ブログ記事1,877件
さて、備忘録兼、DCC-ex普及草の根活動を。DCCが流行らない理由というのは、色々あれど、結局の所、”お金がかかる”というのが最大の理由。世の中の趣味人の共通ロジックである”やりたいことvs必要なコスト+労力”という永遠の課題。そもそも、鉄道模型に興味がないとか、模型に興味はあるけども、作ることがメインで動かすことにこだわりがないとかそういう場合を除けば、ほぼすべての鉄道模型を趣味にしている人はDCCというものに多かれ少なかれの興味を持っているはず。すでに膨大な標準DCタイ
「マイコン(Arduino)によるFTdx10のCAT制御」シリーズのまとめの動画を作りましたのでご覧ください。今までの記事のリンク先です。その1初めの一歩(FTdx10とマイコンの通信確認)その24X4キーパッド(キーパッドコントロール)その3LCD表示実装編その1プログラム(スケッチ)実装編その2ハードウエアLCDのバックライト調整スケッチ開発用SW4X4タッチセンサーLCDケース
RaspberryPiPicoWはBluetoothのセントラルとしてHID(HumanInterfaceDevice)であるキーボードやマウスをつなぐ事ができました。→RaspberryPiPicoWにBluetoothのキーボードとマウスをつないでみたもう一台のPicoWでBluetoothのHIDとしてキーボードを作れば自作コントローラーとして便利なものができるのではないかと試しています(^^)。今回の主な目標はpicoW→pivoWのデータ転送
ArduinoUNOR4WiFi電子工作WiFi/Bluetooth可...-Yahoo!オークションArduinoUnoR4WiFiは、ArduinoUnoファミリーの最新版で、高性能なルネサス製MCUとEspressif製のWi-Fiモジュールを搭載し、接続性や演算能力が向上したマイクロコントローラーボードです。Wi-Fi/Bluetooth接続:Espressif製のESP32-S3モジュールを内蔵しており、ワイヤレスauctions.yahoo.co.jp
最初にお断りです。だらだら長いです。繰り返すが躁状態っておかしくて、病気なのでバカみたいな買い物をいっぱいする。今回の件のとっかかりは10年以上前からの話になる。以前の職場で派遣のじいさん達に対して頭がおかしくなっていた時、本当にあいつらが働いて巡回しているのか確認しないといけないとずっと考えていた。部屋の扉にカウンターを付けてみたりした。タイムラプスカメラもアニマルカメラも私費で買った。案の定奴らは全然巡回していなかった。まあサボって隠れる場所はいくらでもあった。TR
Arduinoで動くAVRマイコンとして8PinではATtiny202,402,412、14PinではATtiny404,1604,1614を主に使ってきました。近頃,ATtinyのシリーズとして20PinのATtiny1616が手に入りやすくなっているので試してみました。・20PinシリーズのPin配置ですPA0がプログラミング用のUPDI(UnifiedProgramandDebugInterface)担当Pinになっているので,8bitのデータがパラレルにフルで使えるポート
温度と湿度のセンサー(AHT10)温湿度センサーモ...-Yahoo!オークション温度と湿度を測定する機器を製作する時には安くて、小さい、このモジュールがお勧めです。*モジュールのサイズ:16mmx11mm*インターフェイスタイプ:I2C*動作電圧:1.8Vから6V*湿度の精度:±2%(典型)*湿度解像度:0.024%*温度精度:±0.3°C(標準)*温度分解auctions.yahoo.co.jpArduinoUNOR31個CH340G互換ボード