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【2026年5月8日追記】4月からBYDシーライオン6の4WDモデルも追加されました。2WDモデルはこれまで書いてきた通り、400万円を切る、398万2千円。納車が始まった4WDモデルは500万円を切る、448万8千円。クラス的にはトヨタのRAV4あたりと競合するのですが、RAV4のPHEVの価格は600万円超え。今回BYD横浜本社から高野山までの長距離試乗をクルマ関連各社が記事にしていました。ここで4WDモデルと2WDモデルの乗り比べが書か
BYDRACCO200(試乗車)・300Premium(展示車)はじめに電気自動車の黒船?満を持しての海外製の軽自動車?日本で最も売れるスーパーハイト軽の真打ち?…と言われている(誰が言ってる?)BYDのRACCO(ラッコ)に試乗してきました。言わずと知れた中国を代表する自動車メーカーですね。普段は試乗そのものを目的として試乗しているのですが(いや、試乗でその気にさせてくれたら別ですよ)、今回は普段の足として買い換えを検討している前提での試乗になります。諸々の事情により、
定速運動からの加速が一番モーターに負担を掛けるし、バッテリーにも負担が・・・まだ6月なんだが、島根の松江にかき氷を喰いに逝って来た。300キロも走れば、充電開始してすぐにバッテリーの温度管理の表示が出て、バッテリー容量50%で充電器出力が66kWhから44kWhに急降下、充電中止してゆっくり走ってバッテリー冷却だ!山陰道の開通で結構高速道路走行が多くなり、車の流れを阻害しない程度の速度では無理かと、バッテリー消費量が一気に増大し、予定したトコの手前で4分だけち
BYDRACCOで火災が発生した時の消火方法電気自動車(EV)の普及が進む一方で、「もし走行中や駐車中に火災が発生したら、ガソリン車と同じ方法で消火できるのか」という疑問があります。特にBYDの軽EV「RACCO(ラッコ)」については、駆動用バッテリーにリン酸鉄リチウム(LFP)系のバッテリーが採用されることが注目されています。LFPは一般に熱安定性に優れていますが、「LFPだから火災が起きない」という意味ではありません。万一、車両火災が発生し、駆動用バッテリーまで熱暴走した場合には
「BYDラッコとNboxの重量比較して重いことによる環境への影響とは」「電気自動車(BEV)は重いから走りがどっしりして安定している」EVの試乗記などでよく耳にする言葉です。大容量のバッテリーを床下に敷き詰めるBEVは、低重心化による高い走行安定性というメリットを得る一方で、同等クラスのガソリン車と比べてかなりの「重量増」を抱え込むことになります。今回、中国のBYDが日本市場向けに投入した待望の軽EV「ラッコ(RACCO)」が話題を集めています。軽ハイトワゴン界の絶対王者であるホンダ「N-
「BYDドルフィンの中古は150万円で買えるのか」中国の大手EVメーカーBYDが販売する「ドルフィン(DOLPHIN)」は、日本でも注目を集めるコンパクト電気自動車です。新車価格は約290万円前後からと比較的手が届きやすい部類に入りますが、「中古で150万円くらいで手に入るのでは?」と考える人も増えています。この記事では、2026年現在の中古市場の相場状況や、150万円で購入できる可能性を詳しく解説します。BYDDOLPHIN楽天市場目次1.BYDドルフィンの概要:
【車で後悔しない戦略室】|「気になる」と「買う」は違う先日、BYDの軽EV「RACCO」が発表されたという記事を書きました。『BYDの軽EVが気になった理由』【車で後悔しない戦略室】|ディーラーの前で立ち止まって思ったこと夕方に熊本で大きな地震が発生した、というニュースが入りました。熊本、九州地方で被害が拡大…ameblo.jp思っていた以上に気になる存在でしたし、「一度は実際に見てみたい」とも思いました。でも、その一方で、まだディーラーへ行こうという気
おはようございますさて先日姫路に7月25日オープンした中国車「BYD」のショールームへ行って参りました!日本市場向けに開発されたRACCOがすごく宣伝されていて話題になっているのでこれを目当てに来るお客さんも多いようです兵庫県では神戸西宮姫路の3店舗です西宮と姫路はアウディを売ってるところがディーラーをやってるようですまあ店舗もちゃ
沖縄県・宮古島遠征の足にレンタカーを借りました。「フォーチュンレンタカー」という聞いたことがない会社で、車種は一番安いやつです。2025-12-2(火)9:00借り出し2025-12-5(金)17:00返却3泊4日で12,150円でした(楽天トラベルのクーポン1,000円込み)。早期の予約で割引になってたんだと思います。たぶん他社より1万円ぐらい安いと思います。安いのには理由があるんだろうけど、たぶんそこは私のこだわりどころじゃないだろうて、迷わずこれにします。ただし、釣り船
イオンが中国の電気自動車BYDと販売提携し、全国の30か所のモールやGMS店舗内に販売拠点を作り、車の販売を本格的にスタートするようです。主に購入契約の仲介という「販売仲介」によって、手数料を得る取り組みです。ただ、実際に車を展示して来店客に販売していくため、イオンが車を販売すると言ってもいい取り組みです。昔、ジャスコ時代に、車の販売を手掛けていた気がしますが、再び本格的に車販売をするということですが、果たしてうまくいくかどうか。(写真WEBCARTOPよりオートバ
公式側リア·非公式側船橋200か87BYD·K82.0(B10A01)令和8年式(2026)京成バス習志野出張所が0801号車と共に2台導入したK8。同社では江戸川営で導入実績があるが、こちらは少し仕様が異なる。車内はフルフラットではなく、ノンステップエリアが前中扉間のみとなっている。奈良交通のK8と同じような構造であるが、オプションか特注かは不明。京成バスとしての営業運行は無く、京成バス千葉セントラル習志野東営へ継承後の4月中旬に運行を開始した。京成バス千葉セントラルの電気バ
タフな練習の翌日は、ゆっくりのんびり坂コース10km@Mt.Faber空がキレイでした。ここからの景色がすごくシンガポールらしくて、好きです。(ビジネス街とHDB群、ジャングルと海が一気に見える)シンマラに激坂が戻ってきた先週、シンガポールマラソン2026のコースが発表されました。スポンサーやオーガナイザーが変わろうとも、コースが大きく変わることはありません。そもそもフルマラソンの距離が取れる場所なんて、限られてるしね。
BYDから、日本専用に開発された軽EV「RACCO(ラッコ)」が発売されました。軽自動車、それも日本で圧倒的な人気を誇るスーパーハイトワゴン市場へ、中国メーカーが真正面から乗り込んできたわけです。そもそも日本の本格的なEV市場は、2009年の三菱i-MiEVの法人向け販売から始まったと言っていいでしょう。2010年には個人向け販売もスタート。さらに2010年末には日産リーフが発売され、その後も三菱と日産を中心に普及促進が図られましたが、残念ながら日本国内では思うように普及しませんでした。BY
日本で発売されたBYDのラッコですが、日産の技術者が引き抜かれ技術漏洩があったと言われています。この方は日産サクラの開発にも深く関わった田川博英氏で、一部の日本人から裏切り者と呼ばれています。BYDのラッコは日本の軽自動車を分解して、ノウハウを吸収した形跡があり、確かにこの方が一役買ったと思われます。一方で日本の軽EV市場は既に飽和しているという声もありますので、この車の販売が目標の1万台を超えるかどうかは微妙です。日本車をパクった中華EV保健師のためのChatGP
公式側リア千葉230あ2731BYD·K82.0(B10A01)令和7年式(2025)京成バス千葉イースト千葉南営業所に配置されたK8の1台。同社では成田営業所に旧千葉交通時代導入したK8がいるが、新塗装はこの車が初。エルガ等と異なり中扉がスライドドアでないため、縦にデザインが入る。新4会社共通のEVBUSロゴはバッテリーカバー側面に付いている。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします