ブログ記事2,732件
訪問ありがとうございますかつめし🍴和歌山のかつめしは炒飯にカツでソースはカレー🍛🤭頻繁では無いけどタンク中の異物掃除お勧めしますオーバーフローの原因は9割方タンク内部の異物⚠️細かい錆びがフロートバルブに噛み込んで漏れますキャブをいくら掃除したところで原因の異物を除去しないとオーバーフローは直りません同じカラーばかりですが左はオリジナルではありません下地に黒吹いてから塗料被せますが手抜きすると青っぽくなるんですこちらは色違いタンク錆び取り処理中錆び取り剤
今回は「Z750FOURはZ2ではない」これを最初に言い出したのは誰なのか、何故そのような発言があり、どのように広まった話なのかを徹底して解説していきたいと思う。以下の文中ではこの主張を指して「非Z2論」と呼ぶ。これが如何に問題があり、根拠のない話であるかについては一つ前の記事にて詳しく解説してあるので御覧いただきたい。目次メディアによる最初の「非Z2論」とはZ750FOURがZ2人気を落としたのは本当なのか─当時国内最高の動力性能を誇ったZ750FOUR─実際はクラ
2026年4月1日KAWASAKIZ750FOUR発売50周年ここに50周年記念日を祝して、当時の雑誌に掲載された記事をご覧に入れたいと思う。これを機に、よりZ750FOURのことを知っていただければ幸いである。オートバイ76年6月号Z750FOURはカワサキの76年モデル呼称改定により750RSから車名を変更、[型式]Z2の4型「A4」として誕生した。“FOUR”の読みはこの広告からツインに対する「フォア」であることがわかる。モータ
お恥ずかしながら昨日は、GT750の再修理をしていたんです。前回、キャブレターのフロートパッキンの不良によりガソリンが漏れていましたので、ご用命通りパッキンを交換し様子を見たんです。その際、冷却水も交換したのでエア抜きを行う為エンジンを回してたのですが、その時は漏れはなく直ったね〜とオーナーさんにご返却。しかし!シーズンになって乗ろうとしたらフロートカップのパッキン面からガソリン漏れしてくるとのこと。ん〜。修理した時は漏れてなかったのにな〜。フロートバルブは大丈夫だし。けど、やっぱり漏
2026/7/吉日☀️皆さんおはよーございまーす😀洗浄を終えたZ2の初期キャブ部品が揃わなくて放置状態でしたが出来る所を進めましょう❣️リンケージ周りですがややこしくてやっとここまでシャフトのサビが気になりますが再メッキするとプレートの穴に通らなくなるでしょう現に錆だけで通らないので油付けて1000#で磨いてます次にスロットルバルブのリンク部分一箇所同調のナットが固定になってますよね2番に合わせますたまに4番になってますが間違えと思うスロットルバルブまで行きた
忌野清志郎スーパースター烈伝ギターウルフ編ライブハウスで圧倒的な存在感を持つ1987年の結成のベテラン・パンクバンドです。ボーカル、ギター、ドラムの3人組で、メンバーの変化はありましたが40年近くその音楽スタイルは一切変わっていません。それは、50~60年代のアメリカンロックンロールや、パンク、ガレージロックと日本語ロックを荒々しさと爆音とスピードをもって融合させる、まさにジェット・ロックンロールなんです。ファッション