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夜間作業があり、無理な姿勢でやってたもんだからめっちゃ筋肉痛で体中が痛い😰中古のVOLVOV60リチャージ、私は購入して1年未満ですが、トータルで1年半ちょっと経過。最近エラーが出るようになりなかなか始動出来ず。およよよよ〜😱日曜日にVOLVOディーラーに持ち込んだら、高電圧系のシステムに問題があるとの事で急遽預ける事に。幸い部品があったそうなのですぐに対応出来るみたい。代車のVOLVOV60マイルドハイブリッドっですが、こちらはカタカタ音しなくて静か。うーむ、乗り心地もこちら
公式側リア千葉230あ2731BYD·K82.0(B10A01)令和7年式(2025)京成バス千葉イースト千葉南営業所に配置されたK8の1台。同社では成田営業所に旧千葉交通時代導入したK8がいるが、新塗装はこの車が初。エルガ等と異なり中扉がスライドドアでないため、縦にデザインが入る。新4会社共通のEVBUSロゴはバッテリーカバー側面に付いている。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
国内景気の悪さと海外のEVメーカーが、中国製リチウム電池を買わなくなったのか。中国以外のEVメーカーが、中国製リチウム電池の品質に、満足してないのも理由ですかね?それと問題なのは、いかにも中国的なんだが、中国国内の生産力が多すぎて生産調整が効かなくて利益が出せなくなってるんじゃないかと。ーーーーーーーーーーーーーー中国製リチウム電池需要、来年初めに失速へ乗用車協会幹部が見通し2025/12/29(月)14:00https://news.yahoo.co.jp/articles/9
BYDSEALION7AWDが納車されました😆去年気になり、今年の東京オートサロンで見て改めて良いなと😄VOLVOのメンテでディーラー寄ったら丁度BYDも取り扱っていて試乗させてもらって購入決定。PHEVは2日に1回の充電が面倒で、半年以上ガソリンも使わなかったし、なんならEV車で良いのではと思った次第。初のEV車。以前はかなりのアンチEV派でしたが、ころっと変わりました。色はシャークグレーで、ディーラー曰く一番人気色だそうです。都と国からの補助金やらPHEVからの乗り換え
京阪バスの電気バス、BYDK82.0をご紹介します。車番:N-8208京阪バスの赤白にミャクミャクが映える万博関連の補助を受けて導入された同車。掲載画像のように万博シャトルバスにもよく入っているようです。サイドには大きくミャクミャクがあしらわれているのも特徴。シャトルバスは万博記念ナンバーやロゴこそよく見るものの、ミャクミャクともなると流石に多くはなくこのサイズのミャクミャクは目を引きます。
電気自動車(EV)の世界展開で急成長している中国の自動車メーカー「BYD」。2024年夏に発売されたセダン「シール」のタクシーが宇都宮市にも登場しています。シール陽東タクシー2025年9月撮影シール陽東タクシー2025年10月撮影「陽東タクシー」の車両。同社はEVタクシーの導入に積極的で、日産のEV「リーフ」(2代目ZE1型)を複数台導入していました。新たな車両は新型リーフではなく、中国車となりました。【関連記事】リーフ陽東タクシー220系クラウン陽東タク
BYDが保険業を始めたんだが。EV車の修理に依る保険請求で、大赤字なんだと。まさに品質の悪さに依る、しっぺ返しみたいなものです。それだけの悪品質な製品を、世の中に出してたってことですわ。ーーーーーーーーーーーーーーBYD、保険業界参入も初年度で35億円赤字EV修理コストの高さが重荷に3/2(日)8:03https://news.yahoo.co.jp/articles/4951941731a3cf63ad525a1bb985ccf56bb7fbf9中国電気自動車(EV)大手の
5月6日、広東省中山市にある大手EVメーカー「BYD(比亜迪)」の工場の大門が、突如崩れ落ち、下敷きになった従業員が負傷する事故が発生した。現地の映像によれば、門は雨の中で真っ二つに裂けて倒壊した。問題視されたのはこの門は「わずか数か月前に完成したばかりの新築モノ」だった点だ。【続き】「手抜き工事ここにも?」BYD工場の門が新築して数か月で崩落=中国【動画あり】「こんな企業に命を預けられるか!」新築して数か月で中国大手EVメーカー「BYD」の工場の大門が突如崩れ落ちる。www.e
JapanMobilityShow2025東展示棟東展示棟BYDの車両を紹介!BYDBYDのブースYANGWANGU9高級ブランド「ヤンワン」の電動スーパーカーBYDSEALION6DM-i日本初公開BYDATTO3もっとも高い人気を誇るモデルBYDSEAL電気自動車のe-スポーツセダンBYDRACCOワールドプレミアとなる軽EV
さてさてBYDのシーライオン7を購入後、4日間連続乗ってみました。乗り心地良くて歴代の車ではガツンときていた道もいなしてくれるし、異音という異音が全くしないのでストレス無く快適😄メルセデスベンツW206やVOLVOV60もBピラーがビビッたり、ミシッとかピシッとかガタッとか何かしら走行していると鳴っていました。Cクラスはシートベルトのスライド部分がガタガタで作りが手抜きだったし、CLAなんかコストカットで異音しまくり。正直ベンツには二度と乗りたくないなと思いました。今までの車は全
世界中の自動車メーカーで、日本市場向けに軽自動車を本気で開発した会社なんてのはこれまで1社もありませんでした。せいぜい海外で販売している車両を少し手直しして軽規格に合わせた程度が関の山。でも今回、中国BYDは軽自動車で一番人気の高い軽ハイトワゴン市場にピッタリ合わせた車種「RACCO」を開発し、先日の東京モビリティショー2025でデザインを公開しました。ただ、価格やバッテリー容量が公開されなかったので詳細は不明です。不明と言ってもバッテリーシールが撮影されていて、224Vの160Ahとなって
昨今のバス業界では"電気バス"が話題だ。以前から既存車種を改造した車での試験運用はあったものの、基本的にディーゼルやハイブリッドが主流だった。日本で電気バスが増え始めたのは、2020年にBYDが日本向けに大型電気バス「K8」の販売を開始した頃だろう。▲国内K8初導入の平和交通(左)。お隣の京成は暫く静観だった。2021年2月に平和交通が導入したのを皮切りに、国内各地で導入業者が増えていった。一方京成グループでは京成バスと東京BRTが水素バスを導入したが、電気バスについては導入を見送っていた
中国EVの過剰生産で、在庫が積みあがっていることを書きました。すべて「売上」勘定になっている車ですから大量に売れている様にみえます。最大の自動車会社BYDは、世界に販売を伸ばしつつあります。日本にも力を入れ始めていますが、気が付くとBYDのTVCMがいつの間にか見られなくなっている。何かが崩れ始めたかもしれません。
今日10時ごろ、久木5-13-22前の県道で、ハイランド方面から逗子駅へ向かっていた自家用車がガードパイプに衝突する事故が発生しました。車は衝撃で横向きになり、反対車線を塞ぐ形で停車。運転していた女性は軽傷で済みましたが、救急搬送されました。問題は、車が反対車線の約3分の1を塞いでしまったこと。普通乗用車は何とか通行できましたが、バスは通れず、上下線とも停車。ハイランド循環のバスは一時運休となりました。事故車は中国・BYD製の電気自動車「BYDDOLPHIN」
おはようございます。――BorzoiAnera&Kanoa――です。今朝は雲が多い天気。昨日の気持ちいい晴れが続きませんね。土曜日の今日は、朝のわんこ散歩の時間がいつもと少し違います。皆さん少しゆっくりと出るようで、ほぼ他のワンコと会うことなく散歩出来ました。さて、今日のブログは昨日の続き、モビリティショーの輸入車編です。輸入車編と言っても、ハイブリット、PHEV含めて従来の内燃機関車はあまり興味がないので、主としてEV系の車です。日本で
日経新聞の一面で、日本車の販売台数を中国車が抜いたとありました。日本が一位から落ちるのは20年ぶり。それ以上にグラフにもある通り、3年前は800万台差あった台数差をひっくり返す急激な伸びは驚きしかありません。中国国内のEV革命中国政府のEV補助金による需要喚起がけん引役であることは間違いありませんが、輸出台数も一位となっています。日本にいると感じませんが、各国でEVのBYDが走っています。私がカンボジアで乗った帰りの車両とBYDでした。また、ヨーロッパのEV完全シフトもヨーロッパ
仮住まいの引っ越し作業、彼女が手伝ってくれた訳ですが、靴まで揃えて出しててくれたから私、そのまま履いて出勤しました。川崎や池袋の客先2件行って打ち合わせして、帰宅時自宅に荷物を取りに寄って、靴を履いて帰ろうとした時にそれは判明しました!インソールの色が違う??写真だと分かりづらいですが、左は先っちょが丸くて、右は尖ってます。明らかに違う靴同士でした🤣🤣彼女目が悪いですが、これ間違えますかね(笑)これで町中歩いて恥ずかしいわ(笑)電車の中で見られてたかもしれん…さっきまでの威勢は!