の製品で、安達製作所製造、カツミ模型店発売の未塗装キットと見ました。だいぶ前の本ブログ記事で1971年発行の鉄道ジャーナル別冊「栄光の機関車C62」に
やっと夢のC622(HO)が入線しました。金属製なので重いです。重厚感が伝わってきます。ちゃんと内部まで表現出来ていて大満足です。次は客車を揃えなくちゃ。それと次の夢はHOでレイアウト。幼少の時、初めて出会った時の鉄道模型の原点に戻りたいです。
1月末に楽天モバイルから3度目の5000ポイントが入っていたもの、最初に蒸気機関車の切符(しおり)を購入させていただいたのです。「さよなら蒸気機関車・撮影会1970.8.30」秋田鉄道管理局奥羽本線・陣場ー碇ヶ関間(矢立峠無煙化)450ポイント裏面です。この日はC61が牽く客車、そして前三重連のD51が3本走ったのですね。今では夢のようです。大切にしておられた記念のしおり、これからも大切にさせていただければと思っています。今回も復活した時に撮ったC62の3号
昨日は近くのクロネコヤマトへ荷物の発送に、その帰りに奥羽本線の四ツ小屋駅で普通列車をスマホで撮影し、いつもの自宅へ帰る道(広い県道)を通っていたのですが大きな吹き溜まりが、車が埋まってスリップして動かなくなってしまったものです。その後、通りかかった車の方にロープで牽引していただきやっと脱出できたもの、本当にありがとございました。帰ろうとしましたら2台の車が埋まってしまっているもの、皆んなで車を押して脱出させてきたものです。雪国の生活はなかなか大変なものです。今回も復活した時に撮っ
鉄道博物館の屋上からの続きです、京都タワーが見える東方向に目をやるとJR嵯峨野線の列車が見えます、鮮やかなメタリックブルーの車体に「丹」のロゴ、京都着12時7分はしだて2号/まいづる6号、充当車両は京都丹後鉄道KTR8000形丹後の海、かつての北近畿タンゴ鉄道のタンゴディスカバリー(写真は2013年宮津駅にて)が水戸岡鋭治氏の手によりリニューアルされた車体、色に装飾がロイヤルエクスプレスに似ているなと思ったらそれもそのはずで同じデザイナー、8000形といえばデビュ
秋田市は毎日15㎝くらいの雪が降っていまして、家の周りは雪だらけ、その雪掻きと通勤等で精一杯の日が続いています。雪が降っていますので列車の撮影に行けばとも思うのですが、あまりの寒さと雪道を車で走るのが苦手でして、休みの日は家で炬燵に入ってテレビを観ている時が多いものです(蒸気機関車(ラッセル車)ですとがぜん元気が出るのですが(笑))。たった今撮った自宅の入口です。(1/317:20撮影)右には寄せた雪が積み重なっています。そのようなことで完全にネタ切れ、今回は倉庫等の
KATO京都駅店特製品D51272熊本機関区門鉄デフ付¥35,2002026年4月~5月発売予定特長(主な加工点)・デフレクター(除煙板)からシンダー除けエプロンまでを一体の部品として3Dプリンタで造形。・デフレクターの形状は門司鉄道管理局式デフレクター(門鉄デフ)で再現。・煙室扉ハンドルは角付のボックスタイプ(四つ穴)を再現。・前面握り棒に金属製パーツを使用。・前面のナンバー横の標識灯掛けを再現。・「D51272」のナンバープレート(緑色地)は金属製パーツで再
皆様おはこんです。ご訪問ありがとうございます。正月休みの京都、後篇です。すっかり間が空いてしまいすみません。京都鉄道博物館ではコンデジで動画も少し撮りましたので、スチーム号の雰囲気を載せておきたいと思います。牽引機はC622号機。力に余裕があるせいか動きがとてもスムーズで感動しました。C623牽引のC62ニセコ号を思い出します。スチーム号最終便の後、給炭・給水を行いました。あの事故でお見舞いに来たものです。頑丈な車止めは作っても、この曲がりは直しませんでしたね(
最近KATOのASSYパーツを3点購入しました。先ず某通信販売メインのお店に注文して届いたのがC623号機のテンダー。で近くの量販店で購入したのがC62のドローバーとPS14パンタグラフ。PS14の方は以前ジャンク品で入手したEF16用です。このEF16を入手した時は動力欲しさに落札したのですが、復活させても良いかな?と思いまして取り敢えず欠品していたパンタグラフも最近EF15が再発されたので有るだろうと購入した次第。ただ、改めてこのEF16をよく見てみると結構酷い物
撮影は2025年11月。機関車トーマス梅小路にて。目玉が動くんだねえ・・・しかも喋ります。お子様たちには人気のようですね。どうせならスチーム号をトーマスにしてあげたら?でもC11トーマスは自走できないんか。いやーC62も修理出来て良かったよ。個人的にはB20が自走するところを見たいんだが。何気に後ろの50系客車も原型で残ってるのこの車両ぐらい?ちなみにこんなのもやってるけど、自分の顔でやってみたい??「あなたもきかんしゃになれる」自分の顔のSL
今日はC62重連が牽引する急行ニセコ号~既に走っていますが、年末にやった客車整備の話です。新たに到着した基本セットの他、自分で揃えていた増結セット相当車両の方も色々弄ることになりました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。C623+C622で走る急行ニセコ号です。蒸気機関車の重連牽引で客車11両編成になり、迫力が出たと思います😁。元日のネタなど↓既に走っていましたが、客車整備の話が持ち越しになっていました😅。『謹賀新年2026』新年明けましておめでとうござ
皆様おはこん(おはようございますorこんにちは)です。ご訪問ありがとうございます。◯中のため年賀状での挨拶を欠礼したスプーン。それでも新年を迎えて初詣には行きたいです。気分も新たにするため、今年は京都へ。国鉄宗総本山の梅小寺に行きました。扇形の伽藍には蒸気機関車たちの菩提を弔うため機関車各形式が1輌ずつお祀りされています。それはもう立派な機関車菩薩=仏様です。「新春SL頭出し展示」で国旗🎌も掲げられ、感動的であります。拝観料は1,500円。お賽銭は含まれます。ドレンコック
おはよ〜(*´∀`*)ノ"♡年末年始に散財しましたので、軽く紹介します。クリスマスにKATOから再販されたC62-2号機と3号機。共に北海道形で2度目の再販です。初回ロット品を持ってますが、入れ替えです。にしてもクリスマスに合せて発売するなんて憎らしい演出です。では、(*^-^*)ノ~~マタネー←ポチ!お願いします。←ポチ!お願いします。
京都鉄道博物館SLスチーム号乗車してみます。C62がトロッコを引きます。天気も良くて、そこまで寒くなくて、まずまずまずは、推進運転、逆走です。左の先頭に係員がいて、前方注視無線で機関車に連絡しますまた、走行中は立たないように繰り返し放送しています山陰線(嵯峨野線)の221系に追い抜かれます京都はインバウンドが炸裂しており市バスは長蛇の列京都鉄道博物館も結構、外国人がいます端まで走って、今度は機関車を先頭に戻ります停車中は席の移動は可能走り
で、一回り、SLを見てC62の写真を全然、石炭臭くなく、なんか不思議最初は、圧縮空気で動く、有田鉄道(現えちごトキめき)のD51を連想しましたが一応、動態保存のようです。ま、こいつ銀河鉄道999のモデルここで切符を買う、走行場所は以前、と言っても40年前やがと違う。以前は、山陰線に沿って、北上。二条駅方面に行ってた現在は、逆に、京都駅方面に走る↓山陰本線との交差部、逆進中。同じ場所、戻って来た、正進中、山陰本線の電車に抜かれる
まだ、小学生の時に、亡くなった親父に梅小路蒸気機関車館に連れて行ってもらいました。SLの前での記念写真が残っています今は、改装拡張されて京都鉄道博物館になっています40うん年ぶりの再訪トーマスは、イベントでやって来た模様大井川鉄道は、まだ、災害復旧してないから、余ってるんやと思う「なめくじ」と言われた、D51の初期型昔の薄い記憶しかないが動態保存のSLが減ってて石炭の匂いがほとんどしない陳列状態。まあ、40年経てば、さらに老朽化するし経費もかかるの