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苗場2日目は快晴!昨日の吹雪がウソみたいにいい天気☀️友達を迎えに来つつ、朝ごはんを食べに苗場プリンスホテルに来ました。苗場の街はコンビニや朝から営業しているレストランはなく、朝早くからやってる売店はというとプリンスホテルの中になります。夕べ、コンサートグッズを売っていたエーデルワイスでいちごのクリームブリュレを食べることに。その後、もう少し遅い時間のバスで越後湯沢に帰るという友人とあーでもないこーでもない盛り上がる盛り上がる🤣みんな帰っちゃった後かなと思ってたから嬉しかったなー!
BYDSEALION7AWDが納車されました😆去年気になり、今年の東京オートサロンで見て改めて良いなと😄VOLVOのメンテでディーラー寄ったら丁度BYDも取り扱っていて試乗させてもらって購入決定。PHEVは2日に1回の充電が面倒で、半年以上ガソリンも使わなかったし、なんならEV車で良いのではと思った次第。初のEV車。以前はかなりのアンチEV派でしたが、ころっと変わりました。色はシャークグレーで、ディーラー曰く一番人気色だそうです。都と国からの補助金やらPHEVからの乗り換え
さてさてBYDのシーライオン7を購入後、4日間連続乗ってみました。乗り心地良くて歴代の車ではガツンときていた道もいなしてくれるし、異音という異音が全くしないのでストレス無く快適😄メルセデスベンツW206やVOLVOV60もBピラーがビビッたり、ミシッとかピシッとかガタッとか何かしら走行していると鳴っていました。Cクラスはシートベルトのスライド部分がガタガタで作りが手抜きだったし、CLAなんかコストカットで異音しまくり。正直ベンツには二度と乗りたくないなと思いました。今までの車は全
今日10時ごろ、久木5-13-22前の県道で、ハイランド方面から逗子駅へ向かっていた自家用車がガードパイプに衝突する事故が発生しました。車は衝撃で横向きになり、反対車線を塞ぐ形で停車。運転していた女性は軽傷で済みましたが、救急搬送されました。問題は、車が反対車線の約3分の1を塞いでしまったこと。普通乗用車は何とか通行できましたが、バスは通れず、上下線とも停車。ハイランド循環のバスは一時運休となりました。事故車は中国・BYD製の電気自動車「BYDDOLPHIN」
写真は千葉交通時代公式側非公式側·リアナンバー:成田200か2168BYD·K82.0(B10A01)令和6年式(2024)千葉交通が25年1月に、初めて導入した4台のK8の内1台。2台がこの千葉交通カラーを基調にしたデザインで、側面下部に"ElectricBus"の表記が入る。25年4月に京成バス千葉イーストへ継承された。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
電気自動車(EV)の世界展開で急成長している中国の自動車メーカー「BYD」。2024年夏に発売されたセダン「シール」のタクシーが宇都宮市にも登場しています。シール陽東タクシー2025年9月撮影シール陽東タクシー2025年10月撮影「陽東タクシー」の車両。同社はEVタクシーの導入に積極的で、日産のEV「リーフ」(2代目ZE1型)を複数台導入していました。新たな車両は新型リーフではなく、中国車となりました。【関連記事】リーフ陽東タクシー220系クラウン陽東タク
こんばんは🌆お疲れ様です😊今日は4月18日(金)グランドオープンの『ららぽーと安城』さんに行って来ました。立体駐車場に駐車🚗連絡通路から店内へ🚶迷わないように写真を撮っておきました📷BYDのATTO3、税込418万円〜3X3バスケ🏀のイベント接戦ですねタマミツネ外から👀今日は汗ばむくらいの天気でした💦明日は散髪に行こうと思っています。
先週ネットで神姫バス三田(さんだ)エリアで新しいEVバスのお披露目イベントがある旨をキャッチした。幸い仕事終わりに寄れそうなので予定を立てた。とはいえ、事前情報はそれだけで何時からどのようなセレモニーなのかさっぱり掴めていないまま眠い目を擦りながら神鉄に乗車した。嬉しいことに神鉄は世代的にドはまりの旧型車1300系列である。いっぺんに眼が覚めて喜び勇んで乗り込んだ(大げさ)。この懐かしい配色の内装が郷愁をそそる・・。乗車した列車は元中間車の1320型に運転台を取り付け改造した137
昨年に続き、今年度も三田(さんだ)市の自動運転実証実験が実施されたので早速乗って来た。下↓は昨年度の様子のレポート。『『兵庫県三田(さんだ)市の自動運転バス実証実験2024年版』と少しだけ新三田のタクシー』神姫バスと三田(さんだ)市の自動運転バス実証実験の報をそれぞれのHPで知ったので、早速行ってみた。因みに下の記事は昨年の様子と、最初の実験時の様子。『兵庫…ameblo.jp毎年自動運転実証実験を続けている三田市。そういえば、2025年度はまだ聞こえてこないなぁ・・と思っていたと
中国の電気自動車とハイブリッド車で世界トップ5入りを果たすまでに成長している「BYD」ですが、春には「日本市場向けに軽自動車を開発中」と発表していましたが、ここに来て「9月30日までに登録完了した場合に大幅値引き」のキャンペーンを展開して来ました。「9月30日までに登録完了」なので実質的に日本国内在庫車に限るわけで、在庫一掃キャンペーンの意味があるのかも知れませんが驚くのはその値引き額。車種によって変わるのですが、なんと50万円から117万円ですよ。日本車メーカーはよく「最大50万円引」なん
関西万博で使われてEVバスについては税金が投じられているので有耶無耶にしてはならないと思い採りあげます。自動車生活ジャーナリスト加藤久美子氏が取材をして記事を配信されていました。人気記事が再掲載となっています↓「日本製」の嘘とBYD排除の謎⋯大阪万博EVバス150台が1社独占受注の闇、補助金不正の疑惑を追う【人気記事再掲】(36KrJapan)-Yahoo!ニュース大阪・関西万博で走るEVバスは、大阪メトロ発注の150台(万博シャトル)と大阪市内オンデマンド40台の計1