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どもです。1/1モルガがピカピカになったらしいです!すげー!遅ればせながら、AZデスザウラーが組み上がりました。やったーカッコいいー!SNS等では既に改造や全塗装を行った方もたくさん見かけますね。スゲーやみんな。発売から早四ヶ月、ちんたらしてたらこんな時期になってしまいました。言い訳すると暗黒店長、年明けから仕事が変わったりしてたんです。環境の変化が凄かったの、ユルシテ笑まあ何にしてもとりあえずパチ組み完了です。いやあ、凄いキットですね。まさに正当進化した今の時代のデスザ
ZOIDSREALIZEMODELリアライズモデルRMZ-002ジェノザウラーを作ってみました。スミイレして完成です。いいね(°∀°)♩表情豊か(*・ω・)♩弄ってると両腕がすぐハズレる。これがストレス。他は最高(´Д`)♩荷電粒子砲発射(*・ω・)♩銃口につけるエフェクトパーツなんかも付属しますが、クリアパーツなので塗装必須。足の指は3本自由に動きます。可動いいね~(*・ω・)背中のキャノンもかっこいいね~(*・ω・)だけどみんな同じようなポーズなっちゃう(
ZOIDSゾイド1/100リアライズモデルRMZ-001ブレードライガーを作ってみました。スミイレして完成です。なめてたぜ。ZOIDSのリアライズモデル。カッコよすぎるんだよ(゜ロ゜)!!価格も高いし、絶対売れない。廃れる。とか思ってたけどぜひ皆様作っていただきたい。可動もいいよ!!エフェクトパーツ付属(°∀°)生を感じるぜ(*・ω・)♩背中に生えてるゴールドのブレード部分、尻尾の白い部分は分割パーツではなくランナー塗装されてます(°∀°)尻尾がフレキシブルに動
どもです。未だSNSではゾイダー達の購入報告が絶えませんね「ゾイドミニチュアパッケージコレクション」!しかしどうも店長の生活圏内では売ってるのを見かけません。一揃い持ってはいるのですが、やはりどれが出るか分からないガチャを回すあの体験が大事です。う~む何処かにないものか。ところでこのミニチュアパッケージコレクション、出来が素晴らしいだけに無用な心配をしてしまう今日この頃です。雑コラですが笑こういう使い方をする輩がいないとも限らんなぁ、なんて考えてしまいます。要はミニチュアパッケー
みなさまごきげんよう。ゾイドです。今回はRMZ-013シールドライガーです。タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルZOIDSゾイドRMZ-013シールドライガーバン仕様色分け済みプラキットAmazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}なんかこう…なんか。コンセプトスケッチがこうなんで、そうなんでしょう。なんとなくあ
どもです。あけましておめでとうございます。2026年ですね。午年!オルディオスとEVILPEGASUS、キット的には白黒ですが、未組で並べれば紅白で縁起良さそう。年末年始はSNSのトレンドにゾイドが何度も取り上げられてましたね。なんてこったい、これはどうしたことだ。相変わらずゾイド公式は信じられんほど元気だし、40周年から続く暴走の様な大騒ぎはまだまだ続きそうです。暗黒店長も公式の新たなゾイド展開に関してはほどほど気にしつつ、今年も自身のコレクションのさらなる成長を目指したい所
どもです。チーズバーガーが好きそうなゴリラ!リアライズモデルアイアンコングが出るゾ出るゾ〜!ここ最近は新世紀ゾイドの話が多かったのですが、今日は古いぞ!笑1984年漫画ゾイド(おちよしひこ版)月刊コロコロコミック本誌連載版が揃いましたのでご紹介。記念すべき最初のゾイド漫画!大型新人と紹介されている通り、おちよしひこ先生の最初期の作品となっています。おち先生の作品といえば「GO!GO!ミニ四ファイター」「スーパービックリマン」。それからてれびくんの「スーパー戦隊シリーズ
みなさまごきげんよう。ゾイドコアボックスをいい加減開けてみました(25年8月)ダンボールに紙が巻かれて届きました。ダンボールそのまま送ってきやがって!って界隈がざわついてたのを覚えてます。カッターの刃以前にお前が取り扱いに注意しろよ(心の声)箱の箱を用意してから言え(心の声)実際この箱見てげんなりしたため開封が今になりまし(実話)箱開けると一応保護目的かも?なゴジュラスが印刷されたダンボールが一枚。メルカリで売られてるの見たやつ。中身は公式ファンブックでした。あーこれなんだ。
どもです。前回、前々回でバリゲーターの記事を書きました。良いゾイドですよねバリゲーター。このワニ型ゾイドは「第1回X-dayゾイドアイデアコンテスト」の入選作品がデザインの元になっている事にはちょっとだけ触れました。手持ちの資料に良い画像がありましたので、今回はそれを見てみましょう。こちらの画像上、青背景のイラストがコンテスト入選作品共和国金十字賞(リパブリックゴールドクロス賞)に輝いた東京都の本田君(当時8歳)の作品。ワニ型というモチーフ、低い姿勢、強力そうな尾等が評価された様