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フロントフォークオーバーホール・インナーチューブ再メッキ&チタンコーティングのご依頼です。年式が合っていれば、こちらのモデルだと思われます。ZX-10R2015年※ビフォーの写真を撮影していないため、作業後の写真のみです再メッキ後、チタンコーティングしています。色目によって、表面硬度が異なります。今回は当店一番人気、「パープルブラック」でした。倒立フォークは、このブラケット脱着作業が必要なため、正立よりも作業工
ドライブレコーダーが入荷してきましたミツバEDR-21α最近はバイクでも搭載しているのを見かけますねーZX-10RAに取付ます納車整備も進めてまいりますよーZZR1100D型の整備も始まりますとてもコンディションの良いD型新オーナー様もこのコンディションが決め手でした素性もしっかり把握できているので安心してお乗り頂けると思います(^^)アップハンドルキットが組み込まれていますツアラーバイクにこのポジションはもはや無敵以外の何物でもありませんね(^^
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
*【お値下げ速報】ZX-14ROHLINSEdition〈白金カラー〉入荷&在庫紹介✨―上質感が際立つ特別仕様が今だけのお買い得価格!―**当店に、大人気の**ZX-14Rオーリンズエディション(白金カラー)**が入荷しました!さらに今回は“特別お値下げ”を実施し、大変お求めやすい価格でご紹介します。■気品と迫力を両立した「白金カラー」オーリンズエディションの中でも人気の高いパールスターダストホワイト×ゴールドアクセント。この“白金”のコントラストが、ZX-14
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑
【入荷情報】2019年モデル・500台限定生産ZX-10RR―特別な一台が到着しました。スーパースポーツの頂点を語るうえで欠かせないKawasakiZX-10RR。その中でも希少価値の高い2019年モデル・世界限定500台の特別仕様が、このたび入荷しました。走りのポテンシャル、レース直系のコンポーネント、そして限定モデルならではのオーラ。まさに“RR”の名を冠した者だけが持つ究極の存在感です。■世界500台限定の価値2019年モデルのZX-10RRは、カワサキが本気で
なぜYZF-R1は高くなった?答えは簡単開発コストが爆増2010年モデルから2025年モデルで起きた納得の理由スーパースポーツの象徴とも言えるヤマハYZF-R1。2010年頃のモデルと、最新2025年モデルを比べると「価格が上がった」「装備が別物」と感じている方も多いのではないでしょうか。しかしこれは単なる値上げではなく、開発内容そのものが別次元へ進化した結果です。今回は、なぜR1の開発コストがここまで上昇したのか、その理由を分かりやすく解説します。電子制御が“オプション”から“
🔥CBR250RRvsVFR400R徹底比較!直4とV4、どっちが楽しい?ホンダの名車ラインナップの中でも、今なおファンの多い2台。🏍CBR250RR(MC22)🏍VFR400R(NC30)どちらも「4気筒エンジン」を搭載しながら、エンジン形式は👉CBR250RR:直列4気筒👉VFR400R:V型4気筒という真逆のキャラクター。今回はこの2台を性能・乗り味・維持面・楽しさまで含めて比較します。■エンジン形式の違いがすべてを決める🔵CBR250RR(MC2
は前回の続きです『ZX-10R(RS型20年式)盆栽号と5年過ごして(いわゆるインプレ)』10月に入り30℃の真夏日があり未だ夏日が到来するWarmJapan4月にグリーンな季節が来たかと思いきや、もうホンダな季節10Rが我が家にきてまもなく5年…ameblo.jpブレーキトラブルはまた後述します、続いては5️⃣熱75点新型からはオイルクーラーが追加されましたが、同型エンジンでの追加ということは、前々からエンジンの熱問題はあったのでしょう。私はクーラントをスポーツクーラント
🏍️魂を揺さぶるスーパースポーツ——CBR1000RR(SC57)レッドカラー登場!ホンダが誇るスーパースポーツモデル、CBR1000RR(SC57)が入荷しました!深みのあるレッドカラーに、存在感抜群のセンターアップマフラー、そして精悍なブラックホイールが組み合わされた一台。実走行わずか25,791Kmとコンディションも良好です。🔥CBR1000RR(SC57)とは?2004年に登場した**CBR1000RR(型式SC57)**は、MotoGPマシン「RC211V」で培われた技術
ホンダCBR1000RR(SC57)とGSX-R1000(K9)足つき比較してみました!こんにちは😊今回はリッタースーパースポーツの中でもよく比較されるHondaCBR1000RR(SC57)とSuzukiGSX-R1000(K9/2009年モデル)の「足つき性」にフォーカスしてご紹介します。「どっちが足つきいいの?」「実際に跨るとどう違う?」そんな疑問を持っている方、ぜひ参考にしてください✨📸CBR1000RR(SC57)ホンダらしい軽快さと扱いやすさ
納車整備中のCBR&10RのETCが届いたのでさっそく取付これまで何台取り付けてきました(^^)10Rのインジケーターランプはこの位置点灯も確認!本体はタンデムシート内ギリギリ入るサイズですちなみに車載工具は入りません(^^;CBRのインジケーターはこの位置HISSのアンテナですもうド定番の場所ですわ(^^)もちろん本体はシート下収納に関しては10Rに比べたらまだゆとりがあります引き続き点検&整備は続くのです注文車両のスズキのスウィッシュ125