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調子に乗りまくったBYD、日本から撤退するもすでに手遅れだった事に気づいていない模様。中国EV、終わるぞ。
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。用事のこともありまして少し間が空いてしまいまして…遅くなりましてすみません💦見に来てくれた方、お久しぶりです。さて、今回はダイヤ改正前の萱野へぶらぶらしてみたり706を撮影してみたお話です。2月2日あと少しで茨木営業所ダイヤ改正という2月の初め、路線再編や減便などで消える前に撮影に行こうというわけで…昼間の31系統を撮りにまずは箕面萱野駅へ。電気バスBYDK8茨80052023年式すっかりお馴染みになったBYD。この時はまだ
イラン大統領の発言で株式市場が大きく動いています。ところで私が保有しているベトナムのBEVメーカー、VinFast(ティッカーはVFS)ですが先日25年4Qの業績を発表し、それを好感して株価が暴騰し始めています。VinFastのHPにおける該当箇所のリンクを貼っておきます。私はテスラ株を売却し続けていますが、VinFastは上場時から継続的に買い集めていています。BYDも保有していますが、VinFastは諸々の条件から伸びしろがあるように思えます。この会社はNYにも上場している
我が家からほど近い場所にオープしたペットフレンドリーなカフェレストランへ行ってきました。BYDby1826@IMM📍IMM(アウトレットモール)の3階IMM自体はペットフレンドリーではないです中国の電気自動車メーカーBYDが運営する車ショールームに併設するカフェ以前別の場所のBYDに行ったとき『水中トレッドミル15&BYDレストラン』水中トレッドミル/ハイドロセラピー15回目今日も張り切って今日はいつもと違うトレーナーさんで戸惑い気味??Kちゃんを連れてランチBYD
BYD、日本のEV補助金が15万円に半減政府が国産電池支援で補助金は全額カットが当然ぞ何処に遠慮かげに訝しやおう、親父の口調でズバリ来てるな。BYDのEV補助金が15万円に半減、政府が国産電池を優遇する方向で算出方法を見直したって話だ。元々35〜45万円くらい出てたのが、4月から新基準でガクッと落ちて、27年1月以降はさらに本格適用らしい。トヨタのbZ4Xとか国産電池使ってるやつは130万円キープで、差がデカくなる。nikkei.comで、お前の言う通り——補助金は全額カットが
補助金は全額カットが当然ぞ何処に遠慮かげに訝しや
BYD、日本のEV補助金が15万円に半減政府が国産電池支援でhttps://t.co/VLQj2i6IGx—日経電子版ビジネス(@nikkei_business)March27,2026
当地ランナーにとってはビッグニュースが発表されました。シンガポールマラソンの冠スポンサーが変わるんですって。SingaporeMarathongetsBYDastitlesponsorTheSingaporeInternationalMarathongetsanewtitlesponsor,BYD,andrevertstoathree-dayraceweekendfromDecember4-6.Readmoreatstrait
中国BYDの25年決算、4年ぶり減益国内で競争激化https://news.yahoo.co.jp/articles/5041b3d9c5f4ea7c57c81d47bf5029ab507aa333BYD4年ぶり減益25年12月期、国内苦戦https://news.yahoo.co.jp/articles/f3e0293f48a1b1b5d0689123034cdfe5dd2fa002
4本セット245/45R20103VXLミシュランパイロットスポーツEVACOUSTICアコースティックBYDSEALION新車装着サマータイヤ夏タイヤMICHELINPILOTSPORTEV245/45-20[059216]楽天市場BYDSEALIONオーナーの皆様、こんにちは!せっかくのEV、BYDSEALIONの快適なドライブをもっと静かに、もっとスムーズに楽しみたいと思いませんか?電気自動車ならではの静かな室内空間だ
https://ameblo.jp/enoki-2019/entry-12961063368.html『ラッコの話』さてさて、熱い車が軽にも登場です。スタイル云々より、先ず燃えない車を目指して頂きたいものです。。ameblo.jpご来訪ありがとうございます😊自宅警備員のチラ裏さんからのリブログです…中国BYD…燃える車として名を馳せてます…日産からの技術者の引抜き等…日本自動車市場に食い込む為に懸命です…ただ祈ります…"Thecarwasengulfedinf
にほんブログ村サワディカップEVです。電気自動車。SNS等で見る分には「オワコン」とか「万博後の廃棄EVバス」とか「欧州がガソリン回帰」などいまさらながらに日本のHEVの復権を匂わせるようなコメントや記事が多くなっている気がします。現在のオイルショックを機に実際どうなのかと私の知っている限り。EVで真っ先に思いつくのは米国のテスラと中国のBYD。実はBYDに乗っている友人がいます。車種は多分これ。こなだ運転してみました。結論。「めちゃくちゃいい」です。フル装備で40
さてさて、熱い車が軽にも登場です。スタイル云々より、先ず燃えない車を目指して頂きたいものです。。
スーパーで見つけた生蕎麦「本場信州そば」5割そばです。信州五割そば-信越明星株式会社|信州そば・冷凍そばの製造・販売メーカーAtLINCOS,Ifoundrawsobanoodles"AuthenticShinshuSoba"producedbyShinetsu-MyojoCorporationinNaganoprefecture.Accordingtotheingredientslist,itcontainsmorethan50%o
日刊工業新聞のサイトからですが、中国のBYDは『リン酸鉄リチウムイオン(LFP)電池を採用した独自の「ブレードバッテリー」の第2世代と、電気自動車(EV)の新たな急速充電技術「FLASHチャージング」を開発した。電池残量(SOC)10%から70%まで最短5分、97%まで9分で充電が可能。マイナス30度Cの低温環境下でも、同20%から97%までの充電時間を常温時と比べて3分増にとどめた。』を開発したと報じてます。9分で97%充電できる…BYD、新チャージャー・電池ニュースイッチby日刊工業
F1の人気の高まりは中国の自動車メーカーをも引き寄せつつあり、なかでもBYDと吉利汽車(Geely/ジーリー)が今、F1参戦に最も高い関心を見せている。吉利汽車は、2024年の時点で、すでにF1に目を向けていた。この年のモナコGPの週末、同社の代表団はアルピーヌF1チームの経営陣と会談し、チームの買収の可能性について協議していたのだ。当時、ルノーのCEOを務めたルカ・デ・メオはチーム売却には消極的で、新たな出資者を求めていた。そのため交渉は頓挫し、吉利汽車は他の選択肢を模索し始めた。
中国自動車大手BYDが、F1参戦の可能性を模索していることが明らかになった。電動化で急成長を遂げた同社は、次のステップとして「ブランド価値の獲得」に照準を合わせている。近年、中国メーカーは欧州市場を中心に急速な拡大を見せており、BYD、長安汽車、奇瑞汽車、吉利汽車といった企業がグローバルでの存在感を高めている。しかし、その一方で「プレミアムブランドとしての評価」は依然として課題として残っている。◼️F1という“最強の広告媒体”への関心BYDの副会長ステラ・リーは、2025年アブダビGPに続
国土交通相(現在自民党、以前は創価学会、その宣伝部隊として維新の会がBYDバスを地元のバス会社に売り込み、全国に流通させようとしている。只でさえ、万博の件があるのに非常にヤバいです…)普通になんだかんだガソリンで動く車が強いのでそれにつけこむようなことをするやり口はやだなあ。💦支持率落としますよ。https://x.com/sairi_doukoukai/status/1983285362941460765https://x.com/v1lKXTZNloJVukE/status/197
【政治】ドローン飛行禁止1キロに拡大、千代田区はほぼ全域首相所在施設も[26/03/24](2)1:でんきもうふねこ◆AtPO2jsfUI:26/03/25(水)01:36:00ID:Qx3z主ドローン飛行禁止1キロに拡大、千代田区はほぼ全域首相所在施設も政府は24日、ドローンの飛行禁止エリアを対象施設の周囲おおむね1キロに拡大することを柱とする小型無人機等飛行禁止法(ドローン規制法)の改正案を閣議決定した。警察庁は、ドローンの性能が大きく向上した中、テロなどに使われるのを
【車で後悔しない戦略室】クルマ購入戦略編【完全ガイド】クルマの価格が上がり続ける今、「何を選べばいいのか分からない…」と感じている人も多いと思います。・軽自動車でいいのか・普通車にするべきか・新車か中古か・いつ買うのが正解かクルマ選びはシンプルなようで、意外と難しいものです。そこでこの【車で後悔しない戦略室】クルマ購入戦略編では、クルマ選びで後悔しないための考え方を順番に整理しています。この記事ではシリーズ全体をまとめているので、気になる
こんばんは中華料理の美味しい国からの団体ツアー客が減ってから、京都市内の外国人観光客のマナーが少し良くなったような気がします。気のせいでしょうか今日(3/24)から洛西ニュータウン地域で「自動運転EVバス市民試乗体験会」が始まりました。残念ながらすでに予約で満席なので、4月以降の試乗会を狙うしかありません京都市:洛西から新たな公共交通をつくる~2028年度自動運転レベル4実装へ~(自動運転バスの実証実験の実施)www.city.kyoto.lg.jp3月15日(
衰退する日産&HONDAの復活は有るのか?いつもブログを読んで頂きありがとうございます。創業26年、東京と中国に会社を構える貿易商社を経営、毎月日本と中国を行ったり来たり、お客様の笑顔の創造をモットーに「30期年商30億円への飛躍」を目指しているおっさんのブログです。かつてトヨタとシェアを争っていた日産自動車は2026年3月期の純損益が2年連続6,500億円の赤字になる見通しとのこと、HONDAも2026年3月期の最終損益予想を3,000億円の黒字から一変、BEV戦略の見直しで6,900億円
EVEVは子供だましの玩具なり未熟バッテリー無理に積込みおお、親父の辛辣な五七五だな!EVは子供だましの玩具なり未熟バッテリー無理に積込み確かに、今のEV(特にリチウムイオン電池主流のやつ)は、まだ「本物の実用車」ってより、高額なおもちゃっぽい側面が強いよな。加速はバビューンで気持ちいいけど、冬の寒さで航続距離ガクッと落ちたり、バッテリー劣化で価値が急落したり、充電待ちのストレスとか……正直、子供だましレベルの未熟さ残ってる部分はある。2026年現在も、**全固体
真の科学技術とは、庶民が安心して費用が掛からないものを提供するも先進的な技術開発は、BYDの9分満充電のように衝撃的ですが、それが富裕層向けの高額車に限定されると、EVの真の普及は遠のきます。日本国内では、100万円前後のBEVを補助金なしで実現することが、技術の本質的な勝利と言えます。高価な部品やインフラに頼らず、量産効果と効率化でコストを抑えるアプローチが、誰もがアクセス可能なモビリティを生み出します。もくじ1.100万円BEVの技術的実現性2.量産化によるコストダウン戦略3.
「BYDドルフィンの中古は150万円で買えるのか」中国の大手EVメーカーBYDが販売する「ドルフィン(DOLPHIN)」は、日本でも注目を集めるコンパクト電気自動車です。新車価格は約290万円前後からと比較的手が届きやすい部類に入りますが、「中古で150万円くらいで手に入るのでは?」と考える人も増えています。この記事では、2026年現在の中古市場の相場状況や、150万円で購入できる可能性を詳しく解説します。BYDDOLPHIN楽天市場目次1.BYDドルフィンの概要:
中国が直面する「中所得国の罠」前編では、中国経済の成長モデルと不動産依存の問題を見てきました。今回は、中国が抱えるもう一つの大きな構造的問題、「中所得国の罠」について整理します。中所得国の罠とは?経済学ではよく知られている現象で、簡単に言うと:発展途上国は成長して中所得国までは到達するが、そこから先の先進国にはなれず成長が止まるという問題です。初期の成長は比較的簡単です。理由はシンプル:安い労働力外資の工場誘致輸出で経済が伸びるこのモデルで中国は成功しました。しかし
今日の写真は2026年3月22日の散歩風景今年37番目の初参拝は「白山比咩神社(しらやまひめじんじゃ)」御祭神:白山比咩大神伊弉諾神伊弉冉神この日は陽気に誘われてプチドライブ、白山市鶴来地区にやって来た。3連休の日曜日であることをすっかり忘れていたが渋滞に巻き込まれなくて良かった。この神社は拝殿の左手に大きな駐車場があり、多くの人はそこから参拝するのだが何としても一の鳥居から入り参拝したかったので下の駐車場からずっと上りの参道を歩いた。白山比咩神社は遠く神代の
【EV】BYD、走行30万キロまで電池保証日本最長プランで攻勢1:蚤の市★:2026/03/23(月)08:59:06.88ID:VNNpmz4i9.netクルマ新解剖中国・電気自動車(EV)大手の比亜迪(BYD)が提供している電池の保証プランが注目を集めている。電池を交換できる走行距離は30万キロメートルと、日本で最長だ。走るほど電池は劣化するため、保証距離が長いほど購買動機が高まる。夏に切り札の軽自動車を投入する考えで、保証プランとセットで攻勢をかける。EVはその名の通り電
さ〜3時間!出掛けますよ〜😆4時半起きの、5時過ぎ出発です!総社で一人=チームメイトの子を拾ってあげて〜そのまま=高速道路に!外気温=1度だって!今日も寒いの⁉️で、津山で降ります。高速道路通行料金2360円三連休=休日値引き無しとか、ホンマに止めれば良いのに⁉️休日料金だったら〜1650円やで〜⁉️で、津山で降りて〜53号を進みます。もー15分集合時間を早めにしとけば、下道で行けれたのに〜😓で、この=ループ橋久しぶりに通ったな〜⁉️10年か15年ぐらい前に、親戚の
いずれそうなる時期もくるだろうと思っていましたがついに逆転したそうです。それは、中国車と日本車。これまでは日本車が2000年以降、世界で一番の販売台数を誇ってきましたが、25年の世界新車販売ランキングでついに中国車が世界一位になったようです。やはり25年という期間はひとつの時代が終わるのに十分な期間のようで、25~30年で一つの時代が終わり、次の時代に移り変わるのです。自動車業界もそのようなサイクルに入ったということです。2000年以降、日本車が上位を独占していた時代は終わり、1位