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足痛いかも😣ずっとバイトやったんで💦5.5時間立ち仕事はやっぱり負担かかるかも😭次の通院で先生なんて言うかな?もう足痛いならA型事業所紹介してもらおうかな?ここなら病気に配慮して仕事させてくれるし。そこでパソコン資格取って在宅でできるようにしていこうかな?入院中に担当医が言ってた「在宅ワーク」ww着物も納品以外は家でできるし、後々書道も教えられるようになるし(と思う笑)A型行って社保に入れたらええんやけど💧60歳手前までは外でそれ以降は在宅がええな~今日は杖をついて京都駅ビ
A型事業所で一番疲れるのは「仕事」じゃない。人間関係。こちらからあれこれ関わるのではなく、作業が終わったと声をかけられた時に、次の作業を事務的にお願いする。必要なことだけ伝える。というのも、最近のA型作業所で、少しだけイライラすることがありました。利用者の方で作業をお願いすると必ず「なんで?」「どうして?」と理由を聞いてくる人がいます。A型の仕事だって、顧客依頼によって、内容が変わることもあります。だから基本は、「今日はこれをお願いします」という感じで進むこともあ
A型事業所の面接を受ける前まで、かなり不安でハードル高くしていました。「どんな質問をされるのか」「ちゃんと通える人じゃないと無理なのでは」この記事では、実際に当時、A型事業所の面接で聞かれた質問と、私が合格できたと感じたポイントをまとめています。これから面接を受ける方の参考になれば幸いです。※A型作業所により、かなり違うそうなので参考に!!お願いします。そもそもA型事業所とは?A型事業所は、そもそも「障害や難病などの理由で一般企業での就労が難しい人が、事業所と雇用契約を結んで働
私は精神疾患持ちの50代男。忌まわしき過去と決別しA型事業所で社会復帰しました。知的障害、精神疾患を持つ家族とのしあわせと夢を求めて新たな人生を綴るBLOGです。おもしろおかしく生(活)きます。こんばんは。レアボイルドです。再就職して一週間。バス通勤をしていて痛感したのは、お年寄りのマナーの悪さ。私はこれまで人生の先輩としてお年寄りを敬ってきましたが、こうまでくると老害としか言えないです。先日の記事で触れた列の横入り。ひと睨みで若者を恫
おはようございます。昨日、A型事業所の体験をしてきました。結論としては就労移行支援を利用し、在宅で就職をしようと思います。今回の体験でまず求人票に記載していた場合によっては社会保険に加入については現時点では利用者が誰も加入していないということ。それなら記載はしなければいいのに。。。また平日の通院での早退、遅刻などは1週間の内に残業をするということで補えるという事でした。この点は良かったです。またスタッフさんや利用者
「人生、なんだか上手くいかない……」。うつ病になった時、どん底の気分でした。前職も、今通っているA型事業所でも、人間関係の難しさにぶつかってばかり。身体も、夜は眠れないし途中で目が覚める。帰宅すれば「バタンキュー」で、体は鉛のように重く、土日は寝て終わる……。たまに欠勤してしまう自分を責める日々です。そんな時、ASD(自閉スペクトラム症)当事者であるYouTuber・NINOさんの動画に出会い、衝撃を受けました。「逆」をやれば、人生は楽になる。NINOさんのメッセージは