ブログ記事2,226件
N様@CBR1000RRステーターコイル交換完了でお引き取りでした!また何かありましたらいつでもおしゃってくださいこのたびはありがとうございましたm(__)mモンエナの差し入れもありがとうございます!Y様@ZX-10RETCと電源取付作業ですETCは2.0電源はTYPE-Cのご指名です車体に配線を張り巡らせていきます車体のハーネスに沿わすようにしてなるべくタイラップを使わないように心掛けています(要所要所は使いますよ(^^))他の方が作業をして
🏁伝説の油冷GSX-R1100という存在「油冷ってなに?」若い世代からすると、ちょっと謎ワードかもしれません😎でも90年代を知るライダーにとっては――ロマンそのもの。🔥油冷エンジンとは?GSX-R1100に搭載されたのはスズキ独自のSACS(SuzukiAdvancedCoolingSystem)通常の空冷のようにフィンで冷やしつつ、エンジンオイルを大量に循環させて“オイルで熱を奪う”構造なんです。つまり…❄️空冷のシンプルさ💧水冷の安定した冷却
は前回の続きです『ZX-10R(RS型20年式)盆栽号と5年過ごして(いわゆるインプレ)』10月に入り30℃の真夏日があり未だ夏日が到来するWarmJapan4月にグリーンな季節が来たかと思いきや、もうホンダな季節10Rが我が家にきてまもなく5年…ameblo.jpブレーキトラブルはまた後述します、続いては5️⃣熱75点新型からはオイルクーラーが追加されましたが、同型エンジンでの追加ということは、前々からエンジンの熱問題はあったのでしょう。私はクーラントをスポーツクーラント
しばらく車検でお預かり中のザンザス実はウォーターポンプに問題があって要交換なのですが、メーカー在庫は廃盤なので、ずっと中古で探していたのですそして本日やっと届きましたエンジン丸ごと(^^;エンジンから取り外したウォーターポンプオイルやクーラントが漏れている形跡もなく見た目は問題なさそうです車体からウォーターポンプを取り外して組み付けてエンジンをかけて漏れがないかチェックしますしばらくエンジンをかけ続けても漏れは見当たりませんでしたとりあえず一安心(^^;
🏍️魂を揺さぶるスーパースポーツ——CBR1000RR(SC57)レッドカラー登場!ホンダが誇るスーパースポーツモデル、CBR1000RR(SC57)が入荷しました!深みのあるレッドカラーに、存在感抜群のセンターアップマフラー、そして精悍なブラックホイールが組み合わされた一台。実走行わずか25,791Kmとコンディションも良好です。🔥CBR1000RR(SC57)とは?2004年に登場した**CBR1000RR(型式SC57)**は、MotoGPマシン「RC211V」で培われた技術
新車より中古が高い!?ZX-10Rに起きている“逆転現象”の正体とは【2026年最新版】ここ数年の中古バイク市場で、異常とも言える現象が起きています。それが――👉「ZX-10Rの中古価格が新車価格を超える」逆転現象。スーパースポーツの中でも特に話題になっているのが、カワサキNinjaZX-10Rです。なぜこんな事態が起きているのか?2026年現在の市場動向と合わせて解説します。■ZX-10Rとは?なぜここまで人気なのかZX-10Rは、WSBK(スーパーバイク世界選手
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
K様@CBR1000RR修理でお引き取りでした夕刻の寒い時間帯でした(^^;いつもありがとうございます!YZF-R6のS様車検完了でのお引き取りでしたご来客が重なりお待たせしてすみませんでしたm(__)mこのたびはご利用ありがとうございますこれからも宜しくお願いますm(__)mZX-10Rの納車整備どんどん進めております現在リア回りから車体へと行っておりますサービスマニュアルで規定トルクを確認しながら緩みのチェックを行っています週明けからギ
🏍️SC57でセンターアップマフラーが採用された背景(2004〜)🔹MotoGPイメージの継承とイノベーションSC57型CBR1000RRはMotoGPで培われた技術とイメージを市販車にフィードバックすることが大きなテーマでした。その象徴のひとつとしてセンターアップ(アンダシート)マフラーが採用されました。このスタイルはリアビューの迫力あるデザインモトGP的な高性能イメージの演出外観アクセントとして大きな魅力項目採用(SC57)その後の状況狙いMotoGPイメー
CBR1000RR車検整備燃料ポンプが入荷しました7万円の高価な部品(^^;タンクに取付ましたもちろんパッキンも新品にチューブの取り回しをいつも迷います(苦笑)バッテリーも新品へタンクを車体に取り付けてガソリンを注ぎ込んでエンジン始動します問題なくかかりましたパッキンからの漏れもないですこれで車検も受けれますね(^^)中古車点検中のZX-10RRS型アッパーカウルアッパーサイドカウルアンダーカウルが付きました(^^)アッパーサイ
V-MAX@M様アクセルワイヤー交換です私、V-MAXのワイヤー交換作業は初めてかな??画像のように中継ボックス?がありスイッチボックス側とキャブレター側でワイヤーが分かれています今回はスイッチボックス側を交換しました(^^)入荷したワイヤーがあまりにも短くて(もちろん純正部品)一瞬、間違えて発注してもた?と焦ってしまいました(^^;キャブレターまでダイレクトだともっと長いはずですからね(苦笑)作業も完了してお引き取りに来られましたまた何かございましたらなんなりと
【今が買い時】カワサキZX-10R(2018年モデル)実は“買うなら今”な理由とは?こんにちは、シイナモーターススーパースポーツ館です。お得にお値下げした、いや、お値下げできた車両!!本日は、スーパースポーツの王道カワサキZX-10R(2018年モデル)について、「なぜ今が買い時なのか?」を深掘りしてご紹介します■2018年モデルは“完成度の高さ”が魅力2018年式ZX-10Rは、SBKで圧倒的な強さを見せていた時期の技術が濃く反映されたモデル。ショーワ製バランスフリーフ
希少カラー入荷!1500台限定!ヤマハTZM50Rテレコールカラー今回ご紹介するのは、今ではなかなかお目にかかれない一台――ヤマハTZM50Rテレコールカラーが入荷しました!90年代レーサーレプリカブームを象徴するミニスポーツモデルで、その中でもこのテレコールカラーは特に人気・希少性ともに高いカラーリングです。■TZM50RとはTZM50Rは、ヤマハが誇る水冷2ストローク単気筒エンジンを搭載した本格派50ccスポーツ。ミッションは6速、軽量な車体と相まって、50c
CBR1000RRのT君ミラーにヒビが入っております(画像ではわかりにくい部分)これでは危険なので交換ですどうせならということで左右交換です部品注文しておきます(*´▽`*)ツーリングのお土産も頂きましたありがとうございます!さっそく頂いておりますがエビの味がして一度食べると止まりません(笑)とてもおいしいです(^^)マフラー交換はS君@ZX-10RRS型先日納車させて頂いた車両ですねどうしてもマフラーがノーマルでは嫌だということらしいです(苦笑)
ホンダCBR1000RR(SC57)とGSX-R1000(K9)足つき比較してみました!こんにちは😊今回はリッタースーパースポーツの中でもよく比較されるHondaCBR1000RR(SC57)とSuzukiGSX-R1000(K9/2009年モデル)の「足つき性」にフォーカスしてご紹介します。「どっちが足つきいいの?」「実際に跨るとどう違う?」そんな疑問を持っている方、ぜひ参考にしてください✨📸CBR1000RR(SC57)ホンダらしい軽快さと扱いやすさ
【出たら終わり】これ逃したらもう無い。最強デメキンR1入荷。正直に言います。これは迷ってる時間が一番もったいない個体です。■2013年後期デザイン逆車YZF-R1“デメキン”と呼ばれたこの世代賛否あったデザインも今では完全に“確立された個性”しかも2013年、後期完成形年式・状態・仕様が揃った個体は年々本当に出なくなっています■足元で分かる。本気仕様。ただのR1じゃない。🔥マルケジーニホイール🔥ブレンボキャリパーここまで入ってるR1、正直どれだけありま
ZH2@I君カーボンフロントフェンダーラジエーターコアガードの取付ですラジエーターコアガードなるべく取付したほうがいいです過去に何度か何かを拾ってしまって破損してしまった例がありました転ばぬ先の杖ですよ!ブレーキホースステーを取り付ける穴が親切に開いていたのでリベット打ち込んで正規のホースラインで取付できるようにしますまずはコアガード取付左右のカウルやスポイラーを取り外し作業しやすくします綺麗にフィッティングされていると思います(^^)フェンダ
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑